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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】齋藤飛鳥似元びっち彼女のえぐい本性..

投稿:2023-04-15 11:46:58

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名無し◆JpgQYGY

俺(隆史)は社会人1年目、今彼女と同棲している。

大学で出会った年下彼女で、名前は愛花(まなか)サークルで意気投合し、そのまま付き合うこととなった。

身長は156センチと小さい部類だろう、靴も22センチと小さい。

しかし、スタイルは抜群だ。なにより目立つおっぱいは聞いたところGカップだそう。

サークル時代からとにかく露出の多い格好が好きで、ショーパンにへそ出しTシャツは何度も見た。

そして、その度に後輩先輩から羨ましがられていた。

そんな愛花と付き合い早1年。自分は卒業し、愛花は大学4年生となった夏の話。

冒頭に説明したように、我々は同棲することとなり暮らしを営むも、ちょうど慣れない仕事と愛花の就活ですれ違いの続く日々だった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

愛花「たかちゃん、今日飲み会だよね?私もインターンで遅くなるから、ゆっくりしておいでよ」

最近よく言われていた。

その度にお言葉に甘えて、上司との接待酒付き合い。

グラスの空き状況を見ながら、無くなったら注ぐの繰り返し。しかし、嫌では無く、それほど気落ちはしていなかった。

そんなある日、飲み会がなくなった。

いつも企画する上司が急遽参加できなくなったためだ。

その上司が来ないとなると、周りも中止だなといった雰囲気になり、案の定延期となった。

愛花もまだ帰っていないだろうと、コンビニでお決まりのレンチンラーメンを購入し帰宅する。

...おかしい。電気がつきっぱなしだ。

電気の消し忘れにだけは厳しい愛花に限って、やらかしたなと思い扉を開け帰宅。

「ああぁぁ、んっ...そ〜れ・・だめっていってるじゃん!はぁん♡」

明らかな喘ぎ声が聞こえた。

聞き慣れないやけに甲高い声に聞こえ、恐る恐る発声元の寝室へ向かう。

次は男の声だ。

「愛花〜、まだ前戯なんだけど?何回いってんの?w」

愛花だと?自分の家でさえも信じられなかった、あれだけ就活を理由に忙しそうにしていたのに。

浮気か、男相手はだれだ、どこで知り合ったやつだ、そもそもこんな声だったか...

様々なことが頭を過り、迂闊に声も出せず入り口付近で耳を立て聞いていた。

愛花「だ、だって...上手すぎるんですもん・・こんなの女の子なら即イキ..ですって♡」

「言葉で褒めてくれんのは良いからさ、早くちんぽしゃぶれよ?最近はあんまフェラしてねぇんだろ?」

なんで性事情まで知られているんだ...そこで凡そ悟り始めた。愛花は誰かと好んで浮気をしているのだと。

愛花と付き合いたての時はフェラで良くイカされていた。

遊び人と揶揄されていた愛花をモノにした時は嬉しく、ことあるごとにSEX三昧。

しかも、何回戦もするのが日常だった。

しかし、最近はだんだんと回数も減り、愛花のフェラは途中で止めることが多かった。

彼女史上圧倒的にフェラが上手い故、すぐに射精間に見舞われるのだが、その後勃たなくなることを鑑み止めていたのだ。

こっそりとドアを開け、中の様子を伺う。

そこからは四つん這いで突き出された尻だけが見えた。

ただ様子が違う、見たこともない赤色のTバックだ。

愛花「そーなんだよね..昔はまぁまぁ強かったのに・・今はこんなんできない」

じゅぽおぉぉっ!じゅぼっ..じゅぼ、っ・・ぐぼおぉっ!♡

凄まじいバキュームフェラの音がした。

付き合いたての頃よりと凄い気がする、そのくらいの下品なしゃぶり音がした。

「そりゃこんなの男ならきついだろーな、ましてや愛花みたいな可愛い子にされたら」

愛花「まぁねー、今のたかちゃんの弱りっぷりでは話になんないかも♡」

ショックだった。

やりまんなんて陰で言われながらも、自分にはそんな素振り見せず清楚な雰囲気さえ漂わせていたのに。

怒りに入ることもなく、ただ立ち尽くしていた。

その時、、

「そろそろ欲しいだろ?いつもみたいに〜・・けつ突き出せ?」

愛花が自らベッドの上で向きを変える。

するとようやく顔が見えた。

長い茶髪を掻き上げており、普段以上に淫猥な雰囲気に包まれていた。

そしてすぐさま男の声に返事。

愛花「ほしい、ほしい..早くおまんこにちょーだい♡」

「ください...だろ?先輩にはよ、なぁぁ!」

ぱああぁぁぁ...〜んっっ!♡♡

またしても強烈な音がした。

間違いなく愛花のでか尻に腰を打ちつけた音だ。

そして、愛花からして先輩だともわかった。

愛花「あぁ"んっ、ごめ..んなさいぃ〜!ください、お願いしますうぅ」

「それで良し、てか隆のことはいいんだっけ?」

待て、身近な人で隆と呼ぶ人は1人しかいない。

俺とサークルでよく遊んでいた、いや女遊びは遥かに行っていた昌也だ。

なんであいつがなんて思っていた矢先...

愛花「ねぇ、あぁんっ♡いつも言ってますよね?昔っからヤり相手としては満足してないってw」

昌也「それなんでだっけ?w」

愛花「もーー、粗ちんの早漏だからって言ってんじゃないですかwはーやーく♡」

昌也「すまん、ほんとひでぇ話だけどおもろすぎてwこれで許せ、な?」

ぱぁぁん!ぱんぱんっ..ばんっ!ずぢゅ、んっ♡

愛花「あーこれこれっ..えっぐい♡はぁん、いく!いっく、、」

四つん這いで後ろから突きまくられると、顔歪め始め、

すぐさま顎仰け反らせ、びくンっ..びくん♡身体をしならせ震わせる。

自分とのセックスでもイク宣言をしていたことはあった。

しかし、それとはまるで違う。

身体中に電気を流されたような..快楽に侵されているような..そんな獣味を帯びた本気の絶頂だ。

其の瞬間..

ぱぁぁぁん!..ぱんぱんっ〜っ..ばちゅばちゅ、ばちゅ!

愛花「まってまって、今イッたばっか..んあぁ"、いっぐ..!」

愛花の絶頂後に続けざまに強烈なピストン。

いつも狭くて直ぐ射精に導かれる名器を相手にあそこまで..完全に負けを悟った。

昌也「ちょっと突いては休憩の隆とは違うだろ?w」

愛花「ちがうちがう..あんな雑魚ちんぽよりこれが良いっ♡..先輩待って..ほんと、気持ち良すぎて壊れちゃうぅ"」

身体震わせ痙攣止まらない、小柄の身体に容赦なく打ち込まれ続けるでかちんぽ。

そして、彼氏がいるとも知らずにそれに狂い果てる彼女。

なんでだろう、もっと見てみたくなった。

愛花の乱れっぷりを、AVさながらの男と女の激しいsexの行方を。

昌也「あぁ?ぶっ壊れんのいつものことじゃんwお〜ら、いけ..いけ!おまんこぶっ壊れろ♡」

ばちぃぃん!昌也は程よく肉付いた尻を鷲掴みに、これでもかと激しく腰を振りつける

ばぢゅ!ぱぁん、ぱんぱんっ!ばちゅ..ぶぢゅん♡

愛花「ほんと先輩無理、無理ィ"っ..いっぐ。..だめだめ、またいく..止まんないっ!いっぐ..♡」

昌也「あちゃー、イキっぱなしになっちゃったw、そろそろ中出すぞー♡」

愛花はベッドに身体を委ねぐったりしている

時折、びくんびくん!と身体を痙攣、すでにちんぽを前にされるがままになっていた。

そして、返事もない。

昌也「返事できねぇか、じゃあ愛花ちゃんの寝取りまんこに..中出し〜w」

ぱぁぁぁん!!

どでかい肉弾音と共に、時間が止まる。

中でどくどく出されているのだろう、都度愛花の身体が波打つ。

昌也「おーい、愛花?気持ちよかった?」

愛花「..は、ふぁい♡先輩のちんぽえぐすぎっ、死んでたw」

昌也は声をかけると、ちんぽを抜き去った

よいしょっ..愛花は身体を起こすと後ろ振り向き股間は一直線。

ぐぽぉっ、ぐぽっ!ぢゅぼぢゅぶっ♡

愛花「ありがと、先輩のおちんちん♡」

丁寧にお掃除フェラをする。

普段は臭いからと嫌がっていたのに。

そして昌也から驚きの言葉を聞く。

昌也「そろそろウォームアップok?」

今のがウォームアップだと?体力は底なしなのか。

それにもう0時。飲み会があるにしても、俺が変える時間だ。

さすがに断るだろうと思った。

愛花「もちろん〜!今日あと何発してくれますー?たかちゃん帰ってきても良いんでw」

耳を疑った。そこまでのビッチだったとは。

昌也「それはやばすぎwさすがに怒られんじゃない?」

愛花「あれれ、先輩ちきってます?大丈夫、フェラでイカしたらだまるっしょw」

..ぐっ..ぽぉっ♡バキュームフェラをした時の音を口元で奏で見せつける

そして、そのまま仰向けに寝転がると、両足おっぴろげ媚び売りポーズ

昌也の返答も待つが、もちろん..

..ばちュん、っっ♡

2回戦が開幕された。そしてさらに愛花が狂わされたところを見た後、宣言通りフェラで負かされる。

その後は昌也が彼氏公認セフレに..幾度と愛花の本気sexを見ることとなる。

続きは要望があれば書こうと思う。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ぜひ続きをお願いします!

    0

    2023-04-17 00:18:37

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