官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
パート務めのシンママと仲良く成り…(7)(2/2ページ目)
投稿:2023-12-06 18:09:53
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「ハァ~…また…自分を…卑下した…」
「・・・」
俺は綾子を軽く抱き布団に寝かせると
「だ、だめ…」
「えっ!…」
「わ、わたしが…なおくんを…気持ち良くするの…」
綾子はゆっくり立ち上がりスカートに手を入れ下着を脱ぎ俺に跨り膝立ちをしスカートを軽く捲り上げゆっくり腰を下ろしだし
「りょ、りょうこ!…❝ゴ、ゴム❞は?…」
「・・・い、良いよ…な、なおくんも…無しの方が…良いでしょ?…」
「・・・だ、だめ…だよ…」
「えっ!…ウッゥ…」
「も、もう…入っちゃたよアッンン…」
「りょ、綾子…」
俺は綾子と体勢を変え寝かせ抜き
「えっ!…な、何で?…」
「綾子…俺の事…好き?…」
「す、好きだよ…だ、だから…」
綾子が何か続きを言い掛けるのを遮り
「じ、自分で…言ったんだよ?…」
「“バツイチの子持ち”、“俺の親が許さない”って…」
「今時…デキ婚…なんか…珍しく無いけど…」
「そ、そんな事に…成ったら…益々…親の許しなんか…得れないよ?…」
「・・・な、なおくん…」
「俺も…綾子が好きだよ…」
綾子はうっすら涙を浮かべゆっくり腕を伸ばし俺にしがみ付き
「うん…うんうん…ゴ、ゴメンね…」
「・・・そろそろ…買い物…行こうっか?…」
「えっ!?…・・・し、しないの?…」
「ん?…綾子は…したい?…」
綾子は少し照れ笑いをし頷き
「だめ?…」
俺は綾子に覆い被さり唇をを重ね
「ウッウン…ゥンン…ウゥ…」
服の上から胸を(ブラを外しているので綾子の大きな乳房がその先端には乳首が浮かび上がっていて)揉み
「アッアァ…アンウゥ…ウッウウン…」
ブラが無い為綾子はいつもより感じていて体を反らし
「ハァ~ハァ~ハァハァな、なおくん…」
「ハァハァウッ…ハァ~ハァ~アッゥンン…ハァハァい、いれて…」
体をヒク付かせながらゆっくり足を開き俺は胸を揉みながらスカートの裾から手を入れ軽く撫で指を入れて動かし
「ウッアァ…ァン…アッハァハァ…アッウッゥゥハァ~ハァ~…」
綾子の足元に移動し❝ゴム❞を付けゆっくり挿れゆっくり動き
「ウッ!…アア~ァンアッアッ…ア〜ァァ…」
綾子は俺の動きに合わす様に腰をクネらせ
「アンアンハァハァ…ハァ~ハァ~ウゥ…ハァ~ハァ~な、なおくん…」
「アア~ンハァハァ…ウゥウッ…ハアハアウッウッ…ハァ~ハァ~…」
「な、なおくん…ハアハアアッ…」
綾子はゆっくり首を振り
「ゴ、ゴメン…ハアハアも、もう…アァアンイ、イク…イッちゃう…」
「アアイ、イク…イクイク…」
体を少し反らし腰をヒクつかせ
「アンアンアァ…ア〜ァハアハア…イクイク…」
仰け反らしシーツを強く握りしめた…俺は綾子の腰を掴み
「りょ、りょうこ…お、おれも…イクから…」
動きを速め
「アア…アンアン…アァ…アッアッ…ァウゥ…ゥンン…」
「イ、イク…イク…」
俺は綾子の横に寄り添う様に寝そべった…
- #お泊まり
- #フェラ
- #乳首
- #乳首責め・乳首舐め
- #口内射精
- #失神
- #女性(30代)
- #官能小説・エロ小説
- #射精
- #巨乳
- #年上
- #彼女
- #手こき
- #手マン
- #日常のエロス
- #正常位
- #清楚・清純・可憐
- #男性視点
- #痙攣
- #精飲・ごっくん
- #絶頂・昇天
- #自宅
- #薄茶色の乳首
- #連続絶頂
- #騎乗位
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]だんだと綾子さんも明るくなってきましたね!くれぐれも沙希ちゃんとはしないように!(笑)
0
返信
2023-12-09 06:38:43
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
