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居酒屋で事故って嫁の裸見せた夫婦の過去談

投稿:2023-05-31 11:12:24

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寝取られ願望を拗らせた結果◆MSNTMkQ(神奈川県/30代)
最初の話

これはつい最近の話なんですが、どうにか嫁を寝取られてるところを見たい変態旦那が夢を叶えた話です。まずはスペックから俺36会社員フツメン嫁40パート内田有紀似B寄りのCカップ150cm結婚15年目、子供は男が三人普段夫婦でよく行く、行きつけの居酒屋での話です。こじん…

前回の話

続きです。射精し終わった男性は嫁に抱き締められながら、ちんこを萎ませていった。嫁「ちっちゃくなっちゃったねー!かわいい♡」#ピンク縮んだちんこをもにもに揉みながら小さい子に話すように男性に言っている。嫁「じゃあ、ちょっと休憩しててねっ」#ピンクそう言いながら、後部座席…

これは続きではなく、俺たち夫婦の出会った頃からのエッチな話です。

より知ってもらえた方が本編がより興奮できる方もいらっしゃると思いますので綴らせて頂きます。

今回は、嫁になる彼女時代の話もありますので、嫁は仮名で紹介させて下さい。以降の話も仮名にしますのでご了承下さい。

嫁は、女優の内田有紀さんに目元がそっくりで、口元は石原さとみさんのようなぷっくりした唇の女です。

なので仮名は有紀とします。

俺と有紀が出会ったのは、病院だった。

俺は仕事で両肩を負傷して、入院先でリハビリ助手として働いていたのが有紀だった。

俺は、小学生の時に兄がハマっていた競馬ゲームのダービースタリオン、ダビスタ96を一緒になって死ぬ程遊んでいた。

その時、ゲーム内で最強を誇っていたナリタブライアンという憎たらしい程強い馬がいた。

当時ゲームだけで実際の競馬の映像を見たことのなかった俺は、父と兄が食い入るように見ていたレース中継で初めて見たのが、そのナリタブライアンが出走する天皇賞春だった。

黒くて格好良くて風格、気品すべてにおいて完璧で、ゲームの中でのドット画だけの存在だと思っていた馬が、テレビ画面に映し出されてかなり興奮したのを覚えている。

そのレースは、マヤノトップガンというゲーム未登場の馬とのマッチレースと言われていたが、俺は知らない馬なのでナリタブライアンしか見てなかった。

当然、ゲームで強すぎるナリタブライアンの勝利するところを確信して見ていた。

ところが、競馬好きな方は覚えていると思いますが、勝ったのはナリタブライアンでもマヤノトップガンでもなく、サクラローレルという馬だった。

あんなにクソ強いナリタブライアンを一瞬で抜き去って突き放した美しい栗毛の馬体の持ち主のサクラローレル。

このレースを見た俺は、サクラローレルの大ファンになり、競馬にのめり込んだ。

兄も競馬が好きで、体も小さかった影響で騎手を志し中学在学時から近所の育成牧場で修行し始めた。

結局、騎手にはならず調教助手になったが、その牧場で小学生の俺も馬乗りを教えてもらって、高校卒業後、別の育成牧場で働いている時に、落馬で両肩を脱臼し、それが癖になり手術して治療することになった。

両肩いっぺんに手術することは、両手を動かせなくなるので不可能だから片方ずつ手術することになり、結局6ヶ月入院、リハビリの生活に入った。

担当のリハビリの先生は男性でリハビリ室の主任で、とてもいい先生だった。

その先生が、長い入院生活を少しでも楽しく話の合う人に担当させようと、俺の職業と競馬好きな事をリハビリ室にいた競馬大好きな有紀に話して、担当に付けた。

有紀「俺くんよろしくね!競馬好きなんでしょ?私も大好きなの!」

有紀は、出会った頃から天使のような笑顔をしていた。

趣味の合う俺たちが仲良くなるのは、簡単すぎた。

俺は、辛い、痛いリハビリが全く苦痛じゃなかったのは有紀のおかげで、むしろ退屈な病室よりリハビリ室に行くのが楽しみになっていた。

片腕のリハビリが進み、主治医からこれならもう片方の手術をしても大丈夫だという判断で二度目手術をした。

最初の方のリハビリは激痛を伴うので辛かったが、有紀のサポートで順調に進められた。

より仲を深めた俺たちは、お互い恋愛対象として見るようになりました。

有紀は、自分の休憩時間に病室にこっそり遊びに来るようになった。

有紀「やっほー遊びに来たよっ♡」

当時、スマホなんてなくガラケーで退屈な思いをしていた俺に病室まで来てくれる有紀がどんどん好きになっていった。

最初は遊びに来て話すだけだったが、冗談交じりに言った一言で、エッチな出来事が起きた。

有紀「ずっと入院してるから溜まってるんじゃない?どうしてるの?」

正直、夜中こっそり抜いていたが、二度目の手術以降は、片方の手もまだ完全に痛くないわけじゃないので抜いてなかった。

有紀「えーっ大変だね…私がしてあげよっか?」

まさかの一言にびっくりしたが、当時20歳の俺には性欲が限界に近かったので、二つ返事でお願いした。

有紀「冗談のつもりだったんだけどー!断ってよ笑」

有紀は照れくさそうにはにかみながら笑った。

俺は有紀にしてもらえると思って、既に勃起していた。

有紀「やだっおっきくなってる…」

病院着ではなく、自前のジャージで過ごしていた俺のズボンは、分かりやすくテントを張っていた。

「有紀さんのせいで、勃起したんですよーリハビリだと思ってサポートお願いします笑」

俺は必死に有紀が本当にしてくれる流れを作ろうとしていた。

「やだー」と言いながら有紀は俺の肩をペシッと叩いた。

「いてっ」と俺が言うと、有紀は謝りながら肩を擦ってきた。

自然と距離が近くなったとき、有紀が突然キスしてきた。チュッと口に一瞬だけのキス。

有紀「私、付き合ってない人と、そういうことしないの…キスはしちゃったけど笑」

俺は既に有紀のことが好きで彼女にしたいと思っていたので、ここで告ることにした。

「有紀さんのことが好きです。彼女になって下さい!」

有紀は、びっくりした顔をしましたが、すぐに笑顔になった。

有紀「私も俺くん大好き♡」

有紀は俺を優しく抱き締めてくれた。

ちょっと痛かったが、嬉しさでいっぱいだった。

有紀「じゃあ優しい彼女が、彼氏を苦しみから解放してあげましょう♡」

付き合って数秒で手コキする珍しいカップルの誕生だった。

ゆっくりズボンの上からちんこを撫でてくる有紀。

有紀「カチカチだね…ずっと我慢してたんだもんね♡」

有紀は、嬉しそうな顔をしながらズボンの中に手を入れてきた。

パンツの上から軽く握るように触ると、先っぽから我慢汁が滲んできた。

有紀「パンツ汚れちゃうから脱いじゃおう♡」

有紀はパンツをゆっくり脱がして、出てきた仮性包茎のちんこを見た。

有紀「あ♡もう一枚脱がさないとダメだねー♡」

有紀はずるんっと、ちんこの皮を下げた。

俺は情けなく「ああっ…」と声を出してしまった。

有紀はフフッと笑って見せた。

有紀「俺くん可愛いなぁ♡」

有紀は、今度は俺の唇に唇を激しく重ねてきた。

「んっ…んっ…」有紀は吐息を漏らしながら舌を絡めてのキスをしてきた。

俺は16で童帝を捨てて、それなりに遊んでいたが、こんなに濃厚でキスだけで射精しそうな激しいのは初めてだった。

頭がバカになりそうなくらい絡みついて、クラクラしてきた。

有紀はキスしながら、ちんこを握り上下に動かすと長らく射精してなかった俺はすぐにイキそうになる。

「有希さん!出そう…」

有紀は口を離すと、俺の頭を撫でてニコッと微笑んで囁いた。

有紀「今日は特別だよ♡」

有紀は素早くちんこを口に含んだ。

俺は突然の圧倒的な刺激に呆気なく射精した。

「んんーーー!!」

当然、ドロッドロの溜めに溜めた特濃精液が有紀の口に放出されている。

ごっくんに憧れを持っていたが、歴代彼女に飲んでくれる子はいなかったから、有紀はもしかしたらしてくれる?そんな期待をしたが、有紀はちゅぽんっとちんこから引き抜くとティッシュを探して吐き出した。

有紀「凄い量だね…ちょっと後悔した笑」

そう言うと、精液を口に出されるのは苦手で、飲むのは絶対無理と説明した。

有紀「だから今日は特別って言ったの♡気持ち良かった?」

ごっくんは残念だが、久しぶりの射精を大好きな有紀の口の中に出せたことで満足だった。

有紀「まだおっきいまんまだね♡今度外泊届け出してウチに行こっか?そしたら他の事もいっぱい出来るし♡」

こうして、俺と有紀は付き合うことになったのだが、この約15年後に本編の一話目で、Aさんの精液を躊躇いもなくごっくんして以降、俺の精液を美味しいといい毎日のようにごっくんしてくれるなんて、この時は想像も出来なかった。

今回の話は、エロ描写少なく、興奮できなかったかもしれませんが、紹介文だと思って勘弁してくれればと思います。

希望があれば、彼女時代に行った野湯の混浴温泉でのエロ話など紹介出来ればと思います。

この話の続き

過去談の続編になります。まだ結婚する前の彼女時代の有紀とのエロ思い出です。有紀彼女(現嫁)内田有紀似の24歳俺20歳入院リハビリ中病室で、周りの目を気にしながら、ちょいちょいっと抜いてくれるようになった有紀は、早く外泊許可貰って欲しいと懇願してきた。有紀「俺くんばっか…

-終わり-
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