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体験談(約 8 分で読了)

公園のトイレで露出体験 これが露出狂になったきっかけだった

投稿:2023-09-25 08:38:50

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千葉のよっちゃん◆I5JzUWU(千葉県/40代)

40代既婚。

俺は露出好きだ。俺が露出狂になったきっかけを書きたいと思う。

コロナ禍から仕事がほとんど在宅勤務となった。最近の日課は、10時に散歩にでる事だ。車で10分ほどの距離に、散歩にぴったりな大きな公園がある。

この公園には、野球場、キャンプ場、アスレチック場、子供が遊ぶエリア、ステージのあるエリア、といくつかのブロックに分かれてる。ぐるっと歩くとだいたい1時間かかる。

毎回と言っていいほど、40分くらい歩くと尿意を催し、いつもステージ裏のトイレで休憩がてら用をたす。このステージエリアは土日で催事がなければ全く使われないので人がほとんどいない。奥まった場所という事もあり、用事が無ければ誰も来ないのだろう。

そこのトイレはいつも掃除されていて綺麗になっているが、とても古く、入り口は男女別だが、中に入ると男女共用というトイレだ。

いつものように用を足そうとトイレに入り用を足していると、後から女性が手を洗いに入ってきた。この手洗い場は小便器の横にあり、見ようとしなくても小便してる人が目に入ってしまう。

チラチラとこちらを見ている気配がする。まぁ、いきなり男女共用で男が小便してたらびっくりするのだろう。俺は女の人に見られているという興奮から少し勃起してしまった。モゾモゾしてるうちに女の人は手を洗い出ていった。

そんな事があり、また別の日、同じ時間帯に、またそのトイレに入ると、また女性が手を洗いに入ってきた。この間と同じ女性のようだ。

またチラチラと見ている。俺はいたずら心が湧き、勃起ちんぽを見せたくなった。ムクムクと大きくさせて、少し便器から離れて小便をしてみる。あっ見てるなぁーと視線を感じる。やばい完全勃起だ。モゾモゾしてると女の人は手を洗って出て行った。

また別の日、同じ時間帯、同じトイレ。またあの女性が来たりしてーなんて思いながら半勃起状態でトイレに入ると、やはりすぐ後から来た。もう、これは偶然ではなく、時間を合わせてるかもしれない。俺のちんぽが見たいのか?

このトイレには小便器が4つある。男性用の入り口から入るとすぐに小便器があり、女性用の入り口から入ると、すぐに手洗い場があり、個室は3つほどあり、そのうち1つは身障者用の少し大きな個室だ。

いつもは男性用の入り口から近い手洗い場から一番遠い場所で用を足していたが、俺は思いきって、洗い場から2番目に近い小便器の前にたった。

おもむろにちんぽを出す。すでに想像して勃起している。あの女性が洗い場にやってきた。ちょうど洗い場の真ん中くらいで手を洗おうとしている。

洗い場から見えるように、俺は身体を洗い場に向けて少し便器から離した。勢いよく反り返ったちんぽから小便が迸る。確実に見えているはずだ。視線を感じる。俺は少し彼女の方に目を向けて様子を伺う。見たところ30代から40代、少しぽちゃっとした熟女だ。ランニングでもしてる途中なのかハーフパンツにTシャツ、その上にパーカーを羽織っている。

小便が出終わった。あとは竿を振り雫を落とし仕舞うだけなのだが、少しこのままで居てみる。少し竿をしごくと、女性はそそくさとトイレを後にした。

また別の日、同じトイレ、同じ時刻。また彼女が来るのを楽しみにしている俺がいた。

今日は小便しながら竿をしごき、なんなら射精までして見せてやろうと、前から考えていた。しかもちんぽを出しやすいようにノーパンでズボンのチャックを下げるとすぐにちんぽが出せるようにしてある。

いつもは俺が先に入った後で彼女が入ってくるパターンだ。なので今回は彼女が先に手洗いしてる時に俺が小便器に近づいてちんぽを露出したい。なるべく彼女の近くで見せたいのだ。

俺はトイレの入り口で靴紐を結ぶフリをして一旦止まりタイミングをずらす。思った通り彼女が反対側から現れた。先に洗い場へ向かって近づく。どの位置に陣取るのか見ていると、右端の一番小便器から近い場所に陣取った。これは良い陣取りだ。

俺はすでに勃起している。すでにズボンを下ろさなくても見て分かるほど勃起して膨らんでいる。彼女の視線を感じる。しっかりと横目で股間を見られている。

やばい。この興奮はかつて味わった事がない。さて、どこの小便器の前に立つか迷ったが、ここは勢いだと、彼女から一番近い小便器の前に立った。彼女はすぐ横だ。彼女から見えやすいように少し小便器から離れて立ち、身体の向きも少し彼女の方に向けて立った。

おもむろにチャックを下ろし隆々と勃起し反り返ったちんぽを出す。興奮してるせいか尿意が全く来ない。

まぁどうとでもなれ、と俺はちんぽをしごき始めた。

彼女は手を洗っているようだが、動きは止まったままだ。きっとこちらを凝視しているのだろう、顔の角度でなんとなく気配がわかる。

いつもならそろそろ彼女は手洗いをやめて出て行くタイミングだが、今日は立ち去らない。

これはイケる、と確信し射精してやろうとちんぽをしごき続けた。洗い場で流されている水の音の中に、シュッシュっというちんぽをしごく音と、我慢汁が混ざってぬちゃっぬちゃっとという音が響いている。

もう絶頂が近い。俺は隣の彼女に見せつけるように小便器に向かってドピュドピュっと射精した。

彼女「ぁっ、、」

彼女から小さな声が洩れた。ちんぽの根本からしごきあげ、ボタっボタっとだらしなくザーメンが滴り落ちる。ふぅ最高だ。

彼女は手を洗い終え、そそくさと先にトイレを後にした。いやー見せつけたなぁ。もう彼女は来ないかもなぁ。良い体験をした。露出が癖になりそうだ。

数日間、彼女は現れなかった。流石にあんなの見せられたら怖がってしまうよな。

もう会えないのかなーと思いながら散歩して数日、同じようにいつものトイレに入ると、あの彼女が入ってきた。キター!待ってました。良かったー、怖がられてなかったみたいだ。

喜びを噛み殺し、一番奥の手洗いに一番近い小便器の前に立つ。彼女は一番小便器から近い場所に立った。この前と同じ状況となった。

俺はふたたび訪れた幸運に興奮し、ムクムクと勃起していた。せっかく来てくれた彼女の為に、見えやすいようにポジションを調整する。

ただ今回は本当に尿意をもよおしてたので、ボロンとちんぽを出したが、まずは小便をする。人に小便をしている所を見られるというのも、なかなかアリだ。

尿を吐き出しながら、ムクムクと更にちんぽは膨張する。チラチラと視線を感じる。思い切って俺は彼女を見た。いつものハーフパンツにTシャツにパーカーを羽織った姿だ。なかなか胸が大きそうだ。俺の視線につられてか、彼女も顔を上げ俺の顔を見て一瞬目が合った。だが、すぐに彼女の視線は落ちびんびんのちんぽを見ている。

俺は尿の放出を終えたが、そのまま濡れたちんぽに手を添えて、竿をゆっくりとしごき始めた。シコシコ、シコシコ、あーきたきた。あっという間に俺は絶頂を迎えた。ここは大胆に声を出してやろうと、

「あっ逝く」

と呟いて思いっきり精子を放出した。

彼女「あっ、、、ぁぁあ」

彼女の声が漏れた。俺はダラダラと流れるザーメンをそのままに竿をしごき続けた。ゆっくりと彼女の顔を見ると、真っ赤に紅潮したまま見入っている。ふと彼女と目が合う。今度はお互い目を離さずに数秒見つめ合う感じになった。

視線を落とすと彼女は、ふらふらと外に出て帰って行った。

ふぅー。最高だ。人に見せつけるってのは癖になるな。露出狂の気があるのかもしれない。とはいえ、俺のイチモツはそんなに自慢出来る大きさでも太さでもない。むしろ平均程度、もしくは少し小さいと思う。そんな俺のを見せられて喜んでくれるのか甚だ疑問だが、何かしら興味を持って貰えてるようだ。また会えるかなぁーと、次回への期待を胸に家に帰った。

更に数日が過ぎて、また同じトイレで遭遇した。前回と同じように洗い場に近い場所に立ち、彼女も小便器に近い場所に立った。また見せつけてやろうとチャックを下ろしちんぽを出す。

すると彼女はいつものように手を洗うのではなく、俺の方に身体を少し向け、ゆっくりとパーカーのジッパーを下げ始めた。

俺は思わぬ彼女の行動に、しっかりと彼女に顔を向けていた。下げられパーカーのジッパーの下から現れたのは、薄いキャミソール姿だった。今日はTシャツじゃないようだ。

大きなこんもりとした乳房と谷間が見える。ブラはしていないようで、ポチポチっと二つの突起が透けている。思わぬズリネタの登場にちんぽを擦る俺の手は速度を早めた。

じっくりと舐るように彼女の胸を凝視し、その視線に彼女は紅潮している。時折り目が合うが言葉は交わさない。

「ダメだ、逝く」

そう呟くとたっぷりとザーメンを便器に放出した。

彼女「ぁつ、、、ぁあぁ」

彼女の視線はじっくりとちんぽを捉えており、もじもじしながら、垂れるザーメンを見ている。しばらくそのまま竿を擦っていると、ジッとジッパーを上げて彼女はフラフラと帰って行った。

なんという僥倖。彼女は俺の為に、我が身をオナネタとして提供してくれたのだ。

数日後、また同じ場所、同じ時間で彼女に遭遇した。二人とも前と同じポジションを取る。もう慣れたものだ。バッキバキに勃起したちんぽを取り出し、彼女の方に目を向ける。彼女は前と同じように、パーカーのジッパーを下げた。

今度は、そのまま生の乳房が現れた。キャミソールもブラも着けていない。彼女は手を洗うという建前はもう無くなったようで、すっかり身体は俺の方に向いている。俺も負けじと彼女に身体ごと向いてシコった。

彼女の手は乳房を弄り、目は俺の勃起ちんぽを凝視し、もう片手は股間に伸びている。ハーフパンツの上から、まん筋を撫でているようだ。

これはお互いにおナニーを見せ合っているという形になっている。二人の距離は手を伸ばせば届くほどの距離まで詰めている。

彼女「あぁん、ふぅん、ぁん」

艶めかしい声が漏れる。俺の限界が近い

「逝きそうだ、、、」

俺の呟きを聞いたからか、彼女は身を寄せて近づいた。私にぶっかけて、と言っているような気がして、ええいままよ、と彼女に向けて発射した。

ドピュどぴゅ、、2回大きく跳ねて飛んだザーメンは彼女のハーフパンツと、太ももにかかった。彼女は太ももについたザーメンを指ですくい、ぺろっと舌を出して舐めた。エロい。俺はぼーっと彼女の仕草を眺めていた。

彼女はフラフラとパーカーの前を閉め、着いたザーメンをそのままに外に出て行った。

なんてエロいんだ。今度はあの胸を揉みたい、まんこにちんぽ突っ込みたい、そんな欲求が高まっていく。

数日間、彼女との遭遇は無かった。また会いたいと思いながら、次はどうしてやろうかと思案を巡らせた。

また数日後、また散歩をしながら彼女はいないかなーと辺りを物色していると、居た。いつものトイレが見えるベンチに腰掛けている。

ここからトイレに入る俺を見ていたんだなぁ。なるほど。

俺はゆっくりと目立つようにトイレに向かって歩いていく。必ず彼女はトイレに来ると確信していた。

今日は行くところまで行ってやる。そう決意してトイレに入る。

俺は入り口に入ったと同時にチャックを下ろしちんぽを出して、彼女が反対側から来るのを待った。勃起ちんぽ丸出しで待つ事数秒。彼女はトイレに入ってきた。一瞬、ちんぽ丸出しの俺を見て戸惑っていたが、彼女もパーカーの前を開け胸を出そうとしてくれた。

俺は彼女の目を見ながら、ちんぽをしごきながら、付いてきてと言わんばかりに、身障者用の個室に入った。鍵は閉めずに彼女が入ってくるのを待つ。

そっと扉が開き彼女が入って来てくれた。彼女は個室の中に入ると「カチッ」と後ろ手に鍵を閉めた。俺はおもむろにズボンを脱いで下半身裸になって、仁王立ちになった。勃起ちんぽが反り返ってこれから起こる事を予想してビンビンと脈打っている。

彼女もジッパーを下げてパーカーを脱ぎ上半身裸になって、俺の前に跪いた。そっと俺のちんぽに、手を添えてゆっくりとちんぽを口に含む。ねっとりとしてなかなか上手いフェラだ。俺の手は乳首を弄る。

彼女「ぅうん、、、ぁん」

声が漏れる。

今度は彼女を立たせハーフパンツの上からおまんこを触る。そのままハーフパンツとショーツを下ろし、バックで挿入した。

おかしい。何かおかしい。気持ち良いし、こうなる事を望んでたはずだが、何か覚めた頭の俺がいる。

パンパンと腰を打ちつけ彼女の奥の奥の秘所を、攻める。確かに気持ちいい。彼女も喘いでいる。でも何か違う。ちんぽを露出して見せつける行為に比べたら、興奮度が低い。

うーん、とりあえず逝かなきゃ終わらないし、さっさと逝こう。グリっグリっと奥まで突いて一気に射精感を高めて、思いっきり中に生中出しした。

ドクンドクンと脈打ちながら、ちんぽがビクビクっとしている。ぬるっと抜くと彼女は抜いた俺のちんぽにしゃぶりついた。丹念に愛おしそうに舐めてくれる。ゆっくり立ち上がると、俺にキスをして服を整えて先に個室を出て行った。

ふぅー。まぁ気持ち良かった。でも今まで彼女に見せながら射精した感じに比べると、だいぶ劣る。俺はセックスより、そこに至るプロセスや、見せつけるという行為自体に興奮していたようだ。普通のセックスも気持ちいいが、脳が満足しないのだ。新しい自分の性癖と向き合った瞬間だった。

なんとなく、大事な何かが終わった気がして寂しい気持ちになった。

その後、その公園へ行くことは無かった。きっと彼女とはあのトイレでまた会えるだろう。だが、セックスをする間柄として会う事となり、また個室でセックスして終わるという内容が予想され、なにかが物足りず足が向かなかった。俺は新しい散歩コースを探して別の公園を巡った。

ある時、別の公園を散歩中、いつもの如く尿意をもよおしトイレに向かった。

入り口には清掃中の立て看板がある。まぁ漏れそうだしさせてもらおうと中に入ると、中年の女性が小便器を掃除していた。

見た瞬間、俺の中で何かが弾けた。この女性にちんぽ見せたいという欲求だ。俺はすでに勃起していた。

掃除の女性に「いいですか?」と声をかけて小便器に近寄る。「どうぞー」と帰ってきたので、彼女が掃除する隣の小便器に立って見えるようにちんぽを出した。彼女は屈みながら掃除してるので、ちょうど目線の高さに勃起したちんぽが現れた感じになった。チラチラと見てる気配がする。

俺は勃起したまま小便を放出した。小便を出し終わっても、しばらくそのまま見せて、今度は思いっきり竿をしごいた。一気に射精感が高まり、ドピュドピュっと便器に向かって射精し、どろっとしたザーメンが滴り落ちた。掃除の女性はまだ見ていた。俺はそのままちんぽをしまい、そっとトイレを後にした。

最高だ。やはり見せるの最高だ。ドキッドキッと心臓が高鳴り、いままでの鬱々とした気分が晴れて、清々しい気持ちになった。

これを機に俺は至る所で露出をする事となり、立派な露出狂へとなったのだ。

今は常に露出する機会を伺いながら生活している。

他の露出報告はまた別の機会に。

-終わり-
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