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痴漢にでっち上げて小遣い稼ぎをしてたら捕まった

投稿:2024-01-05 03:06:11

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凡人◆QHQXMZU(千葉県/20代)

私が高校2年生の頃です。

私はその頃、痴漢冤罪を小遣い稼ぎに利用していました。なぜ、痴漢冤罪を始めようと思ったのかと言うと、友達に

「楽に稼げるから一緒にやらない?」

と誘われたからです。だから、私はその日もその友達と一緒に痴漢冤罪で遊ぶためのお金を稼ごうと思っていました。

その日も電車は満員でとても混み合っていました。

私と友達は気弱そうな男を探していました。

「今日はなかなか見つからないね」

「本当にそうだね」

ところが、電車が次の駅に着くと50代後半の気弱そうなおじさんが乗ってきました。まさに絶好のターゲットです。

「じゃあ、行くね」

と友達が話し終わると、私は行動にでます。

「この人痴漢です!!」

周りの人がざわつき始めますが、当の本人はえらい落ち着いていて、私たちは不思議に思いました。

おじさん「私はやっていません。次の駅で降りて話しましょう」

何だか怖かったですが

「これで逃げたら承知しないんだからね!次の駅で降りるわよ!!」

と了承しました。

次の駅で降りると、私たちとおじさんで話し合いが始まるかと思いきやそこには警察官が二人いました。

おじさん「私たちは警察だ。君たちが虚偽の罪で人から金銭を騙しとってると聞いたぞ」

私と友達は一瞬にして顔が青ざめましたが、抵抗することにしました。

「そんなことやってません。だって、私は実際にあなたに…ぐすん…」

「本当に彼女は痴漢にあったんです!!」

しばらく泣きわめいていたら

警察「証拠は揃ってんだぞ!一緒に署まで来てもらうからな!」

と私たちは最終的に警察署に連れていかれました

その後、私たちが騙した人たちからの相談があったみたいで今回の事件が発覚したみたいでした。そして、その結果、私たちは逮捕されることになりました。

この国の法律では性犯罪を犯した人は去勢されることになっています。去勢される人は男が多いですが、その逆もあります。私たちのように性犯罪をでっち上げた人にも去勢刑が適用されるのです。

去勢刑の重さは罪によって変わります。男の場合は一番軽いので、睾丸を切除しない去勢。一番重いので、ぺニスと睾丸の全摘出です。一方、女の場合は少し変わっていて一番軽いので、性感を奪われます。つまり、クリトリスの切除です。そして、一番重いので、外性器、内性器の全摘出です。

私たちが騙してきた人たちは、基本的には金銭を貰うだけで解決していましたが、数人がお金を払うことを拒んだ結果、数人のうち一人が睾丸を去勢されたとの事でした。

そして、裁判ではこの事が取り上げられたことで

裁判官「被告人両方をクリトリスの全切除。また、常習性が認められるため、それに加えて小陰唇と大陰唇の縫い付けと処す。」

内性器の摘出は免れたものの、私たちにとってはとても大きな事でした。それからの数日後、刑は直ぐに執行されることになりました。

私たちは震えながら執行室へと向かいました。執行室は2つありました。片方には私が入って、もう片方には友達が入っていきました。

執行室に入るとあまりの恐怖で逃げ出そうとしましたが、取り押さえられて執行台に手足をM字開脚になるように固定されました。

「許してっ!!本当にごめんなさいっ!!だから…」

目から涙を流しながら訴えますが誰も構ってくれませんでした。そして、股間回りの陰毛を全て剃られると、刑の執行を知らせると共に、私のクリトリス包皮にメスが入りました。

「やめてーー!!」

と泣きながら叫んでも何も起きず。むしろ、どんどん痛くなっていく一方でした。クリトリスの本体が現れるとすでに火山が噴火したような激痛が私を襲ってきました。

「やべでよ…わたじがわじゅがったがらさ」

しかし、刑は最も痛い場面へと移っていきます。ついにクリトリス本体の摘出が始まりました。わざと痛くなるように一気にクリトリスを根こそぎ取ろうとしてきましたが、なかなか取れませんでした。私は

「じゅあぎゅああ!!ゆじゅううじでええええええ!!いじゃいじょおおおお!」

と魔物のような声を発していました。そして、ついにクリトリスが切除された頃にはもう力づきて言葉が何も出ませんでした。しかし、まだまだ先は長く、最後に小陰唇と大陰唇の縫合が待っていましたが泣き叫ぼうとしてもできませんでした。

全ての処置が終わった頃には私はもうミイラのようになっていましたが、隣の部屋からはまだ断末魔のような声が聞こえてきました。

その後、私と友達は高校を退学になって、両親からも見放された私は、今はこの特殊な身体を生かして身体で稼いでいます。

(この話はフィクションです)

-終わり-
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