官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【高評価】傷心旅行に一緒に着いてきた同級生の女の子。 遥菜の気持ち(2/2ページ目)
投稿:2023-10-10 21:10:39
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「エロいは余計だけど、可愛いって言ってくれて嬉しい♡特別に履いたままエッチしてもいいよ?」
「それでは入れさせて貰います」
「うん、きて♡」
相変わらず濡れ濡れで締めつけの良い膣。
「うっ……気持ちいいよ♡」
「ちょっと痛いんだろ?ほぐしてないし。少しほぐすか?」
「へへっ♡ばれちゃった?でもすぐにほぐれると思うから大丈夫!龍臣は優しいエッチしてくれるから。」
ゆっくり動かし続けると、珍しくちんぽだけで遥菜がイッた。
枕を強く握り締めながら絶頂を超えていく遥菜の額には汗が滲み髪の毛がへばりついていた。
「そろそろイク!どこに出す?」
「うぅ…アッアッ…あんっ♡…な、なか!中に出して!」
「生だぞ?」
「いいから…中に欲しい…」
最後は根元まで押し入れた。
俺のちんぽは遥菜の中で脈を打ち、再度絶頂を迎えた遥もピクピクとちんぽを更に圧迫してくる。
「あぅ…♡子宮に当たっちゃうよぉ……あぁーん♡……ねぇ、このままキスして?」
抜かずにキスをすると下にいる遥菜は吸い付いてきて、ジューっと俺の唾液を吸い取った。
「もっと…欲しい」
このまで積極的な遥菜は初めてだ。
俺の顔を手で挟んで唾液を吸い尽くしていく。
めっちゃエロい!
「復活した?」
「うん」
抜かずの2回戦。
遥菜の愛液と俺の精子が遥菜の中で混ざり合い締まった膣の中で潤滑油の昨日を果たしていた。
抜かずの3連戦。
抜いた後にはパンツにも染み込んでいた。
「今日のあたし…やばい。龍臣に会えて嬉しいし、大好きすぎる」
これは擬似恋人だからなのか。
「んんっ〜!」
ティッシュを膣に当てて精子を出している。
そして……寝た。
何度もいって疲れたんだろう。
家にストックしていた下着を履かせて大きめの俺のシャツを着させた。
「龍臣…愛してる」
「ん?あぁ。」
一瞬目が開いたけど、俺の返事を待たずに寝息をたてはじめた。
翌日、珍しく俺の方が早く起きた。
歯磨きから戻ると遥菜は呆然としていた。
「おはよ」
「え、あ。おはよ……」
「どうした?」
「あたし…着替えてる」
「うん、着替えさせぞ?」
「パンツ……見た?」
「まぁ……どした?」
遥菜は顔を真っ赤にしていた。
もしかして覚えてないのか?
「軽く水洗いしておいたぞ!」
「えっ……」
「可愛かったぞ!他にもTバック持ってるのか?」
「え、あ!そっち?良かった」
ん?どうゆうことだ?
「とりあえず、顔でも洗ってこいよ」
「うん……」
「昨日のエッチは最高だったな!」
「え、あ、うん。恥ずかしいよ…」
フラフラしながら脱衣場に向かっていった。
やっぱり昨日のことは流石に覚えてるよな
てか、そっちってどうゆうことだ?
俺は半開きの遥菜のハンドバッグに目を移した。
上には白い布。
それを取ると、三角形の布のパンツ……
しかも、クマのプリントがされている。
布パンでしかもクマ柄?
「ちょっと!何見てるの!!」
「遥菜ってこうゆう子供っぽい下着も履くんだな?」
遥菜の顔が真っ赤になった。
「子供っぽいって言わないで……履きやすいんだもん」
「落ち込むな?可愛いし、キスしてやるからおいで」
「うん……」
チュッ
「龍臣はどっちが好き?」
「どっちも好きだぞ?遥菜が履いてるならどれも最高だろ」
「良かった♡龍臣大好き!!」
「てか、うちに来る前ってこっちのパンツ履いてたのか?」
「うん」
「どこで履き替えた?」
「え……コンビニのトイレ…かな?」
やっぱり覚えてない?
「めっちゃ甘えてきてたよな?可愛かったぞ!」
「あ、うん。龍臣には甘えちゃうから…」
「でもな?玄関で脱ぐのはダメだぞ!」
「え、うん。龍臣の前だったから安心しちゃった」
どうやら、覚えていないらしい。
あのエロい遥菜は酔って出てきた遥菜なのか……
「お酒……気をつけろよ?」
「……はい」
誤魔化そうとしてたっぽいけど、意外と素直だった。
「てか、めっちゃ中出ししたけど大丈夫か?」
「でしょ!!なんか違和感あるし…でも。幸せな気持ちになってた気がする」
「それは…擬似恋人としてか?」
「ううん。あたし…龍臣の子供なら産みたい!」
「それなら、もう中だしも生でするのも辞めよう」
「え……?」
「擬似恋人の期間が終わったら……遥菜とちゃんと付き合いたい。それから結婚して責任取れるようになってからしたい。ダメか?」
「ううん。でも、ひとつだけ……わがまま言ってもいい?」
「なんだ?」
「擬似恋人辞めたい。今すぐ……龍臣の彼女になりたい!」
「いいのか?すぐに乗り換えたって思われるぞ?」
「最初はなんとなく、甘えたくて傷心旅行にもついて行ったけど。その時に龍臣に惹かれて……日を重ねるごとにどんどん好きになっちゃって…莉穂の事を引きずってるのかな?って思うと擬似恋人でもつなぎ止めておきたくて……」
「ふっ笑」
「なんで笑うの?」
「同じだな。俺も遥菜の事が好きになってた。だから擬似恋人は有難くて。
幸せにいられたよ。だから、ちゃんと付き合って欲しい」
「……はい♡」
傷心旅行のつもりで行ったはずなのに。
俺たちは新たな幸せを掴む旅行になっていたようだ。
「龍臣、キスしよ?」
遥菜は昨日の夜のように吸ってきた。
「昨日みたいにたくさん唾ちょうだい♡」
「え、覚えてんのか?」
「ちょっとエッチなあたしも見せたかったんだもん!」
それから俺たちのSNSには2人での思い出の写メが増え続けていくのだった
「」#ブルー「」#ピンク
遥菜はSNSで俺達が遊びに行った時の事をアップしていた。友達からは驚きの声や祝福の声を多数貰ったが、蓮斗と莉穂からは何も無かった。俺も蓮斗とは仲良かったけど連絡を取らなくなった。まぁ、莉穂を寝盗られた訳だから、俺に連絡を寄越してくることはなく、もし連絡が来ていたとしたら、それはそ…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- JKを学校の倉庫で犯した話のその後1
- 隣の人妻アキコさんと、誰も味わった事がないような最高のセックスをした。
- 学校の先生の裸を見てしまった
- 『猫ブリーダーとの性記録』
- 大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話〜最終回〜
- かーさんの凌辱動画を見た美幸が、とうとう親父に犯された(上)
- 家庭教師はいいもんだ!3
- 中2の時、下駄箱にラブレターが入ってた
- 年上男性のメチャクチャエロい前戯~普段紳士的なゼミ先生のテクニックに骨抜きになった話~
- 好きな子が根暗オタクの性処理をしている事を知ってしまった話
- 我が家にやってきた留学生エレン
- 不思議な彼女は意外とムッツリ2~公園でイチャイチャ編~
- めちゃくちゃ抱き心地の良い巨乳JDを寝取った話
- 人事部長の元奥さんとの秘密
- 熟デリの風俗嬢に気に入ってもらえた
この話のシリーズ一覧
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
