体験談(約 6 分で読了)
サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話 その2
投稿:2023-10-29 14:09:12
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サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話A大学2年生♀身長160センチスレンダー美人おっとり彼氏持ちB大学2年生♀身長150センチ童顔ロリ巨乳ボーイッシュだけど脱いだらすごい俺大学2年生ABとはサークルの同期大学2年生の夏合宿の話当時俺は大学で音楽…
サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話その2
【登場人物】
A大学2年生♀身長160センチスレンダー美人おっとり彼氏持ち
B大学2年生♀身長150センチロリ巨乳ショートカットボーイッシュだけど脱いだらすごい
俺大学2年生ABとはサークルの同期
部屋に戻り、さっきの出来事を思い返してみる。
彼氏がいるのにノリノリで咥えてきたAと普段は男勝りでボーイッシュなはずのBが見せたメス顔が頭の中で交互にフラッシュバックし、甘い稲妻が脳味噌をビリビリと刺激している。
死ぬほどエロい現実なのにどこか夢みたいでふわふわして現実感がまるでない。
そうしているうちに、飲み会が終わったのか同じ部屋の男子がゾロゾロと入ってきて寝ようとしている。
そんな騒々しさの中、徐々に深いまどろみの中に堕ちてゆく。
4日目の朝、合宿では朝昼夜は1回ずつ宿泊施設の寮母さんがご飯を作ってくださり、大広間に長いテーブルを広げ、座布団を敷き、宴会のようにしてサークルメンバー全員で食事をとることになってる。
しかし、中には、飲みすぎて二日酔いのため何も食べられない人やまだ熟睡している人も多いのか、食堂にはあまり人がいなかった。
昨日はあんなことがあったが、結局俺は酒はあまり飲んでいないため、早起きし、無事朝食へとありつくことができた。
そしてもちろん朝食にはAとBの姿もあった。
A「あ、俺くん、おはよ〜。」
B「よっ!昨日は寝れたか〜?笑」
と、BはともかくAはまるで何事もなかったかのように、いつものおっとりボイスで挨拶をしてきたため、昨日のはやっぱり夢じゃなかったのかと疑う。
しかし、俺が2人に軽く挨拶を返し、すれ違いざまAが耳元で、
A「また今日もBちゃんの部屋に来て…ね?♡」と、色白で細くしなやかな手で股間をスリスリしながら言ってきた。
Aはもうシラフのはずなのにすごく大胆で、後ろに後輩たちがいるのにギリギリで俺を誘ってくる。
Bに関してはさらに凄まじく、朝食では俺の隣の席に座ると、
B「ちょっと嗅いでみ笑」と言い。
「ハァ〜ッ♡」と息を俺に吹きかけてくる。青臭くツーンッとした臭いがし、それが俺の精子の臭いであることは明白だが、その事実は俺とAとBの3人しか分からないだろう。
しかもBはその行為をBの仲の良い女友達や女先輩にもしており、女子たちは「酒くせ〜笑」と笑い合っていたが、間接的に俺の精子の臭いを他の女子に嗅がせてるみたいで異様に興奮したことを覚えている。
朝からそんなことされてはたまらん!っと前屈みになりながらも朝食を摂り、午後からの演奏練習へと向けて準備をする。
ー練習後ー
正直言って練習は全く身に入らなかった。
それもそのはず、今日の練習では隣にAとBが陣取り、あんなことがあったにも関わらず、ずっと俺に対して他愛のない話ばかりしてきたからだ。
おかげ俺はずっと悶々とするハメになった。
しかも、2人とも施設の浴衣を着ており、Bはわざと俺に谷間を見せつけ誘惑してくるし、Aはやたらと俺にだけボディタッチ多めだ。
そして、練習が終わり風呂に入って恒例の飲み会が始まるも、俺はそれどころではなく、「調子悪いから寝るわ。」と嘘をついてBの部屋に向かう。
Bの部屋に行くと相変わらず化粧品や着替えが転がっており汚いままだが、明らかに部屋全体にメスのフェロモンが分泌されており、その甘ったるい匂いで脳がクラクラする。
しかし、今日はAの姿は無くBのみが汚い布団の中で手をフリフリ振って微笑んでいる。
B「お、来た来た笑今日もスッキリしに来たのか〜?笑」といつものBだ。
俺「今日はAはどうしたの?」とあくまで平静を保ちながら聞く。
B「Aは今日は彼氏と通話だって〜」
まあそうか…と少しがっかりしてる自分に気づく。
B「何だよお〜私だけじゃ不満かぁ?笑」とニヤニヤ笑っている。
どうやらこっちの気持ちはお見通しらしい。
俺「そんなことねーよ。お前の昨日のフェラ中のメス顔めっちゃ可愛かったしな!」と虚勢を張る。実際すげー可愛かったし。
そういうとBは小悪魔的に笑って、媚びっ媚びっのメス声で言う。
B「え〜うれしい♡じゃあ今日は俺くんのためにいっぱいご奉仕させていただきますね〜♡」
明らかに演技と分かるが、俺のチ◯ポには有効ですぐにバキバキに反り返った。
B「うわ、もう出来上がってんじゃん笑」といつものBに戻る。
あらためて、Bは身長150センチのショートカットでパッと見は美少女と思うくらい美人だ。
そのくせ、おっぱいは人並み以上で、ロリ巨乳という言葉が彼女には相応しい。
そんな彼女が、いま浴衣をはだけさせながら谷間を強調して布団をペロッとめくり俺を誘ってきた。
B「ほれほれ〜笑体温で温めといたからめっちゃあったかいぞぉ〜♡」と誘ってくる。
そして布団に隠れて見えてなかったが、よく見ると下を履いてないのが分かる。
俺「ほんとに入っていいんだな!?」
と震え声。俺はもう興奮と興奮と興奮でぐちゃぐちゃだった。
B「声震えすぎ笑据え膳食わぬは男の恥だよ〜♡」と何か言っているがもう聞こえない。
ええい!ままよ!と俺はBの布団に入り込む。
Bが言ってた通り、布団の中はあったかく、いや、暑すぎるくらいに熱気がこもっていた。
そして何よりその濃すぎるBの甘ったるいフェロモンで、酒を飲んでいないはずなのに脳がポカポカと、まるで風邪のときの陶酔感のように、不思議と酔ってしまっていた。
B「あー。ついに私と同衾しちゃったね〜♡」とイタズラっぽく笑う。
俺はもうそんなのどうでもよくて、早くバキバキになったチ◯ポをどうにかして欲しかった。
そして、彼女の手を掴み、俺のを触らせようとすると
パシッと軽く平手で叩かれ、
B「ダメダメ。これだから童貞くんは〜笑」
と馬鹿にしてくる。
一応経験はあるが、などと俺にはもうそんなことを否定する余裕もなかった。
B「私だって一応女の子なんだから♡女の子も気持ちよくしてあげなくちゃ…♡」と急にメス声で囁き、俺の手を彼女の陰部に持っていく。
Bのマ◯コはもうぐっしょりだった。ぐっしょりとしすぎて、外に溢れた汁が冷たくなっており、一瞬ひんやりとしていて驚いた。一応元彼女との経験は少ないがあるので、触るのは初めてではないが、「別物?!」と疑うくらいには濡れていた。
B「どう?♡」
もうすでに顔が蕩けてメス声で聞いてくる。
俺「めっちゃ濡れてるし、こんな濡れてるの触ったの初めてだよ」と素直に感想を伝える。
B「結局昨日もお預けくらっちゃったからもうヤバいんだよね…♡」
俺はそれを聞いて拙いながらもゆっくり彼女のマ◯コを刺激していく。
お互い無言だが、Bは身体をくねらせて必死に気持ち良さに耐えているのが伝わる。
扉一枚隔ててサークルのみんなは宴会をしているのに、俺たちはその布団の中で女友達とエロい行為をしているという背徳感で俺のチ◯ポはもうおかしくなりそうだった。
B「あれ?♡俺結構上手いじゃん…♡」と言われテンションが上がる。
普段はガサツで、男勝りの彼女が俺の前ではマ◯コをびしょびしょに濡らしてメスの顔を見せている。その事実がどうしようもなく気分を高揚させる。
そうして永遠と思える10分くらい愛撫を続けていると、Bが突然身体をビクンッと痙攣した。
B「イっちゃったぁ…♡」
と、トロトロの顔で言ってきた。
その蕩けてメス顔を見て俺はただの女友達のはずのBにキスをした。
Bも最初ビクッと驚いたが、すぐに受け入れ舌を絡ませてきた。
そうして足や手、身体を絡ませ合いながら10分以上唾液交換をし、お互いもう我慢できない────
その時だった。
ドアがゆっくり開いて、Aが入ってきたのだ、
おそらく彼氏との通話が終わってBの部屋にやってきたのだろう。
俺たちは急いで身体を離し、寝ているフリをする。
A「あー!俺くんとBちゃんが一緒に寝てる〜」と言いながら、向かってくる。
するとAは途中で「ハッ!」と気づいたのか、部屋の異様な熱気に気付いたのか、ニヤニヤしながら「ごゆっくり〜♡」と部屋から出て行ってしまった。
俺とBは顔を見合わせて笑い、またキスしあった。
冷静に考えるとお互いゴムも無いし、セックスはできないという結論に至ったのだ。
しかし、俺のはまだガチガチで、それを見ると
Bはニヤリと笑って
B「昨日みたいまた口でしてあげるね♡」
と、男勝りでボーイッシュだった彼女の面影は全く無く、完全に俺に対してメス堕ちしてしまっていた。
Bは布団の中に潜ると俺のチ◯ポをパンツから出し、昨日のような亀頭の先っちょから根本まで喉奥まで飲み込むディープスロートを開始する。
俺はそれを布団の隙間から見ており、気分はまるでメイドに奉仕させる王様だった。
そして、Bの浴衣からは完全におっぱいが溢れでており、その身体の大きさに見合わない汗でしっとりとした巨乳と綺麗なピンクの乳首が見え、それを見た瞬間、急に射精感が上がり、
俺「ヤバい!おいB(下の名前呼び捨て)、口に出すからな。昨日みたいに捨てずにちゃんと飲めよ!」
と気が大きくなって王様の気分で命令した。
とろとろに蕩けた顔をしているBはコクコクと頷き、それと同時にまたBの小さいお口に大量射精。
10秒くらいの長い吐精が続き、その間Bは決して嫌な顔ひとつせず俺の射精を出し切るまで優しく咥え込んでくれていた。
そして、Bは昨日のように口の中の大量ゼリー状になった白濁を俺に見せつけると「んぐっ…♡んぐっ…♡」と2回に分けて飲み干し、空になったお口をまた、「あ〜ん♡」と見せつけてきた。
昨日は汚いものとしてトイレに吐き捨てられた精子を今日はこんなにも大事に飲んでくれるのか…とそのギャップにも激しく興奮した。
俺はそれを見てBの頭をよしよしするとBはメス顔で「ごちそーさまでした♡」と言い、綺麗に掃除もしてくれた。
結局その日はそのあと少しイチャイチャして、俺は部屋に戻ることにした。
その日以降、俺以外の男子と話している時や会話のノリでは、他の男子を小馬鹿にしたり俺を煽ってくるが、
2人きりの時は常にメスの顔になって命令すればどこでも咥えようとするなど完全にメス堕ちさせてしまったのはまた別のお話。
Aの話はまた後日。
サークルの夏合宿で女友達2人にフェラしてもらった話その3【登場人物】A大学2年生♀身長160センチスレンダー美人おっとり彼氏持ちB大学2年生♀身長150センチロリ巨乳ショートカットボーイッシュだけど脱いだらすごい俺大学2年生ABとはサークルの同期─────────…
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(2020年05月28日)
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