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メンタル不調な女性が妊娠させられ保護に至った件をうわさ話で聞いて、万引きをベースに膨らませた妄想話(2/2ページ目)

投稿:2023-11-23 00:29:37

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本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「…」

「返事が無いなぁ。それならもっとするよ?」

左手はクリちゃんのあたりで細かく震わせて、右手はお膣さんの中で元気に動き回らせてあげましょう。

もしかしたら良子さん、イケるかもしれません。

「気持ち良い?」

「…」

「手、もっと早くするよ?」

返事はないものの、ビクビクが続いていますし、息遣いも明らかに変わっています。

なのでそのまま、良子さんをいじめ続けてあげることにします。

…が、思いのほか、体はヒクヒクビクビクしているのに、なぜだかなかなか「そのとき」が訪れません。

「良子さん、イクの我慢してるの?」

「…」

「感じたまま、気持ち良くなればいいんだよ」

後にネットで見かけた記事によれば、薬の影響で「絶頂」を迎えることが難しくなってしまうことがあるとか、無いとか。

しかし、そんなことは知る由もないので、引くに引けなくなったこの現状、私は粘り強く良子さんを愛撫します。

体位を変えて…あまり上手ではないですが、右手だけでお膣さんもクリちゃんも愛撫できるように頑張り、

左手と口でおっぱいもかわいがってあげることにしました。

するとしばらく後、体のビクつきはさらに大きくなりました。

「イイねぇ。そのまま感じて、気持ち良くなろうね」

「…」

返事も無ければ、声もありません。

しかし、良子さんの体は反応し続けています。

私の体と左手のポジションを、良子さんのおっぱいとおまたとの間で何度か往復させていると…。

おまた集中攻撃から、おっぱいとおまたの分散攻撃に移行して、乳首を口にした数秒後。

「…っ!!」

ついに、良子さんが背中を逸らせ、その時を迎えたのです。

我慢していた…ように見えた体が、封印から解かれて、一気に解放されたかのような激しいイき方でした。

声こそ出ないものの、何度も息を詰まらせながら背中をのけ反ってしまう姿には、思わず興奮してしまいます。

「イっちゃったね。良子さん、すごいビクビクしてたよ」

「…」

「次はおチンチンだよ。一緒に気持ち良くなろうね」

「いやぁ」

久しぶりに、声を出して意思を示す良子さんですが。

自分は気持ち良くなれたクセに、もはや拒否権など与えられるわけもありません。

良子さんの両膝を左右それぞれの手で持ち、押し拡げる形を取ります。

するとワンテンポ遅れて良子さんの体に力が入りましたが、もはや手遅れ。

おまたはばっちりと拡げられてしまい、もはや受け入れざるを得ない状態です。

「さぁ、このおチンチンが入って行くよ」

「いやぁ。いやぁぁっ」

か細い声ながら、先ほどまでの「嫌」よりも強い声でした。

そして、体にも力が入っています。

ただ、私はもう良子さんの脚の間に入っており、おチンチンもすでに良子さんのワレメの上で準備運動を始めています。

「帰るぅ、いやだぁっ」

「嫌なら早く逃げないと。おチンチン、良子さんのおまたとキスしちゃってるよ」

行きずりの女性…それもご病気の方ですから。

もちろん、コンドームなど付けません。

気持ち良くして差し上げたのだから、当然の対価として。

そのまま挿入させていただきましょう。

「さぁ、一緒に気持ち良くなるよ…」

素股はおしまい。右手でモノをもち、良子さんの膣口に先っぽをあてがいます。

圧をかけると、よく濡れたお膣さんが柔らかく私を受け入れてくれます。

「いやぁぁっ、いやぁぁぁっ!」

「本当に?良子さんの中、すごくヌルヌルだよ。…ほーら、全部入っちゃったよ?」

良子さんの声がだんだんとはっきりしてくると同時に、両手を前に突き出して私の体を押し返そうと頑張り始めました。

しかし、ここは二人きりのホテルですし、力も弱いので、私の体重を押しのけるような力は到底ありません。

「やだぁぁっ、ゃぁぁぁ!」

「嫌だねぇ。万引きしちゃった良子さんが悪いんだよね」

キュンとした締まり、なんてものではないですが。

それはおおよそ、どの女性も同じ。

ちゃんと、男の人を気持ちよくできるお膣さんです。

「さぁ、お仕置きだから。もーっと奥を突いてあげるね」

良子さんとしては「全力で」嫌がっているのでしょう。

しかし、一般的な「レイプされている女性の抵抗」に比べれば本当にライトなもので、

まるでそういうAVか、イメージプレイのようです。

「ぁぁっ!やめてぇっ、そこいやぁっ!」

「痛いの?」

「やだぁっ!ぁぁぁぁっ…っ…」

声も良子さん的には大きい声とはいえ、叫んでいるわけではないですし、

ホテルという密室であれば何も問題ありません。

大きめな喘ぎ声と思えば、それで通ってしまいます。

「上手にセックスできてるね…もっとして良い?」

「ぁぁーっ…いやぁぁ…」

「気持ち良くなってきたの?」

それになにより…良子さん、しばらく後には嫌がる声が無くなり、体の抵抗もなくなり。

先ほどイッてしまったときのように、なんだかいやらしい息づかいになってきてしまいました。

「セックスは好き?嫌?」

「ぃゃぁぁ…」

「本当に?本当は気持ち良いでしょ?」

私も気持ち良くなってきたので、そろそろスパートをかけ始めます。

「っ…んっ…っっ…んーっ…」

「気持ち良いねぇ?」

…返事はなく、ただただいやらしい息と声が漏れている良子さん。

その姿だけを見れば、どこにでもいる健常な女性です。

「さぁ…もうすぐ出しちゃうよー?」

「…」

「中で出しちゃうね。良いよね」

もはや嫌という声すらも返ってきません。

そうであれば、ありがたく中出しさせていただきましょう。

良子さんの体を両手で強く抱きしめ、体重を預けながら、ピストンを最高速まで引き上げます。

「ぁっ!…はぁっ!…ぁぁっ!…ぁぁぁ…っ」

「良子さんもイッちゃう?もう一度気持ち良くなる?」

「…」

「たくさん出すよぉ…良子さんの中…思い切りいくよぉぉぉ…っっっ!!」

出会ったばかりの、見ず知らずの女性の中で、思い切り、中出し。

私が射精をはじめてすぐに、良子さんも「くぁぁっ!」と声にならない声を出しながら、体をびくつかせ始めました。

まるで相思相愛のカップルになった気分です。

「良子さん良かったよぉ…良子さんも、またイッちゃったんだね…」

「…」

「たくさん出ちゃった…流れてくるかな?」

おチンチンを引き抜いても、良子さんは足を開いてぐったりとしたまま。

どうやら気持ち良かったのでしょう。

「おまた、きれいにするね」

ティッシュを片手に、良子さんの中に指を入れて抜き出してみると、私の出したての液体が姿を現しました。

中出しなんてなかなかできませんから、またムクムクとしてきてしまいます。

「気持ち良かった?」

「…」

「もう一度セックスしても良い?」

…返事はありませんでした。

反応は薄いとはいえ、「良いカモ」です。

私には「次につなげるための手段」がひらめいていましたので…。

それを実現するために、良子さんの事後写真を撮影しました。

そんなことをしていると…背徳感と、自由にできるかもしれない女性をゲットした喜びと、

それに何より「中に出してしまった」という目の前の事実。

それらが相まって、おチンチンはもう一度セックスしたそうになってきました。

「見て、良子さん。またおっきくなったよ」

「いやぁぁ…」

頬をおチンチンでビンタすると、久しぶりに良子さんから抵抗の言葉が出てきました。

「嫌なの?でも、ここにおチンチン入れたら気持ち良かったでしょ?」

「もう帰るぅ…帰りたいぃ…」

そんなことを言う良子さんの乳首をクリクリ回してやると同時に、お膣さんもかき混ぜてあげながら諭します。

「だーめ。良子さんは万引きしちゃったから、病気が治るまでたくさんセックスするんだよ」

「もういやぁ…やめてよぉ…」

「それなら、もう一度チャンスをあげるから逃げてごらん?」

私は立ち上がり、良子さんの様子を見降ろしながらゆっくりと「二回戦」のためのポジションへ移動します。

しかし、足元に移動しても、脚の間で立ち膝になっても、動きはありません。

そのまま良子さんの両膝を持ち、ぐいっと開いてやっても、おチンチンをお膣さんとキスさせても…やはり反応はなく、どこを見ているのかも分かりません。

「ほら。やっぱりセックスしたいんだね?」

「いやぁぁ…」

「もう一度するよ。おチンチン入れるよ…」

「いやぁぁっ!いやぁぁぁっ!!」

…こんな具合で、もう一話。

良子さんが妊娠して、保護されるに至るまでの妄想話を投稿させていただきます。

この話の続き

<募集:メンタル女性を愛されホルモンで満たしてくださる方>対象女性:30代前半・良子さん<プロフィール>・病気のため徘徊、万引きなどの問題行動有・入浴の頻度が低いらしく、臭う→福祉サービスの利用無?・自宅で家族と敷地内別居か→敷地内の独立した離れで、一人で生活している?…

-終わり-
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