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【高評価】隣の幼さなじみとの5年間14(2/2ページ目)

投稿:2023-11-04 21:10:18

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本文(2/2ページ目)

「全く問題ぁりません…私がそういて頂きたいのです…Kさんが宜しければ…ですけれど」

結菜は育ちが良いのだろう、お嬢様学校も出てるし言葉遣いが半端ない

「…では…お言葉に甘えさせて貰おぅかな…本当にぃぃの?」

パァっと明るい表情に変わり

「有難うございます…すぐに参りましょう」

何で俺がお礼言われるんだろう?…

そう思いつつ結菜の部屋へ移動した

相変わらず奇麗に整理されチリ1つない位に掃除されている

「どうぞ…こちらにお座りになって下さい…直ぐに温め直しますね…」

「有り難う…」

「今日、お戻りになられるのでしたらお電話頂いたらもっときちんとした物ご用意しておきましたのに…」

「バタバタしててね…結菜…ごめんな…それに今日は夜もどうなるか予想出来へんかったから」

「お仕事大変だっのですね…お疲れですよね…温まりました」

そう言ってシチューとご飯を運んでくれた

「頂きます…」

シチューを一口食べる…

「旨っ!」

「出来立てでは無いのですけれど…お口に合っていれば良いのですが…」

「ぃや!旨いょ…これ!結菜は何作っても上手につくるな!」

真っ赤になる結菜…

「そんな事…私なんて…まだまだ…」

段々と小さくなってゆく声

「結菜…大学の方はどぅ?」

「お勉強は楽しいです…高校の時とは違って…専門的に掘り下げた内容なので…好みの分野などは特に…楽しいですょ」

「勉強が楽しいって…ぃぃなぁ…俺は勉強嫌いだったから…そんな風に勉強を楽しめていたら俺は違った人生歩んでたんだろうなぁ」

「そんな…違っていたら…その…Kさんにお会い出来なかったかもしれませんし…私…困ります…」

悲しそうな表情になる結菜…

「ぁははは…大袈裟だな…だったらの話だし…」

「そうなのですが…」

「結菜…お友達とはどぉなん?」

「お友達ですか…女の娘同士でお出かけはしますが…皆彼氏とか居て…段々と機会が少なくなってきている…とゆうか…」

「淋しの?」

「淋しぃというのは無いのですけれど…お友達が結菜も彼氏作りなって…紹介するから…等とお世話したがるので…少し…迷惑というか…」

「そうなんや…1度紹介してもらって友達から始めてみたらいいのに」

「そんな…私…男の人怖いですし…」

前にもこの下り有ったよな…

夕食は完食して腹も落ち着いていた…

「だからね…俺も男だし…ははは…」

「Kさん…ごめんなさぃ…私…そんなつもりでは…」

「結菜…わかってるよ…でも少しづつでも慣れて行かないと…異性の友達も必要だと俺は思うよ」

「由愛にも同じ事…言われてます…」

「…由愛ちゃんも性格は違うけど結菜とその辺は余り変わらない様に思うけどな…由愛ちゃんも言うねぇははは…」

「由愛の事…よくご存知なんですね…」

「…ぁ…ぃゃ…一応、妹扱いだから色々と話は聞くんだよね」

「妹…ですか…では私は…何に当たるので…」

げっ…そうきたか…

「…恋人ではなぃ…でも大好きで大切な女の娘…妹?とは違うし…友達?…なんか違うな…???」

「私は…Kさんを…お慕いしております」

消え入りそうな声で結菜は言った…

切なげな目で俺を見つめる結菜…

俺も結菜の目を見つめ優しくその小さな柔らかみのある唇に俺の唇を重ねた

「……ぁ」

結菜の柔らかい唇を存分に味わい舌を絡ませてゆく…結菜も遠慮がちに舌を絡めてくる、結菜の形の整った真帆よりは少し大きな胸を優しく愛撫し始める…

「ぁ…K…さん…私…はしたなぃ」

「結菜…はしたなくなんかないょ…なんて可愛いぃんだ…」

俺は首筋から耳にかけて優しく舐めあげながら結菜のブラウスのボタンを1つづつゆっくりと外してゆく…

「…Kさん…ぁ…私…今日は…ぁ…そんなつもりでは…」

「結菜…それは嘘だ…結菜はこの事を心の何処かで求めていた筈だよ」

「…そんな…はしたなぃ…ぁ…私…ぃゃ…おかしくなっちゃういそうで…」

「はしたなくもないし、おかしくもないょ…結菜も女だし俺は男だって事だよ…自然な事なんだょ」

そう言って乳首を指でつまみコリコリと愛撫する、キスで唇を塞ぎながら…

「ぁ…ぃゃ…ぅぅん…ふぅん…ぁん」

籠もった声を洩らす結菜…

唇を乳首の方に移し乳房から乳輪そして乳首を口に含み甘噛する…同時にパンティの方へと手を運んでゆく…

「ぁん…ぁん…恥ずかしぃ…ぁん…」

結菜は少し大人っぽい薄ピンク色に白いレースをあしらって赤い小さなリボンのついたサテンのパンティを履いていた…膣口の当たりに触れると既に湿り気を帯びていた…

「結菜…もぅこんなに成ってるよ」

パンティの濡れている部分を指で突く

クチュ…

「ぁ…ぁん…恥ずかしぃです…」

俺は結菜を抱きベッドに下ろすとスカートは履かせたままパンティを片方の脚だけ抜き取った…

結菜は手で秘部を隠そうとする…

「結菜…結菜の綺麗なお股を俺によく見せて」

「…ゃ…恥ずかしぃ…」

俺は優しく結菜の手をどける、少しの抵抗のあと露わになった結菜の秘部…

「綺麗だ…」

未だ俺しか見たことのないであろ結菜の秘部…薄い陰毛で覆われピッタリと閉じ縦に一筋で奇麗に通っている…

俺は股間に顔を埋めた…

「ゃ…ゃぁ…ぁ…ぁぁん…ぃゃぁん…Kさん…ぁん…Kさん…ゃ…私…おかしく…ぁん…なっちゃいます…」

そろそろいいかな…

「結菜…俺…我慢出来ない…入れてもいいか」

目を閉じて…ゆっくりと頷く結菜…

「良いんだね…」

俺は結菜の膣口にギンギンにいきり立った男根をあてがった…

身体を硬直させる結菜…

「結菜…少し力を抜いて…」

優しく身体を擦りリラックスさせる…

結菜とセックスは何度かしているが結菜の膣口は未だ異物の侵入を硬く拒んでおり亀頭を押し戻そうとする…

少し力を強めて突く…

クチュ…少しずつ呑み込まれてゆく

「ぁっ…」

小さな声で結菜は洩らす…

ゆっくりゆっくりと出し入れを繰り返し徐々に奥へと進める…

クチュクチュクチュクチュ…

「ぁ…はぁ…ぁぁん…ぁぁぁん…」

子宮口まで届いた…

男根を食いちぎるかの様な締付け…ゆっくりとピストンを再開させた、

「ぁっ…ぁっ…ぁぁん…ぁん…ぁん…」

クチュクチュクチュクチュ…

膣内は充分に結菜の女液で溢れていた…

「はぁん…ぁぁん…ゃぁん…ゃん…」

結菜の恥ずかしそうに喘ぐ顔…声…

全てが俺の脳を刺激し興奮をMAXにする。

グチャグチャグチャグチャパンっ…

少し激しくピストンし子宮口を突く…

「ぁん…ぁん…ぃゃん…ゃん…ぁぁぁん…」

更に何度も何度も子宮口を突く…

グチャグチャグチャグチャ…

「ぁぁん…ぃゃぁん…だめぇ…ぁっぁん…奥…突かないで…ぁぁん…ぃゃぁぁん…奥は…だめぇぇぇ…」

結菜は絶頂した、突刺したまま静止し

「結菜…いっちゃったんだ」

肩で息をしながら…

「…ぃゃ…だ…私…恥ずかしぃ…です」

と小さな声で答える結菜…

「俺、未だだから…まだぃぃよね」

目を閉じ頷く結菜…

「はぃ…Kさんが…気がますむまで…可愛がって…」

結菜の健気な言葉に興奮が更に高まった。

「激しくするょ…」

ズンッグチュグチュグチュズンッ…

「ぁぁあん…ゃぁぁん…ぃゃぁぁん…だめぇぇぇ…ぁぁぁぁぁぁん…」

絶頂したばかりの結菜の腟内はうねうねと畝り男根に絡み付き離すまいと締付け精液を搾り取ろうとする…

「限界だ…いくよ…結菜…中でいくよ…」

「ぁぁあん…ぁぁん…ぁぁん…ぃぃの…ぃぃのぉぉぉぉぉ」

ビュルルルルルルルルルルル…

ピクッピクッピクッピクッ…

俺は結菜と共に果てた…

結菜は身体全体をピクピクと痙攣させ息を乱していた。

結菜の横に横たわり優しく肩を抱く…

「結菜…凄く良かったょ…結菜…2回のいっちゃったね」

「はぁ、はぁ、ふぅぅ…恥ずかしぃ…です…言わないで…」

セックスの時は可愛ぃ女の娘の口調に

結菜は成ってくれる、このギャップが俺は好きだ。

もぅ12時になっていた。

この後、自室に戻り朝を迎えた。

電話が鳴る…プルル…結菜だった…

「もしもし…結菜…おはよう」

「…ぉはようございます…ぁの…Kさん…朝食を作ったのですが…ご迷惑で無い様でしたら…如何ですか?」

「えっ…作ってくれたの?…迷惑だなんて…むしろ有難すぎる…」

俺は急いで顔を洗い身支度をして結菜の部屋を訪れた。

「結菜…早起きして作ってくれたんだ」

「…ぃぇ…ぃつも作ってますし…簡単な物ですけれど…」

ベーコンエッグに味噌汁、そして炊きたてのご飯…

「凄く旨そぅ…戴いて良い?」

「お口に合えば良いのですが…どぅぞ…召し上がって下さぃ」

旨い!!!!

「美味しぃよ…結菜…」

結菜は嬉しそうに顔を赤らめ

「…ょかった…」

味噌汁もベーコンエッグも抜群に美味しかった。

「本当、有難うね…そうだ今月の材料代」

俺は6万円手渡した…

「足りなくなったらまた言うてや」

「…こんなに…大丈夫ですょ…やりくりは私のぉ仕事なので…」

俺は家にいる時は殆ど自炊する必要もなく、休みの日も朝や昼は結菜が作ってくれたりする…

材料代などは安いものでまだ足りないくらいだと思っている…

結果、俺の冷蔵庫にはほぼビールしか入っていない…

「ごちそうさま…結菜…これで1日頑張れるよ!」

「…そんな大袈裟な…でも嬉しぃです…そうだ…ぁの…歯ブラシを買っておいたのですが…お部屋に戻って歯磨きするのも面倒かと…コップもご用意していますので…」

かぁぁぁ…何と可愛い…気が付きすぎ…

「有難う…凄く気が付くんだね…有難く使わせてもらうわ」

洗面所に行くと本当にコップまで用意してあった、シャコシャコシャコ…

歯磨きを済ませ…

「結菜…有難うな!助かったよ」

俺は結菜に近付きほっぺにキスをした

「!!!…K…さん…朝なのに…恥ずかしぃです」

結菜は真っ赤になって俯いてしまった

「じゃぁ…行ってくるね…行ってきます」

「Kさん…お仕事頑張って下さいね…いってらっしゃぃ」

結菜は恥ずかしそうに小さく手を振り送り出してくれた。

なんか、新婚夫婦みたいだな…真帆もあんな風に成るんだろうな…

そう言えば結菜と知り合ったのは去年のこんな季節だったな…

結菜が名刺入れを拾ってくれて…そうだもうすぐ誕生日のはずだ…

確か10月8日だったな…今週末じゃねーか!!!

結菜と出会ってから2度目の結菜の誕生日を迎えるのだった。

皆さん読んで頂いて有り難うございます。もし宜しければいいねや他のボタンをポチポチとしていただけると次話への投稿意欲に繋がります。

宜しくお願いします。…

この話の続き

第15話結菜の思い「真帆…何事もなく過ごせてるか?兄ちゃんはこの通り元気に頑張ってるから」「兄ちゃん…真帆も元気にしてるょ…加奈ちゃんといつも一緒に過ごしてるょ…でもね最近、加奈ちゃんに彼氏ができたの」「…!!!そうなんだ!どんな男の子?」「大学生の人だょ…見た目兄ちゃんに似てる…

-終わり-
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  • 2: 歳下好きさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    12からずっとタイトルおかしいの気づいてる?


    ホントですね…
    要らん、さ、が付いてむすね。
    次話から訂正します。
    有り難うございました。

    0

    2023-11-05 07:58:25

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    12からずっとタイトルおかしいの気づいてる?

    0

    2023-11-05 04:16:01

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