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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】プリプリで大きなお尻が最高な中学の英語教師・真木先生⑤先生の家でイチャイチャからの…苦い思い出(3/3ページ目)

投稿:2023-07-19 23:32:25

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本文(3/3ページ目)

「痛いとき言ってね、無理やりはしないから」

「安心させてあげないと」と思い、僕は真木先生に微笑みかけて左手で先生の右手を握ります。

真木先生の太ももをさすりながら徐々にアソコに近づきます。愛液で濡れてるまわりのぷにぷにしているお肉を撫でながら、恐る恐る右手の指先で割れ目に沿って触ります。

「あぁ、コレがマ◯コか」

触りながら実感します。

「これでいい?」

「…うん、いい」

これでいいのか迷いながら触ります。

「あぁ…いゃぁぁ」

割れ目に沿って指で撫でると、先生は喘ぎます。

その反応に僕はホッとします。

「気持ちいい?いやじゃない?」

「うん、大丈夫」

「続けていい?」

「うん…」

先生のアソコのビラビラしているところを指でいじります。割れ目に少し指先を入れると、たくさん濡れていてすごく熱くなっています。そのまま指の腹で上に下にゆっくり撫でます。あっという間にびっしょり。

「うぅ…ん…ん…あぁ、はぁ」

「痛くない?」

「…うん」

「続けていい?」

「…あん!」

とりあえず、真木先生を傷つけないように慎重に進めます。なにかタスクをこなしている感覚になり、いつの間にか興奮より緊張が上回るようになっていました。

すると先生は僕の手を掴んで、少し足を広げて上の方のコリコリしたところに導きます。

なんとなくぷっくりしててなんだかできものみたいな感じがしたのを覚えてます。

そこを指先で刺激すると、先生は気持ちよさそうに反応してくれます。

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「ココ…さわって…」

「はい。ココ?」

「あぁ、そう!んぁ…あっ!…」

「痛くない?」

「うん」

「気持ちいい?」

「うん」

「これ、なに?」

「クリトリスってわかる?」

「え!」

「ココのことだよ」

「えぇ…」

真木先生が自ら導いてくれたこととクリトリスを触ったことに驚きです。積極的になってきた先生の態度が嬉しい。

親指を恥骨に当てて軸にしながら、アソコ全体を4本の指の腹で撫でたり押したり揉だりします。

「あ、あぁ!…や、はぁぁん!」

部屋に響く真木先生のエロい声。

興奮して先生の左の乳首を舐めながら、引き続き右手でアソコをいじります。

アソコは「うそだろ」って思うくらいびっしょり。

「先生、どこに入れるの?」

「…ココ」

「教えて」

真木先生はまた僕の手を掴み、中へ導いてくれます。中は先生の愛液でひたひたに濡れています。僕は緊張しながらゆっくりゆっくり入れていきます。

「うぅ…ん…うん」

「痛い?」

「痛くないけど、なんか…変な感じ」

「何度も聞いてごめんね」

「ううん、ありがとう」

先生の顔を伺いながら入れた中指を動かします。

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…くちゅくちゅ…

「うっ…あぁ…はぁぁ…うん…」

愛液で濡れた真木先生のアソコをいじる音と喘ぎ声が部屋に響きます。

隣の部屋に聞こえないか、僕は勝手に心配します。

僕は先生の反応が嬉しくてたまりません。

「もっと気持ち良くなって!」

そう思いながら懸命に指を動かします。

「クリトリスもいじらないと」

そう考えると思わず、先生に断りもせず顔を近づけ舌でクリを舐めます。

「あぁん!ダメ!」

ひときわ大きな喘ぎ声が出ます。

僕は真木先生のクリを舌先でチロチロ、舌全体でベロっと舐めます。

「あぁ!ダメ!汚いのに!いやぁぁ…あぁぁん」

先生は快感と恥ずかしさに顔を歪めながら体をクネクネさせています。

夢中で舐めた真木先生のアソコは、無味無臭でした。緊張もあって覚えてないだけかもしれません。汚いなんて思うわけありません。

舐めたり指でくちゅくちゅしていると、

入れた時には少し窮屈に感じた先生のアソコが少し緩くなってきた気がします。

僕は2本指を入れてみることにしました。

ゆっくり…ゆっくり…濡れた真木先生のアソコにゆっくり滑り込ませます。

「はぁ……あぁ、あ、あぁぁ」

時間をかけて2本指が中に入りました。

少し窮屈ですが、指を動かし始めます。すぐに愛液が馴染み、また音を立てます。

「あぁぁ…ダメぇ…あぁぁ!」

真木先生の声にますます興奮して指の動きが早くなり、濡れたアソコの音も大きくなります。

「いやぁぁぁ…あん、あぁ」

先生の声色と大きさが変わります。

「もしかしたら…」

そう思いながら僕は少し指の動きを早くしました。僕の手を握る先生の右手に力が入ります。そして左手はベッドのシーツをギュッと握っています。

ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

「あぁ!ぁ…ダメ、ダメ、石本くぅん!ダメ!いや!いやぁ!…あぁぁぁッ!」

大きな喘ぎ声を上げると、真木先生は少しビクついて体の力が抜けたようになりました。

何が起こったのかわかりませんでしたが…

どうやら真木先生はイってしまったようでした。

真木先生は深く呼吸しながら、恍惚の表情で

僕を見ます。快感に浸っている様子です。

僕は先生をイカせることができた喜びでいっぱいです。

「先生、大丈夫?」

「…はぁ…大丈夫…」

「イったの?」

「そうかも…はぁ」

僕は先生のことを抱きしめます。

あんな先生を見て興奮しないわけがありません。そして愛おしく感じます。

お互いの体をさすり合い、いやらしい音を立てながらキスを続けます。

「ねぇ、先生…入れたい」

「えぇ…」

「ねぇ…」

僕は先生の上に覆いかぶさります。

そしてキスを中断して、先生の耳たぶと首筋に舌を這わせます。右手で先生の左胸を触り、乳首を優しくつまんで動かします。先生は少しビクつきながら吐息を漏らします。

トロンとした?少し疲れた?…とにかく色っぽい顔つきです。

そして僕は準備したコンドームを手に取りました。

説明書を読んで取り付け方を確認します。

すると先生が、

「えぇ…持ってるの?」

「昨日買いました」

「えぇ…ホントに入れるの?」

「先生としたい。…ダメですか?」

「えぇ…怖いし…それより…」

「いや?」

「ううん…私でいいの?大切な初めての相手が」

「はい。お願いします。逆に僕でいいですか?」

「えぇ…ホントにいいの?」

そんな問答もそこそこに、

もう一度真木先生のアソコに指を入れてみます。相変わらずしっとり濡れています。

僕は真木先生と説明書を読みながらイチモツにゴムをつけます。

「先生、入れるよ?」

「あぁ…ごめん、怖い…」

先生の恐怖心を少しでも和らげようと、先生をハグします。

「できなくてもいいから、やってみよ。無理やり入れたりしないから」

「ごめんね、先生、面倒くさいね」

「そんなこと言わないで」

「ごめんね」

「じゃぁ、入れてみるね」

弱気な真木先生の頭を撫でます。

僕はギンギンのアソコを先生に握らせます。「これが入ります…たぶん…」

「えぇ、こんな大きいのに…」

「…大丈夫」

そして僕はアソコを握って、先生のアソコに当てます。そして挿入します。

いよいよ童貞卒業、ロストバージンです。

ゆっくりゆっくり…。

しかし、

「う、痛い」

先生は痛みを訴えます。

先生のアソコはしっかり濡れていますし、僕のアソコはそんなに大きくはありません。

でもたしかに窮屈です。

何度もトライしますが、先生は痛みを感じてしまいます。

「痛い」というフレーズに、僕のアソコはゆっくり萎んでいきました。

手でしごいて勃たせますがすぐに柔らかくなり、入れられる硬さを保てません。

「先生…」

「どうした?」

「入らない…できないかも」

またチャレンジしますが…入り口で窮屈に感じると、先生も痛いリアクションです。

「先生…ダメだ」

「ごめん、あたしがダメだから」

「ううん、先生のせいじゃないって」

「どうしても痛くて…」

「ごめんなさい」

なんとなく気まずさが流れます。

ギブアップです。

結局、僕の童貞卒業&真木先生のロストバージンを叶えることはできませんでした。

無念です。最後まで持っていけなかった自分になんだか腹が立ちます。悔しい気持ちです。

せめてもの救いは、夢に見た真木先生とのイチャイチャ、愛撫…

それは叶えました。先生をイカせることもできました。

ですが…

大事な最後の挿入が失敗。

僕は落ち込みます。

あれだけ興奮してギンギンでいまにも発射してもおかしくないくらいだった僕のアソコはすっかり元気をなくし、先を濡らしたままいつもの状態です。スッキリして終わろうという状態でもありません。

そしてなにより真木先生の申し訳なさそうな表情が心に刺さります。

「こんなことになるなんて」

なんとも切ない終わり方でした。

以前、重たい空気が流れます。

「石本くん…ホントごめんね。私がちゃんとしないといけないのに」

そんな僕に真木先生が声をかけます。

決して先生のせいではありません。

真木先生は今日を迎えるまでのことを話してくれます。

先生も初めてなので、いろいろ調べたそうです。雑誌やレディコミとか読み、ちゃんと本番ができるように、真木先生も僕と同じようにいろんなものからセックスについて知ろうとしていたのです。

先生もなかなか青すぎます。

僕と変わらないことに驚きです。

今日のことを最初で最後にしたくなったので、僕は次を約束します。

先生は戸惑った顔をしていますが、

「うん…わかった。じゃぁ…」

4日後にまた今日のように家へ上がる約束を交わしました。

4日間でできることなんて特にありません。せいぜいイメトレ。でも「なんとか成功させたい」

そう思いながら、賢者モードも相まって切なく、寂しい気持ちで服を着ました。

その日はそれ以降、イチャイチャすることもなく、リビングに戻って先生が出してくれたジュースとお菓子を食べながら他愛もないおしゃべりをしました。

さっきまでのことは振り返りません。

休みの日の過ごし方、料理するのか、先生同士の話(誰と誰が悪いとかw)など、ホントに他愛もない話でした。時折先生と生徒との関係を忘れて、お互いに笑いながらおしゃべりを楽しみました。

日が暮れ始め、帰り支度をします。

玄関で抱き合います。

「先生、ありがとう」

「こちらこそ、嬉しかった」

先生の車に乗り、家の近くまで送ってもらいました。

「それじゃあ4日後ね」

お互い手を振りながら別れを告げました。

この話の続き

4日後。今回も学校の駐車場で待ち合わせます。待ち合わせの時間に合わせて、真木先生の車へ向かいます。車に近寄りますが、中に先生はいません。5分くらい待つと校舎から小走りで真木先生が出てきました。「ごめん、待たせたね」#ピンク「バックれたかと思いました(笑)」#ブルー「ご…

-終わり-
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