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【評価が高め】頭の弱い売春女の一番危ない日に会って生ハメ中出しした(1/2ページ目)

投稿:2025-10-16 04:35:44

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名無し◆QRF3CFA

インターネットで知り合った女と超危険日に生ハメ中出しした話。

思い出しながら書くので文章が変だったら申し訳ない。

相手の名前を優奈とする。

たまたま同じ趣味を持っていたためにSNSで知り合うことになり、ある程度仲良くしているうちに相手は私のことを信用しきって色々話すようになった。

そうして彼女の素性が徐々に明らかになっていたが、まずこいつは17歳の女子高生で、今時の女の子?っぽく沢山のお金が欲しくてたまに身体を売っているらしい。

さらに話し込むとその身体を売るための裏垢を教えてくれたり、本名や住んでいるところを教えてくれた。

「今日生理始まったー」

みたいな軽いノリで生理周期を話してくれたり、避妊のために試してみてる排卵検査薬の結果まで教えてくれるようになった。

どうやら彼女は身体を売るとき結構な確率で生でやるらしい。

安全日は中出しさせることもあるし、排卵検査薬が陽性の超危険日でも生の外出しでOK。

その上、排卵日に生ハメして外に出した後、身体中に飛び散った精液を拭く間も無くすぐに生で2回戦目を始めるのもザラらしい。

優奈曰く生の粘膜同士が直接こすれあったり、マンコの中が我慢汁とマン汁でグチョグチョになるのが好きらしい。

あと避妊無しでやると自分も相手も興奮して、危険日の時なんかは悪いことをしているみたいで更に興奮して気持ちいいそうだ。

外出しの後に生ハメなんかさせたら結構な量の精子が中に入ってしまうわけだが、彼女はそれを知らないのかもしれない。

そんな訳で優奈は安全日にも危険日にも、大量の精子をマンコの中でうじゃうじゃと飼ってた経験が何度もあるようで

そんなことして妊娠したら困るのは女側だと思うが、若気の至りというか無知は罪というか、一度妊娠して痛い目を見ないとわからないのかもしれない。

というか今まで一度も妊娠しなかったのは奇跡なのではないか。

こんな調子で半年も話していれば私の手元には彼女の生理周期表が出来上がり、私は彼女の次の排卵日を予測することが可能になった。

こうなればやることは一つ。

別人を装って彼女の裏垢に接近し、一番危ない日に身体を買って生ハメする。

そして危険日マンコを生チンポで思う存分ほじくって

最後には一番奥まで突っ込んで彼女を孕ませる気で思い切り中出ししたい。

生理周期なんかをペラペラと他人に話している時点でかなり頭の出来が怪しい気がするし、病気持ってそうだなとか色々不安な点も多いが

17の危険日マンコを、卵子を好き勝手できる又とない機会である。

多分彼女は中出しを嫌がるだろうから、事故を装って中に出すか、バレないように出すか、どちらかになると思うが

どちらだろうと危険日のマンコに出すのは気持ちよさそうだ。

裏垢では少しだけ彼女の身体の写真がアップロードされていたが、尻と乳がでかいくせに腰は細くて犯すのに都合のよさそうな身体だった。

彼女の生理周期から排卵日の2日前あたりを予測して、その日に表のアカウントで排卵検査薬の結果を聞いてみる。

結果は予想通り陽性だったようでその排卵検査薬の写真まで送ってくれた。

その後怪しまれない程度に間隔を開けてから別のアカウントで彼女の裏垢に2日後に会わないかというメッセージを送った。

意外とすんなり会う約束ができた。

「中出しはダメですか?」

「ダメです、その日は排卵予定日なので、生外なら〇〇円です」

「排卵日にゴム無しでいいんですか?」

「はい、中出しは絶対ダメですけど」

「わかりました、ではゴムは持っていかないので排卵日生ハメでお願いします」

みたいなやり取りをして、裏垢でも当日が排卵日であることを聞き出したうえで生外の約束をした。時間は無制限。

よく今まで中出しされずに済んだものだ。

相手に排卵日なのをわざわざ教えた上で生ハメなんてさせたら、それは孕ませてくれと言っているようなものだ。

もしかしたら彼女が過去に会ったことのある人の中にも、バレないように中出ししてた人もいるのかもしれない。

それでもたまたま妊娠しなかったからここまで妊娠に対する恐怖が無くなっているのだろうと思う。

私からしたら、ただただ都合の良いだけなので何でもいいが。

そして当日、先に待ち合わせ場所についた私は優奈の到着を待っていた。

「〇〇さんですか?」

地雷系ファッションみたいな恰好で登場した優奈はずいぶん甘ったるい感じの声で話しかけてきた。

脚の付け根までほとんど全部見えているようなずいぶんと短い黒のスカートに白いシャツで

私はファッションに疎いが優奈は多分男の喜ばせ方を知っているのだろうな、という感じはした。

胸は写真で見た時よりも大きい。

化粧なのか何なのかわからん真っ赤な顔と、白くてむちむちとした太もも、チラチラ見える面積の小さい下着、そして妊娠日和の女が生ハメされるために会いに来たという事実が、私の4日ぐらい溜めてきた精子をさらに増量させるのに十分すぎるエロさだった。

お互い適当に挨拶を済ませてホテルへ移動する。

移動中は、今まで表のアカウントでやっていた共通の趣味の話で盛り上がった。

もちろんお互い別のアカウントで会う約束をしているので、他人のフリをしてたまたま同じ趣味を持っていることに気づいた風に話し始めたが

半年も話していると優奈との会話のしかたも少し分かってきていて、初対面でありながら会話は弾んだ。

それであっという間に距離は縮み、ホテルに到着してエレベーターに乗ると優奈は

「どう?今日はいっぱいエッチできそう?」

なんて言ってくるものだから、私はたまらなくなり彼女の短いスカートに両手を突っ込んで両尻を揉みしだきながら口の中を舐め回した。

尻は汗でしっとりとして、下着はマン汁でベチャベチャになっている。

この時点で優奈もスイッチが入っていたのかもしれない。

個室につくと早速優奈の下着の中に手を伸ばす。

毛は脱毛なのかカミソリなのか分からないが全部綺麗に無くなってパイパンになっている。

マンコは今まで見たことがないぐらいに濡れて糸を引き、もはや前戯は不要だった。

しかし時間は無制限。この身体を心行くまで楽しまないと損だと思った私は優奈をベッドに押し倒して、ゆっくり脱がせながら優奈の乳首を舐め、クリトリスに指を這わせた。

「あっん…」

優奈の身体が跳ねる。

エロいことばかりやってて開発が進んでいるのか、感度は高そうだ。

そのまま何十分もかけて、キスをしたり、乳首を舐めたり、マンコのGスポットを指の腹で刺激したりした。

面白いぐらいビクビクと震える優奈の身体を見て、なにか楽しさすら感じてきた。

「〇〇さん優しいんだね」

「そう?」

「今まで会った人はみんな、前戯が無かったり乱暴だったりして痛かった」

私は適当に相槌を返す。

あまり相手が痛がることをしたくないという気持ちはあるが、この前戯は優しさでやってるわけではない。

一番の目的は優奈を妊娠させることである。

女が気持ちよくなることで妊娠率が上がる、みたいな話や

マンコが濡れれば濡れるほど、マンコの中で精子が活動しやすくなって妊娠率があがる、みたいな話をどこかで聞いたことがあるので優奈を気持ちよくさせているだけだ。

エゴである。

私は今すぐにでも挿入したい気持ちを抑え、パンパンに膨れ上がった亀頭から我慢汁を垂らしながら前戯を続けた。

しばらくすると彼女の弱点も少しわかってきて、前戯で何度も絶頂させることができた。

珍しい気がするが優奈は奥が結構弱いらしい。

マンコに指を根本まで差し込んで、奥のポルチオと思われる個所の外周のあたりをなぞると面白いように絶頂していた。

奥ではなく、指の根元がクリトリスに触れていてそれが気持ち良かったのかもしれないが。

とにかく優奈は何度も絶頂して完全に脱力し、半脱ぎの恰好で

いつでも孕ませてくださいと言わんばかりに横たわっていた。

私のチンポは我慢汁でベタベタになり、優奈のマンコはマン汁でグチョグチョ。

お互い完全に子作りの準備は完了していた。

「ね、はやくしよ…」

優奈の言葉で私はもう我慢できなくなり、優奈の下着だけ剥ぎ取ってマンコにチンポを押し当てる。

プチュッという音と共に、生の亀頭がマンコの柔らかい肉を押し広げる。

優奈は掠れた声で言った。

「生でいいけど、中出しはだめだよ」

私は再度思い出す。

優奈は今日、生理周期の中で一番妊娠しやすい排卵日である。

2日前に排卵検査薬が陽性になったので今目の前にいる優奈の子宮の中ではほぼ間違いなく、排卵済みの卵子が卵管のあたりで待機しているはずである。

そしてマンコは尻をつたってベッドにシミができるぐらい濡れていて精子を受け入れる準備は完全にできている。

優奈の身体はこれ以上無いぐらい、最も妊娠しやすい状態になっているはず。

そんな女に今生挿入しようとしている。

「優奈は今日が排卵日なんだっけ?」

「うん、今日は中だめなの」

「排卵日なのわかるの?」

優奈はわざわざスマホを取り出して、排卵検査薬が陽性になっている写真をここでも見せてくれた。

「これが2日前だから、今日多分排卵日」

もうチンポはギンギンだ。早くこの女を孕ませたい。

「じゃあ今日が一番妊娠しやすいのかな」

「うん、かも」

「優奈のこと妊娠させてもいい?」

「えっだめ」

「ごめん、冗談」

際どい冗談を言いながら、優奈のマンコに我慢汁を塗りたくる。

何故こんなことを聞いたのかというと、優奈に妊娠は嫌だと言わせたかったからだ。

妊娠したくない女への生挿入ほど背徳感が強い行為はおそらく他にはない。

「でも生でいいの?」

「うん、そのままでいいよ」

「生好きなの?」

「生好き、きもちいい」

もう今すぐ挿入したいところだが気持ちよくなるためにもう少し会話を続ける。

優奈の乳首を舐めながら、クリトリスに亀頭を押し付ける。

強めに押し付けると優奈の身体が跳ねる。

「あっあっ入れないの?」

「まだ、もうちょっと優奈を気持ちよくさせたい」

「えー、もう充分気持ちいいのに」

もう一度指を入れる。少し前にやったようにポルチオの周りをなぞると簡単に絶頂する。

「中出しはしないけど、せっかくだし優奈が一番妊娠しやすい状態にして入れたい」

「え~、なにそれ」

「女のほうが気持ちよくなったりイったりして沢山濡れると妊娠しやすくなるんだってさ、それで」

「もー…ヘンタイじゃん」

優奈には、自分の身体が今最も妊娠しやすい状態であることを自覚してもらいたい。

それを自覚しているのに生ハメを許すということは、今日会ったばかりの他人に自分の卵子を委ねるということである。

そしてもし私が間違って中出ししてしまったとしても、私だけの責任ではないだろう。

喜んで卵子を差し出してきたこの馬鹿女にも大きな責任がある。

つまり、17の女の排卵日に無責任生ハメ中出しをするためである。

優奈が脚を開くと、脚の間でマン汁が糸を引く。

ベッドには大きなシミができて、マンコの周辺はどこを触ってもベタベタ。

優奈がマンコを指で開くと、ニチャっという音とともにマンコの穴からドロッとマン汁が垂れた。

「ほら…もう気持ちよすぎてこんなになっちゃった」

優奈がいたずらっぽく笑う。

「今中出ししたら、1発で妊娠するかもよ」

本当に男を喜ばせるのが上手い女だ。

このセリフでもう私は我慢できなくなり、正常位で今にも射精しそうなチンポを一気にマンコに押し込んだ。

優奈のマンコは濡れすぎていて何の抵抗もなく一瞬で最奥まで到達した。

ついに17の排卵マンコに、私の無責任生チンポが奥まで入ってしまった。

思った通り気持ちよさが尋常ではない。

妊娠したくないと言っている女に、一番妊娠しやすいタイミングで生挿入する背徳感、達成感が私を限界まで昂らせた。

あとはもう、しばらくこの排卵日マンコを楽しんでから中出しするだけだ。

優奈も気持ちいいのか、マンコがギュッギュッとチンポを締め付けてくる。

「気持ちいい、もうこのまま中出ししたい」

「えーだめだよ、本当に妊娠しちゃう」

優奈が色っぽい声で答える。

正直私はもう余裕がなくそのまま腰を動かし始める。

「あ、あ、あ、あ」

優奈の声とバチュッバチュッという水っぽい音が部屋に響く。

腰を引くたび、優奈と私の腰の間で泡立って白くなったマン汁が糸を引くのがとても官能的だった。

それまで2人ともそれなりに会話していたのに、どちらも余裕が無くなってきて会話が止まる。

時折奥のほうで吸い込まれるような感覚がしたりして、妊娠したくないはずのマンコが私に射精を促してくる。

そんなに焦らなくても、あとでたっぷり中に出してやるからな

そんな気分で私は腰を動かし続けた。

優奈がイくたびマンコが締まり、マンコの入り口にカリが引っかかる感じがして気持ち良かった。

「イきそう、中に出していい?」

「えっだめ」

私は何も言わず、まるで射精に向けた動きかのように腰をぶつける感覚を短くしていく。

優奈は気持ちよさそうに喘ぎながらも、若干不安そうに聞いてくる。

「はっ、はっ、ねえ、中だめだよ?」

私はあえて反応しなかった。快感に支配されているかのようにどんどん動きを早くする。

もちろん演技だ。

まだ中出しする気は無いが、射精寸前に我慢することで少しだけ精液を漏らしたいという意図があった。

「あ、あ、あ、うそっ中だめ、中だめ」

優奈はそんなの知る由もなく、言葉では必死に拒否する。

しかし気持ちいいのか、身体は全く拒否しないどころか射精してほしそうにマンコを締めて私のチンポを咥えこんでいた。

この支配感がたまらない。

優奈の意思は中出しを拒否しているが、その身体は意思とは反対に私の遺伝子を求めて必死に射精を促してくる。

だめだめ言いつつも絶頂する優奈。

チンポが締め付けられて射精寸前になったので急いで引き抜く。

「ごめん嘘、まだ出してないよ」

優奈に射精していないチンポを見せる。

「も~ばかばかばか」

弱弱しい力で私のふとももを殴ってくる。

こんな状況で絶頂している優奈はマゾなのかもしれない…と思いつつ、あまりに不安にさせるとこのセックスを中断されるかもなとも思い

すぐに指を入れてポルチオを刺激する。

すると優奈はあっという間に快感の虜になった。

そのままチンポを見ると、我慢できずに少しだけ漏れた精液が亀頭の先端から垂れているのが見えた。

「中には出さないけど、でも優奈可愛すぎてこんなの精子漏れてきちゃうよ」

「も~…」

さっさと挿入したい。

早く優奈のマンコの中に精子を入れたくて仕方がない。

「じゃあ、生で続きしよっか」

「うん、はやくきて」

「バックでいい?」

「うん」

本当に精子が漏れているなんて思いもしなかったのだろうか。

それとも排卵日でも、少しぐらいなら精子が入ってもいいと思っているのだろうか。

どう思っているかはわからないが、とにかく優奈はこの精子が漏れてるチンポの生挿入をしてほしいみたいなので

この愚かな女のマンコに、先端に精液が付着したチンポをそのままゆっくり生挿入する。

私の精液が17の排卵マンコに入り込んでいく。

ついに子作り交尾が始まった。

妊娠を望まぬ優奈のマンコに私の精子が入り込んだ。

先端から垂れてきた精液は少量だが、尿道にはまだびっしりと精液が残っている。

生ハメしてしばらくすれば、その精液も全て我慢汁に押し出されて優奈のマンコに垂れ流される。

そうなれば多分数十万数百万の精子が優奈のマンコの中で卵子を求めて泳ぎ始めるはずだ。

優奈の身体も妊娠の準備が整っているし、かなりの妊娠率なのは間違いない。

ゆっくり腰を動かすたび、これ以上ない背徳感を覚える。

優奈は妊娠のことなど忘れているかのようによがり、何度も私のチンポを締め付けてくるが

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