成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 49 分で読了)

金曜日が待ち遠しい(5/5ページ目)

投稿:2023-07-16 02:49:18

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(5/5ページ目)

「何が?」

「背中から腰を通ってつま先までの曲線美って言うか、凄く綺麗だよ。しゃぶりつきたくなるよ、お尻なんかプリッと盛り上がっててかぶりつきたくなるね。脚なんかも細くて足首もキュッーてしまってるし、もう脚フェチにはたまんないよ・・・」

「いやぁ~ん、恥ずかしいからそんなに見ないでよ、もう~」

「いや、ほんとにエロくて綺麗だもんね、こんな子とセックスしてるんだってね、あらためて感動するよ。僕はほんとに幸せだよ」

「なによ、大袈裟な・・・」

そして、プラグとローションを手にしてベッドに戻ってきました。

「じゃぁ、お尻つきだしてみて、バックでするときみたいに、いいね~このお尻」

「こんなかんじね」

「そうそう・・・」というなり、お尻にかぶりついていきます。

「きゃっ、ほんとにかぶりついてきた、もう~」

お尻の割れ目に顔を埋めて、

「あぁぁ~、菜那の匂いがする、たまんないこの匂い、愛液垂れてるし、愛液の匂いかなぁ、でも、今日の菜那凄いね・・・あぁぁ~いい匂いずっとこうしていたい・・・」

「もぅ、早くプラグ・・・・」

「Mサイズは今日初めて入れたから、慣れてるSサイズでいくね」

ローションをアナルとプラグに塗って、そっとアナルに差し込みました。

「スルッと入るようになったのは、アナルが広がり易くなっただけで、開きっぱなしになるわけじゃないから、安心していいよ」

「うん」

「どう?」

「凄くいい、あぁぁ~感じる」

「じゃ、こっち向いてくれる?」

「後ろから、入れないの?」

「うん、途中で体位変えるの大変だから、抜かずに射精するよ、いつもの感じで」

「わぁぁっ~、嬉しい。久しぶりだから溜まってるよねきっと、何回だしてもいいよ、菜那今日は体調いいし、リュカの精液で菜那のここ一杯にしてね・・・」

「溜まってるのは確かだから、3回ぐらいはできそうだよ」

「うんいいよ、きて、ほら指で広げるよ、恥ずかしいけど・・・」

「わっ、クンニしなくてもいけそうだね。愛液で溢れてるのが見るだけで分かるよ」

「そんなに?」

「じゃ、始めようか」

「うん、一杯可愛がってね」

亀頭だけ沈めにかかると、もう愛液がこぼれおちてきました。

小陰唇が広げられ、ゆっくりと奥まで埋め尽くされます。

いつものスローなピストンで内壁を擦りあげ、ピンポイントでポルチオに亀頭をタッチさせていきます。舌を時折激しく絡め合い、唾液を交換し合いながら一突一突丁寧に動かしていきます。

「あぁぁぁぁ~だめぇ~リュカ今日の突き方いい~凄くいい~だめぇもうイきそうなの~あぁぁぁ~・・・・」

「菜那の中も凄くいいよ、でもまだ5分も経ってないよ、これからだよ」

「うん、そうだけど、凄く敏感なの、もっと突いてもっと欲しいの、リュカ愛してる・・・」

「菜那、僕もだよ、僕の菜那、可愛い菜那、もっともっと僕のものにしたいよ」

菜那の目が虚ろに宙をさまよい始め、連続オーガズムが始まったようでした。

両足を肩に掛けお尻を少し浮かせるような体勢になり、突く角度を変えていきます。

「あぁぁぁ・・・・・だめぇ・・・・イきっぱなしなの・・・止まらない、あぁぁぁ~・・・・」

膨張したクリトリスにも、溢れ出た愛液を塗られ優しく擦られて、中と外で快楽の渦が止まりませんでした。

「菜那、1回目出すよ」

「・・・・・・」返事すらできない様子で、ドクンドクンドクンと3回射精しましたが、ピストンは止む気配すらなくそのまま続きました。行き場を失った精液と愛液が膣口から溢れ出てきました。

「菜那大丈夫?」

「うっ、うん、射精したの?」

「出す時言ったよ」

「あっそうなのね、感じ過ぎて分からなかったの、ごめんね・・・・」

「まだまだいける?僕の方はまだ残ってるからね」

オーガズムの波は少し引いていましたが、リュカのペニスはまだその硬さのままで菜那の膣内を埋め尽くしていました。

(まだビッチリと入ったままね凄い・・・この圧迫感たまらないのよね・・・)

「うん、はぁはぁはぁ~まだよ、もっと出して菜那の中に・・・」

両手で菜那の顔を押さえて、激しく舌を絡め合うと、リュカは動きを再開させました。乳房が動きに合わせて揺れ始めます。

「なんてエロくて可愛い子、僕の菜那、もうたまらないよ・・・」

乳首に吸い付き舌でなめ回し、そして、亀頭を膣口まで引き戻しては深く差し込む動きを何度も繰り返しすと、2度目の連続オーガズムがはじけ始めました。

「あぁぁぁ~いい~もっと擦ってお願い~、また止まらなくなってるから、もっとして・・・もっとちょうだい・・・」

20分は続いたでしょうか、

「そろそろ、2回目だしてもいい?」

ドクンドクンドクンと1回目と同じく3回射精しました。生暖かい精液で膣内が満たされていきました。

「射精ちゃんと止めたから、まだ残ってるよ。まだイきたい?」

「うん、もちろんよ、でもちょっと待ってくれる?」

「どうしたの?」

「菜那のあそこどうなってるのか見てみたいの・・・」

「いいよ、見てごらん」といって首に手を回して上体を起こしてくれました。

「わぁ~凄いことになってるね・・・」

「いつもこんな感じだよ、精液が溢れてくるもんね」

「リュカ、あのね動画に撮って欲しいの・・・・いい?」

「いいよ、ちょっと待ってね」

枕元のスマホに手をやり、

「ちょっとペニス動かして撮るよ、OKいい感じ」

「わぁ~凄い量出てくるね、なんか恥ずかしい、リュカその精液ね・・・」

「何?」

「もう、分かってるくせに・・・その精液指ですくって・・・菜那の口に・・・」

「あっ、ごめんごめん、気づくのが遅かったね、そうだったね、菜那好きだもんね」

ドロッとしたところを指にのせると、そのまま菜那の口の中に持ってきました。

「あぁぁぁ~いい~リュカの精液の匂い、これ好き、たまらないの・・・」

「もう1口どう?」

「うん、お願いできる?一杯入れて、菜那っていやらし女の子ね・・・・」

「いや、そこがいいところだよ、気持ちいいことに積極的だもんね」

「恥ずかしいけど、好きなの、もうだめな女の子なの、そんな女の子でもいい?」

「いいに決まってるよ、僕の可愛い子」

「きゃっ、嬉しい・・・全部すくって菜那のくちびるに塗って・・・お願い・・・」

塗られた精液を舌でなめとりながら口の中で味わうとゴクリと喉に落としていきました。

「わぁ~匂いもそうだけど、味も好き、リュカの精液いいわ、自分でも分かってるのよ変態チックなことだって、でもね凄くいやらしい気分にさせてくれるの・・・軽蔑されてもいいの・・・」

「軽蔑なんてしないさ、菜那らしいよ、そんなとこ含めて大好きだよ」

そして、今度は後ろにスマホを回し、リュカのお尻の方からのアングルで動画を撮影していきました。

「うん、これでよし、いいアングルで撮れたよ」と言ってみせてくれました。

「ほんとだ、また違うね、リュカのペニスがギッシリ入ってるのがよくわかるね。プラグがキラキラしてお尻に刺さってるのもエロいし・・・液がアナルまで垂れてるの凄く卑猥・・・でもこの卑猥さ好きよ・・・」

「じゃ、最後しようか?」

「うん、一杯出してね」

敏感になってる膣はすぐに連続オーガズムの状態に落とされ、20分以上は突かれていたと思います。

「最後出すよ菜那、いい?」

「うん・・・」

ドクンドクンドクンと3回射精されましたが、まだ続いて10回ぐらいまでいったでしょうか、前の2回とは比べものにならないぐらいの大量の精液が放出されました。

リュカのペニスはその硬さをすぐには失わず入れたまま強く抱きしめてくれました。

「今日の菜那最高だったよ」

「わたしもこんなにたくさんイかされたの初めてよ・・・」

「菜那は僕にとって唯一無二の女の子さ、だれよりもチャーミングで利発、会話してても楽しいし、ふくれっ面までも可愛いし、そうその一挙手一投足がすべていいんだ僕にとって、そして、なによりいいのはセックスが大好きなところさ、エロい体つきしてるし、全部舐め尽くして僕のものにしたくなるよ、愛してるんだ菜那」

「うん、わたしもよ・・・」

(健太もう手を離すね、菜那のことほんとに愛してくれる人に出会えたよ。だからもういくね、健太はこの世にはいないもんね、何度もさよならしたけど、できなかった。でもね今度はできそうな気がするよ。思い出は大事に心の奥深くにしまっておくから、菜那は今からも生きていかなきゃなんないし・・・)

脳裏でそう思った瞬間、どこからともなく、”よかったね、遠くで見守ってるから”と懐かしい健太の声がしたような気がしました。すると、脳裏の健太の輪郭が溶け出していきました。(あっ、待っ・・・いや、これでいい、これでいいの・・・)

「うん、どうかした?」

「何でもないよ、リュカ私のこと愛してる?」

「何度でも言うさ、愛してるよ」

「嬉しい、私もよ、だからね菜那のこと離さないでね・・・・」

「分かったよ、離さない」

それを聞くと、リュカにキスしてその胸に顔を埋めました。

そして、目からは一粒の大きな涙がこぼれ落ちていきました。

この話の続き

後日譚投稿させて頂いたstage1-dまでが、3年前のとある居酒屋で聞いた親友の菜那とリュカ(セフレから今は恋人)の一夜をまとめてみたものでした。菜那の視点から書いてみましたが、菜那と私の断片的な記憶を寄せ集めてますので、正確さに欠けるところはやはりあります。stage1-dではじめ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:15人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 24ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 3回
  • 4回
  • 27回
  • 5,897回
  • 0回
  • 5,404位
  • 11,960位
  • 11,017位
  • 1,509位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]