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脱ぐだけの約束が中出しされた話(3/3ページ目)

投稿:2023-05-15 08:53:31

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本文(3/3ページ目)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ヤバい、これイキそう」

佐々木はまだイキたくないのか何度か腰を動かすと休憩を挟んでまた再開するというのを繰り返していた。

私はちょっとしたお返しとばかりに佐々木の腰が止まると同時に私が腰を上下に動かしてやった。

「あー、ちょっと、待って待って」

「早くイっちゃえ」

「本当にヤバいって、エリカちゃん」

「イケ!イケ!イケ!イケ!」

佐々木は私の腰を持ち上げ慌ててペニスを引き抜いた。

「あぶな、マジでイッちゃうとこだったわ。エリカちゃんは悪い子だな」

「悪いのはそっちもじゃん」

「悪い子にはお仕置きしなきゃ」

私を後ろ向きにしてそのまま四つん這いの状態にした。

佐々木は私のお尻をパンパンと叩いた。

「これからはちゃんと良い子にするか」

「、、、するか」

さっきより強めにパン!とお尻を叩かれた。

「いったぁ」

「良い子にできるよね」

「良い子にする」

「おちんちん挿れてください、は」

私が言うのを躊躇ってるとまたパン!と強めにお尻を叩かれた。

「おちんちん挿れてください」

「良い子だね」

そしてペニスを後ろから挿入してきた。

「あぁん」

「おまんこ突いてくださいって言わなきゃ」

「おまんこ突いてください」

ようやく私の腰を掴んで前後に動かし、合わせるように佐々木も自分の腰を前後に動かした。

「気持ちいい?」

「気持ちいい」

「どこが気持ちいいの?」

「おまんこ、おまんこが、気持ちいい」

「どうして気持ちいいの?」

「お、おちんちんが、おまんこを、突くから、気持ちいい」

「俺も気持ちいいよ、もうイッていい?」

「イ、イッて、イッてください」

「どこでイッてほしいの?」

「お、おまんこ、おまんこで、イッて」

「おまんこの中でイッちゃっていいの?」

「いい、いい、おまんこの、中で、いい」

「俺の精子が欲しいのか」

「欲しい、精子、欲しい」

「エリカちゃんは良い子だね」

そういうと佐々木の腰の動きのスピードが上がった。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」

「あーー、イクイク、あーー、イックーーー」

そして佐々木の腰の動きは次第にゆっくりになり、最後に3回ほどゆっくりと奥まで挿入し、ようやくペニスを抜いた。

やっと終わった、もうこれで帰れる。

疲労感から私は立ち上がる気力もなく四つん這いのまま佐々木の方を見た。

「こんなに気持ちいいセックス久しぶりだったわ、エリカちゃん、ありがとうね」

勢いを失った佐々木のペニスは股の間にだらんとぶら下がり精液まみれでテカテカと光っていた。

「ねぇ、ちょっと待って!コンドームはどうしたの?」

「外したよ、お仕置きだって言ったじゃん」

「はぁ、ふざけんなよ!中に出したの?」

慌てて自分のおまんこを見ると佐々木の精液でべったり汚れていた。

右手の人差し指で膣口を広げると、中から白濁とした精液がドクドクと溢れ出してきた。

「てめぇ、マジでふざけんなよ!おい!なにやってんの!」

「自分でおまんこの中に出してって言ったんだろ」

「てめぇが言わせたんだろうがよ!」

「俺の精子が欲しいって言うから中に出してあげたのに」

「ゴム付けてると思ってたから言ったんだよ!てか、なんで外してんの?ありえないんだけど」

「ごめん」

「ごめんじゃねーわ!」

私は佐々木の肩を思いっきり殴ってやった。

「マジでどうすんの、これ、責任とれんの?」

「とりあえずシャワーで膣の中洗った方がいいよ」

「マジ最悪」

佐々木を押し退け慌ててシャワーのあるバスルームに走った。

シャワーで洗ってなんとかなるか分からなかったが、どっちにしても少しでも早い方がいいと思った。

部屋の隣のドアを開け洗面所の前にあるガラスのドアを開けてバスルームに入った。

正面にかけてあったシャワーを取り蛇口を捻った。

お湯が出るまで待ってる時間はなく、冷たい水だったがおまんこにシャワーをかけて、まずは周辺についていた精液を洗い流した。

急に冷たい水を当てたことでおまんこが急激に収縮して閉じ始めた。

仕方なく右足をバスタブのヘリに乗せ物理的に広げ、人差し指と中指を膣の中に突っ込んで中の精液を掻き出した。

目の前の鏡に映る自分の今の姿が惨めで情けなかった。

本当なら声を上げて泣き出したかった。

全裸の女が、右足をバスタブのヘリに置き、おまんこをおっぴろげ、シャワーを当てて、自分の指を自分の膣の中に入れて、抜き差している、そんな女が大泣きしていたら、これ以上哀れな姿は無いだろう。

だから我慢した。

それでも涙は止めどなく溢れて流れ出す。

鏡に映る私の後ろで佐々木と小林が立っていた。

しかも2人ともカメラを持ってそんな私の姿を撮影していた。

「いつまで撮ってんだよ!出てって!」

強く言ったものの完全に涙声だった。

2人は最後にそんな私の表情を撮り撮影を終え出て行った。

その後、入念に膣の中をシャワーで洗いながした。

シャワーを終えた私はタオルで体を拭き、そのタオルを体に巻き2人のいる部屋に戻った。

撮影用の機材やカメラはすっかりなくなり、椅子はテーブルのところに置かれ、ベッドの上も掛け布団がかけられていた。

私が脱ぎ捨てた下着類は丁寧にたたまれ手荷物を置いたタオルの横に置かれていた。

下着を履き、スカートを履き、ブラジャーを手に取って2人に背を向けて着けた。

ブラウス、リボン、ブレザーを着て、携帯と財布をポケットに入れた。

「お金払って」

そう言って手を出した。

「ちゃんと払うからそんな怒んないでよ」

白い封筒をデニムのポケットから取り出して私に手渡した。

その場でちゃんと8枚あるか確認した。

全部で10枚、10万円入っていた。

「あと2万はお詫びのつもり。これで許してもらえると思ってないけどさ、本当に悪いことしたと思ってるんだよ。それだけでもわかって欲しくて」

「、、、わかった」

3人はスリッパから靴に履き替え、部屋を出て、エレベーターで地下1階の駐車場へ向かった。

車の前まで来たがとてもじゃないけど2人と同じ車に乗る気分にはなれなかった。

「やっぱ歩いて帰る」

「いいの?駅までちょっと距離あるよ」

返事すらする気になれず黙って出口の方に歩いた。

少しするとエンジン音が近づいてくるのがわかった。

「本当に送らなくていいの?」

相手をせずまっすぐ出口に向かった。

「今日は楽しかったよ。今日から毎日エリカちゃんのビデオを見て思い出すからね」

そういって車の窓から乗り出し、私の体を引き寄せ強引にキスをしてきた。

なんとか離れようとさがった反動で思いきり尻もちをついてしまった。

2人の乗った車は一気にスピードを上げ私の前から去っていった。

私の口の周りは佐々木の唾液でベタベタになっていた。

マジで事故って●ねばいいのにと心の底から願った。

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    一番マシな英語が37点のギャルの設定なのに文章がちゃんとし過ぎている。

    0

    2023-05-15 12:07:25

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    高校の時、ツレと2人で可愛いのにいつも1人でいた同級生を放課後家に呼んで遊んだこと思い出しました。
    制服でオナニーさせて、2人で裸にさせて、2人ともゴム付けてセックスしました。自分だけは我慢できなくなって途中から生でして、バックで中に出しました。

    0

    2023-05-15 10:07:32

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