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【高評価】2つ上の姉が義理と分かり、周りに秘密にしたまま関係を続けてる#2(1/3ページ目)

投稿:2023-02-23 17:56:15

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Regart◆KXcBaYk(東京都/20代)
前回の話

登場人物自分:翔高校2年。175cm。部活はしてないが、昔からずっと剣道道場に通ってる。顔はどちらかというと中性的な方。小さい頃は女の子に間違われた事もある。彼女がいた事ある。非童貞。バイク免許持ち。姉1:遙大学1年高校からやってる吹奏楽部を大学のサークルで続けて…

私は翔ちゃんと腕を組みながら、家路についていた。

正直、かなり浮かれていた。昔から大好きだった翔ちゃんとやっと結ばれたのだ。

詳しい事はまだ私も知らない。

けど、翔ちゃんだけが養子っていう事実を本人以外家族全員が知っている。

翔ちゃんが私達家族の一員になったのは、私と夏希が5歳の時だった。

最初は戸惑っていた翔ちゃんだけど、すぐに家族と打ち解けた。

家に来た頃の事は今では覚えてないのだろう。無理もない、3歳の頃だ。

男の子を欲しがっていたお父さんとお母さんは翔ちゃんを自分の息子の様に

可愛がったし、私と夏希は可愛い弟を溺愛した。

今は武道をしている事や背丈が伸びた事もあって男らしさが出てるけど

昔は女の子みたいで可愛くて、いつも私や夏希の後をついてくる翔ちゃんが

愛おしくて堪らなかった。お母さんにも凄く懐いてた。

お母さん・・・弥生は・・

お母さんは凄く美人でスタイルが良い上、おっとりしていて優しい。

昔はモデルをしていた事もあるらしい。背も私より高いし、おっぱいも私より大きい。

そんな母親が溺愛してくるのだ。

翔ちゃんはお母さんべったりの時期があった。

小学生高学年まで一緒にお風呂に入っていたのを覚えてる。

お父さんは溺愛ぶりに呆れてたし、私達は何となく嫉妬してさらに溺愛した。

女3人が過度に甘やかすから、お父さんは翔ちゃんを剣道道場に入れたけど

今のかっこいい翔ちゃんを見てると正解だったと思う。

ふと横顔を注視してしまう。髪はさらさらで鼻筋は通っていて目は大きい。

私のドストライクだ。顔だけじゃない。

翔ちゃんはいつだって優しくて何だかんだ私達の我侭を聞いてくれる。

私のエッチな仕草やモーションに照れて顔を背けるのも可愛いくて、

もっとからかいたくなる。今も腕に押し付けてる私の胸の感触に照れているのがわかる。可愛い・・そう思ってもっと密着した。

翔ちゃんへの自分の気持ちをはっきりと自覚したのは、

私と夏希が高校卒業した後だ。

私達が3年の時、翔ちゃんは1年でその中性的な容姿から人気があったのも

すぐに分った。私と夏希が双子で多少目立っていた存在だったから

周りも弟である翔ちゃんに遠慮していたのかもしれない。

私達が卒業して数ヶ月後、嬉しそうに

「彼女が出来た!」と私達やお母さんに報告してくる翔ちゃん。

その時は3人とも戸惑いながらも祝福したけど

正直、内心はドロドロした嫉妬で渦巻いてた。

夏希も同じだったろうし、お母さんも何だか不機嫌だ。

浮かれてる翔ちゃんは気が付いて無かったけど、3人の思惑は一致していた・・

「別れさせてやる・・私達の翔ちゃんなのに・・」

けれど、翔ちゃんとその彼女はとんとん拍子に関係を発展させていって

翔ちゃんは口では言わないけど、Hしたんだな、っていうのも会話の端々から

理解出来た。その時は気持ちは今も覚えてる。嫉妬でどうにかなりそうだった

その時からだ。

私は翔ちゃんの事が弟としてだけじゃなくて、男として好きなんだ・・・

それから、週末や休みの日は何だかんだ理由を付けて、

翔ちゃんをデートに行かせなかったり、私達や家族で出掛ける様に仕向けた。

夏希は何も言わなくても率先して協力してきたし、お母さんも何も言わず後押ししてくれた。

お母さんの気持ちは正直分らないけど、夏希が私と同じ気持ちなのは明らかだ。私と同じ気持ちなのに、同じサークルに彼氏がいる夏希の事は理解出来ない。どうせ大した思いでもないのだろう。

でも、私は違う。高校の時に彼氏はいたけど、翔ちゃんへの気持ちを自覚してからは、翔ちゃん一筋だ。翔ちゃんがいればそれで良い。

功を奏して、家族や姉を優先させる翔ちゃんに彼女は愛想を尽かして、シスコンだのマザコンだの言って別れたらしい。

凄く落ち込んでる翔ちゃんに罪悪感はあった・・。けど仕方ないのだ・・。

翔ちゃんは誰にも渡したくない。

何とかして翔ちゃんと今の関係から1つ抜け出したい・・。。

そう考えてる時、前からしつこかった男を利用して翔ちゃんを誘惑する事を思いついた。普段着ないような露出が高めの服を着て、お酒といかがわしい雰囲気に乗せて、既成事実を作ってやろうと息巻いた。自信はあった。嫌われては勿論ないし、私の身体に興味があるのは確かだ。最初は身体から始まっても愛はそれから確定の物にすればいい。私はそう考えていた。

出掛ける直前に夏希に目的を察知されて、計画を台無しにされる処だったけど

優しい翔ちゃんはちゃんと約束を守ってくれた。

正直、あんなストーカー男どうでもいい。翔ちゃんを誘惑したい・・その思いだけだ。

計画はとんとん拍子に上手くいって、遂に結ばれた。

私が夏希や他をリードしたのは間違いない。

自慢じゃないけど、身体には自信がある。

これからどうやって誘惑し続けて、翔ちゃんを完全に自分の彼氏にするか考えている内に家についた。

ラブホテルに1時間以上いたし、

すぐに帰りたくなくてイチャイチャしながら歩いていたから時間はもう11時を廻ってる。お母さんや夏希は朝早いから、普段なら寝てる時間だ。

音を大きく立てない様に、翔ちゃんと静かに家に入ると・・

リビングのテーブルにお母さんと夏希が座っていた。

正直、起きて待ってるとは思わなかった。

お母さん「遅かったじゃない。心配したのよ?連絡くらいしなさい」

翔ちゃん「う、うん。。ごめんなさい。でも、大丈夫だよ。計画は上手くいったし・・」

お母さん「そう・・上手くいったのね・・」

カンが鋭いお母さんはそれで全て察した様だ。

私と翔ちゃんがHしたのも分ったのだろう。私の気持ちは知ってるはず・・。でも、祝福してる様ながっかりした様な微妙は顔をしている・・。

正直、お母さんの気持ちは分らない・・。

息子として溺愛しているのは事実だ。

今でも一緒にお風呂に入ろうとしてるし・・・。

けど・・まさか義理とはいえ息子に・・なんて考えいると夏希の大きな声で我に返った。

夏希「こんな時間までどこで何してたのよ!?9時には帰ってこれるはずでしょ?翔ちゃん、遥と何してたの・・・?」

夏希はまだ察していない様だが、私と翔ちゃんの間の只ならぬ雰囲気を感じたのだろう。最悪の事を想定したのか、目が赤い・・。

夏希の事は双子として普通に好きだ。仲も良いし、一緒によく遊ぶ。

けど、翔ちゃんの事だけは譲れない。

罪悪感を多少覚えつつも、他に彼氏がいる夏希にとやかく言われたくない。

翔ちゃん「いや、バーを出た後、お腹が空いてハルねえとご飯食べてたんだ・・。遅くなるなら連絡するべきだったね。心配かけてごめん、母さん、夏ねえ」

さすがに姉とセックスした事を他の家族にカミングアウトする訳にはいかない。翔ちゃんは咄嗟に嘘をついた。それが分るお母さんは溜息をついたけど、特に何も言わなかった。

気が付いてない夏希は納得してない様子でさらに畳みかけてくる。

夏希「嘘!翔ちゃん、お腹が空いたらいつもちゃんと家で食べるじゃない。遥、アンタ、翔ちゃんに何したのよ!?普段着ない様な服着て、どうゆうつもりなの?」

私は翔ちゃんとの事を隠すつもりもない。どうせ気持ちはバレているのだ。

口で言うと家族関係がギクシャクするからしないが、それとなく判らせて牽制した方が、この後の翔ちゃんとの関係も進めやすくなる。そう思って私は

「どうゆうつもりも何も、他に彼氏がいるアンタに言われる筋合いは無いと思うけど?夏。私は今はフリーだし、何しようと私の勝手でしょ」

自分達の関係を揶揄する様な言い様に翔ちゃんはびっくりして戸惑っているのが判る。ごめんね、翔ちゃん。でも、夏希に渡したくない。

多分だけど・・お母さんにも・・。

家族が壊れないようにフォローはするから・・。

夏希「・・・私だって・・好きで彼氏を作ったわけじゃ・・だって・・翔ちゃんは・・」

自分の気持ちを言い出しそうな気配の夏希の言葉を遮ったのはお母さんだった

手をパンと叩いて

お母さん「はいはい、そこまで。ここで言い合っても仕方ないでしょ?翔ちゃん、疲れたでしょ?お風呂まだ張ってあるから入っていらっしゃい?ね?」

そう優しく翔ちゃんに言うお母さん。基本的に翔ちゃんはお母さんには凄く甘い。

翔ちゃん「・・・判ったよ・・。じゃ入ってくる・・」

何か言いたげな目で私と夏希を見た後、風呂場へと行った。完全に風呂場へと入ったのを確認したのを見た夏希は

夏希「・・遥!アンタ、こんなやり方、良いと思ってるの?」

Hしたかどうかまでは確信が持てないようだが、何かしら姉弟ではあり得ない事が起きたのは判ったのだろう。そう言ってきた。

「こんなやり方ってどうゆう意味?私は自分の気持ちに正直に行動しただけよ。。さっきも言ったけど・・彼氏がいるアンタがとやかく言う事じゃなくない?」

夏希「だって!・・翔ちゃんは弟で・・私は・・諦めようとして・・」

と最後は弱弱しく言う夏。

「その程度の気持ちって事でしょ?私は違う。弟だろうと関係ないわ。それに血はつながっ・・」

そこまで言ってお母さんが口を出した。

お母さん「遥、それは口に出さない約束よ。翔ちゃんに聞こえたらどうするの?」

お母さんの言う通りだ・・いずれ伝える時が来るだろうが今はその時じゃない・・。実の姉と思ってる相手とHしたのだ。

翔ちゃんも戸惑ってるだろうし、気持ちの整理が必要だ・・。

今は悪戯に混乱させたくない。

「そうね・・ごめんなさい・・。私も疲れたからもう寝るわ・・お風呂は明日朝入る」

そう言って私は自分の部屋へと戻った。色々あったが思いは遂げたのだ・・。

夏希もいずれ落ち着くだろう・・。そう思って私は寝巻きに着替えてベッドにもぐりこんだ。正直、翔ちゃんと一緒に寝たいけど、今夜は控えた方が良いだろう・・。そう思って押し寄せる眠気に身を任せた・・。

けど、私は勘違いしていた・・。

お母さんは私達が思っている以上に女だった・・。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

遥が部屋に戻って数十分後、翔ちゃんがお風呂から上がってきた。

上半身は裸でタオルを肩に掛けながら、髪を拭いている。

それを見ながら、私は自分の女の部分が疼くのを感じる・・・。

昔から可愛かったけど、今は男らしさも出てきてきてる。

自分の産んだ子じゃないからかしら・・余計に全てが愛おしい・・。

翔ちゃん「あれ・・ハルねえと夏ねえは・・?」

「2人とももう部屋へ戻ったわよ。もう遅いし、翔ちゃんも寝たら?」

翔ちゃんは遥と会って話しがしたいのだろう・・。

色々と戸惑っているはずだ・・。夏希の事も・・・。

残念そうな顔をしながらも

翔ちゃん「・・・そうだね・・判った・・。お休みなさい、母さん」

「はい、お休みなさい」

翔ちゃんを見送った後、私は風呂場へ向かった。

これからしようとしてる事を考えると、身体をいつも以上に磨いておかなくては・・。私には年齢という不利がある。

若い頃に遥達を産んだから、まだ年齢は38だ。

美容には気を使っているし、30歳と言っても通じるだろう。

肌やスタイルには自信がある・・。

翔ちゃんは私のおっぱいが小さい頃から大好きだ。

それでもやはり心配だ・・。翔ちゃんは18になったばかり。

若い子が良いに決まってる・・。拒絶されたらどうしよう・・家族でいられなくなるかも・・

それでも私は止まれなかった・・何年もこの気持ちを抑えてきた・・。

けど、遥が行動に移してしまった。ここままでは私の思いを遂げる事は一生こないだろう・・。そんなのは嫌・・・。それに行動に移すなら今夜しかない。

翔ちゃんは実姉と思っている遥を抱いたのだ。理性のタガが普段より大分緩いはずだ・・。

1時間後、私は普段着ない様な薄く透ける寝巻きを着て、翔ちゃんの部屋の前にいた・・。年甲斐もなくドキドキしてるし・・やっぱり怖い・・。

遥と夏希がすでに寝入っているのは確認した。二人の部屋は2階で、翔ちゃんの部屋は1階だ。多少、声が漏れても大丈夫だろう・・。

そう思って、暗い翔ちゃんの部屋にそっと入った。

翔ちゃんはベッドで寝息を立てていた。

私は寝巻きを着たまま、翔ちゃんへの寝床へ滑り込んだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日は色々あってとても疲れた・・。まさかハルねえとHする事になるとは思わなかった・・。

酒やその場の雰囲気に後押しされたのは間違いないだろう・・。

けれど、自分の意思で抱いたのは間違い無かった。

ハルねえを愛おしいを思う気持ちに嘘はない。けど、実の姉だ・・。

これからどうしよう・・と不安に駆られる。夏ねえが言ってた事も気になる。

そう考えいたが答えが出るはずもなく、疲れもあって自然とまどろんできた。

ふと背中が暖かく、胸や腹をまさぐる感触にはっと目が覚めた。

びっくりして振り向いたら、微笑んだ母さんの顔があった。

母さん「あら・・起きちゃった。ごめんね、翔ちゃん。疲れてるのに、起こして・・」

と申し訳なさそうに目尻を下げて謝ってくる、母さん。

背中に母さんのおっぱいの感触を感じる・・。足も絡めてきてる。

俺は状況に理解が追いつかず、思わず聞いた

「え、な何?か、母さん、一体どうしたの?何かあったの!?」

母さんはおっぱいをぐいぐいと押し付けながら、後ろから俺の首に手を回してくる。首筋の後ろに母さんの吐息を感じる。風呂上りなのだろう・・良い匂いが鼻腔をくすぐって来た。

母さん「ねぇ、翔ちゃん・・遥とHしたんでしょ・・?」

母さんは俺の耳のすぐ後ろで囁いた。母さんの美声と熱い吐息で背中がぞくぞくした。

「え、いや・・それは・・その・・」

俺は昔から母さんに嘘をつくのが苦手だ。罪悪感が凄いのだ。

母さん「んふっ・・隠してもダメ・・分ってるんだから。イイのよ、別に。咎めるつもりもないの」

そう言いながら、母さんは手を俺の胸に持ってきて、乳首あたりを指の腹で愛撫してくる。背中には母さんのおっぱいと恐らく立っているであろう乳首を感じる。乳首を刺激するかのように、おっぱいをすりつけてくる。

母さん「んんっ・・んっ・・ね、お姉ちゃんとのHは気持ち良かった・・?」

母さんは軽く喘ぎながら聞いてきた。相変わらず手は俺の乳首を愛撫しつつ、足を更に絡めてまんこを俺の足にすりつけてくる。母さんの柔らかくて暖かい感触にアソコが固くなってくる・・。

もうバレてると確信した俺は

「う、うん・・ハルねえと・・Hした・・。凄く良かった・・怒りに来たんじゃないの・・?」

俺は足や背中への感触、乳首への快感に興奮しながらも、心配そうな声で聞いた。

母さん「別にイイのよ。遥の気持ちも知ってたしね・・。ねぇ、翔ちゃん・・お姉ちゃんとHしたんだから・・私とも・・ママともシテ・・?」

俺は母さんのその言葉を聞いて、絶句した。後、久しぶりにママと自分を呼ぶ母さんに懐かしさと愛おしさが湧き上がってきた。

昔、中学生に上がる前まで俺は母さんをママと呼び、お風呂も一緒に入ってた。止めたのは剣道道場に入ってからだ。一緒に風呂に入ってる事をからかわれ、ママと呼んでる事も揶揄された。それから、母さんに誘われてもお風呂に一緒に入る事もしなくなったし、母さんと呼ぶ様になった。

親父はそれを見て満足してたし、母さんは寂しそうだったが何も言わなかった。

けど、俺は母さんと呼ぶのはともかく、お風呂に一緒に入れないのは嫌だった・・。

マザコンと呼ばれるかもしれないが、俺の母さんは美人でスタイル抜群だ。

髪は薄く茶髪に染めたストレートだ。先が少しカールしてる。目はハルねえと似て少し目尻が下がってるが、鼻筋はすっと通っていて、目もぱっちり大きい。優しそうな雰囲気を醸しだす清楚美人って感じだ。

おっぱいもハルねえより大きい。小学生ながらにチラチラと母さんの肢体とおっぱいを見てた。

母さんは多分気が付いてたろうけど、何も言わずに優しく微笑んでた。

そんな昔の思いと今の体に感じる快感に、一気にアソコが大きくなった。思わず、腰を捩ってしまった。母さんは察して、一層首に回した腕に力を入れて、俺の耳を舐めてきた。

母さん「翔ちゃん、ママの身体に感じてくれてるの・・?んんっ・・はあっ・・んっ・・ね・・翔ちゃん・・こっち向いて・・」

俺は言われるまま母さんに向き合った。母さんの顔は上気していて、普段の上品な母さんとは違う、女の母さんがいた。身体に纏っているシースルーの寝巻きがさらに官能さを助長していた。おっぱいはその存在を主張して、乳首が立って浮き上がっていた。俺は無意識に喉を鳴らして、母さんの身体へと手を伸ばしかけたが・・

「な、何言ってるんだよ・・母さん・・親子でそんな事・・ダメだよ・・」

母さんは俺に抱き付いてきて、足を俺に腰に回してきた。

胸元に母さんの柔らかい膨らみを感じる・・。

はるねえよりさらに大きなそれは形も綺麗で、乳首の色もピンク色だ・・。

これで38とか嘘だろ・・。ネイルサロンで働いている事もあって、母さんは美容や身だしなみに気を使っているのは知っていた。

30歳くらいに見えなくもないが、そこはかとなく感じる色気はまさに美魔女と言えるかもしれない・・。

母さん「お姉ちゃんとはシタのに・・?翔ちゃんはママの事嫌い・・?私みたいなオバさん、やっぱ嫌・・?」

と母さんは悲しげに目を伏せた。

俺は一気に罪悪感が沸きあがってきた・・なんでだ・・まともな事を言ってるのは俺のはずなのに・・

母さんを悲しませてる事に俺に狼狽して思わず俺は言ってしまった。

「か、母さんを嫌いな訳ないだろ?勿論、大好きだよ・・。それにオバさんなんかじゃないよ・・母さんは今でも凄く綺麗だよ。。」

母親に言う台詞じゃないのは分っていたが、母さんを悲しませたくなくてそう言ってしまった。それにそう思ってるのは事実だ。母さんの事は大好きだし、正直、女性としての魅力に溢れている。

母さん「・・・ほんとう?すっごく嬉しい・・ママも翔ちゃんの事大好き。ね・・翔ちゃん・・ママに触って・・?」

母さんは顔を上げるとにこっと微笑んで、好きと言ってきた。その笑顔で好きは反則だろう・・。触ってと言いながら、母さんは俺の手を自分の胸に持ってきた。

母さん「んっ・・・翔ちゃん・・ママのおっぱい好きでしょ・・好きにして・・?」

俺は陥落した・・母親とはいえ、30歳に見えるスタイル抜群の美女だ・・

俺は弾かれた様に、母さんの寝巻きの前を開げて、その豊満なおっぱいにむしゃぶりついた。凄まじく柔らかい・・けど形は全然崩れてない・・。ハルねぇのおっぱいも凄かったが、母さんのおっぱいはさらに上だ・・。

俺は母さんを仰向けに寝かせて、両手でおっぱいを揉みながら、乳首に吸い付いた。

母さん「あんっ・・はっあん・・あああん・・翔ちゃん・・可愛い・・あんっ・・んんんっ・・もっと乳首吸ってぇ・・んっ・・」

母さんは可愛く喘ぎ声を上げながら、俺の頭の後ろに手を回して抱き付いてきた。足は腰に回してきて、密着感が凄かった。

俺は母さんのおっぱいに夢中になった。幼い頃から憧れてきたおっぱいだ。

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