成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】隣に住むヒモ大学生にデート中に呼び出されオナホにされた話

投稿:2023-07-09 01:47:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JFImYyM
最初の話

私は今年30歳になる社畜OLの名前は由佳(仮)と言います。仕事が忙しく朝は早く帰りが遅くなる時もあり、彼氏も暫く作らずこのまま仕事人間として独身を貫くのか考えながら毎晩缶ビールを飲むのが生き甲斐です。年齢も年齢なので見た目には気を遣い恐れ多いですが顔は筧美和子さんと言われます…本…

前回の話

お久しぶりの投稿です…更新頻度遅くてすみません。覚えている方、新規の方是非顔出してください!あの日から私は武田と会社には内密に交際をスタートさせることになり、年下の部下でもあり彼氏でもある不思議な関係になりました。勿論社内では周囲にバレないようにしていましたが給湯室やエレ…

隣に住むヒモ大学生にまさか自分から抱かれにいくとは…と浅はかな事をした自分を軽蔑しながら日常を取り戻していました。

しかし相変わらず隣から毎晩のように聞こえる女性の喘ぎ声に私もあんな風になってたのかなぁ…と気がつけば自分で自分を慰める日々が続きました。

武田が来ない日は日課になるほど自慰行為に耽る毎日でした。お風呂上がりに缶ビールを飲み干しほろ酔いになりながらベッドに大の字で寝転がり喘ぎ声を聞きながらシャツを捲り口に咥え声をなるべく出さない状態で胸を揉み激しく指を出し入れする…なんて情けないとため息を付きながら眠りについていました。

たまに武田が来ると食事も程々に私は求めるようになっていました…武田はただ喜んでいましたけど…笑

ソファーに座る武田の足元に跪き目を見ながら口でご奉仕をした後自ら跨り腰を前後にグラインドさせ「やばいこれ気持ちぃ…」

「由佳さんッ激しいね最近!」

「うるさッいなぁ動いてよ…」

乱れる私を見つめながら腰を動かしてくる彼氏を愛おしく抱きしめて一緒に果てました。

気持ちいい…気持ちいいんだけどなぁ…いつの間に淫乱な女みたいになってしまったんだぁあ!と言う気持ちが膨らんでいました。

そんなある日武田が「今度の休み夏祭りやるみたいだよ!浴衣着て行こうよ!」

浴衣を着てデートなんて高校生ぶりだなぁなんて思いながら了承をし当日を楽しみに待っていました。

私は黒の浴衣で髪をアップにして大人っぽく、武田もいつもとは違う雰囲気で似合っていました。

今日くらいいいかと外で手を繋ぎ祭りに行き出店を楽しみたまにはこんなデートもいいななんて思っていました。

そんな時鞄に入れた携帯がずっと鳴っていてフと見ると彼からでした…こんな時にと思いメッセージを開くと(夜は彼氏と解散して○○駅に集合)

(ごめん今日はムリ)

と送ると私が大股を開いて潮を吹く動画が…行くしかないかと(わかったから)

夏祭りも終わり武田が

「このあと…」

「ごめん!ちょっと夏風邪かも…うつすと悪いから…また今度ね!」

「大丈夫?いこうか?」

「大丈夫大丈夫!寝たら治るから!」

(こんな彼女でごめんね…)

と指定された駅に向かうと彼が立っていました。

夏なのに髪はボサボサ黒の長袖のシャツにスキニー…絵に描いたようなクズ男だな…なんて思いながら

「なに?」

「あーデート中だったのー?なにって俺たちが会ったらすることは1つでしょw」

彼はわざと腰に手を回し歩き始めました。

誰か見ていたらと思い手を払うと

「わーこわいこわい!年上はこーだからなぁー…泣くほど感じるくせにw」

私はキッと睨みつけていると高そうな車の前に立ち止まり「ん?」と不思議そうにしていると

「俺の車ー俺それなりに稼いでるんだよねw」

助手席に乗り車が走り出しました。

「ごめんねーデート中に」

「思ってないでしょ」

「思ってるよこんな素敵な浴衣姿の女の子を奪っちゃって彼氏くんにごめんねってw」

運転をしながら片手で私の浴衣を下から弄り太ももを撫で下着越しに触って来ました。

私は声を出さないように外を見ながら指を軽く噛み耐えていました。私の好きなところを知っている癖になかなかそこを触ってこない意地悪さに苛立ちすら覚えていると車が止まりました。

「ホテルと思ったでしょ?ここも俺の部屋あるんだーあっちはほぼやり部屋だよねw」

部屋に入ると黒で揃えられたモードな部屋でこいつ何者だよと思っていると彼は後ろから抱きついてきて顔だけ彼の方へ向けさせられキスをされました。

「ここ本気の人しか連れて来ないんだ…今日だけでいいから彼女になってよ」

こんな奴に…今甘い言葉を掛けられると…つくづくダメな女ですノーと言えない私がいました。

彼氏の為に着付けをした浴衣ははだけ帯で手を縛られアソコを舐められていました。

「今日いつもより濡れてない?wグッショグショだし欲求不満だった?」

「そんな訳なッいから…!」

彼はニヤニヤと笑うと

ツプ♡

と指を2本入れ乳首を舌で転がして来ました。

「んッ抜けッ…」

「めちゃ締まってるわ場所変えたから?w」

こいつこんな上手かったっけ!?と思う程私の好きなとこを擦ってあっという間に腰が空いてきました。

「1回いっときなよw我慢はよくないからさw」

勢いよく抜かれた指を追うように

ぷしゃぁ♡

と潮を吹いてしまいました…

「沢山鳴いてねw」

彼は下だけ脱ぐと手際良くゴムをつけて先端をまだビクビクしている私を押さえてゆっくり挿入してきました。

(やばい入ってくるこんなデカかったっけやばいやばい!)

「んお"ッ!!!」

やはり彼のモノは女を雌に変える凶悪なモノでした。

ミチッと隙間がない程拡がる私の中を激しく出入りする中、私は今日は何だかヤバイかもと咄嗟に反転しうつ伏せで逃れられようと這うと

「逃げちゃダメでしょー…あ!バック好きだったもんねw」

「おッぉおお"!!!」

「やっぱ抱き心地最高だねw今まで何人の人をダメにしたのー?w」

こんなに押し潰してくるエッチは初めてです…こいつ…やめろ…と思っても出る声は全部喘ぎ声です。

「とりあえず1発出しとくわ…」

ピストンが激しくなり腰が止まると同時に私もベッドに顔を埋め

「ッぃぐぅぅ…♡」

と身体が痙攣するのがわかりました。

「やっぱ彼女とやるエッチが1番だよなー!」

「ハァッ!彼女じゃッんぁハァハァッ!ないッハァハァ!」

彼はハイハイと寝転がりながら精液のついたモノを差し出して私は痙攣する身体を起こしながら当たり前のようにお掃除フェラをし始めました。

んぶッジュポッじゅるるッ♡

しゃぶらされると改めてこのデカさを嫌でも知らされます。

「パイズリしてみてよ」

こいつ好き放題言いやがってと思いますが言われるがままに両胸で包んでも出てくる先端を舐めながら胸を手で動かしました。

「やっぱすげぇわ彼女になってよw」

「誰があんたなんかと…」

「はぁ残念…まぁ今日だけは彼女だからね!wてか汗臭いなぁ…風呂入ろっか♡w」

「あんたがそのままでって…ちょ!」

風呂場は大理石が敷き詰められなんでこいつこんな金持ってるんだよと考えている間に彼はボディソープを私の身体に塗り、ヌルヌルな手で脚の間を前後に擦ってくるとクリトリスに当たり私は腰を落としてしまいました。

彼は私を抱え椅子に座ると対面座位の体勢になり私は嫌々ながら彼の首に手を回すことに…

「わぁー嬉しい恋人みたいだねw」

お風呂場でハメられるといつもよりぶつかる音が響き頭にも響き目の前のモノしか考えられなくなります…

(こんなことばっかしてこいついつ働いて…武田は毎日遅くまで…しかもおちんちんも…)

「あッイグッ♡!!!!」

「今俺じゃなくてもう片方の彼氏のこと考えてたでしょ?」

「え!?ちがッ!」

彼は苛立ったのかそのまま立ち上がり私を駅弁でオナホールの様に扱いピストンをしてきました。

「ぎもぢぃッ!ぎもぢッこれやばぃ!」

「今日は俺が彼氏だよね!?」

「そうッそうだからッ♡君が彼氏だからッ♡!」

「愛してる出すぞw」

ゆっくり降ろされゴムを胸に投げられ全身を震わせながら、もう帰らないと戻れなくなるとお風呂の淵に手をかけ立ちあがろうとすると

「うわぁエロ…デカい尻振って誘ってんの?w」

「ちょッちがっぁああああッ!!!」

ピストンと共にお尻をモノのように叩きお尻を両手で掴むと外側に向かってグイと開き彼からは結合部が丸見え、私は脚が震えてガニ股の状態でピストンは続きました。

「さっきまでデート中だったんだよね?wエロ女過ぎて好きだわぁ…あーイク!」

彼はゆっくり引き抜きゴムを私のお尻に置くとバスタオルで体を拭き室内に戻されました。

ヘトヘトでベッドに寝かせられると彼は棚から電マを持ってきて私を起こし後ろに座り脚をM字に開かされ閉じないように彼の脚で固定されると耳を舐められ乳首を擦られながらイキまくり敏感なとこに当てて来ました。

「お"お"お"ッイクッイキますッ!」

直ぐイクに決まっています…

「おい脚閉じんなよ…何回イッてんだよ変態…最低だなw」と罵倒されたと思えば

「エロいね綺麗だよ愛してるもっとイッていいよ?」

と甘い言葉で甘やかされ何度もイかされました。

「なかなか落ちないねぇ…」

正常位でハメられながら私は絶頂を繰り返されながら何度も付き合ってや俺の方が気持ちいて言ってと言われましたが一度も言いませんでした…

私のせめてもの抵抗でした。

「まだ時間はあるから…こんなのどう?」

彼は片手で私の首を絞めて来ました目の前がチカチカとなりそのままピストンされると

(なにこれやばい…)

と初めての感覚で「うわぁ締まるわーほらもう一回w」手を離して呼吸が整うとまた首を絞めて…私の身体は常に痙攣をして常にイッている感覚でした。

そのまま身体を起こされ騎乗位になると武田には私が主導権の騎乗位なのに彼とは主導権が逆で下から抱きつかれピストンを…彼が舌を出すとその舌にしゃぶりついてしまう私がいました。

「デカい尻振って悪いと思わないの?w」

「ちがッごめんなさいッこんなデカいお尻振ってごめんなさいッ」

「俺のちんこの方が好きでしょ?w」

「それはッちがッ!」

「こんなに愛してるのに?こんな事してくれないでしょ?」

「…っいぐ…!」

もう何度イッたのかわかりません…あと何回ハメられるんだろうと思っているといつもは彼もお掃除させる為に抜くのにピストンが止まりません。

「えッ!?まってイッたばかりッ!タイムッまッ♡でッ♡」

彼は起き上がり私の上に乗り種付けをする様に抱きつきノンストップで腰を振っていました。

「まっでッ♡ほんと♡やばッこれやばいッ♡」

「なにが?何がやばいの?w」

無言を貫く私に怒りを表したような本気のピストンを繰り出して来ました。

「言えよ何がやばいんだよw」

「んん"ッーーー♡!!!!」

両手で首を絞めながら本気のピストンをされ始めた時でした

「おぢんぢんッ♡このおぢんぢんッやばい好きッなのッ♡」

「やっと言ってくれたねwww」

「ごっちの方が大きくて好きッ♡もうわかんないッ♡」

「あーイくぞ…出る!」

「出してッ♡出してくださいッ♡」

彼は何度目の射精かわかりませんがゴム越しにビューっという感覚が伝わって来ました。

私はそのまま気を失っていたようで目が覚めると彼はおらず、合鍵と置き手紙が置かれていました。

「いつでも来ていいよ」

(ああ本当にセフレになってしまったんだ…)

これからどうしようと思いながら高級マンションを浴衣姿で出て行きました…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:25人
いいね
投票:45人
文章が上手
投票:23人
続編希望
投票:74人
お気に入り
投票:20人
名作
投票:9人
合計 196ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: まっちさん#GRYkhXM [通報] [コメント禁止] [削除]
    vまた改めてl
    p読み返して由佳さんのことi
    s想像してしまいました。n
    zすごく2人の方がe
    1羨ましいです。
    3また続きも気になってしまいます。
    5お話し是非聞きたいです。

    0

    2023-07-12 04:40:18

  • 2: まっちさん#MxEJQkA [通報] [コメント禁止] [削除]
    気になって初めから全て読みました。
    恥ずかしながら自分でも由佳さんのこと想像して4回もしてしまい、すごく興奮しております。
    由佳さんにすごくお会いしたくなるくらい気になってます。

    0

    2023-07-11 22:04:07

  • 1: まっちさん#EnNQRWA [通報] [コメント禁止] [削除]
    気になって初めから全て読みました。
    恥ずかしながら自分でも由佳さんのこと妄想して4回もしてしまい、すごく興奮してしまいました。
    由佳さんにすごくお会いしたくなるくらい、ハマってしまい、気になってます。

    1

    2023-07-11 21:35:59

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]