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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】二十歳の前夜、アルバイト先の三十路お姉さんが筆下ろししてくれた話(1/2ページ目)

投稿:2023-09-13 18:48:06

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本文(1/2ページ目)

NANASHI◆NJaDZAM(北海道/20代)

俺:当時20歳、大学生。

涼子さん:当時35歳、バツ1の独身。少し前のAV女優、村上涼子に似ている。

俺は大学時代、彼女いない歴イコール年齢を更新し続けていた。

二十歳の誕生日の日、アルバイト先のカフェの店員である涼子さんに声をかけられた。

「俺くん、明日誕生日なのに、シフト入れてて大丈夫?」

「全然。俺、なんも予定ないですし」

「そんなこと言って。彼女さんは?」

「いませんし、いたことありません(笑)」

「そんなこといって(笑)ところで、いくつになるの?」

「二十歳です」

涼子さんは少し沈黙を作った後「じゃあ、夜も暇?」と聞いてきた。

「あ、はい。暇ですけど……」

しまった、予定あるって言えばよかった。そんな顔を見抜かれたのか、涼子さんは笑った。

「あはは(笑)違う違う。せっかくの成人だし、お祝いしたいなーって」

急なシフトをお願いされるかと思いきや、違った。

「ご家族とかと予定なければ、私とご飯でもどう?」

「い、いいんですか」

「俺くんさえ良ければね。お酒、飲んでみない?」

他のアルバイトとかに聞かれないよう、声を潜めてくる涼子さん。

女性と二人きりでご飯とか、母親以外では初めてだった。俺は落ち着かないまま午前のシフトを終え、帰路についた。

その日の夜、俺らは個室の居酒屋で待ち合わせをした。

いつも仕事服しか見ていなかったから、私服の黒ニットのセーターに身を包んだ涼子さんにドキッとした。

普段わかり辛かったがかなりの巨乳だ。セーターで強調され浮き出る。

「じゃちょっと早いけど。俺くんの成人をお祝いして、かんぱーい!」

とりあえず生を頼んで、飲んでみた。

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「どう?」

「に、苦いですね……」

「最初はそうだよ(笑)じきにわかるから」

しばらくして、涼子さんは内緒だよと身の上をこっそり教えてくれた。

10年くらい前、結婚したけど旦那の浮気が原因ですぐ離婚したらしい。

「だからね、私も同じようなもんだよ」

「いやいや、涼子さんは素敵です。旦那さん、本当もったいないです」

「涼子さん以上の女の人、なかなかいないと思います」

俺は初めて飲んだアルコールが回ってきて、その勢いで涼子さんの良さを伝えた。

「俺くん、褒め上手だね。すぐ良い女の子見つかるよ」

「ごめんね、初呑みがこんなおばさんで(笑)」

俺は「涼子さんとじゃなきゃ、きてなかったですよ。それに、お姉さんです」と即答した。

涼子さんは頬を赤らめて「あら?どうしたんだろね、私(笑)」と笑った。

そこから涼子さんも徐々にボディタッチが増えてきて、やがて隣に座った。

「お姉さんかー、それ使おっと(笑)」」#オレンジ

俺の太ももに手を置いて、話しかける。

俺は勃起を抑えるので必死だった。

涼子さんの方を見ようものなら、大きい胸に誘惑され、すぐに勃ってしまう。

俺が必死で目を逸らしていると、

「俺くん……なんでお姉さんと目合わせてくれないの?」と頬を膨らませた。

「……俺、女性に慣れてなくて」

「可愛い(笑)」

「いいんだよ、正直になって」

その言葉で涼子さんと目が合う。

大人な魅力が溢れ出る目。同世代では考えられない、大きな胸。

俺の股間は一気に最大になった。俺は恥ずかしすぎて腰を引いた。

「うふふ、俺くんも男の子なんだもんね」

「涼子さん、俺、これ以上……」

「これ以上?」

「俺も、一応男なんです……」

涼子さんは俺の股間に手を置き、肉棒を親指と人差し指で挟んだ。

「捨てちゃいたい?」

「な、何を……」

「ふふっ、童貞っ」

俺が頷くと、涼子さんは「いいよ?」と笑って荷物をまとめた。

店を出て、二人でタクシーに乗った。

見知らぬ道、タクシーの後部座席でこっそり手を繋ぐ。涼子さんと目が合うと、恥ずかしそうに笑った。

少し走って立派なマンションに着いたのは、午後九時すぎ。

「す、すご……こんな立派な……」

「別れるときね、これで手を打ったの(笑)」

エレベーターに同乗したサラリーマンに訝しがられつつ、涼子さんの住む部屋に向かった。

1LDKのシックな部屋で、部屋は涼子さんからするいい香りがした。

シャワーを借りた後、交代で涼子さんが入っている間、俺はベッドにいた。

俺はこのあと、童貞を卒業する。いまだに信じられない、夢見心地だった。

体がふわふわと浮いているような感覚のまま、ベッドに腰掛けていた。

涼子さんも離婚してから10年ほど、ただ孤独だったんだろうか。

そんなことを考えていると、涼子さんが上がってきた。

「お待たせー」

乾かしたての髪を解かし、バスタオルを羽織る涼子さん。

童貞にはあまりにも衝撃が強く、俺はその場で立ちすくんだ。

「なんで固まってるのよ(笑)」

「すごい、綺麗です……」

「嬉しい……ありがとう」

俺らは抱き合った。

涼子さんの胸が、俺に当たる。いい香りが鼻にきて、再び勃起した。

「女性って、こんな柔らかいんですね……」

「悪かったね、ぽっちゃりで(笑)」

「ち、違っーー」

俺が否定しようとすると、涼子さんは上を向いてキスをしてきた。

舌が口の中に伸びてくる。

俺は涼子さんの舌を受け入れ、吸った。

そのまま勢いよくベッドに倒れ込んだ。

「食べちゃっていい?」

俺は頷くと、涼子さんは電気を常夜灯にした。

俺らはお互いの服を脱がせあった。

大きい胸を包むブラを、涼子さんの背中に手を回して外す。

「あ、あれ……」

「焦んないで大丈夫……そこのホックを……そう」

ホックの外し方、パンツの脱がせ方に至るまで、教えてもらった。

俺らは裸で抱き合った。涼子さんの裸を、俺は全身で味わった。

「胸、舐めて……」

言われるがままに、大きな胸にむしゃぶりついた。

「やっ、は、激しっ」

「これ……どのくらいあるんですか……」

「……F」

「す、凄……」

「年取ると、おっきくなるの……」

大きい乳首を舌で弄る。涼子さんも次第に声が漏れ始める。

「やっ、あっ、あっ……し、下も触って?」

俺はついに、涼子さんの股間に手を伸ばした。

……あ、あれ、穴は?

揃えられた短い陰毛のなかで、手が迷子になっていると、涼子さんは笑った。

「教えてあげるねっ」

涼子さんは仰向けになり、自分の太ももをぐっと持ち上げて開脚した。

大胆な行動に俺の股間はパンパンになった。

「見過ぎ(笑)恥ずかしいっ」

涼子さんは自分の股間を片手で開いて、見せてくれた。

「これがクリトリス。最初は優しくいじって、濡れたら擦っても大丈夫」

「穴はこっち。ちょっと、指挿れてみる?」

俺は言われるがまま、中指を挿れてみた。

「んっ、そう、そう……」

「あ、あったかいです……」

初めての膣内は、本当に暖かかった。指に肉のひだが絡みつく。

「反応見て、良さそうなとこ探してみて?」

俺はGスポットを探してみた。

他に比べてざらざらとしているところを集中して擦ると、涼子さんは手で口を覆った。

「あっ……んっ……上手っ(笑)」

「指増やしたり、舐めたりしてっ……思うようにやって大丈夫だから」

俺は涼子さんのクリトリスにキスして、舌で転がすように責めた。

中指と一緒に薬指も増やして、二本でGスポットを責める。

「あっ、あっ、そう、そうっ!つ、続けてっ!!」

「お、奥……指、奥にもちょうだい?」

俺はぐっと奥まで指を挿入した。

何か突起のようなものにあたると、涼子さんは身をよじらせた。

「な、なんですか、これ……」

「わ、わかんないぃ……もっと、もっと……!!」

俺が夢中で責め続けると、涼子さんの膣内が急にぐっとしまった。

「……あっ!!ダメっ、ダメっ!!」

ビクッ……ビクッ!ビクッ!

涼子さんが自分の太ももを支えきれず、手を離した。

イッた、のだろうか。俺はひとまず責め続けていると、すごい力で剥がされた。

涼子さんは愛液まみれの股間をそのままに、ぐったりと倒れた。

「ご、ごめんね……年甲斐もなく……」

「俺くんも気持ちよくなってね」

今度は俺が寝かされる。

涼子さんは俺のカチカチになったモノを触った。

「硬い……立派……」

亀頭を口が優しくつつみ、やがて奥まで咥えてくれる。

ジュッ……ジュボッ……ジュボッ……。舌が肉棒を刺激し、唾液が絡みつく。

「あ……り、涼子さんっ……」

「気持ちいい?」

「やばいっ、ですっ……」

手コキとフェラを繰り返すうち、俺のモノは限界が近くなる。

「や、やばい……い、挿れたい……涼子さん……」

涼子さんは正直だねと笑った。

「私も、俺くんの、欲しい」

俺はコンドームを買っていないことに、ここで気がついた。

これまで無縁すぎて、そんなこと頭にもなかった。

「す、すみません……」

「そのままきて、いいよ?」

「で、でも……」

「薬で、今妊娠しにくくしてるんだ。生理不順でね」

「……お姉さんと約束できる?他の子とするときはちゃんとコンドームするって」

俺がうなづくと、涼子さんは偉いと笑った。また両方の太ももを抱えて、ぐっと持ち上げる。

「来て……?」

俺は涼子さんの脚の間に入って、亀頭を涼子さんの入り口へあてがった。

膣を亀頭で擦ると、涼子さんは声を漏らした。

「ここ……ぐっと挿れるの」

俺のモノを膣口に誘導する。俺は意を決して挿入した。

涼子さんのひだが、俺の硬くなった肉棒に絡みつく。

「りょ、涼子さん……っ」

「あっ、ああっ……俺くんっ、俺くんが……入ってる」

涼子さんは俺との結合部を見て、顔を上気させた。

「……っ」

やがて涼子さんは俺を全て飲み込んだ。

「挿入った……ね……」

「涼子さん……」

「ふふ……これで男になったね。おいで?」

額に汗を滲ませて、涼子さんは微笑んだ。

俺は恐る恐る腰を上げ、肉棒を涼子さんから半分ほど抜き、それをまた奥まで挿入した。

暖かい膣内、絡みつく愛液。俺は自分のモノ全体で、涼子さんを味わった。

「んっ……んっ……」

「や、やばい、です……すぐ……出そう……です……」

「ふふっ、男の子だねっ……おいで……?」

俺はその言葉に応えるよう、抜き差しを早めた。

パンッ………パンッ、パンッ……パンッ!

慣れない動きにリズムは崩れまくるが、徐々に肌が打ちつけ合う音が聞こえ始める。

俺は涼子さんにキスをした。舌と肉棒で、涼子さんの全身に溶け込んだ。

胸、腹、背中、腰、太もも、尻……。豊満な身体を、両手で揉みしだいた。

「もっと、もっと……触ってぇ」

視線が定まらなくなっている涼子さん。涼子さんも興奮が治らないようで、俺らの結合部は濡れに濡れている。

俺がピストンを早めると、涼子さんはそれに合わせて喘ぎ声を上げた。

「あんっ!!あんっ!!んんっ!!」

「いいっ、そこ……もっと、もっと早くっ……」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ!!

俺は無我夢中で腰を打ちつけた。

「早くっ……もっと早くうっ!!奥、奥まで突いてっ!!」

求められるがままに、涼子さんにありったけの力をぶつけた。

涼子さんは俺の腰に両脚を回してガッチリとホールドし、抜けないようにした。

もうすでに、俺のチンコに感覚はなかった。本当に繋がった感覚になった。

何かが奥底から込み上げてくる感覚だった。

「り……涼子さん、俺、なんか、変……っ」

「あんっ、いいのよ、我慢しないでっ」

「ち、違……いつもと、違くて、怖いっ……」

「んっ!!い、いいのっ!!怖がらないで、お姉さんにちょうだいっ!!」

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