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工場勤務の無能オッサンの話②

投稿:2025-01-27 13:08:52

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オータム◆JiQxhAA
前回の話

俺の名前は山田二郎50歳。高校を卒業してとある工場に勤務してはや32年。同期は役職につくなどする中、俺はといえば平社員。平社員と言えばまだ聞こえがよいがどうにも仕事ができない。いわゆる無能だ。会社もそれに気付いているが惰性で雇ってくれている。そんな俺を周りの同僚たちは当然冷た…

参考・イメージ画像

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あの飲み会の日以来田口さんは少し冷たくなった。

仕事はやってくれるものの、どこか避けているように感じる。

俺はいつもの通り胸の隙間を観察し、パンティラインを眺めた。

そして2人しか周りにいない時は晴美ちゃんと呼んだ。

「晴美ちゃんおはよう」

「下の名前で呼ぶのはやめてください」

「なんで?いいじゃん、恥ずかしいの?あんなことしたのに」。俺は言葉責めを仕事中に楽しんだ。

「ちょっと、やめてください。他の人に聞こえたらどうするんですか」

嫌がっている所が余計に可愛い。

「今日もかわいいね、晴美ちゃん」

とオシリを撫で回した。

「ちょっと!怒りますよ!」

「怒ったらどうするのかな?

こんなにエッチなのに?」。

と俺はスマホを取り出した。

「この間の事はなかった事にしてください!動画も消してください!」

「どうしよっかなー、晴美ちゃん次第だけどなー」

「お願いします、消してください」

「動画を消してほしいの?」

「はい」

「じゃあ今週末飲みにいってくれたら考えてもいいかなぁ」

「わ、わかりました、1回、1回飲みに行くだけですよ」

そして今週末飲むことになった。

待ち合わせをし個室の居酒屋に入った。

「今日で最後ですからね!」

「まあまあそう怒らずにとりあえず飲もうよ、ここの居酒屋は美味しいお酒が多いみたいだよ、乾杯はおすすめを飲んでみよう」

そう言ってお酒を2杯頼んだ。

このおすすめの酒というのはあらかじめ調べておいた飲みやすくて酔いやすいお酒だ。

そして俺の分はカクテルの色をしたソフトドリンク。

「今日は1杯だけですからね!」

乾杯をし世間話をし、少しすると「ちょっとお手洗いにいってきます」

と晴美ちゃんは席を外した。

その隙に俺はドリンクにちょっとしたお薬を投入した。

トイレから戻った晴美ちゃんは残っているドリンクを飲み干し「そろそろ例の件お願いします」

と心配そうな目で見つめてきた。

「おっとそうだったね」とスマホの画面を見せ削除して見せた。

「これで安心です、会社では前のように普通にしてくださいね」

と少し笑顔になった。

俺は見た目が若いだけでやはり予想通りこの世代はスマホには疎いようで削除してもゴミ箱に入るだけというシステムに感謝した。

もちろん万が一のためにバックアップをとってあるのは言うまでもない。

「さて帰りましょうか、なんだかとても眠いわ」。とあくびをしながら言う晴美ちゃん。

「そろそろ行こうか」

と店をでて少し歩くと歩けなくなってくる晴美ちゃん。

「あれ?どうしたんだろ、、、」

と眠ってしまった。

「歩けないんじゃ仕方ないなー」。とわざとらしく眠っている晴美ちゃんにいいおんぶしてホテルへ向かった。

ホテルについて早速下着姿しにまた目隠しをした。

そして事前に購入した眼鏡型カメラを装着し全身を舐め回した。

薬が効いているのかなかなか起きる気配がないのでブラジャーを外しパンティを脱がし両乳首を刺激しながらクンニを始めた。

すると少しずつ吐息が漏れてきた。

「あぁ、はぁ、はぁ、、」

クリトリスを吸い上げ舌で優しく愛撫すると晴美は感じ始めた。

「あんっ、だめーいっちゃうー」

高速で舌を動かす。

「あんっ、あんっ、あん、いきそう、いく、いくーーー!」

前と同じようにすぐイってしまった。

そしてすぐさま晴美の好きな座位でペニスを挿入した。

「あん、気持ちいいっ、もっともっとー」

俺の腰振りに合わせながら晴美も激しく腰を振った。

「あんっもうだめぇー」

「もっと欲しかったら舌で挑発してごらん」

そう言うと晴美は舌を舐めずり誘った。

俺は堪らず誘惑に負け激しいキスをした。

そして座位で挿入しながらそっと目隠しを外した。

「あんっあーあっ山田さん、もうだめぇー、なんでいるの?」

「さっきまで飲んでたじゃないか、忘れたのか?」

「そうだったけど確か帰ったと思うんだけど」

喘ぎながら晴美は答えた。

「帰ろうとしたら帰りたくないって晴美ちゃんが言ったんだよ、覚えてないの?ひどいなー」

「わからない、、、あんっ、あん」

「じゃあ忘れてた罰としてご奉仕しなきゃね」

そういってペニスを抜き座ってる晴美の前にペニスを差し出した。

「綺麗にしてごらん」

恥ずかしそうにしている晴美の口めがけてペニスを突き出した。

晴美は観念したようで玉から丁寧に舐めだした。

ペロ、チュパ、チュパチュパ

「こっち向いてしゃぶってごらん」

従順な娼婦のように上目遣いでしゃぶっている。

「バキュームしてお掃除してごらん、ほらもっと、可愛いよ、あー上手」

褒めちぎると晴美のフェラが更に気持ちよくなった。

「そろそろ欲しいかい?」

恥ずかしそうに頷く。

正常位になりゆっくりペニスを近づけた。

すぐには挿入せずペニスでクリトリスを刺激し焦らしてみた。

「あっ、あーん、あっ、あっ、はぁ、はぁ、」

焦らしながら乳首を刺激すると「あぁ、あっ、早くぅ」

と小声で恥ずかしそうに言った。

俺は堪らず勢い良く突き刺した。

「はぁうーーんっ」

晴美のいやらしい声がでた。

「あんっ、あんっあいい、もっと、もっとしてぇ、気持ちーっ」

もうあの清楚な晴美がこんなにも喘ぎ感じている。

「おくぅー、おく気持ちいぃぃ、あーんっ、あんっ、あんっ、だめー、おかしくなっちゃう、山田さんのおっきい、あぁ気持ちーーーっ」

最高の喘ぎ声にあっという間に晴美の中で果てた。

ベットの上でしばらくキスをして

帰路についた。

この話の続き

俺は冴えない人生から一転、田口晴美という玩具を手に入れ、週末はエッチ三昧。仕事中はオシリを触ったり胸を揉んだり股間を後ろから押し付けたりやりたい放題だった。周りにバレないようにセクハラをするというスリルがまた堪らなかった。その度小声で「やめてください」#ピンク。という晴美がまた可愛か…

-終わり-
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