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パンチラ後輩を見つけて、執着した話

投稿:2023-12-07 00:56:58

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miwa◆YEVWMIA(20代)

高校でのある女子の思い出です。

その子は眠たそうな顔が賛否分かれそうですがふわふわした雰囲気で僕は気に入ってます。ちなみにこの学校の風習か、そんな子も短いスカート。

僕にとっては運命の出会い、彼女にとっては変な男に目をつけられることになった日は学園祭当日でした。

クラスの役目が終わって暇なのか、すみっこでボール遊びをしている女子たちを発見。……なんか1人はダンボールの被り物してますし謎に目立つ。

視界の悪いバレーボールなのかな?なんとなく見ていたら背を向けていた子が大きく体勢を崩し……ミニスカートだから中があっさり見えてしまいました。

しかしそれが黒パンではなく、クリーム色のドット柄の下着だったのです!

え?マジ?つい目をそらしてしまいつつも喜びに胸を打たれます……もう一度見てみるとまた崩れる態勢、めくれるスカート……おぉぉぉ。

さらにまた披露されるパンツ!しかも俺と向かい合う子はダンボール被っているためかこちらに不審な視線をくれることはありません。

「ひゃあっ!」と笑いながらボールに飛びつくも取れず。ただ後ろからパンツを見られてしまう結果になってるとも知らずに……ハァハァ可愛い……ドキドキしてズボンの中もすっかり盛り上がってしまいました。

しかし、別の意味でドッキリしてしまうことに。ボールがこっちに向かって飛んできたのです。

ヤバ……気づかれる!けど側に転がるボールを無視するわけにもいかず拾ったのですが……

「あっ、ごめんなさいありがとうございますー」とパンツ見えまくった子に感謝されるという僥倖!

さすがにこの場を離れるしかなかったのですが、可愛い声に柔らかそうな物腰、ふわふわした子……ああ可愛いなぁ。

かつてない出来事に興奮してしまいトイレにこもることに。

チンコをしごきながら何度も見えたパンツや彼女のことを想う。「(ありがとうございますって……感謝したいのはこっちだよ!ああああっごめん!出る!出すよっ!!)」

ドピュウウウウ!!ピュッ!ピュッ!まだ出るっ!!

はぁっはぁっはぁっ……学校のトイレということも忘れ、激しく幸せな射精感を味わってしまいました。家に帰ってからもオカズとして再びいただくのでした。

毎日抜いてましたが、パンチラが大好きな僕は日中もこの子のことを考えてしまいます。

いざ探ってみるとうまくいくもので、1年4組ということが発覚。へぇ後輩だったんだ。

姿を見かけては(あのスカートの中をどうにか覗きたい……)そんな衝動に駆られます。

これまた調査を進めていくと彼女は登下校で階段を通る……これはもうやるしかありません。

彼女のスカートの中にまんまと引き寄せられてしまい、タイミングよく下から覗き込みます……!

やった!やっぱり生の下着!同じくクリーム色でしたが無地のパンツを覗き込める数秒ながら幸せな時間でした。

「(クリーム色好きなのかな?ふわふわ気持ちよさそうな太モモも……!擦りつけたい顔押し付けたい!あああイクっ!!)」

覗きの背徳感もプラスされ、また驚くほど精液があふれてしまいました。覗いてごめんね?こんなことする罪悪感もありましたがこの子が悪いということで。

それからもこの階段に通います、僕の帰り道と全然違うのに(笑)

おかげで知り合いの面倒な男子に「お?なんでここにいるん?」「こっちになにか用?」とか聞かれて慌てることになってしまいましたが……

クッ!これもあの子のせいで!と逆ギレしましたが、だからこそこの怒りをぶつけてやらなくてはいけません。

なんとしてでもまた覗いてやろうと足繁く通い、チャンスが来たのでゾクゾクした気分で覗き込むと……

おおっ!白!!クリーム色と近いですが……黄色やオレンジといった色味がたしかにない、模様もない純白のパンツでした。

パンチラが好きで、純白パンツでよく抜いてきた僕なので、この子が純白を穿いてくれることに多いに感謝しつつ……ますます性欲のはけ口となるのでした。

純白パンツでさらに火をつけられたのでまだまだいきます。……よし、覗き成功!今回も白だぁ~!

……大好きなこの子に欲求をぶつけたくなった結果、やったことは誰もいない教室への忍込み。

君の席も知ってるよ……というわけで、トイレで出しておいた精液を塗りつけておきました。

帰ってくるころには乾くかな……バレると困るけど適度にヌルヌルしててほしいなぁなんて思うと出したばかりなのにまた興奮してしまいます。

しかし、階段では登る前に警戒するそぶりがあったり、僕と目があってしまうことも。いろいろ動きすぎましたか……

だけど確信もないし覗きはやめません、だってクリーム色のドット柄パンツをまだ生パンツを見せてくれるようですから。

続けてまた覗けると、白!……おや?後ろになにかプリントされてます?

ろりぱん(笑)いやいや可愛いよ!可愛い下着ばっかりだねぇシコシコシコ

彼氏いないようですし君のパンツこんなに知り尽くしてるの僕だけだよ?あーえっちさせてよ……と妄想しつつオナニーに励む日々。

なのでまたひとつ悪行に出てしまうことに。

友達と立って話している後ろ姿が、はじめて会ったときのように無防備そのものに見えて……やけにムラムラしました。

ここからはもはや衝動だけで動きました、スマホピコーン!→忍び寄る→そっとスマホを差し込み、去る。

……自分の中の悪魔を恐れつつも、成果をチェック……ブレもあるし一瞬すぎて誰かがこれだけ見てもつまらない物でしょうが、僕にとっては〇〇ちゃんの白パンツが記録された宝物な動画です。

これまた我慢できなくなり、学校のトイレのお世話になってしまうのでした。

また、階段あたりが混雑してとても覗けそうにない日があったのですが、それならそれで……と混雑に紛れておしりタッチ!

見て、撮って、触って……欲望を次々発散してしまいました。どこまでもシコれる……!

撮影もまたやってしまい、相変わらずブレはあるものの白いパンツをたしかに捉えられました!はぁぁぁ最高……

またも僕へ視線を向けられてしまいましたが、おしりタッチももういっちょ!

大好き……幸せ……ではあったのですが……

あやしい視線をもらってるのにやりすぎしまったせいか、唐突にスカートの中が黒く染まってしまうというオチになりました……

残念で仕方がありませんが、もうそろそろこの子に付き纏うのは危険だと脳もブレーキをかけてましたしもともと頃合いだったとも言えるでしょう。

でもいつまでも僕の大好きなふわふわ無警戒生パン女子でいてほしかったなぁ……なんて。100%自分のせいなんだけど(笑)

逆にいえば僕がこの子を変えたことに不思議と嬉しい部分もあるのですが。

動画を見て、もちろんオカズにはし続けましたし、お盛んな時期の精子をどれだけこの子に奪われたことでしょうかね……

出会いのときの「ごめんなさいありがとうございますー」はホントにこっちの台詞でしたよ……!

-終わり-
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