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【高評価】小6の娘が、妻の大人のオモチャをこっそり使っていた話 その2(2/3ページ目)
投稿:2023-09-01 23:34:53
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佳奈も全裸になり、ベッドで向かい合わせに座る。
佳奈も自分でクリトリスを触っている。
「指入れてみて」
「うん」
佳奈の右手の指が4本マンコに入った。
そして、グチュッ、グチュッと、溢れそうなマン汁を潤滑油にして、激しいセルフ手マンが始まる。
「自分の手でイケそう?」
「わかんない、、イケるかも」
佳奈の手が一層激しく動く。
グチュグチュグチュグチュグチュ
「やばい、全然イケそう(笑)」
「ちょい待った、ベッド濡れちゃうから」
バスタオルを風呂場から持ってきて、
ベッドに敷いた。
佳奈はその上に膝立ちになり、更に激しいセルフ手マンを披露する。
「いっ、イキそう」
「いいよ、イッてごらん」
「あっ、いいっ、イクっ」
マンコから潮を吹きながら、身体を震わせオーガズムを迎える佳奈。
立膝を維持できなくなり、そのまま前のめりに俺により掛かる。
「佳奈めっちゃエロい」
「恥ずかしいよ」
今度は俺が立膝になり、佳奈は四つん這いでチンポにシャブりついた。
ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ
強めのバキュームフェラに我慢できなくなり、チンポを口から抜いて、ベッドから降りる。
「ベッドに手をついて」
佳奈をベッドの淵に手をつかせて、
立ちバックで挿入する。
一気に全力で突き上げる
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ひぎっ、いっ、あっ、あっ、」
佳奈の尻に、更に激しくチンポを打ちつける。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「いっ、いいっ、またイッちゃう」
「佳奈いくぞ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「イクっ」
「いいっ、イッくぅー」
立ちバックで佳奈のマンコに中出し。
チンポを引き抜くと、太ももをつたいポタポタ精子が床に垂れる。
ベッドに倒れ込んだ佳奈と、暫く抱き合った。
「すごすぎ」
「ごめん、痛かった?」
「ううん。痛くないよ」
再びシャワーを浴びて、暫く裸のままベッドに二人とも寝転んでいた。
時刻は14時過ぎ。
朝買って置いた精力剤を飲み干す。
まだ時間はあるが、佳奈はベッドでウトウトしている。
電子タバコを吸いながら、ホテルの案内を見ていると、ここはマッサージを呼べるようだ。
「父さんマッサージ頼んでいい?」
「うん、いいよ」
フロントに電話をし、マッサージを予約。
15時から来れるそうだ。
とりあえず服を着た。
「佳奈も服着た方がいい?」
「いいよ着なくても(笑)」
佳奈も持ってきた黒のミニスカートと白いTシャツに着替えた。
15時になりドアをノックする音がした。
ドアを開けると、50代後半位の、梅沢富美男似の大柄な男性が立っていた。
マッサージ師「こんにちは、佐伯と申します。よろしくお願い致します。」
「よろしくお願いします」
軽く説明を受け、備え付けのパジャマに着替え、ツインベッドの使っていない方にうつ伏せになる。
さっき酷使した腰のあたりからマッサージが始まる。
指圧が強く、かなり効く。
「今日は旅行ですか?」
「あっ、えっ、ええ」
思わず動揺してしまった。
「娘さんと二人ですか」
「ええ、妻は今日仕事で」
30分程マッサージが経過した。
佳奈を見ると、携帯を見ながら暇そうにしている。
「佳奈もマッサージ受けてみる?」
「うん」
「あの、時間内なら娘と変わってもいいですか?」
「はい、大丈夫ですよ」
「服は?脱ぎますか?」
「あぁ、ええ。パジャマに着替えてもらえますか」
佳奈はその場で服を脱ぎだした。
パンツはミッキー柄のかわいいパンツに、
発育の良い胸はスポブラに収まりきらず、
谷間が見えている。
佐伯(マッサージ師)の視線は、佳奈の身体を舐め回すように送られる。
「このままでいいですか?」
「構いませんよ」
不敵な笑みを浮かべながら、佳奈は下着姿でベッドにうつ伏せになる。
俺をからかっているのか。あるいはマッサージ師をからかっているのかもしれない。
佐伯が佳奈のベッドに移り、マッサージを開始する。
テレビをつけて、タバコを吸いながら、
時折マッサージの様子を横目で見ていた。
マッサージの効果もあってか、ウトウト眠気に襲われ、ベッドに横になる。
「強かったら言ってね」
「大丈夫です」
佐伯の手はふくらはぎから太ももへ、そして尻の周辺を執拗に揉み始めた。
背中から肩へ行ったと思うと、又、尻へ。
人の事は言えないが、この親父、スケベ丸出しだ。
「カナちゃんは何年生?」
「6年生です」
「今度は仰向けになってね」
体を反転させ、再び太ももからマッサージが始まる。
眠った振りをしながら横になる俺を、
佐伯はチラッと確認し、寝ていると思ったのか、より大胆になる。
薄眼でしっかり見ているぞ!
付け根の際どいゾーンを揉みほぐし、
今度は上半身へ。
手のひらを指圧し、腕、肩、そして脇腹から胸の近くを撫で回す。
「くすぐったい(笑)」
「ごめん、ごめん。痛くはないかな?」
「大丈夫です」
佳奈が嫌がらないのを確認すると、
スポブラの上から、胸を揉み始めた。
「んっ、うふんっ」
佳奈が感じているのを見て、佐伯は更に大胆になる
「少しずらしますよー」
スポブラを上にずらし、下乳が丸見えに。
かろうじて乳首は見えていない状態だ。
直に乳房を触り始めると、完全にブラが首元へズレて、胸が丸見えになった。
胸を揉みしだきながら、時折乳首を指で挟むと、佳奈は喘ぎ声を漏らす。
「気持ちいいですか?」
「はい、気持ちいいです」
薄ら笑いを浮かべながら、佳奈は佐伯を誘惑して楽しんでいる
佐伯の左手は胸を揉んだまま、右手はパンツへ。
明らかにクリトリス周辺を弄り始める。
「あっ、んっ、んんっ」
右手がパンツの中へ滑り込む。
「はぁんっ」
佳奈の声も完全に喘ぎ声に変わる
そのまま、パンツをずり下げ脱がしてしまった。
パイパンマンコが露わになる。
佐伯の下半身は、白衣の上からはっきりわかるほど勃起している。
右手がマンコに直に触れる。
指か2本、いや3本入り、そのまま動き続ける。
ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、
佳奈は吐息と喘ぎ声を漏らしながら、なすがままだ。
下半身の怒張は限界を迎えており、
佐伯は白衣のズボンのホックを外し、膝まで下げた。
グレーのボクサーパンツは、勃起したチンポでテントを張っており、先走り汁が滲んで染みになっている。
ボクサーパンツの社会の窓から、チンポの先が見えてきた。
佐伯が腰を突き出すと、チンポは完全に飛び出した。
デカい。
長さもそこそこあるが、太さが半端ない。
缶コーヒー並の太さのチンポは、ガッチガチに勃起し、天井を向いている。
マンコをいじりながら、勃起チンポを佳奈の顔に近づける。
チンポが唇に触れそうなくらい近づくと、
佳奈は舌を出し、亀頭の先端をペロッと舐めた。
更に裏すじを舐めると、口一杯にチンポを頬張る。奥まで咥えようとするが、半分しか入らない。
「おっきい(笑)おっき過ぎる」
「見たことある?」
「※頷く佳奈」
「ここに入れたことは、、、流石に無いよね(笑)」
マンコを触りながら佐伯が聞いた。
「・・・・・・あります」
「えっ!?、、、凄いね、、、、小学生が、、、、」
「おじさんの入れてみる?」
「・・・・・・うん」
まずい、やられる。
俺も興奮していて、もっと見たい気持ちもあったが、ここまでだ。
あくびをして、起きた振りをする
「うっ、ん〜〜」
佐伯は慌ててズボンを履いている。
佳奈は余裕の表情で慌てた様子は無い。
パンツを履き、スポブラを直している
「ん〜、あぁ〜、失礼、寝ちゃってました。終わりましたか?」
「ええ、ちょうど終わったところです」
料金を払う。
「では、ありがとうございました。失礼します。」
佳奈が見ず知らずのおっさんに裸を見せながら喘ぎ、チンポを舐めた衝撃的な光景に、異様に興奮してしまった。
あのまま挿入されたらどうなっただろうと、少し後悔もしている。
まさか自分にネトラレ属性があるとは思わなかった。
俺は全裸になり、
佳奈の顔にチンポを近づけしゃぶらせる。
「すっごい固いね」
ジュポッ、ジュポッ、ジュルル
「駄目だ我慢できない」
佳奈を全裸にして、正常位で入れる。
耳を舐めながら、激しくピストンする。
「これすごい、いい」
「耳舐めると気持ちいいだろ」
「うん、もっと」
一旦チンポを抜き、アダルトショップで買ったバイブを袋から取り出す。
「これ買っといたんだ」
「なんか変な形だね」
今始めて気がついた。
太い挿入部分に、うさぎの耳型のクリトリスを刺激する突起。
そして、細い串団子のようなアナルビーズ部分の3頭タイプだった。
佳奈のマンコに挿入すると、ヌルっとあっさり飲み込まれた。
クリ部分にも当たってるのを確認し、
スイッチオン。振動音は静かだ。
ウィンウィンウィンウィンウィンウィン
「いぃ、あぁん、あん、いい、気持ちいい」
更にバイブの振動を強め、手でもバイブを抜き差しする
「あっ、あっ、あん、ダメ、いぃ」
更に激しく抜き差しをした瞬間、
アナルビーズ部分が、佳奈の尻穴に、
ズボッと入ってしまった。
「ひぎぃっ」
野生的な声が佳奈から発せられ、
手を止める。
「ごめん、大丈夫?」
「大丈夫。ビックリしたけど。」
バイブは前後の穴に入ったまま振動を続けている。
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き待ってます
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2024-03-13 14:50:58
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その3待ってますよ。
0
返信
2024-01-02 23:30:18
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(2020年05月28日)
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