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【高評価】血の繋がらない娘と…その⑨(2/2ページ目)

投稿:2023-10-03 23:27:15

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本文(2/2ページ目)

「ちょっと~笑」

その時、グッと押し込んで亀頭を全て挿入させた。

「アッ…」

若干緊張がほぐれたのか、先ほどより緩くなった気がする。

そのままグッと押し込むと、ズルズルと半分まで挿入されていった。

これにて無事、日和は非処女となった。

大量の粘液と膣が纏まりつく感じが、チンポから全身に伝わってくる。

随分と大人の身体になったといっても、未使用のマンコはやはりキツい。

10代の頃に経験したマンコの具合なんて忘れていた。

今になって、また経験するようになるとは…。

「んじゃ動くぞ」

日和の足と腰の位置を調整して、深く突き過ぎないよう優しく始めた。

スコッスコッスコッ。

「あっ、気持ち…イイ…かも」

「良かった」

「これって、どれくらい挿入ってるの?」

「ん~、4~5割くらい出たり入ったりしてるよ」

「そうなんだ…。パパを感じたいから全部挿入れてみて欲しい…」

「わかった。痛かったら言ってね」

若干勢いよくグッと押し込んだ。

「ンあっ!?うっ…痛っ」

押し込むのを止めた。

「この辺で止めとく?」

「大丈夫。全部お願い…」

全て挿入させ、腰を密着させるように。

「スゴイ…。挿入っちゃった…」

「もう全部挿入ったよ。日和のキッツキツ」

ギューッと絞られる感覚があるけど、なんとか挿入できた。

大量の愛液が潤滑油となってくれてるおかげで、痛みも少なそうだ。

振り返ると、日和のつま先がピンと立ったままだ。

少しでも腰を振ると、痺れたようにつま先がピクピクと動いていた。

「パパ、このままくっ付きたい…」

「いいよ」

両手を広げて待つ日和に身体を密着させると、そのまま抱きしめられた。

グ~っと力強い抱擁だ。

「ハァ~…、すっごく嬉しい…」

「なんか肌でも膣内でも全身でパパを感じれるって幸せだね…」

そんなこと言われたのは生まれて初めてで、かなり照れた。

「え?あ…。なんか出ちゃ…うかも…」

まさかと思い、挿入したままの恰好で日和を抱きかかえて浴室へ運んだ。

ここはラブホじゃない。

汚してしまうと大変だ。

便器のある床に下すと、すぐに拭きこぼれはじめた大量のオシッコ。

浴槽に当たっては、ジャーと豪快な音が響いた。

まさかの嬉ションに驚く。

どうやら感極まったらしい(笑)

止まらないオシッコに、日和も恥かしそうにクスクスと笑っている。

「挿入しただけで、ゴールしたみたいになったぞ?笑」

「ちょっと、笑わせないで!私もビックリしたんだからっ」

「ははっ♪どうする?続ける?」

「もちろん♡」

オシッコが付いたままなのも気にかけず、便器の上に座った。

それから日和を跨らせると、お尻や腰へと手を回す。

「これ、すっごく奥まで挿入って苦しい…」

「我慢して♪」

喚起口から隣に聞こえちゃうから、静かにねと日和に伝えた。

声が漏れださぬよう、ねっとりとディープキスを交わしながら絡みつく二人。

日和の腰を掴んで、自分主導でゆっくり動かし続けた。

「フゥ、フゥ…」

既に10分近くはこのまま。

日和の吐息が何度も漏れ、2~3度イッたのを感じ取った。

そうするうちに日和も徐々に慣れてきたらしい。

少しずつ表情にも余裕が出てきた。

それに初めの頃に比べるとフィットしてる感じが。

こちらを見つめてニッと笑うと、自ら腰をクイクイッと動かしはじめた。

「おっ、スゲ…」

好反応なことがわかると、徐々に振り幅が大きくなっていった。

そのせいか、亀頭がゴリゴリと刺激され大きな快感が押し寄せた。

「そろそろイキそうだから、ううっとか言い出したら除けてね」

日和がコクンと頷く。

お~やべ…、日和の腰振りでイキそうだ…。

「スーーーッ、ス~~~ゥッ」

大きく息を吸い、震えるように吐いては気持ちを整える。

しかし、もう限界だった。

「ぅあ~♪スゲ~いいよ。もう無理かも…」

ニッコリと笑顔を見せる日和。

「うっ…、イク…」

日和はバッと抱き寄せてくっ付くと、今まで以上に激しく腰を振りだした。

はいっ!?と思ったが、もうどうにもならなかった。

日和の膣内に、2発目が発射されてしまった。

ドピュ!ドピュッ!ドピュッ!

中出しされて興奮したのか、日和もガクガク震わせイってしまった。

日和の膣内に出してしまったことはもちろんショックだった。

だけど、今までに感じたことがないレベルの最高の快感…。

そういう得難い悦びを知ってしまった。

それは日和も同じだったらしい…。

「どうしよう…今まで感じたことがないくらい幸せかも…」

女性はセックスや身体を密着させることで、幸せホルモンが分泌されるという。

自分もしばらく余韻に浸っていたが、現実へとすぐに戻った。

「日和…、ちょっと除けてもらわないと。中に出しちゃったから…」

しかし、イヤだとばかりにハグする力を弱めない日和。

それどころか、腰を振りだしてしまった。

大量の愛液と精液が混じって、ガッポガッポと超絶卑猥な音が響く。

ここじゃマズイと思ったので、抱きついたままの日和を抱えて部屋に出た。

両手を離しても、くっついたまま。

姿見に映る二人を見て、ちょっと笑ってしまった。

「ほらほら見て。合体ロボみたいじゃない?笑」

日和も鏡を見て笑い出した。

「下りないと、このまま廊下に出ちゃうぞ」

「別にいい…」

ガチャッ…。

そろ~っと顔を出して廊下側を確認。

半分だけの娘と自分だけの姿を見たら、化物と思われるかもしれない(苦笑)

本気で廊下へ出てやろうと思ったけど、カメラがあることを思い出した。

でもって、オートロックなので出たら最後。

そのホテルでの伝説のネタとして語り継がれることになるだろう。

大人しくベッドへと戻ると、座り込んだ。

座位の姿勢のまま日和に話しかけた。

「あと何回イったら気が済むの?明日の体力残しておかないと…」

ふと、閃いた。

「スヌーピーのアトラクションも一回だけでいいの?施設内まだ周り切ってないじゃん」

その後も、スヌーピーという単語をいくつか放った。

すると、膨れっ面の顔をこちらに見せるとプイッと。

こうやって駄々をこねていた、3~4年生の頃の娘が懐かしい。

「何が不満なの?」

「パパも、幸せ~という顔して欲しかった…」

なんだそりゃ…(苦笑)

「そりゃあ今まで色々と抵抗あったけど、繋がって幸せ~って感じるよ?」

「本当?」

「ほんとにほんと」

「じゃあ、笑顔見せて」

「はい、笑顔~☆」

ケラケラ笑い出す日和。

「それ、ヤバい人の顔だよ~笑」

どうやら狂気を感じてしまったらしい(苦笑)

「除けてくれないと、この顔で明日も過ごしちゃうよ?笑」

「絶対ヤダ~笑」

そうして、やっと床に足をつけて自分から離れてくれた。

「ちょっと、あんまり動くなよ」

抜いたそばから、日和の太ももを伝ってタラリと垂れだした。

ティッシュで拭いていると、立ったままジッと見つめる日和。

「どした?」

「もったいないな~って…」

「なんだよ、勿体ないって…笑」

垂れた精液を見て勿体ないなんて、エロ漫画の世界のそれだ。

「ちょっとリアルな話しちゃうけど、中出ししたんだからな?」

「うん…」

「父娘でだぞ?するだけなら二人が気を付けていれば、ママや周りに秘密にできるけれど、妊娠でもしちゃったら隠しようがないって…」

「そうだね…。もしできたらどうなっちゃうかな?」

「それ話しておいたほうがいい?」

「うん…」

「多分離婚かな。それで俺と日和は引き離されるのは間違いないね。最悪、訴えられて被害届も警察に出されてしまったら逮捕されちゃうだろうし」

「ママと日和次第ではあるんだけど。でも前の離婚の理由聞いてる?」

「詳しくは知らないけれど、なんとなくは…」

「絶対許してくれないだろうね。まっ、ママだけでなく皆そうだろうけど」

「それに生まれながらにして、お父さんがいないって可哀想だよね」

「そうだね…」

「だから今後、最低ゴムはするぞ。日和もまだ学生なんだから」

「え?」

「ん?なんか変なこと言った俺?」

「ゴム有なら抱いてくれるの?」

「え?一回きりで十分だった?あ、そういう…やつ?苦笑」

一人勝手にベラベラ喋っていた自分が恥ずかしいじゃないか…。

しばらく間があった後、モジモジしながら娘が言った。

「じゃあ、コンビニ近くにあるからゴム買いにいこうよ…」

さっきの間はなんだったのか(苦笑)

「あのね…。明日一日中、歩いて遊ぶの。USJは明日限り。わかる?」

「えー笑」

面倒臭いので、娘が喜びそうなことを言ってあげた。

「今日や明日エッチしなくとも、帰ってからもできるでしょ」

「ほんとに!?」

すぐに目を輝かせて反応する。

ごはん!と言ったあとの犬のようだ(笑)

「ホテルとかじゃなくてもいいの?」

「毎回ホテル使うお金の余裕ないわ…。お金の使い方でママにバレるし…」

「家でやってもいいんだ…」

「あなた今まで散々なことやってきたじゃーん!」と総ツッコミ。

「あははっ!笑」

「エッチなこと考えすぎて、成績下がりすぎないよう気をつけてね」

「うん」

「多分説教が始まって、俺も巻き込まれるから…苦笑」

「パパ、私がんばる!」

力強く訴えるその眼差し。

「おお…、無理はすんなよ。健康第一だぞ」

何故か健康第一って言葉がツボにはいったらしい。

大笑いしながら、娘が手を引くと一緒に風呂場に身体を洗いにいった。

ようやく、やめてくれる気になったようだ。

そして同じベッドの上に二人並んで、深夜まで話し込んだ。

繋がったからなのか、娘が以前より下ネタトークを放り込んできた。

女子中学生の、予想以上にヘヴィーな下ネタ…。

聞いてるこちらが小恥ずかしい。

どうも皆、悩み、それなりに拗れていた。

「そうやって悩むのも、青春さね~。いいことだよ」

「私もずっと悩んでたけど、すごい前進したっていうか叶ったから嬉しい♪」

「おい。さすがに周りに話すなよ?最悪俺、全国ニュースだぞ」

「わかってる!紬ちゃんには話しちゃう…かも…」

「おいおい…」

だが紬ちゃんなら黙ってそうな気もする。

というか、私も!って挙手されたらもの凄く困る…。

他人の娘、しかも未成年なんてに手を出したらそれこそ大問題だ。

睡眠薬でも飲んで、寝てるパパを一日好き放題にしていい日☆ってのを作るべきか?笑

自分は知らないっていう体だ。

卑怯極まりないが、自分も記憶にないわけだから何のメリットもない。

ただ、それこそ妊娠でもされたら怖ろしいからこの案はナシだ(苦笑)

「パパ何でも話しやすいし聞いてくれるから、皆も聞いてもらえればいいのに」

「俺はカウンセラーか!笑」

この時は二人で笑っていたけど、それが後々現実へとなってしまいます。

夏休み期間の、恐怖のカウンセラー。

悩める若人達の、思い思いの悩み…。

この話の続き

夏休み。娘の友達4人と一緒にプールへ行きました。受験生の娘に、「時にはパーッと遊びも必要よ?」#ブルーと助言。いくら勉学で忙しい時期だといっても、夏休みだし中学最後の年です。思い切り遊んで楽しむことも必要だと感じていました。助言を受け取った娘は、即行で友達にメ…

-終わり-
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