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【高評価】永野芽郁似の巨乳幼馴染とナイトプールでヤキモチセックスをした話

投稿:2023-10-29 18:55:50

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名無し◆IwFjR1I
最初の話

俺は25歳の会社員で、ある日からフと始まった体験談を書き起こします。文才は無いので悪しからず…見た目は盛って中の中、何人か告白されたことだってあります…過去の栄光ですね。笑しかし中学、高校とサッカーに打ち込み彼女は一度も出来たことがありませんでした。運良くサッ…

前回の話

沢山の続編希望ありがとうございます。想像を遥かに超える反響でビビっています。前回の話は『永野芽郁似の巨乳幼馴染と汗だくセックス』をご覧ください。先ずは沙耶のスペックについて幼稚園から高校生までの幼馴染で、バスケ部でショートカット。バストはFカップの釣鐘型の上向き、…

沢山の投票ありがとうございます。

前回の話は『永野芽郁似の巨乳幼馴染と汗だく多ラウンドセックス』をご覧ください。

先ずは、沙耶のスペックから

幼稚園から高校生までの幼馴染で、バスケ部でショートカット。

バストはFカップの釣鐘型の上向き、ウエストは細く筋肉が落ちて大きめなお尻。永野芽郁さん似。

夏休みを利用し俺の家に転がり込んで来た沙耶と観光はそっちのけで毎日の様に身体を重ねていました。

ある日、事を終え汗だくの身体をシャワーで流そうとした時(折角来てるしどっか出掛けた方がいいよなー)と思った矢先、

「ねー!ナイトプール行ってみたいんやけどー!」

「ナイトプール?」

「ほらー友達が行ってるー!私も1人で行ってこようかなー」

沙耶の水着姿を思わず想像すると…

「いや。一緒行こう。明日にでも。」

「っしゃー!そう来なくっちゃなー!」

「てか水着持ってんの?」

「うん行くつもりで持って来とる!wあー!想像したやろ!明日まで見せんよー!w」

「あー。そう。大丈夫。」

「ったくー!むっつりが!w」

翌日、

レンタカーを借りてホテル兼ナイトプールが併設された施設へ向かいました。

沙耶は朝から上機嫌で助手先で熱唱をし盛り上げてくれていました。観光をしながらホテルにチェックインをし着替えようとした時

「あー先行っててー!」

「りょーかーい」

1人先にナイトプールへ向かうと

「めちゃくちゃ人おるやん…」

ブームだったからなのか若者が沢山いました。

際どい水着を着て飲み物を飲む子や、物色をしている男性陣、インスタ映えを狙って写真を撮る子達…沙耶はどんな水着なんだ?と気になり始めました。

(まさかスク水…いやないないw)

それにしても来ないなーと辺りを見渡すと、褐色肌の男2人組に囲まれた所からひょっこりと沙耶の顔が見えました。

え!ナンパされとるやん!と走って行くと

「ちょっとだけ!一緒飲も!」

「奢るから!ね?いいでしょ!」

「えーどうしようかなぁ…」

「沙耶!すみません俺の連れで…失礼します!」

沙耶の手を引っ張りその場を抜け出しました。

内心、苛立ちもありました。何故断らずどうしようかなと言ったのか。手を離し振り返ると沙耶はニヤニヤしていました。

「あれー?怒ってる?w」

「怒ってるってか危ないやろ…」

「あんたが走って来よるの見えたけんヤキモチ妬かせようかなーてw」

「はぁ?…お前それはないってw」

「てかどう?似合っとる?恥ずかしくて先行って貰ったんやけど…1人の方が恥ずかったわw」

思わず生唾を飲んでしまいました。

白のビキニだったのですが、胸は谷間が出来下乳が露わになり下も程よく角度がついていました。

これは声を掛けられる筈だと納得でした。

「あ…あー!ああ!」

「なんだよそれwさ!入ろー!」

沙耶は浮き輪をつけぷかぷか浮かび幸せそうな顔をしており、俺はその隣で水に浸かりながら沙耶のビキニ姿を目に焼き付けていました。

周りから見たらカップルに見えてるのかななんて思いながら

「なあ沙耶ー」

「んー?どしたー?」

「水着…似合ってる…」

「………まぁねー!w」

沙耶は照れたのか他所を向き水遊びをしていました。

「水着持ってたの?」

「あー今回行くつもりで買った…」

この為に水着を買ったと聞き、裸を何度も見て来た筈なのに妙にムラムラとしてきました。

「沙耶一回上がらない?」

「あ!うん…そうやね…」

2人で上がり部屋へ向かう為エレベーターに乗り部屋に入るまで何故か恥ずかしく2人とも無言でしたが、部屋に入った途端正面から抱き合いキスをしました。

沙耶は俺の首に手を回し背伸びをして舌を絡めて来て、俺は沙耶を抱えベッドに移動をしました。

「お尻こっち向けて?」

沙耶は素直にビキニを付けたままお尻をこっちに向け枕を抱きしめる様にすると高く突き出して来ました。

俺は正対するように座りビキニの紐を解くと、白のビキニから真っピンクなマンコが露わになりました。

キスだけで受け入れ体勢は整えられている様で暫く見ているとヒクヒクと口を開け閉めしていました。

「ちょっとー…何見てんのよー…見過ぎってば…ねぇ聞いてるッん!!?」

こっちを恨めしそうに睨んで言葉を遮る様に指を2本入れてみると、口を開けたままゆっくりと枕に顔を埋めて行きました。

片手でお尻をぐにっと掴むと、柔肌に手が張り付く感覚と同時に弾力のある肌が押し返してくるハリを感じました。ゆっくりとマンコの中を探る様に色々な角度を触ってみました。

「んー…ん…ん…ん"ッ!…ん…ん"ッ!!」

手前の方で指を曲げると一段と反応があるポイントを見つけ重点的にトントンとすると

「はぁッ!そこやだッ!ねぇ聞いてる!?そこやばいイク……ッん"ぁあ!!」

途端に言葉を発したかと思うと一瞬黙り凄い勢いでお尻を痙攣させイッてしまいました。

こんなに早くイク沙耶を見るのは初めてだった為、もっとおかしくさせたいという気持ちが沸き始めました。

はぁはぁと呼吸が荒い沙耶を見ながら指を動かし続けました。

くちゅッ♡くちゅッ♡くちゅッ♡

と音が鳴り「ねぇッ今イッたよ!ねぇ聞こえてるッ!!?」

沙耶の弱いところをピンポイントで押してやると脚をバタバタとし始めたのでお尻をバチんと叩き指のスピードを早めました。

「んッまたイクイクイクッ!!」

「はぁはぁッ!?まだ!?2回もイッたよぉ!」

俺は何も言わずに指を動かし続けました。

ゆっくり引き抜くと白くなった愛液が粘り気を持ちゆっくり挿入し弱いところのみを責め続けました。

「おッ♡おッ♡おッ♡おッ♡」

「ねッえ!何か言ってッ!やっばまたイク…イクイク3回目ッイぐッ♡!!!!」

お尻を小刻みにカクカクと上下に震わせ快感から逃げる為前のめりになっている為、腰を撫で上から潰し大きなお尻が目の前に…

「やぁッ…そこそこ弱いところ押しちゃ…ってぉほッ♡!!?」

沙耶は我慢の限界の様で突っ張っていた脚で踏ん張れる様に中腰になりベッドの淵に手を置き、中腰の立ちバックのような体勢になりました。

「ヤバいッまたイクッ♡!そこそのまま押されたら思い切りイクイクッ!!」

いつにも無く乱れている沙耶に乱暴な事をしたいと勢いよく指を抜くと

「おーッ♡!おぉおッ♡!!!」

と脚は産まれたての子鹿の様に震えデカ尻は小刻みにカクカクと上下に震え、ビューッと潮噴きをしました。

俺は初めて見る潮吹きに興奮をし、未だ小刻みに震える沙耶を仰向けに寝かせました。

「ハーッ♡ハーッ♡」

脚を開かせようとすると力無くされるがままに開くことが出来、未だに熱を持つマンコに指を入れました。

すると意識が戻ったのか

「んお♡おぅッ♡もおマンコいいっでぇええ♡」

掌でクリトリスを潰しながら中を触ると

「やめぉッ♡やめッ♡ッー!!すぐイクイクッ♡」

ぷしゃぁああッ♡と潮を噴き沙耶は脚をだらしなく開き首をがっくりとし

「はぁはぁッ今日…なにッ…はぁはぁ…」

「さっきナンパしてきた男たち沙耶の身体をこうしたかったんだろうなて考えたら無茶苦茶したくなって」

「はぁ!?そんなこと…ッないって…」

「沙耶の身体エロい目で見てたぞ…しかも2人で…」

「違うって…」

「まさか期待してたりした?w」

「そんなことないってッ…ばぁ…ッぐぁああッ♡!!!」

俺はゴムを着けて未だムワァとしたマンコに一気に根元まで挿入をしました。

沙耶は目を見開き口をパクパクさせ身体を震わせていました。

「ははは…ごめんごめん意地悪したくなって…沙耶?大丈夫?」

「はぁはぁッはぁはぁッおちんちん…すごッ…はぁはぁはぁはぁ…」

「大丈夫か…動くね」

脚を抱えて体重を掛け苛立ちを収める様に思いっきりピストンをしました。

「フッ♡フッ♡フッ♡」と声にもならない吐息だけを吐く沙耶の下腹部にバチュんッバチュんッと思い切り腰を打ちつけ

「一回出すな…!!!」

1番奥に腰を打ちつけ射精をすると沙耶は脚をピーーンっと伸ばしていました。

ゴムを換えようとチンコをゆっくり引き抜くと、

「今抜いたららめぇ…イク…イク…」

とうわ言の様に呟きプシュップシュっと潮吹きをしました。

俺は体勢を変え沙耶を抱えベッドを降りました。

沙耶はベッドの淵に手をつき立ちバックの体勢へ…パァンッ!!と腰を打ちつけると

「んふぅ……ッ」

と背中を反らせて来た為、胸を後ろから揉みながら腰を一心不乱に振り続けました。

動物の交尾の様に腰を打ちつけ「へッ♡はへッ♡はへッ♡はへッ♡」と喘ぐ沙耶は腰が抜けたのかベッドに突っ伏したため、

結合部を指で開くとマンコの肉がチンコを離さない様に食い付いているようでした。

バチュんバチュんバチュんバチュん

と部屋には肉がぶつかる音と2人の呼吸音のみが響き暫くノンストップで突くと

「イグッぅうう♡おっぎいのくるッッ♡!!!」

同時に絶頂を迎えました。

2人で横になっていると

「あんたねー今日ひどかったよ!本当!最低!」

と拗ねていました。

「ヤキモチ妬かせようとしただけなのに、もう脚ガクガクよ…」

「ごめんな…ヤキモチ妬いた結果犯したくなったw」

「きゃー!性欲お化け!w」

暫くじゃれあった後、もう一度ナイトプールへ向かいました。

「折角来たしなー」

「確かにどこ行ってもやる事一緒なのはねw」

相変わらず人は多く、通りすがる男性陣からは

「すっげぇエロい身体」

「男つきかよ…」

「なぁ…また言われてるけど…w」

「まぁモテるからな!w」

などと楽しい時間を過ごしました。

夕食を終え大浴場で風呂に入り、風呂上がりの沙耶はより一層可愛く見えました。

「部屋着が浴衣ってのもいいねぇー!」

「ああなんかいいよなー」

2人とも疲れていたのか爆睡をし、朝早く目が覚めて朝食を取った後部屋に戻りのんびりしていると

「チェックアウトは12時かー…4時間くらいあるね…」

「4時間かー…」

沙耶は浴衣をはだけさせました…ノーブラノーパンだったのです。

顔は恥ずかしいのか紅く染めて胸は少し汗が光り、マンコは既に少し湿っている様でむわっとしていました。

その光景に既に勃起をした俺はパンツを脱ぎ沙耶に擦り付けました。

頭を掴み本能のまま舌を絡めてそのまま挿入をすると、いつもより中が熱く感じました。

俺はそのまま沙耶を抱え駅弁の体勢になり

「深いッ…重かろ…?」

「全然大丈夫」

沙耶の下半身はむっちりとしデカ尻は俺のチンコを全て飲み込んでいました。落ちない様に2人の身体は密着をし胸板に柔らかな胸が…俺は無我夢中で腰を打ちつけました。

ばちゅばちゅばちゅッ

「はずかしッ…んぉ…おくッ!つぶれるッつぶれちゃッ♡」

体重が下に行く為いつもより深く刺さるのか沙耶の顔はいつもより乱れて見えました。

「ここ来て責められてしかないっちゃけど!交代交代!」

俺は寝かせられてその上に沙耶はお尻をこっちに向け、マンコにチンコを擦る…所謂スマタをしてきました。

「やばッ…なにこれ…」

「へへ…エロいやろ?w」

ヌルヌル感が堪らず、先端を擦られれば声が洩れてしまいそうでした。

「沙耶そのままこっち倒れて?」

沙耶は俺の上に仰向けに寝る体勢になり、顔をこちらに向けキスをしました。

沙耶はぷにぷにのマンコにチンコを挟み扱いてきました。

「沙耶待ってヤバい…」

「いいよ…出して?」

腰が跳ねるようにビュルッと射精をしてしまいました。

「うわー!すごいやん!こんな出とったんや!w」

「お返しな…」

「え!ちょい待って!まだ私の…ッ」

俺は身体を反転させ沙耶の上に乗ると脚を開き先端だけ挿入をし、ゆっくり入り口だけピストンをしました。

「えッ…ちょッ…なにそれ…ねぇ…ん♡」

リズムに合わせて腰をヘコヘコさせる沙耶を見下ろしながら根元まで挿入をすると

「ッー♡!!!!!!!」

「やっばい…頭チカチカする…ッ」

そこからはお互い自分の快楽の為に腰を振り続ける時間が流れました。

駆け引きなど無くひたすら思い切りピストンをし射精を終えゴムを換えようと引き抜くと

腰を上下に揺らし潮を噴き、潮の栓を閉じる様に挿入をしを繰り返し行いました。

最後は2人とも意識が飛びそうになる程腰を振り舌を絡めながら絶頂を迎えました。

バタバタシャワーを浴びチェックアウトをしました。

-終わり-
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