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体験談(約 24 分で読了)

【高評価】2つ上の姉が義理と分かり、周りに秘密にしたまま関係を続けてる#2(3/3ページ目)

投稿:2023-02-23 17:56:15

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本文(3/3ページ目)

「はぁっ・・はぁっ・・はぁっ・・母さん、いいよ・・俺ももういきそう・・母さんの中でいっていい・・?」

俺ももう限界近い。抜く気はさらさら無かった。母さんの一番奥で思い切り出したかった。

母さんは俺がいく寸前なのを知ると

母さん「あんっ・・あんっ・・うん、来てぇえええ、翔ちゃんのせーし、ママの中に出して・・あんっ・・あんっ・・いくっ・・いくっ・・・翔ちゃん、一緒にいって・・・ママ、孕ませてっ・・あっ、あっ、あっ、ああっ・・はぁんっ・・」

何だか最後に怖い事言われた気がするが、俺も快感と興奮で実の母親を孕ませるくらい思い切り中出ししたい気持ちだった。

「うん・・いくよっ・・ママっ・・俺もいくっ・・・あああああ・・いくっっ・・・っつ・・・くはっ・・」

母さん「あっ、あっ、あっ・・あああああん・・だめええええ・・・いくっ・・・あああああああっ・・・あっ・・あっ・・あんっ・・んんんっ・・あんんんっ・・・いくっ・・いくっ・・いくっ・・いくっっっつつっ・・・」

ほぼ同時に果てた。達した瞬間、母さんのまんこがきゅううっと締まり、母さんは身体をびくびくっと小刻みに痙攣させた。

さっき母さんの口にあれだけ出したのに、自分でも分るくらいドクドクと母さんのマンコの奥で射精した。

母さんは数秒、小刻みに俺の上で絶頂に浸っていたが、その後上体を俺に被せてきた。俺は母さんをぎゅっと抱きしめて、母さんの首筋に顔を埋めた。

母さん「はぁ・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・翔ちゃんのせーし・・いっぱい出てた・・凄い良かったよ・・・ママ、翔ちゃんのちんぽでいっちゃった・・」

母さんみたいな人がちんぽだのせーし、だの言うと凄い卑猥だ。

普段なら絶対言わないだろう。

母さんはそう言いながら、俺の首に手を回して身体を密着させてきた。

まだアソコは繋がったままだ。

「俺も凄く感じた・・母さんの中、最高に気持ち良かった。。」

俺はそう言って母さんの髪を撫でた。

母さんは嬉しそうに俺に身を委ねていた。

母さん「嬉しい・・・私の身体で翔ちゃんが感じてくれて・・。翔ちゃん・・イク時、ママって呼んでくれたでしょ・・」

「いや・・あれは思わず・・母さんがずっとママって言うから・・昔のくせが出たというか・・」

いい年して母親をママ呼ばわりした事に気恥ずかしさを覚えて、思わず言い訳してしまった。

母さん「んーん・・ママ、昔みたいで凄く嬉しかった・・。いつからか母さんだったもんね・・・。お風呂も一緒に入ってくれなくなったし・・」

「いや・・それは仕方ないというか・・。中学生が一緒に入ったらダメじゃないかな・・」

母さん「うん・・分ってる・・仕方ないもんね・・。んふっ・・今度一緒に入ろうね・・・。お風呂で気持ちよくしてあげる・・」

母さんは俺の首筋に顔を埋ずめて来た。恥ずかしかったのだろう。

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母さん「翔ちゃん・・大好きだよ・・。・・・おやすみ」

母さんはそう言って目を閉じた。俺も今日だけで3回も出したし、正直疲れ果てていた。俺もおやすみ、と返して目を閉じた。

母さんの温もりと柔らかな身体の感触を確かめるように俺は母さんを抱きしめながら、眠りに落ちていった。

俺も母さんも俺の部屋のドアから遠ざかる静かな足音に全く気が付かなかった・・。

翌朝、目覚めると母さんはもういなかった。昨日の事が嘘みたいだ。

だけど、シーツに残る母さんの愛液の後に昨晩の情事がリアルだと認識した。実の姉と母親・・・2人を抱いてしまった・・。

後悔は全く無いが・・これからの事を考えると、俺は不安を覚えずにはいられなかった・・。

続く・・

この話の続き

今回、Hシーンは前半にしかありません。他はすべて状況説明や普通のシーンなので、読み飛ばしたい方はそうして下さい。次回はHシーンから入ります。時間は朝7時を廻ったくらいだろうか。私・・弥生はシャワーを浴びながら数時間前の翔ちゃんとの逢瀬を思い返していた。アソコから翔ちゃんが出し…

-終わり-
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