体験談(約 13 分で読了)
6冴えない僕は学園のアイドルである幼馴染みに口内射精(2/2ページ目)
投稿:2023-12-24 17:03:22
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本文(2/2ページ目)
そんな蘭柰を見てたら居ても立ってもいられず、僕は自然と自分のベルトを緩めるとズボンとパンツを脱ぎました。
反り立つ肉棒に蘭柰は少し慌てた様子で。
「こ、ここでするの?エッチは禁止してるしあたし今生理中だから……」
「あー、そっか……」
少し出鼻を挫かれました。
がっかりする僕に蘭柰が気遣うようにいいます。
「じゃまた手でする?」
「良いの?」
「だってこれじゃ仕方ないじゃん」
フル勃起してるチンコに半目で視線を投げる蘭柰。
「どうせなら口でしてもらいたい」
「口で良いの?ゆう君の舐めるといつもちょっとつらそうにしてるじゃん」
バレてました。
けっこう舐めてもらうこともあるんだけど、今の僕には刺激が強くて少しだけ苦手。
でも今日は蘭柰に舐めてもらいかった。
「蘭の口の中に出したい。ダメ?」
「ゆう君がそうしたいなら良いけど……」
「じゃそれで」
「ん。痛かったり辛かったら言ってね」
ここだと外から丸見えなので棚の影の方に移動します。
いつも通り唾を垂らしてチンコの皮を剥き、蘭柰が手を添えて口を近づけようとした時、すんでの所で蘭柰の動きが止まりました。
「どうしたの?」
「……あー、いや、ごめんめっちゃ臭いんだけど……」
眉を寄せて険しい表情の蘭柰。
確かにこの夏場で蒸れた股関はそうかも知れん。
いつもエッチなことする時は大抵風呂入った後だったりしたりしたのであんまり気にしてなかったが、確かに以前蘭柰を襲った時にアソコを舐めようとしたが臭すぎて断念した経緯がある。
あのムワッとする臭いを舐めるのは確かに勇気がいるな。
だがここまで来て諦めきれない僕はポケットから汗拭きシートを取り出す。
「これでちょっと拭いたらどう?」
「ん。やってみる」
良いながら蘭柰がシートで綺麗にしようとした時。
「ひゃんっ!」
変な奇声を上げながら僕の腰が思いっきり引いた。
「わ、ごめん痛かった?」
「いや、痛くないんだけど、めっちゃ冷たいw」
「あー、それは我慢してもらうしかw」
蘭柰は少しだけ気を遣って拭いてくれました。
無事準備が完了です。
「臭いはどう?」
「ん。さっきよりはましになったかな。これならまだ我慢できる」
「じゃお願いします」
「ん」
蘭柰は小さい口を懸命に開けると、ゆっくりゆっくり優しく顎を動かして舌で舐めてくれる。
あんまり激しくしたりすると僕が嫌がるのを知ってるので、物凄く気を遣って舐めてくれます。
そんな蘭柰の健気な献身さが嬉しくて、少し歯が当たったりくすぐったくても気になりません。
あんまりフェラの経験はないはずですが、以前とは比べ物にならないほど上手くなってて凄く気持ちいい。
咥えてた亀頭から口を離すと、裏スジやタマの方も舌を伸ばして舐めてくれました。
そんなこと教えてないのですが、裏スジをペロペロされるとヤバいです。
「ぅぅ……」
「んwここ舐めるとスッゴい反応してるよ?w気持ちいいの?」
蘭柰が少し嬉しそうに上目使いで見てきます。
「う、ん。そこヤバい……。あー、気持ちいい……」
蘭柰は緩急を付けながら時折手の動きも混ぜたりしてて、本当にそんなこと教えてないのですが。
10分くらいそんなことを繰り返され、蘭柰の気遣いや献身さが嬉しくて気持ち良くて射精感が上がってきました。
「わぁ、ガチガチになってきたw先っちょパンパンだよ?wどうするもう出す?」
いつもはイキそうになると蘭柰は手を緩めてくれます。
ですがもうすでに我慢するのが可愛そうなほどパンパンに膨張した亀頭。
蘭柰が思わず聞いてくるほどでした。
「うん。蘭の口の中に出していい?」
「ん」
蘭柰は亀頭を口に入れると、ラストスパートと言わんばかりに手も一緒に使って気持ち良くさせて来ます。
「あぁぁ、気持ちいぃ、あっ、イク!」
「んんんんんんん~~~!!ひっはい、へへる~~!」
蘭柰は僕の精液を全て口の中で受け止めてくれました。
さっき吹いたウェットシートに精液を吐き出します。
するとまだ僅かに尿道に残った精液も優しく口で吸い取り、汚れてしまったチンコを舐めて綺麗してくれました。
「あー、蘭柰のフェラ最高だった」
「そか。良かったw」
「なんか蘭がテクニシャンになってたw」
「あー、まあ、色々と……」
蘭柰は言いにくそうに視線を反らします。
「えー、何々?言ってよ?」
僕の追及に蘭柰はもじもじした様子で。
「ちょっと最近勉強……してる……から…………」
「ん?何の勉強……?」
「だ、だから、その……ゆう君が少しでも気持ち良くなってくれたら良いなって……ね、ネットとかで調べて…………」
「何を調べたの?」
「~~っ。そ、その、男の子が気持ちいい所……」
「気持ちいい所って?」
「~~~~っっ、た、だからどうやってやればおちんちんがもっと気持ち良くなるのかネットで調べたの!」
もの凄い早口で言いましたw
蘭柰は恨めしそうに、これで満足でしょと言いたげに僕のことをキッと睨んできます。
僕はズボンを履いて蘭柰をもう1度抱きしめました。
「めっちゃ嬉しい。俺のためにやってくれたんだ?」
「……だってゆう君はいつもあたしに大切なものをくれるけど、あたしの方は全然して上げれてないなって。ゆう君エッチ好きだから、せめてもう少しだけでも気持ち良くなってくれたらって」
僕の腕の中でそう呟く蘭柰。
蘭柰は真面目で何事にも一生懸命に取り組む。たぶん調べるのは嫌だったかもしれないけど、僕のためにやってくれたのかと思うと胸が熱くなった。
「蘭は十分俺に与えてくれてるよ?蘭は俺にいつも幸せをくれるからそれだけでいい。蘭がこれからもずっと隣にいてくれたらそれだけで十分だよ」
蘭柰はぎゅっと俺を抱きしめてくると、甘えるように額をグリグリと俺の胸に押し当ててきた。
お互いを思う気持ちが合わさり、幸せ過ぎてヤバい。
でも俺はそんな中で気になることが。
「そーいえばさ、どーいう風に調べたの?」
「……え?だから携帯のネットで」
「ちょっと携帯見せてよ」
「……っ。や、やだよ。恥ずかしいもん」
「良いから」
僕は問答無用で蘭柰のポケットを漁ると、携帯を取り上げました。
待ち受けが、あの花火大会の日に撮った、僕達がペアリングしてる2つの手のアップ写真でした。
ちょっと嬉しい。
が本題は別でして。
ネットの検索履歴を調べると、まあどうでも良いこともツラツラとありましたが、下へ行くとありました。
"男の子が気持ちいい手コキフェラの仕方"
"手コキ初心者"
"寸止めとは"
"気持ちいい射精の仕方"
"痛くならないフェラチオ"
"男性が喜ぶエッチの仕方"
"男子中学生の性欲"
"仮性包茎とは"
等々まだほんの1部分ですがかなり色々と調べてました。
蘭柰は絶望の表情をしてますが気にしません。
「めっちゃ色々勉強してくれたんだ?」
「ぅ、ん……」
「すっごい嬉しい。恥ずかしがらなくていいよ。そっか~だからあんなに気持ち良かったのか」
「ほんとに気持ち良かった?」
「うん!」
「そかw」
蘭柰は嬉しそうに微笑みます。
「これは俺ももっと勉強しないとかなぁ」
「これ以上おかしくなったらやだ」
それが蘭柰自身なのか僕のことなのかは突っ込みませんでしたが、蘭柰は上機嫌そうに笑みを浮かべてました。
ピンポーン……今日も元気に僕の家のピンポンが鳴ります。時刻は朝の登校時間。「蘭ちゃん来たよぉーー」「へ~い」台所から母親の声が聞こえ僕はだるそうに返事する。本格的に学校が始まって1ヶ月ほど。最近僕は蘭柰と一緒に登下校するようになった。あの日以降、僕達は学校で1…
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1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵ですね、蘭ちゃん!可愛いだけでなく優しい。お互いが想いあう!ですね!
こうなったら開き直って休み時間、放課後ずっと一緒にいましょう!
そうすれば風評被害なんかおさまりますよ!
続きお待ちしております!1
返信
2023-12-25 06:16:20
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(2020年05月28日)
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