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冬休みに元カノと復縁して付き合いはじめた(2/2ページ目)

投稿:2023-02-16 08:34:39

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本文(2/2ページ目)

りんはいきなり泣いてしまいました。

その10分後位でおさまりました。

時間は3時位になりました。

りん「ねぇ今日エッチしたい」

「明日じゃダメ?」

りん「今日、いや今したい」

この時家にゴムがなくこの後買いに行こうと思っていました。

「じゃあちょっとだけ待ってて」

りん「もう良いよ!今入れて欲しいのぉ〜」

「ゴム買ってくるから」

りん「今日安全日だから」

「りんそうじゃないよ」

正直読んでる人にとっては生でやれよと思う方もいるかもしれないですが、お互い中学生でもし妊娠してしまったら、自分も責任を取れないし、りんも絶対後悔するので僕は最低でも中学・高校はゴムをつけたかったのでこのことをそのままりんに伝えました。

りん「そうだよね」

りん「わかったやっぱり今日はやめて明日昼間ずっとしよ」

「良いよ」

夕方になり僕は明日のためにコンドームを買いに1人でドラッグストアに行きました。

ドラッグストアに着いた頃にりんからLINEが来ました。

りん「ひろくんのお母さん帰ってきたよ」

「え?なんで?」

りん「急遽明日から出張になったらしい」

「とりあえずわかったわ」

「りん!俺は一瞬友達に会いに行ってるって言っておいて」

りん「わかったよ」

「すぐ帰るから」

りん「うん‼︎気を付けてね」

「ありがとう」

そして人生で初めてのコンドームどうせ使うので6個入りを2つを買いました。

鍵しか持ってないかのように家に帰りスッと部屋に戻りました。

どうやらどうしても僕の母が行かないと仕事が進まない感じらしく普通事前に出張行くこと知らされるはずだが急遽決まったらしい。

まぁ僕とりんにとっては好都合でした。

その日は何もなく次の日の朝リビングにはメモと5000円と何も書かれてない茶封筒が置いてありました。

メモにはこう書いてありました。

この5000円でご飯の材料とか買ってなんか作ってもいいしコンビニとかでお弁当買ってもいいからそのかわりお金使ったらレシート貰って置いておいて。

そして茶封筒の方に1000円札5枚で5000円入ってるからもしどこか行くなら使っても良いしとりあえずこの5000円札は2人にあげるからと書いてありました。

ちなみにこの日は木曜日で母は土曜日に帰ってくるらしいです。

ということで朝は適当に卵焼きと豆腐の味噌汁を作り炊いておいた白米を食べました。

そして前日の約束通り今日は挿れるのは初めてなのでどこまでできるかわからないけど出来るだけりんのしたいことをする事にしました。

ちなみにここまでの間は手・口でお互いに満足していたので、挿入はしていませんでした。

「りん昨日言ってたことしたい?」

りん「恥ずかしいけど」と言ってコクコク頷いていました。

「とりあえずシャワー浴びた方が良いよ」

りん「そうだよね」

僕は冗談で「一緒に入る?」と聞くとりんは本気で頷いていました。

僕はせっかく初めてはベットの上がいいと個人的に思ってました。

なので僕は一緒にシャワー浴びちゃうとしちゃう気がしたので先にりんに入ってもらいその後僕が入り、りんと僕は部屋に行きました。

「する?」

りん「うん」

「じゃあまずおいで」と手を広げました。

(ぎゅーっ)

ハグしてディープキスをしばらくして僕はりんのまんこを下着越しに触るとびっくりするぐらい広い範囲にシミができていました。

「パンツ脱がして良い?」

りん「うん」

「ちょっと触ってもいい?」

りん「良いけどひろくんのも触りたい」

「良いよ」

僕は当時過去に無いくらい勃っていました。

そして体勢は69の体勢になりました。

お互いイかない程度に手と口でやり、とうとうゴムをつけてやる時が来ました。

僕は裏表に気をつけて破れないようにゆっくりつけました。

直前にも一応確認しました。

「りん?りんの初めてホントに俺が貰って良いの?」

りん「うん。むしろ貰って欲しい」

「ありがとう」

「ゆっくり挿れるから痛かったら言って」

りん「ありがとう。わかったよ」

僕は少し入れるとりんは「痛ぁーい」と言いました。

なので僕はすぐに抜きました。

正直僕はヤりたい欲も強かったがそれ以上にりんを痛めつけたく無い気持ちの方が圧倒的に勝ってました。

その後も挿れかけては「痛い」というので抜いてを繰り返しているとりんがこう言ってきました。

りん「痛いけど私の言ってる事無視して痛がって逃げようとしても抑えて思いっきり挿れて欲しい。」

「それでほんとにいいのね?」

りん「うん!」

「じゃあ挿れるよせーのっ」

りん「痛ぁ〜い!痛い!痛い」

僕はすごく痛がっているりんを優しくギューっと20分くらいずっとハグして時々ディープキスをしました。

りん「大分痛み引いてきたからゆっくり動かして良いよ」

「わかったよ」

僕はすごくゆっっくり動かし続けているとりんがこう言いました。

りん「気持ち良くなってきたかも」

りん「もっと激しくしてもいいよ」

「じゃあ激しくするね」

りん「あんっ、あっ、気持ち、気持ちいい」

りん「ヤバい、気持ち良すぎる」

「俺も気持ちいい」

りん「あっ、あんっ、あっ、イキそう」

「俺もイキそう」

りん「あんっ、イク、イクイク」

「あっ、俺もイク、あっ!」

りん「あ〜っ!」

僕もりんも同時にイキました。

当時は何も思ってなかったけど今思えば運命の人だったんだろう。

「同時にイっちゃったね」

りん「はぁ〜、はぁ〜、気持ち良すぎた」

「やっぱりんは可愛いね」

りん「はぁ〜、恥ず、恥ずかしいよ」

この後片付けしていたらりんが寝てしまい片付けが終わり横になって横からりんを可愛いな〜と思いながらいると知らないうちに僕も寝てました。

ちなみに終わったのが10:30とかでした。

そして僕が先にパッと目が覚めました。

なぜかと言うと横にいるりんが僕を完全に抱き枕のようにぎゅーと悪く言うと締め付けられました笑笑。

よくいえば思いっきり抱きつかれてました笑笑。

そして時計を見ると14:00頃でした。

僕はびっくりして思いっきり起き上がりました。

そしてりんも起きりんも時間を見てびっくりしていました。

お昼はおにぎりを作って軽く食べました。

そしてその後またキスなどをしてりんはその気になったのか僕が5回イクまでしてました。

そして時間は19:00になり置いていった5000円札を持って夜ご飯の買い物をしに2人で行きました。

周りから見るとりんは年齢より少し幼く見えるので、仲の良い兄妹のように見えるでしょう。

結局使ったのは2000円いかないくらいでした。

そしてその後はご飯を食べて、Hはせずずっとお互いハグしていました。

ちなみに妹はこの日母方の祖父母の家に泊まってましたがやっぱりこう言ってたそうです。

「お兄ちゃん居ないの寂しい」

「お兄ちゃんに会いたい」

なので今日は遅いので明日迎えに行くと伝えました。

そして次の日は午前中に妹を迎えに行って僕は2人にって置いて行ってくれたお金を持ってショッピングモールに行きアイスを食べたりゲームコーナーにある小さい子が遊ぶボールプールに行き帰りました。

そして冬休みが終わりました。

今回はとても長くなったかと思いますが読んで頂きありがとうございます。

最近思ったのですが、りんの顔が昔の井上真央ちゃんじゃなくて100万言えばよかったというドラマの井上真央ちゃんをそのまま若くした感じがりんにそっくりだと思いました。

今後もペースは不定期ですが投稿していきますのでお願いします。

もしよければ評価やコメントに感想など書いていただけると次書くモチベーションになるのでお願いします。

ちなみに褒めていたたがると更にモチベーションが上がるのでもしよければお願いします

次回は"りんとのバレンタインのお話ですお楽しみに

この話の続き

続編です。初めに今回とある謝罪をさせて頂きます。一番最初に現在大学生と書きましたが僕は現在25歳で社会人です。大学生と言っていた理由としてはここまで見られると思っていなかったので大学生で話を止めようとしていました。なので大学生と名乗っていました。この度はすいませんでした。今後…

-終わり-
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