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一年生のあやちゃんに懐かれて

投稿:2023-10-02 20:07:13

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かもしれんかも◆QSZAl4k(20代)

これは、わたしが放課後デイサービスといった小学生などが通う施設に働いていた時の体験談です。

はじめに私の働く施設は、職員が小学校まで迎えに行き小学生を車に乗せて施設に連れてくるのが基本になっています。

その日は、学校に迎えに行く職員も多くその時間の施設には事務の職員と私しかいませんでした。14時頃の時点で6人ほど子供がいてその中に、今回の話のメインのあやちゃんもいました。

あやちゃんは、小学一年生で今年入学したばかりの甘えん坊さんで、良い悪いも問わず誰かの真似をしたり発言したりするおてんばな子でした。あやちゃんは障害を持っていましたが顔は可愛らしい顔立ちのメガネっ娘でした。それにくわえ、何かしら職員や親に告げ口をする様な子で対応の仕方も気をつけている子でした。

話を戻しますが、職員が2人しか状況だったのですが私ともう1人の事務の職員になりますが、事務の職員は近くではありますが少し離れた職員室で引きこもっていたので実質私が1人の状態でした。

私はさすがに、1人で6人の子供を見ていたので女の子にいたずらしたりする余裕もなくただ見守りをしながら一緒に子供たちと遊び過ごしていました。そんな時に、トイレから突然「わ~」と女の子の声が聞こえてきたのです。

私は、すかさずトイレの方に向かうと

一年生のあやちゃんがトイレの戸を全開に開けパンツを下げた状態で立っていたのです。

私は「あやちゃんどうしたの?」と聞くとあやちゃんは「先生、トイレの明かりが急に消えたんだよ」と言いました。そうです、施設のトイレは人感センサーで明かりが点いたり、消えたりするようになっていました。

しかし、あやちゃんもはじめてトイレに入るわけではないのでなんで?とそんなことを思いつつも、スボンもパンツも下ろした状態でいるあやちゃんの下半身を私はガン見してしまったのは言うまでもありません。

あやちゃんの可愛らしい純粋無垢な縦筋、おしっこしたばかりの縦筋ツルツルな縦筋。

私は即座にあやちゃんの縦筋を舐めてしまいたい衝動になりましたが何とか留まり私は「あやちゃん、女の子はそんな恥ずかしい格好で出てきたらダメだよ」と言いあやちゃんにパンツとスボンを上げるように促しました。何とか耐えましたが、その日の夜は今日の出来事のワンシーンを妄想して何度も果てながら時を過ごしていました。

遅くなりましたがあやちゃんと私の関係は、良好で

あやちゃんからは私の下の名前を覚え、呼んでくれるまでになっていて身体が密着するスキンシップも日常茶飯事でした。

そして、トイレの出来事があってから1ヶ月半ほど経った日のことです。いよいよ私も待ちにまった学校の夏休みの時期になりました。あやちゃんはというと、相変わらず甘えたがりで私とスキンシップをとることが多く抱っこやおんぶをおねだりされることもしばしばあり子供の夏休みを堪能する私でありました。

抱っこやおんぶの時は、天国である程度お尻や服の上から割れ目を触ってもお構いなしでした。ガッツリお触りをしたい時は例えばあやちゃんをおんぶした状態でジャンプと同時にお尻を揉んでみたりといった注意をそらして触ることも思いつきでしていました。

そんなことをしている間に時間は進み、至福のプールのお時間になりました。とは言っても、男の職員の私は女の子の着替えスペースには入れず男の子の担当に回される始末でした。しかし、女の子の着替えは先に行ってからその後に男の子の着替えに入っていたので

何人かいる女の子のバックを隙をみて漁るのは造作もないことでした。

なので、男の子の着替えを早めに終わらせてその後にバックを整理するから残ることを他の職員に伝え

その場に残り、誰もいなくなった着替えの部屋で、私は女の子のバックを漁った。そのなかには、あやちゃんのプールバックもありためらうこともなくバックを漁りあやちゃんの下着類をだしてみました。

あやちゃんのパンティはプリキュアのワンポイントのプリントがされている白色の下着でした。そして、キャミなのか、シャツになるかわからませんがかわいいリボンが真ん中に少しついている上の下着でした。

私は、パンティの方が好きなのですぐさま匂いを嗅いでみました。一年生なのでおしっこをした時に紙でアソコを拭かないのか、尿の匂いと女児の甘い匂いが混ざりあって何ともいえない匂いがしていました。しかし時間も長くなくそのパンティを持って私の息子をシゴクことができず不完全燃焼でその場を後にしました。

しかし、その後にはいよいよ楽しみのプールの時間になりました。あやちゃんをはじめ、他の女の子達とも触れ合えるとウキウキな気持ちを表に出さないように私も気持ちを抑えてプールに向かいました。その日は、特に日差しが強く水を浴びないと焼けそうなくらいの日であったこともあり私に対してあやちゃんは、水をかけにきていました。

なので、お返しとばかりにくすぐり攻撃を仕掛けました。くすぐりと見せかけ、水着越しの胸やはみ尻してている可愛い桃尻に手を伸ばし触っいましたが、くすぐりに堪えるのに必死で気にすることもなく私にくすぐられていました。十分に楽しんでいましたが、そんなひと時もあっという間に経ち、プールの時間が終わりになり至福の時間が過ぎ去っていきました。

こんな感じで、あやちゃんをはじめ女の子の肌を存分に堪能できた日でした。気が向けば別の子の話も書きます。

-終わり-
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