体験談(約 11 分で読了)
【高評価】妻がセクハラおじさんとの疑似新婚生活を送り、さらに好き勝手扱われる話
投稿:2024-01-06 11:49:10
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私は今年27歳、妻も同じ歳です。子供はまだいません。ここでは仮に、妻の名前を結衣とします。妻とは大学の同期として出会い、長年の交際を経てそのまま結婚しました。二人とも安定した職についており、夫婦仲も良好で、何の問題もない順風満帆な生活を送っています。ただ、妻の口から直接聞…
妻がセクハラおじさんに加えて、店長との関係を始めてから数週間が経ちました。私の妻に好き放題中出しを続けるセクハラ中年男は、当然と言うべきでしょうか、全く飽きもせずに数日おきに来店しているようです。最近の妻は、もう店長にバレてしまったから、と開き直り、周りに他の客が居ない時は、店内でも…
「あ、これこれ」
妻がパソコンを嬉しそうに指さします。
自宅のソファに二人で並んで座り、私たちは風俗店の嬢紹介ページを見ていました。
「ゆい(24)。バストDって……ちょっと盛ってない?」
もー、いいでしょ、と頬を膨らませた妻が、ぽこぽこ私を叩きます。
妻がセクハラ中年男の紹介で、デリヘル勤務を始めてから一カ月が経ちました。
男は見返りに割引クーポンを手にしてご満悦だったようですが、面接から帰ってきた妻はなんとなく物足りない顔をしていたのを思い出します。
どうしたのかと聞くと、面接で店の人に実技講習を受けたものの、素股止まりで中途半端だった……と零していました。普段あまりにも中に出され続けているので、妻としては不完全燃焼だったようです。
画面に目を戻すと、目線を手で隠し、あまり加工の入っていない状態の妻が写真に納まっていました。きれいな肌ですね、って誉められた、と嬉しそうに妻は笑っていました。
「きれいに写ってるね」
見る人が見れば、妻だとわかるでしょう。風俗店の拠点は私たちが住んでいる地域に近いので、誰かにバレるかもしれないのですが、それならそれでいいか、と思っている自分が居ました。
男性が相手なら、妻が身体を使ってお願いすれば、たいていのことは通るでしょうし、女性がこんなページを見ることはないでしょうから。
「オプションも全部おっけーにしてるから、私、新人にしては人気なんだよ。薬剤師より向いてるかも」
即尺・顔射・ごっくんOK、ノーパン・ノーブラOK、アナル舐めOK。色々なワードが妻の写真の横に並んでいました。
妻の美しさには、最近ますます磨きがかかっているようでした。
肌はよりしっとりときめ細やかに、また胸は心なしか大きくなったようで、顔はどこか妖艶な雰囲気を湛えた、情欲を掻き立てられるような雰囲気を感じます。
多くの男に求められたからではないか。私には、そんな風に思えました。
「お客さんからのレビューもほら、こんなにいっぱい」
休みの日と、ドラッグストアの仕事帰りの余裕のある日に勤務している妻は、比較的相手にしている男の数は少ないはずですが、レビューはかなり多めについていました。
曰く、にこにこと愛想がよく、恋人のように甘い時間を楽しめる。パネマジも無く、キレイな顔と身体をしている。肌がきれいで、触り心地がいい。
「ここには書いてないけど、裏オプ5000円でゴムありならOKにしてるから、ほぼ全員頼んでくれるんだ」
はにかむ妻が、自らのおなかを撫でます。今日もデリヘル勤務帰りの妻のお腹の中には、私が顔も知らない男の精液が吐き出されてきたようでした。
「5000円?もっと取ればいいのに」
「結局稼ぎはおじさんに渡すことにしてるから、別にお金はどうでもいいんだよね」
妻の稼ぎは、紹介者の中年男に全額渡す約束になっていました。
そのため、妻は実質無料で、不特定多数の男に身体を許している状態でした。
しかし夫である私には、妻はキスやセックスを許さず、ここ最近はずっと手でしかしてくれなくなりました。その方が私が喜ぶだろう、と考えていそうなところはありますが、表向きの理由としては、検査はしているものの、性病にかかってしまったときに移さないように、とのことでした。
セクハラ中年男は元が風俗狂いでもあるため全く気にしない様子で、関係は続いていますが、店長とのセックスについては、理由を説明して最近は控えているようです。
「ゴムつけたり、キスくらいでもだめ?」
「だーめ。……あ、うーん、でも私のお願い聞いてくれたらキスくらいはしてあげてもいいかも……?」
妻が私の手を握り、すりすりと撫でながら、近頃すっかり板についた、男に媚びる猫撫で声を出します。
「なに?」
「あの人と一緒に居る時間増やしたくて……あの人の家でしばらく暮らしちゃダメ?あなたは単身赴任に行ったとかにしてさ」
あの人、とは言うまでもなくセクハラ中年男のことです。上目遣いで頼む妻に、既に怒張していた股間が硬くなるのを感じます。
「あいつに頼まれたの?」
「ううん。私がそうしたいの」
衝撃的な言葉に妻の顔を見ると、その目はとろんと蕩けているようでした。妻は私の股間を見ると微笑み、手をそろりと這わせ、ズボンの上からさすりながら続けます。
「あの人の顔も身体も全然好きじゃないし、性格も、普通に考えるとひどいんだけど……。この前の旅行でも、薬局でもそうだけど、えっちしながら、何度も妊娠させてくださいって言ってるとさ。自己暗示とか条件反射なのかな、あの人の顔見ると、おなかがきゅんってなるようになってね」
私のズボンのチャックを、じじ、と開け、露出したものをゆっくり擦りながら、妻は呟くように言います。
「あなたのことはもちろん大好きなんだけどね。もう最近ずっと、あの人におもちゃにされることで頭がいっぱいなの」
「……そっか」
妻の手による股間への刺激と、妻の言葉による脳への刺激で、私はくらくらするような思いがしました。
妻は私の耳元で囁きながら、股間を擦るスピードを速めていきます。
「ねえ、どうかな。いいなら、私のことを性処理道具としか思ってないおじさんと、ずーっと、ほんとの夫婦みたいにいちゃらぶえっちしてきてあげるよ。朝はフェラで起こしてあげて、出勤するのも帰るのも彼の家で、おいしいごはんも作ってあげて、夜は二人きりのベッドで色んな体位で愛し合うの。興奮しない?」
「……する」
私の言葉に、妻はにっこりと笑いました。
長年の経験から私の射精感が高まったのを感じたのか、妻は手の速度を緩め、亀頭のあたりを指で撫でながら続けます。
「じゃあ、来月くらいから行ってくるね。……あと、ピルだけど、そろそろ無くなるから病院に貰いに行かなきゃいけないんだけど。……どうする?」
心なしか頬を赤らめながら、妻が訊きます。その意図は明白でした。
「……妊娠したいの?」
「私、あの人にずっと嘘ついてて。妊娠させてください、ってずっと言ってるのにピルを飲んでるのがさ、罪悪感があって。私の身体はあの人のものだから……子宮も卵子も、自由に使ってほしいの」
熱い吐息が私の耳にかかります。
妻は自分の身体を全て中年男に差し出すことに、倒錯的な強い興奮を覚えていました。私ももちろん興奮しているのですが、頭の中の冷めた部分が警告音を発しているのが聞こえます。
ここから先は、引き返せないぞ、と。
「もしかしたら、また他の人に貸し出されて、あの人でもない、全然知らない人の精液で孕まされちゃうかもしれないけど。ね、いいでしょ?」
「でも、なあ」
「許してくれたら、ゴムありでなら、たまにはあなたともえっちしてあげてもいいよ?」
妻はちろりと、その長いピンクの舌を出しながら、
「色んなお客さんといっぱいえっちしたから、結構うまくなったんだよ。お尻の穴なめられるの、気持ちいいんだって。それもやってあげるよ」
妻は私にもしてくれなかったことを、既に複数の男で経験済のようでした。
「そろそろ年齢的にも欲しいしさ。どうかな」
妻が中年男の子供を妊娠したとして、そして出産したとして、私は妻を愛し続けられるでしょうか?
何度考えても、答えはもちろん、イエスでした。
「……わかった」
射精直前の興奮状態と、一線を越えることへの恐怖から、私の声は震えていたと思います。
私の絞り出すような言葉に、ふふっと妻は天使のような顔で笑いました。
「じゃ、早速、してあげるねっ」
手慣れた様子で私のズボンを脱がせにかかる妻を、私はより一層、愛おしく思いました。
◆◆◆
妻をセクハラ中年男の家に送り出してから、一カ月が経ちました。
私は月に一回、単身赴任から自宅に帰ってくるという設定にしていました。今日はその日であり、私が直接妻に会うのはこれで一カ月ぶりになります。
電話は毎日していましたが、常に近くに中年男が居るようで(身体を触られているのか、たまに電話中に妻の声が上ずる時もありました)、当たり障りのない話しかしていません。
当然ながら彼の家でビデオを撮るのも難しいため、この一カ月の二人の生活のことを、私は何も知りませんでした。
「それで、どんな感じ?」
先ほど家に帰ってきて、部屋着に着替えて一息ついている妻でしたが、待ちきれない様子の私を見ると、ほほ笑んで口を開きました。
「うちの中でちゃんとした服着るの、久しぶりだなって感じ」
「ずっと全裸なの?」
妻は笑いながら首を横に振ります。
「あは、ううん、それは寒いし、ずっと裸っていうのも飽きられちゃうから。裸エプロンしたり、上着だけ羽織ったり、水着着てみたり……。新婚って感じで、ずっといちゃいちゃしてるよ」
「毎日?」
私の妻は、冴えない中年男と疑似的な新婚生活を送っているようでした。
「だいたいね。目覚ましフェラの後そのまま、とか、ごはん作ってるときに後ろから急に、とか色々。お風呂もうちよりだいぶ狭いんだけどほぼ毎日一緒に入ってて、おっぱいとかふとももとか使って全身洗ってあげてるんだけど、そのまましたりとか。夜は布団の中で抱き合って、べろちゅーと挿入されながらいつの間にか寝る、って感じかな」
「すごい性欲だな」
「うん。だから風俗のシフトもだいぶ減らしててさ。仕事も時々遅刻しちゃって、まあその辺は店長にお願いすればなんとかしてくれるんだけど……」
妻が店長にどんな風に"お願い"をしているのかは、聞かなくても分かりました。
「たぶん、私の身体がほんとに妊娠できる状態になったのが何となくわかったんじゃないかな?締め付けもよくなった、って褒めてくれたよ」
美しい顔を綻ばせて嬉しそうに言う妻に、私まで嬉しくなるようでした。
「ごはんも味が薄いとか文句言いながらなんだかんだ食べてくれるし、うまくやれてると思うよ」
「じゃあ、この一カ月はずっとあいつとしかしてない感じか」
「あ、ううん」
妻が、違うよ、と続けます。
「あの人、私がいっぱい媚びたらいちゃいちゃはしてくれるんだけど、やっぱり私のことめちゃくちゃにしたいみたいでさ。色々命令されるんだ」
やはり、中年男は一緒に暮らしてもその本質は変わらずに、妻をモノのように扱っているようでした。
だからこそ、妻はこんなにセクハラ中年男への隷属に嵌ってしまったのでしょうが。
「どんな?」
うーん、と妻は思い出すように首を傾げます。
頭の動きに合わせて、さらさらとした細い髪がふわりと揺れました。
「痴漢を誘って奉仕してこい、とかね。意外と露出多い恰好だと痴漢ってされないから、清楚めの恰好をして、混雑した電車に乗ったら、こう、触ってきてさ」
妻が状況を再現するように、私の尻をさすさすと撫でます。
「しばらく抵抗しないでいたら指を入れてこようとしたから、脚を開いて受け入れてあげて。私がOKだって分かったからか激しくしようとしてきたから、次の駅で降りましょ、ってこっそり言ってね。顔見たらやっぱりモテなさそうなおじさんだったけど、ホテルでいっぱいご奉仕してあげたな」
「それは、生で?」
妻が当然のように頷きます。
「もちろん。だって、証拠に膣内に精液を貯めてこい、ってあの人に言われてたからさ。対面座位で密着しながら、おっぱい押し付けて媚び媚びで赤ちゃんおねだりして、いっぱい中出し、させてあげたよ」
夫である私とは絶対にゴムありでしか、しかもたまにしかセックスをしてくれないのですが、会ったばかりの痴漢男には、妻は妊娠できる状態の子宮を簡単に差し出すようでした。
妻は私の股間が膨らんでいるのを見て、薄く笑ったようでした。
「ほかには?」
「これまでストーカーとかしてきた奴はいないか、って言われたから、覚えてるかな?大学の時、結構しつこく私に付きまとってきた人」
確かアニメ研究会だったでしょうか、いかにも童貞といった風体の男を私も覚えていました。
私と妻が当時付き合っているのを知っていたはずでしたが、妻は同じ学部の彼に告白され、それをきっぱり断ったところ、付きまといが始まったのです。
駅で待ち伏せをされたり、周囲に妻についての嘘(本当は自分が付き合っているなど。誰も信じませんでしたが)を言いふらし、私が追い払った過去がありました。
「ああ、あいつか」
「うん。そういう人がいたよ、って言ったら、そいつとしてこいって言われたから、してきた」
あっさりと言う妻に、どくどくと脈打つ心臓を感じながら、続きを促します。
「SNSのアカウントは知ってたから、話したいことがあるってダイレクトメッセージを送ったら飛びついてきてね。個室居酒屋で会ったんだけど、当時とあんまり変わらない感じだったなー」
妻は細く白い指を唇に、ん-、と当てながら続けます。
「すっごいマシンガントークで唾飛ばしながらアニメの話するんだよね。でも、ぎゅっと手を握ると静かになってさ。あ、指輪もしていってたんだけどね。結婚はしたけど、当時から実は好きだった、って告白したんだ」
横に座って、こんな風におっぱい当ててね、と妻が私の腕に、むにゅ、と胸を押し付けます。
「でも処女じゃないんだろ、とか色々言ってきたからさ。まあおちんちんはしっかり立ててたんだけど……」
今のあなたみたいに、と妻がくすりと笑います。
「ごめんね、身体だけでもいいから、一晩でもいいから彼女にして?ってお願いして、肩に手をまわしてキスしたら頷いてくれてね。彼、実家暮らしらしいから、ホテルでしてあげた。ラブホ入るの初めてだったみたい」
やはり彼は童貞だったようでした。
「最初は緊張気味だったんだけど、私がリードして、一回できたら自信がついたみたいで。ずっと色々やりたかったんだろうね。授乳手コキしてほしい、とか、中に出される時はだいしゅきホールドしてくれ、とか、色々要求に応えてあげたよ」
大学時代は嫌悪感を露わに告白をつっぱねていた男を自ら誘惑し、恍惚とした表情で身体を許す妻の様子が頭に浮かびました。
あの人のお願いだから、との大義名分を得て、妻のマゾ性は完全に解放されているようでした。
「一晩だけ、じゃもちろん終わらなくてさ。昨日もしてきたんだけど、ほら」
妻は自分のスマホを取り出すと、写真を見せてくれました。
ラブホテルにある大きな鏡で撮ったものと思われる、妻の自撮りが表示されていました。エロ系のアニメキャラのコスチュームを身に纏っており、それはふりふりのドレスのようなシルエットでしたが、胸と股間だけは完全に露出しており、乳首と陰部にはハート形のシールが貼られています。
妻のスタイルの良さで、それは本業のコスプレイヤーの写真のように私には見えました。
「ちなみにこのコスプレ、彼のSNSにも載せられちゃってさ。ウィッグもつけてたから、分かんないかなと思って、目だけ隠していっぱい撮らせてあげたんだけど」
IDを教えてもらい彼のアカウントを見ると、確かに色々な卑猥なポーズをしている妻の写真が複数枚公開されていました。
画像と共に、レイヤーとオフパコした、とだけ書いてある彼のリプライ欄には、つい最近アップされたものにも関わらず、それを羨ましがるコメントが大量についていました。
「彼、独占欲強いみたいだから、さらに又貸し、ってことはないと思うけど……。こんなにコメントつくと嬉しいよね」
「ああ。そうだね」
少しでも露出のある服を着る時には恥ずかしそうにしていた大学時代を思い返します。
そんな妻の肌は、裸よりもエロティックなコスプレ衣装を着た姿として、とうとう誰もが検索するだけで見ることができるようになっていました。
「赤ちゃん妊娠したら、夫と別れて結婚できるかも、って言ったらその気になったみたいで、もう毎日、次はいつできるのか、って連絡が来るんだよね。あの人ともしなきゃだから、そんなにしょっちゅうはできないんだけどさ」
「やっぱり、あいつとも生でしてるんだよね」
「うん。昨日もね、しっかりおちんちんの先が子宮に届くように、ぐりぐりって腰を擦り付けて、愛してる、結婚しよ、って囁きながらキスしたら、もうお腹の中いっぱいになるんじゃないかってくらいたくさん出してくれてさ。コスプレのおかげだったかもだけど。今度コスプレ衣装、借りてこようか?」
あなたとはゴムつけてになっちゃうけど、と呟く妻に、私は頷きました。
妻は嬉しそうに、
「分かった、今度自撮りの練習したいからって言って借りてくるね」
「でも、妊娠したらその時はどうするの?自分との子供だと思うんじゃ……」
それに、本当に彼との子供を妊娠する可能性も、十分にあるのです。
「DNA検査したら夫との子供だった、って言えば大丈夫じゃない?」
特に心配する様子もなくそう言う妻。確かに、そうかもしれません。
まあ、できるとしたら、私との子供はあり得ないのですが……。
「ほかは、仕事場のお客さんとか、あと何回か痴漢されてこいって言われて数人としたくらいだから……パパ候補は、今月は6人くらいかな」
指折り数える妻の手を見ながら、私は自分の大事な妻が、誰とでも会ったその日に中出しセックスを許す女になったことに、昏い喜びを覚えていました。
元々そういった願望はあったのでしょうが、それを顕在化させたのは私の許可です。
寝取らせ願望をネットだけで発散させていた頃と比べると、私は確かに、幸せでした。
「結衣。今、幸せ?」
「?……うん。幸せだよ」
私の突然の発言に少し戸惑った様子の妻でしたが、私の真剣な目を見ると、安心させるように笑い、言いました。
「ずっとこうなりたかった。私の身体しか見てない下らない人たちに、プライドを全部捨てて、媚びて媚びて、私の大切なものを全部あげちゃうのって、ありえないくらい興奮するんだよ。モノみたいに、性欲を処理するための道具として雑に扱われるのって、自分のこれまでの全てが無駄だったみたいで、すごく気持ちいいの」
妻は上ずった声で続けます。
「あなたの嫉妬する表情見るのも、好きだよ。大事な奥さんがオナホールみたいに使われたのを聞く時にする、その顔」
妻は私の顔を嬉しそうに撫でます。
「たぶんだけど、来月には誰かの赤ちゃん、妊娠すると思うの。誰との子供かは分からないけど、あなたとのじゃない子供。そしたら、お父さんとお母さんとかに報告しようね。きっと喜んでくれるよ。その後も、当分はあの人のところに居ると思うけど……出産が近くなったら、実家に帰ろうかな。ね、楽しみだね」
目を穏やかに細めながらも、狂気を孕んだ妻の目に少し気圧されながら、私は、そうだね、と返しました。
この続きは、進展があり次第報告します。
妻の両親に吉報を伝え、私は久しぶりに妻と手を繋いで帰路についていました。「すっごい喜んでたね。子供服買うのは気が早すぎると思うけど……」くすくすと、妻が端正な顔を綻ばせます。妻の妊娠が分かってから日が経ち、安定期に入った妻のお腹は、服の上からはあまり変化が分かりません。た…
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5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]名作、渡辺さんとFカップ彼女と同じプロットだけど、こちらの方が過激。
もっと続きを読みたいです。0
返信
2024-02-20 22:44:23
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]NTR度強すぎて、強過ぎる興奮
このまま堕ちるとこまで堕ちて、さらに寝取られていってほしいですね。。2
返信
2024-01-10 11:19:24
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]奥さんだけ楽しくなってるような気もしますが旦那さんは托卵までしてよろしいのでしょうか?
1
返信
2024-01-07 01:08:02
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]今後の話が楽しみです。
1
返信
2024-01-06 14:46:40
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]凄い展開になってきましたね…
毎回読んでいて興奮しますが、今回は特に興奮しました!!
旦那さんは中出ししたくないんですか?
奥さんの写真も見てみたいです!!2
返信
2024-01-06 13:31:24
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(2020年05月28日)
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