成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

遠征の晩大好きなマネージャーと

投稿:2023-11-04 18:07:06

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

しがない大学生◆dFiVkHA
最初の話

こんにちは。初投稿になります。僕は現在大学生です。今回は僕が初めて母以外のおっぱいを見た、中学生時代の話をしようと思います。あれは僕が中学一年生の6月のことでした。僕の通っていた中学校は毎年6月になると三年生の最後の大会に向けて壮行会を行います。壮行会をするのにも、やはり準備が必要で…

前回の話

こんにちはしがない大学生です。前回は女子バレーボール部の着替えのことを書いたと思います。今回は野球部に戻ります。僕が高校に入学してから一年が経ちました。学年が上がり2年生に。ついに、後輩が入ってきます。後輩です!野球部にも新一年生がたくさん入ってきました。(17人)選手とプラスで…

こんにちは、しがない大学生です。

前回は遠征先の後輩の着替え中に起きた事件について書いたと思います。

今回はその続きです。

バスに乗りしばらくして、宿舎につきました。前回も書きましたが、なかなか風情のあるいい旅館です。

旅館に着くと食事を済ませて各々の自由時間です。同部屋の他の選手が風呂に行くと言って出て行きました。僕は後で入るといいその時は行きませんでした。

マネージャーは仕事があるのでまだ自由時間ではありません。僕が飲み物を買おうと外に出ると、かなが外についている水道を借りて洗い物をしていました。

かなり暗くなっていたので女の子を1人で人気のないところに居させるのも良くないと思い、手伝うことにしました。

「わぁ!」

「キャッ!びっくりしたぁ」

「手伝うよ」「ありがとう」

「さっきさぁ、しょうこちゃん呼びに行った時なんかあった?」「ん?なんで」

「しょうこちゃんずっとあんたの方見ながらモジモジしてたから」

「着替えの場所がとんでもなかったから俺が隠しながら着替えたんだよ」

「ふーん、じゃあ見たんだ。私たちの時みたいに」「いつの話してんだよ」

「ぶっちゃけどうなの?しょうこちゃん」

「いや、だからただの後輩だって」

「ほんとに?」「ああ、ほんとに」

こんな会話をしていたら洗い物が終わったので戻りました。

「Tありがと!助かった」

そう言ってかなは部屋に戻りました。

しばらくして廊下からマネージャーたちの声がしてきました。風呂に行くようです。キタァ!と思い、僕も行きました。風呂の前で

「Tも今から?」「うん。今から」

そんな感じでそれぞれ中へ、下調べは昨日のうちにしてあります。この旅館は露天風呂の作りが割としっかりしていて、壁を使って覗くのは厳しそうでした。

しかし、奥の方に大きな気があり、その気が木造の壁を少し超えて枝が生えていてその枝が当たらないように壁がくり抜かれているところがありました。そこから、女湯がよく見えます。

マネージャーの声がしたので早速覗きました。まず、かなとちさとが入ってきました。

相変わらずかなは、かわいいなと思っていると、先輩2人も入ってきました。かなちゃんはまた成長したかな!とか言って先輩2人にかながおっぱいを揉まれています。かなが逃げるのでそれを追いかける2人のおっぱいがブルブル揺れて最高でした。

堪能していると、後輩たちが!

ゆき、顔はとても可愛いが去年のかなよりもおっぱいが小さく、ほとんどなかったです。

まり、やはりでかい。Eはあろうかという巨乳に大きめの乳輪が見えました。

しょうこ、見立て通り小さいですが、やはりBカップくらいでしょうか少し前に触ったおっぱいだと思うと興奮しました。

まりのおっぱいを見てかながまりに絡んでいました。

「ちょっとくらい分けてよー」とか言っています。

そんな感じで見ているとマネージャーたちが出たので僕も出ました。

次の日また試合がありました。緊急事態が重なり、僕は3試合フルイニング出場という馬鹿みたいな事をやらされ、くたくたでした。

旅館の部屋に戻ると倒れ込んで死んだように眠っていたそうです。(後で聞いた話)

気がつくと夜の1時でした。(やべー風呂)と思い風呂に行くことに。部屋を出ると真っ暗でした。

『ドン!』

何かにぶつかったようでした。

「わぁ、ごめんなさい、ん?なんだTか」

かなでした。僕「何してんの?」

「こっちのセリフ」

「いやぁ寝ちゃってたみたいでさ、今から風呂行くんだ」

「そうなんだ、私は今からちょっとコンビニに」

「今から?なんで?もう遅いからやめときな」

「だってしょうがないじゃん、き、きちゃったんだもん」

この時の僕は瞬時に頭が回らず何がきたのかわからなかったので、デリカシーゼロだったと思います。

「何がきたんだよ」「、、、生理」

はっとしました。かなりデリケートなことなのでやってしまったと思いました。

「そっかじゃあ一緒に行くよ。危ないから」

「いいの?」「だってもう1時だよ」

「ありがとう」

旅館を出て2人で歩き始めました。コンビニまでちょっと距離があります。僕は好きな女の子が深夜に隣を歩いているというだけで興奮しました。コンビニに着くと、

「恥ずかしいからここで待ってて」

と言って外で待たされました。出てくるとはいと言って缶ジュースをくれました。

「よく俺の好きなのわかったね。」

「だってそれいつも飲んでるじゃん」

また旅館に戻りました。そして、かなを部屋まで送り、僕は風呂に向かいました。

風呂に行くと、

『1時30分〜4時清掃のため混浴』

と書いてありました。今、2時です。まあ誰もいないだろうからいいかと思い入りました。

いつものように湯船に浸かりボーっとしていると、『ガラガラ』

(誰か入ってきた)

「えーなんでTがいるのぉ」

またかなです。僕「いやだって俺風呂入るとこだったから」かなは裸です。誰もいないと思ったのかすごく小さいタオルを一枚持っているだけで、ほとんど丸見えでした。

混浴である事を説明すると驚いたような顔をしましたが、すぐに元に戻りました。

「俺でるから」

「いいよ私、血洗いに来ただけだし」

「そうか」内心両手で胸と陰部を隠したかながエロくてたまりませんでした。

僕がもう出るかと思い、立ち上がると、かなもちょうど出ようとしていました。少し後ろからついてきています。脱衣所に入ろうとしたところで、振り返るとかなが

『ツルッ』と滑りました。「危ない」

咄嗟にかなに近寄り受け止めました。

「うーん、ごめん」かなのおっぱいを揉んでいるような形になっていてもうギンギンでした。

「大丈夫か?」

「うん、ありがと、これはその、私でこうなっちゃったの」

僕のチンコを見て言いました。

「しょうがないだろ本能なんだから」

「出さないと治らないんだよね」

そういうとかなが僕のチンコを握り、上下に擦り始めました。

「合ってるよね」僕はされるがままでした。『パク』さらにかなはフェラまでしてくれました。あまりの気持ちよさに射精すると、

「へへ、いっぱい出たね」

「なんでこんなこと?」

「一緒に行ってくれたお礼、みんなには秘密だよ」

その日はそれで終わり、遠征もここまででした。

次の日からはかなは僕にいつも通りに接してくれていました。僕の方は変に意識していました。

かなとのことはもう少し進展しますが、それはまたの機会に。

この話の続き

こんにちはしがない大学生です。夏の大会が終わり、三年生が引退して新チームになりました。昨季のチームで2年生で唯一のレギュラーだった僕は新チームのキャプテンに指名されました。夏休みになると例年の遠征とは別に校内合宿をすると言われました。ここ数年、結果が出ていないので練習量を増やすのだそ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 22ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]