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中年オヤジに好かれる嫁6(2/2ページ目)

投稿:2023-06-28 01:12:39

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本文(2/2ページ目)

へたり込む嫁を見て、ニヤニヤしながら、携帯を見せて、

Mさん「おい!嫁、何だ逝ったのか?笑

こりゃ何だ?まさか、こんなの挿れてくるとは思ってなかったわ。笑

ほら、これ見てみろ、ボールの上に着いとるこの茶色いもんは何だ?笑

どれ、匂いはどんなだ?笑」

と言って自分の鼻の前にアナルパールを持っていき匂いを嗅いだ。

Mさん「おぉう、こりゃ嫁のクソの匂いだった!笑

スゲぇクセェぞ!笑

お前も嗅ぐか?笑」

「ハァ、ハァ。

いやぁ。恥♡もう!恥♡

やめてぇ!恥♡」

と顔を真っ赤にしながら、恥ずかしがっている。

Mさん「俺は、嫁のケツの匂いも、クソの匂いも、大好きだでなぁ。笑

よし、もっと良くしてやるでとりあえず、口開けろ!笑」

と、嫁の頭を片手で押さえてギンギンに勃起した男根を口元にあてがうと、嫁は、Mさんの男根の匂いを嗅ぎ、

「Mさん、くさぁーい!笑

すっごい、Mさんの匂いがする!照

しかも、ガッチガチになってる。照」

Mさん「言ったろ、こりゃー嫁のクソの匂いのお陰だ。笑」

と言ってアナルパールの匂いを嗅いでいる。

そして、嫁は、袋を揉みながら、男根の根元から丁寧に亀頭まで舌を這わせ、先端に(チュッ)とキスすると、口を大きく開け、一気に喉の奥まで男根を飲み込んだ。

「ングッ、ングッ、ジュルジュル、ハァー。」

と涙目になりながら喉の奥まで使い、Mさんの男根を刺激していく。

Mさん「おー、嫁の喉の奥、すげぇ気持ちいいぞ。

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そう、そうやってしっかりと舌も絡めろよ!笑

おし、そこに手突いて俺の方にこのデカいケツ向けろ!」

と言うと、嫁のケツを(ムギュッ)と思い切り鷲掴みにして嫁を立たせた。

「やん!♡イタイって!恥♡」

と、色っぽく言い、サイドドアのステップに手を突いて、Mさんにケツを向け、脚を開いて(早く挿れて)と言うかのようにケツを振る。

そのケツをガシッとしっかり掴み、男根を膣口にあて、

Mさん「エッロいケツだなぁ!

嫁のケツの穴、ポッカリ開いとるぞ。笑

それにしても、俺は幸せだなぁ、こんなかわいくて、若いねーちゃんが股開いてチンポをシゴいてくれるだで。笑」

「そうですよ。笑

私に感謝して下さいよ!笑♡」

と言いながら、嫁は自分から、Mさんの男根にケツを押し付けて、男根が(ズブズブズブッ)と嫁の中に飲み込まれていった。

「ンアッ!・・・ヤバッ!・・・すっごい硬い!・・・おっきぃ!・・・アハァァ!♡」

Mさん「んお!自分からか?

嫁の中、絡みつくぞ!

いつもより気持ちいいのか?中の締め付けがすげぇ!」

「ウンッ!♡

いつも・・・より・・・いい・・かも。♡

でも・・原因は・・・Mさんで・・すよ!♡

私の・・・アナルに指・・・挿れるからぁ。♡

Mさん「おー、そうか。笑

なら、ちゃんと責任とってやらんといかんなぁ。笑

しっかり気持ち良くしてやるでな。笑」

すると、バチンバチンと腰を打ち付けながら、指をアナルへ(ズブッ)っと差し込み、もう片方でクリトリスを刺激した。

「ンアッ!♡

アッ・・・アンッ・・・アンッ・・・アンッ!♡

ヤ・・・バ・・・い・・・もう・・・ムリ!♡

イ・・・グッ!♡」

そして、(ジョロジョロジョロジョロ)とお漏らしをしながら逝ってしまった。

Mさん「おい、嫁。笑

もうちょっと頑張れな。

俺も、もう少しで出るで。笑」

と言うと、嫁の片脚を持ち上げて、犬のオシッコの体制にして、更に激しく腰を打ち付ける。

「アンッ!♡ちょっと・・・Mさん!

この体制・・・アンッ♡

恥ずかしいよ!♡恥」

Mさん「よし、いくぞ!

嫁?どーする?どこに出せばいいだ?笑」

嫁は、Mさんの腰を掴んで離れないようにして、

「アンッ!♡激しい!♡

そんなの、聞かないでぇ。♡

1番・・・奥・・・!♡」

Mさん「ん、わかった。

じゃあ出すぞ!嫁の1番奥に出してやるでな。笑」

(パンパンパンパンパンッ)とピストンのスピードが上がって、

Mさん「出る!!

嫁、俺の子孕めるようにたくさん出してやるでな!」

「アンッ!♡

来て・・・・♡

1番奥に・・・・いっぱい・・・ちょうだい!♡

ンッ!♡」

そしてMさんが数回ピストンをして、最後に(バチン!)と思い切り腰を打ち付けて、嫁の1番奥で果てた。

「ンアッ!♡

Mさん・・・すっごいいっぱい・・・出てるの感じるよ。♡

ヤン!♡私の子宮いっぱいになっちゃう。♡照」

と言うと、嫁は身体を起こしてMさんの方を向き、Mさんの首に腕を回して合体したまま、初めてキスをした。

しばらく、立ったままお互いの身体を弄り合いながら、Mさんが男根を抜くと、(ボトッボトッボトッ)

と結構な量の精液が嫁のアソコから溢れて地面におちている。

「Mさん、出し過ぎ!笑

まだ出てくるよ!笑」

Mさん「しょうがねぇだ!汗

嫁のアソコが搾り取るだで。笑

数回分がいっぺんにでちまった!汗

今日の嫁の中は、ホントに今までで1番凄かった。笑

それに、1番色っぽかったぞ。笑」

「やだぁ!照

なんか、私が変態みたいじゃん!照

でも、変態になるくらい気持ちよかったよ。♡」

Mさん「そうか、ならよかった。笑

嫁ちゃん、また頼めるか?笑

俺の性欲処理!笑」

と言いつつ嫁のケツを揉む。

「ヤンッ♡

タイミングがよければ考えます。笑

もう!ホントに妊娠しちゃいますよ!汗」

と言って、アソコを拭き、2人とも服を着ると、

Mさん「そうだ、嫁ちゃん、ちょっと待っとれな。

これ洗ってくるで。笑」

と、嫁にアナルパールを見せて、歩いて行った。

「はーい!恥

よろしくねぇ!笑

そして車の荷台でゴソゴソしていると、

男B「すいません?ちょっといいですか?笑」

「はい?どうされました?笑」

男B「あのここに来られた時から、気になってたんだけど、あの男の人の奥さんですか?」

「いえ・・・そう言うわけでは・・・・汗」

男B「エッ?じゃああの男の人は何です?

奥さんじゃないのにそんな格好で?笑

いいなぁ!笑

じゃあ、お姉さん今度俺とも遊びましょうよ!笑

「エッ?あぁ、まぁ・・・・汗

タイミングが合えば・・・・汗」

男B「よし、じゃあ、番号教えるんで、ワン切りしてもらえます?

えっと番号はー・・・・・」

と教えられた番号に電話をかける。

男B「あー、来た来た。笑

ありがとう。

じゃあ、また、連絡しますね!笑

いやー、嬉しいなぁ、こんなかわいいお姉さんと遊べるなんて。笑

(小声で)しかも、あんないいものまで見せてもらって。ニヤニヤ

じゃあ、またね!笑」

と言って帰って行った。

そして、男Bが帰り際に、

男B「お姉さん、バイバーイ!笑」

と手を振ったので、嫁も、おっぱいをプルプル揺らしながら手を振りかえした。

それから、少しして、Mさんが戻って来て、

Mさん「嫁ちゃん、これ返してやるで、ちょっとそこに手ぇ突け。笑

嫁「んー、もう!♡

また、したくなっちゃうじゃん!♡」

と言いながら、ジョギングパンツを下ろしてケツを突き出す。

Mさん「おっと、その前に!笑」

と言って、嫁のケツを開いて顔を埋めて匂いを嗅いだ。

Mさん「ンフー、嫁ちゃんのケツの匂いだ!

相変わらず、エロい匂いがしとるなぁ!笑」

「だーかーらー、ケツの匂いの事は言わなくていいの!恥♡」

Mさん「へへっ!じゃあ挿れるぞ!」

とアナルパールをケツの穴に当てがうと、

(ズブッズブッズブッ。)

とケツの穴に飲み込まれていった。

パールが1つ入っていく度に、嫁のケツは(ビクッ)と反応している。

全てを挿れ終わると、

Mさん「よし、入ったぞ!」

と、嫁のケツを(ピシャン!)と引っ叩いた。

「ヒャンッ!♡

もう!♡」

と言いつつ2人とも車に乗って、嫁へのお礼を更に買いに行き、ご飯を食べて、Mさん宅へ帰って来た。

嫁が、

「Mさん、今日はたくさんありがとうございます。

楽しかったです。笑」

Mさん「おー、そうだ!ちょっとやり残した事があるで待ってくれ。」

と、嫁を車の影に引っ張っていき、タンクトップを勢いよく捲ると、乳首に吸い付いた。

「ちょっ・・・ヤンッ♡

アンッ・・・ダメェ♡」

と言いながらMさんの頭を離れないようにギュッと抱きしめて感じていた。

そして、アナルパールでケツの穴を刺激しながら、更に乳首を舐める。

すると、嫁は、Mさんのズボンを下げ、勃起した男根を膣口に当てがい、一気に中へ飲み込んで2回戦。

また大量の、精液を子宮いっぱいに受け止めて、2人で抱き合いながら、

Mさん「悪い悪い。今日はあんまりおっぱい弄ってやれんかったで。笑

まさか、嫁ちゃんがこんなに積極的にくるとは思わんかった。汗」

「ハァハァ♡

そんなのこうなるのわかるじゃないですか!♡

でも、気持ちよかったですよ♡

ホントに今日はたくさんありがとうございました。♡」

と言って、今だに勃起したままのMさんの男根をケツに挟み、今日のお礼と言わんばかりに、腰をクネらせ

て、刺激した。

Mさん「ンアッ!嫁ちゃん、また頼むな!笑」

「はい!♡

また、呼んでくださいね!♡」

と言って服を整えて、帰宅。

そして、その日の夜は風呂の中で1発、布団の中で1発、そして念願の嫁のアナル処女をいただきました。

この話はこの辺で。

この後の話しはまた次回。笑

長くなってしまって内容がよくわからない箇所があるかもしれませんが、ご容赦ください。

あと、評価、コメント頂けると、ありがたいです。

この話の続き

たくさんの方に読んで頂き、評価、コメントありがとうございます。最近嫁のパート先で嫁を起こった話になります。スペック嫁39歳B95W64H99Gカップ工場長(以下Nさん)50代前半ハゲデブ独身嫁「ねぇ、俺君ちょっと聞いて!笑最近さぁ、工場の方に掃除しに行くと、工場長のN…

-終わり-
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