体験談(約 10 分で読了)
(続)海外出張中の妻の、二十歳の頃の陵辱ビデオを見た話【改訂版】(2/2ページ目)
投稿:2022-12-19 10:30:04
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本文(2/2ページ目)
沙織の体のあちこちにローターが固定されていく。
耳元、
うなじ、
鎖骨、
横腹、
おへそ、
太もも。
そいで、乳首とクリトリスには、突起物を挟むようにローター2つずつですか。
俺の目で見ても、ここの同時刺激じゃ、沙織は抵抗出来ず蹂躙されるだろうなっていう。
「まあ、実質、こいつが沙織の身体を開発したんだろうしな~。」
う~ん、ちょっと腹立つな~。
、
ビデオの中で、店長とやらが沙織に囁く。
店長「さあ、遠いところからやってみるか」
沙織「いや!」
店長「まずは耳元」
沙織「くうっ」
店長「太もも」
沙織「ううっ」
、
、
、
弱刺激なんだろうけど、沙織の余裕が一気に削り取られたのが、画面でも分かる。
体を小刻みに揺らしながら苦悶の表情を浮かべる沙織。
、
店長「さて、次は右の乳首だ」
沙織「いやだぁ~。」
店長「次は左」
ここでこいつ、やりやがった!
沙織「ああっ!!」
多分わざと、クリトリスのスイッチを入れやがった。
身構えていなかった沙織は一気に快感に飲み込まれて。
店長「ごめん、改めて左」
沙織「ああぁ~。」
店長「クリトリスはもう少し刺激をあげるよ」
半狂乱で悶える沙織。
拘束された鎖がぎちぎちと音をたてて。
沙織「ああぁ~逝く~。」
その瞬間、乳首とクリトリスのローターのスイッチが切られる。
はあはあと肩で息をする沙織。
店長「苦しいか?沙織」
沙織「、、、、」
びぃ~~ん、
乳首のローターが画面で分かるほど音をたてる。
沙織「ああ~~っ、そんな!」
店長が耳元でささやく。
店長「俺の女に戻れ!」
店長「お前が、あなたの女に戻ります、と言ったら解放してやる。逝かせてやるよ。」
沙織「だ、、れ、、が!ああ~っ!」
、
クリトリスのスイッチも再び入ったのだろう。
画面の沙織は再び狂い出す。
、
、
、
なるほどなあ。
沙織に「あなたの女に戻ります」と言わせて、沙織を屈服させて、たかしくんとやらにこのテープを見せると。
姑息なやつだな。
だいたい沙織の性格だと、その場で屈服しても、我に帰ったら「あんなのその場逃れ!」とか割りきって、決して屈服なんかしないはずなんだけど。
こいつ沙織をMだとでも思ってんのかな?
でも、こいつ、沙織の身体の扱いは慣れてそうだから、沙織、この場は屈服しちゃうかな?
、
画面では、沙織への狂おしい攻めが続く。だけど、
、
同じことの繰り返しなんだよなあ。
、
「おいおい、そろそろまずいんじゃね?」
多分、付き合いの長い俺だから分かる変化。
沙織の下腹が小刻みに震えだした。
沙織の子宮に快感が集中してきた証。
店長とやらは、気がつかず、同じような攻めを繰り返す。
「分かんないか~、まあ、こっちは沙織と6年以上だもんな~。」
、
この場面、俺ならどうするかな。
多分、ローターの刺激はそのままに、蕩ろ蕩ろだろう蜜壺に指を一本かな。
決して入り口のざらざらしたところや下がっているだろう子宮口には触れないようにして、ゆっくりと抽挿を繰り返して。
沙織が過呼吸ぎみに感じてるところに下腹部を軽く指でトントンと弾きながら耳元で、
「沙織、楽になりたいかい?俺の女になれ!」
沙織「なる!沙織、、みっちゃんの女になるから!!ああ~逝かせて~~!」
、
うん、落ちるな。
、、まあ、いつもの沙織の平常運転だけど、、、
あ~あ、早く帰ってこないかな~沙織。
、
、
、
、
まあ、そんなことをしなくても、画面の沙織はいよいよ追い詰められていった。
体中をぶるぶる痙攣させた沙織は、もう、店長に何を囁かれても
沙織「逝かせて~いやだあ~」
と繰り返すだけ。
もう一工夫で完堕ちってところで、この人、下策を打っちゃた。
店長「強情だな。沙織。では最後にお前がいかに淫乱か体に刻み込んでやる。」
一気に蜜壺に手をやって、おそらくは、Gスポットへの手まんと全てのローターのスイッチ強。
沙織「あぁっ、いやっ、ひぃ~っ!!」
沙織の体が、先ほどまでとは比べ物にならない大きな痙攣を起こして逝ってしまった。
、
、
あ~あ、もう少しだったのに。
一度盛大に逝っちゃったら、沙織はもう快感では言うことを聞かない。
そんなことあんたも分かってるだろうに。
、
俺は、ビデオテープのスイッチを切った。
どうせまだ何かが入っていたとしても、せいぜい沙織の反撃だろうし。
、
あ~あ、前回の沙織の薬物陵辱テープもそうだけど、俺やっぱり、他人が沙織とやっても全然勃たないや。
もう、本気で腹が立つだけ。
、
、
やっぱり、こんなテープ焼いちまおう!!
、
、
、
でも、やっぱ若い沙織も可愛いかったな~最初のとこだけでも、焼却する前にCD-Rに落としとくか!
、
注)この話の「俺=みっちゃん」は見もしませんでしたが、沙織の輪姦ビデオの内容も知りたいかたは、「不倫セックスの残滓(残滓サイト)」をご参照ください。沙織の回想に出てきます。
、
、
しかし、う~ん、ローターか~。
沙織、使わせてくれないかな~。
「みっちゃん嫌いになりたくないから、絶対嫌!!」
とか言いそうだよなあ。(汗)
、
あ~とりあえず一週間禁欲だ!!
、
、
【後日談】
帰国した沙織による、俺の浮気チェックと過去話の尋問は、しっかり行われました(笑)
浮気チェックは、夜通し三回頑張ったことでご納得を何とか得られて。
と、言うか、あいつ始まって早々に逝っちゃって、それ以降は、
「助けて~もう逝けないよ~」とか「もういい!もうわかったからあ!!もう許して~」
とかばっかだったな。許さなかったけど(笑)
、
、
、
さてその後の尋問シーンですが、
「で、では沙織さんと付き合う前に社内不倫されて別れた彼女との馴れ初めなど、、」
沙織「あ~、それはさんざん先輩から聞いたから良いです」
「A男ーーー!」
沙織「それよりさ、なんで、みっちゃんがそんなジゴロみたいなセックスを身に付けたのか、そのあたりをキリキリと。」
「き、、キリキリと?」
沙織「話してね?」単一色瞳
俺は仕方なく「みきさん」という切り札を切って洗いざらい白状させられましたとさ。
(内容は「思い出の乱交パーティー」参照ね。)
沙織「要は、今までさんざん沙織を狂わせたエッチの大元が、そのみきさんの教えだったと」
「いやいや、沙織さんも今まで多少は気持ち良かったのではないかと、、」
沙織「みっちゃんなんか言った!?」
「い、、いえ、滅相も!、、ただ、今後は、過去の蓄積だけではなく、新たな技術なども開発したいな~などとも思っておりまして、、」
沙織「、、、参考までにどんな?」
「、、ろ、ロータ」
沙織「却下!!」(怒)
やっぱり~~。
【前回の話。俺(優)と美幸は、高校一年生のお隣さん兼カップル。夏休みのとある1日。アニオタの美幸が、外出直前のうちの親父に泣きついて、見逃したアニメが録画されてるっぽいBDディスクを何枚か借りたは良いんだけど、お宝動画の群れだったみたいで、俺を放って夢中になっちゃった。俺はコンビニに行くって…
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