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【高評価】家庭教師はいいもんだ!3

投稿:2026-01-17 04:59:25

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カイト◆QJmAFYY(20代)
最初の話

今現在、大学生の俺は21で家庭教師のバイトをしている名前はカイト。教えているのは現在高1のリオちゃん冗談抜きで今田美桜に似ている。リオちゃんは中2の時から教えていた。塾に通わせるか家庭教師か迷ったがお互いの親父が知り合いということで受け持つことになった。なのでバイト代は安い。その分回数が増えて大…

前回の話

俺は21カイト。バイトの家庭教師を担当しているリオちゃんと付き合うことになった。最初はリオちゃんのお母さんすみえさんに興味があり洗濯物の下着を嗅いだりしていた。現在は毎日リオちゃんとセックスしているので溜まることはなくなった。リオちゃんが高校に入学しても関係はかわらない。しかし5月、リオちゃ…

リオちゃんの誕生日が終わり、以来母親であるすみえさんとは会うことがなく体の関係もなくなった。

リオちゃんの家庭教師をしに家に行ったある日、なんとその日はすみえさんがいた。体調が悪く仕事を交代してもらったらしい。

「すみえさん大丈夫ですか!?」「風邪なのかな…」「病院は?」「行けてなくて…。」熱があるようで普通の外来は行けない…。

発熱外来に予約するとすぐに診察できると言われリオちゃんを家におき一緒に行くことになった。車に乗せ病院に向かう。「本当にごめんなさいね。」「当然のことですよ!インフルとかコロナじゃなければいいけど。」

病院に着き裏口の発熱外来に連れて行き車で待った。しばらくしてすみえさんが歩いてくるのが見えた。俺は車を降り走ってすみえさんの元に…。

「結果出るまでちょっと時間あるみたい。」「具合いは大丈夫ですか?」「さっきよりは。」「流行り病じゃなければいいけど…。」

ちょっとして病院から電話が。結果はインフルでもコロナでもなかった。熱はあるが風邪だという診断。処方箋を目の前にある薬局にFAXしてもらい薬を待った。

座席を倒し仰向けになるすみえさん「カイト君は最近してる?」「え、あっちですか?」「リオとしてるか…。」「えぇ、まぁ…。」「私としたくなることは?」「もちろんありますよ。でもすみえさん忙しいかと思って…」ちょっと微妙な雰囲気になって2人とも黙った。

「いつでもいいんだよ?私、相変わらずあれからしてないし。」「溜まってますか?」「カイト君としてから何かね…。」「そうですよね…。」

「今触ってもいいよ?」「すみえさん具合いが…。」「カイト君が触ってくれるなら大丈夫。」「いいですか?」「うん…。」

俺はシャツの裾から胸に手を入れた。ブラを上に上げ乳首を触った。やはり高1のリオちゃんより乳首は大きくコリコリしている。

「ハァ…ハァ…」「すみえさんの体本当に魅力的です…。」「カイト君に言われると嬉しいな…。」周りを気にしながら触っているといつもより緊張する。

薬のできる時間になり薬局に行くとすぐに薬が渡された。説明を受け一緒に車に戻ると「ちょっと熱下がったみたい。」すみえさんのおでこに手をやると確かにさっきより熱は下がっている。

帰りの車中「カイト君したいな…」すみえさんからそんなことを言われるとは思わなかった…。「俺もしたいです。」「リオ待ってるから時間ないか。」「車でならすぐできますよ!」「カイト君はいいの?」「もちろん!すみえさんの具合いが大丈夫なら!」車を走らせ場所を探している時にすみえさんはブラのホックを外し、デニムをすぐに下げれるようにしていた。

公園の駐車場に車を止め周りを見るとほぼ人はいない。後ろの座席をフラットにして2人で後ろに…すみえさんはすぐにズボンを下げパンツ姿に…

すみえさんにキスをし、乳首を触る。「ンッ…ハァ…風邪移っちゃうよ…」「すみえさんに移されるならいいですよ。」乳首が固くなった。

すみえさんの足を開き太ももを舐めた。「カイト君、昨日お風呂入れなかったから舐めるのはダメね…。」「すみえさんは舐めて欲しくないですか?」「してほしいけど、汚ないから…。」

パンツに鼻を当ておもいっきり匂いを嗅いだ。「ハァ~すみえさんやらしい匂いする…」「恥ずかしいよ…」すみえさんが初めて恥ずかしがった瞬間だった…。

パンツを下ろし汚れを見た。「カイト君ダメ!」「最高だ…。」白いパンツがかすかに黄ばんでオリモノがべっとりと付いていた。

興奮しすぎた俺はすみえさんの脚を開きマンコを見た。やはりオリモノが付いていてティッシュのカスも付いていた。指で取り顔を近づける。「もぉカイト君…汚ないって…」「汚なくないですよ…毎日見たい…」

ゆっくりとマンコを舐めるとちょっと苦い?しょっぱい?味がした。「もぉ!ァンッ!ァンッ!」「すみえさん…最高すぎる…」「ァァンッ!ハァンッ!」クリを舐めると体がビクッとなりマン汁が溢れてきた。

「具合い大丈夫ですか?」「大丈夫!カイト君のも舐めさせて!」スボンを下ろしチンポを出すと我慢汁が出ていた。

ジュプッ…ジュポッ…チュパッ…やらしい音を立ててフェラするすみえさん…。「前より大きくなった?」「そうですか?成長期かな。笑」

仰向けに寝かせ脚を開く「すみえさんは体調あるから動かないでくださいね。」俺はビンビンに勃起したチンポを入れた。ヌルッと簡単に入るとギュッと膣が締まる。

「アァンッ!カイト君大きい!」「ありがとうございます!すみえさんもセクシーで気持ちいいですよ!」「あぁ…カイト君!」やはり周りを気にしながらするのは緊張する。

途中誰かに見つかってもすみえさんを気持ち良くさせようと周りを気にしなくなり、クリ触りながら必死で突いた。「アンッ!ァンッ!ハァハァ!」

「ハァンッ!カイト君いぃ!」すみえさんの体がビクッとなり鳥肌が立つのがわかった。「すみえさんイキました!?」「もう2回!ハァハァ!」「俺もイキそう!」全力で奥まで突き続ける。

「アァァ!ダメおかしくなる!」「イク!」すみえさんは激しく痙攣した。膣の中には大量の精子が。

「ハァ…ハァ…カイト君…」「大丈夫でしたか?」「おかしくなりそう…。」「俺も気持ち良すぎて…」こんな激しいセックスは久しぶりだった…。拭いてからしばらく終わったままの格好で余韻に浸っていた。

「そろそろ着ますか…あの…」「ん?」「もう一回嗅がせてくれませんか?」「好きなの~?笑」「はい…。」「あげるよ。持って帰っていいよ。笑」「ホントに!?」

すみえさんはパンツを履かずに渡してくれた。「リオには見つからないでよ!」「ありがとうございます!」あらためて嗅ぐとまた勃起した…。

「ちょっとトイレ。」公園のトイレに向かった。「具合い悪いのに、一緒に行きます!」やらしい意味はなかったが結局そうなってしまう…。

「ありがとうね…」多目的トイレに入った。「してほしいことある?」「いや、変態だと思われちゃうし…」「見たいの?」図星である…。

「そそ、そんな!」「いいよ。」「えっ?」すみえさんはズボンを脱ぎ脚を開き便座に座った。俺は食い入るように凝視してしまう…シャツを上げブラを上にずらし胸まで出してくれた。

乳首を指でクリクリすると「ハァ…ハァ…ンッ…出る…。」開いた股に顔を近づけると、ドロッとした液体が垂れたあとサラサラしたオシッコが出た。たぶん精子かマン汁が垂れたのだろう。

「あんまり近づくと飛ぶよ…」「すみえさん最高です…。」勢いがおさまりタツタツッと垂れたオシッコが糸を引いていた…。「また見せてくれますか?」「見たいならいいよ…。」オシッコを拭きズボンを上げた。

車に戻ると「カイト君のしてほしいことできるだけしてあげたい…。」「ありがとうございます…。俺もすみえさんのしてほしいこと出来ることならやりますよ。」

この時、リオちゃんに悪とは思っていたがさらに罪悪感が増してしまった。「でも俺にはリオちゃんいるんですよ…。」「わかってるよ。私も年だしカイト君の気持ちも体も無理しないくらいにかまってくれれば…。」

家に帰ると「お帰り~!」リオちゃんが抱きついてきた。「お母さんの心配しろよ。笑」「ママは大丈夫!笑」「大丈夫だよ。カイト君帰るの待ってたんだもんね。」すみえさんは俺の顔を見てニヤッとした。

「ママご飯食べれる?」「食べれるよ。」帰ってきてから既にカレーの匂いがしていた。「カレー作ったからみんなで食べよ!」「じゃちょっとシャワーだけ入ろうかな。病院帰りだから何かね…。」

待っている間リビングでリオちゃんと話をした。「ママ風邪だったんだね。」「うん。移っちゃうよ…。」「風邪なら大丈夫!ママみたいにカイトさんに看病してもらえるし!笑」「おいおい…。」

「私も熱あるかも…。」おでこに手をやると「ない…。笑」「ここ~!」俺の手を掴み自分の下半身に当てたリオちゃん…。「どれ…。」パンツに手を入れるとちょっと湿っていた。

指を入れると「んっ!」「熱いね…重症です。」「治して~!笑」「後でね!笑」リオちゃんの見てない所で入れた指の匂いを嗅いだ。変態なのはわかっている…。オシッコとなんとも言えないマンコの匂い…勃起しそうになる…。

すみえさんがシャワーから上がった。ショートパンツにキャミ姿。「ママ暖かい格好してよ!」「暑いからこれでいいよ。笑」すみえさんは俺の方を見ている…。案の定、ノーブラで乳首が浮いていた…。

3人でご飯を食べゆっくりしていると「カイトさん今日泊まる?」「いや~、帰るよ。すみえさん調子悪いし迷惑になるから。」「私は大丈夫だよ?」「いや、また体調良くなったら来ますよ!」

「じゃ帰るまで部屋行こ!」リオちゃんの部屋に入るとギュッと抱きついてきた。「ママのこと好きでしょ…。」「え、え、なんで!?」「女の勘…。」正直怖かった…。

「お母さんとしては好きだよ。綺麗だし料理上手いし。でも俺にはリオちゃんいるし…。」「キャハッ!」さらに強く抱きつくリオちゃん。キスをしベッドに押し倒す。

すぐに服を脱がせ「すみえさんは大丈夫?」「いいよ。バレても…」全裸になったリオちゃんの乳首にしゃぶりついた。小ぶりな乳首もまた良い…「はぁ…んっ…」すぐに乳首は立ちパンツを脱がした。

こんなことを母娘の前でするのはどうかと思ったが…さっきすみえさんにしたことをリオちゃんにもしてしまった…。汚れを見る…黒い綿のパンツにオリモノがちょっと付いているだけだった。匂いを嗅いだ…

「カイトさん…」「ごめん、変態で…。」「感想は?」「めっちゃ興奮する…。」「欲しい?」「えっ!?欲しい…」「いいよ、あげる。」まさか母娘が同じことをするとは思わなかった…。

「嫌じゃないの?」「カイトさんが欲しいなら。なんでもする…」最高の彼女とお母さんだ…。

脚を開きマンコを舐めた。「んっ!ぁんっ!」「聞こえちゃうよ?」「聞こえてもいいもん!ぁんっ!んっ!」リオちゃんのマンコはみるみる濡れてきた。

「カイトさんのは?」「あぁ舐めて。」全裸になり仰向けになるとフェラしてくれた。さっき射精したのがバレるかと思ったが大丈夫そう…

「あぁ…気持ちいい…」リオちゃんは一生懸命舐めていた。「乗っていい?」「いいよ。」俺の上にしゃがみチンポを入れた。「あぁぁんっ!」すみえさんと比べマンコは狭く気持ちいい…

しゃがんで上下するリオちゃん…「可愛いよ。」ニコッと笑い「ぁんっ!ぁんっ!いぃ…。」

「リオちゃん…」手を広げると膝を付き覆い被さりキスをする。「リオちゃん大好きだよ。」「私も…。」「リオちゃんの唾ちょうだい。」リオちゃんは舌を絡めながら唾を出す。

俺は下から強く激しく突きながら「もっと。」「はぁ!んっ!ぁんっ!」リオちゃんは口を開けたまま…唾が垂れてきた。「ねぇもう!んっ!」「イッていいよ!」

「あぁぁっ!」リオちゃんの脚がガクガクしたのがわかった。口を開いたまま涎を垂れている。「もっとちょうだい!」

俺はさらに激しく突く。「あぁうぁぁ…」言葉になっていなかった。「イキそ!」全力で突くとリオちゃんは涎を垂れ痙攣した。「あっ!」ゴムの中に射精するとリオちゃんはドタッと枕に顔を付き倒れ込んだ…。

体はピクピクと痙攣し動かない…。「リオちゃん?」「……。」まだ痙攣している…。

少しして顔を上げると枕には涎が付いていた。「大丈夫?」「ダメ…。」少し横にして休ませる。「激しすぎたね…。」「気持ち良かった…」

マンコからは愛液が垂れている。舐めるとビクッとなり「それだけでイキそうになる…。」俺はマンコをベロベロと舐めた。「ん~っ!あっ!!」体がビクッと跳ねた。「もうダメ…。」

「少し休も。」仰向けになっているリオちゃんの写真を撮った。するとリオちゃんは脚を開いたりうつ伏せになりお尻を上げたり「ありがとう。笑」「カイトさんだけのモノだよ…。」

最後2人で裸のまま写真を撮り服を着た。「帰ってほしくない…」「帰りたくないけど…」「ママに聞いてみる?」「お母さんに襲われちゃうかもよ?笑」「じゃママと一緒に私もするもん!笑」「そこは止めて!笑」「カイトさんママなら受け入れそうだし…」「なな、何を言うか!」

「わかるもん。だからママと一緒にカイトさんと…笑」「よし!帰るね!笑」「もぉ~。今度泊まりに来てよ?」「絶対来るから。お母さんとリオちゃんと…ね!笑」「ほらやっぱり~!笑」「冗談だよ!笑」

すみえさんに挨拶をし帰った。アパートに帰り今日あったことを振り返るとあり得ないことをしたとつくづく思った。

しかも2人の使用済みパンツが…。これはホントに2人同時にセックスも…。

そうなってしまう…。次回に続く

-終わり-
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