体験談(約 12 分で読了)
もう一人の人妻トモコさんの憂さ晴らしで前から後ろから(2/2ページ目)
投稿:2022-11-22 13:47:16
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「実はずっと前から家にあったりして」
「え?じゃあヤマナカさんが?」
「あの人ね、ああ見えて実はドMだよ」
「何か…イメージがどんどん狂ってく」
「ずっと使ってないから捨てるつもりだったけど、とっといて正解だわ」
「こないだから使うつもりでいたんですか?」
「男の人が女の子みたくヨガるのって可愛いじゃん」
「えぇ…」
僕をヘンタイ呼ばわりするトモコさんこそドSでドヘンタイだった…。
「ダンナと兄弟になっちゃうけど…そろそろ始めようか。横になって!」
先に立ち上がったトモコさんに手を引かれベッドに仰向けになると、トモコさんは僕の脚を割って座り、オイルのキャップを回し始めた。
「トモコさん、ねえトモコさん」
「どうしたの?」
両手を上げると、トモコさんは馬乗りになって顔を僕の目の前に近づけてきた。
「アナルって痛くないですか?」
「心配なの?不安そうな顔して。いや?」
「いえ、もうトモコさんに初めてを捧げるって決めてます。ただちょっと…」
「始めはゆっくりやってくから、痛かったら言って」
トモコさんの目が優しい感じになって、そのまま近づき、軽いキスを何回かしてくれ、また身体を僕の脚の間に戻した。
「オイル塗るからね」
オイルの付いた指先がアナルをクルクルと回る。最初はくすぐったかったが、段々と気持ち良くなってきた。
「アッ、トモコさん、ンッ、何か変な感じ、ンッ、ちょっと気持ちいいかも」
「良くなってきた?じゃあちょっとずつ入れてくね」
指先がアナルの中央で止まり、少しずつ押される。
「痛くない?力抜いてね」
「…ンッ!」
指が中に入ったのがわかった。
「アッ!ちょっと、ンッ」
「痛い?」
「ん、もう大丈夫です」
「今ね、爪まで入ったよ。すごい締め付けてる。力抜いて。ちょっと左右に動かすね」
「ンッ、ンッ」
「んん?どんな感じ?」
「ンン、何だか、ちょっと、入口?感じる」
「もっと入れてくよ」
入ってきているのかどうかよく分からない。
「僕くん、指が根元まで入ったよ」
「アア、トモコさんの指、入れられちゃった」
「僕くんの処女奪っちゃった」
「トモコさんが、僕に入ってる…」
「何か感じる?」
「う〜ん、良く分からないです」
「ちょっと動かしてみようか…どう?」
「中は分からないです」
「出し入れしてみようか…どう?」
「ンッ、入口の、摩擦感?はあるけど、中は、よく分からないです」
「動画撮って見てみる?」
「エッ、アッ、それは…恥ずかしいです」
「恥ずかしいって聞いたら余計撮りたくなっちゃうよ。撮っちゃおっと」
「あっ、そんな…」
トモコさんはスマホを持ち僕の股間を撮影し始めた。
「僕くんのお尻処女を奪っちゃいました〜。指が〜、僕くんの中に〜、入ったり出たりしていて〜、とってもヤラしいです」
「アア、トモコさん、恥ずかしい」
「録画しちゃった。見てみる?」
トモコさんからスマホを向けられた。僕のアナルにトモコさんの指が出し入れされてて屈辱的。
「じゃあ、今から僕くんのお尻を開発しちゃうよ」
「さっきのオモチャ使うんですか?」
「まずはこっち!」
指を抜かれ、トモコさんが手にしたのは玉が連なったようなバイブ。
「これにね〜、ゴム付けて〜、ローション塗って〜、僕くんのお尻の穴を気持ち良くしちゃうよ〜」
どんな感触なのか、気持ちいいのか良くないのか、期待と不安が入り混じる。
「入れるよ〜」
パールの先端があてがわれて、ゆっくり入ってきた。玉が交互に穴を広がったりすぼんだり。気持ちいいような悪いような、微妙な感覚。
「どう?感じる?」
「どっちとも言えないっていうか…」
「もっと早くやってみようか」
パールの出入りが早くなった。
「アアッ!」
玉の凹凸が肛門を弾くように震わせて感じる。
「アアッ!こんなの、初めて、アアッ、アン!」
「ンン?ケツマンコイイの?私の顔見ながら言って」
「アア、トモコさんに、オモチャで、ケツマンコを犯されて、アッ、恥ずかしいけど、気持ちいい」
「また撮っちゃお。僕くんのケツマンコにオモチャが出たり入ったりしていま〜す。僕くんは〜、アンアン喘いじゃって、女の子みたいでカワイイです」
「トモコさん、ヘンタイ、ヤラしい」
「ケツの穴犯されて喜ぶ方がヘンタイでしょ?」
「アン、はい、僕の方が、ヘンタイです」
「どう?アナルでイキそう?」
「…イキそうな、感じは、しないです」
「そっかあ…じゃあもう一度指入れるよ」
「次は何ですか」
「とりあえず指を入れて〜、あっ、さっきより入れやすい。だいぶほぐれたみたいだね」
再びトモコさんの指が入ってきた。パールのような刺激は無かったのだが、直後、
「アアッ!何?何ですか?」
「ンン?ここ、どう?」
「アアッ!アアッ!何?アアッ!スゴッ!」
玉の奥の方をグイグイ押されている。初めての感覚。気持ちいい迄はいかないがとても感じる。
「ここはねえ、前立腺て言って、イジられると感じるんだよ〜。僕くんめっちゃ感じてるね?気持ちいい?」
「アアッ!アアッ!アアッ!スゴい!アアッ!トモコさん!」
「チンポから汁がたくさん出てくるよ。気持ちいいんだね。僕くん、嬉しい?」
「トモコさんに、身体の中の、感じる所、イジられて、こんなの、初めて、アア、もう、アア…」
「めっちゃ締め付ける。ちょっと力抜いて」
「アッ!そんな、ムリ、アッ、アッ」
「ちょい指痛くなっちゃった。もう一個の方入れてみようか」
トモコさんの指が抜かれたが、玉の奥あたりがムズムズしている。
「四つん這いになって」
言われた通りにすると、
「こっちはもっとスゴいかもよ」
バイブがゆっくりと入ってきた。パールは肛門にしか感触が無かったが、こちらは体内にすごい異物感。
「ンッ、なんか、ハメられてるみたいな感じ」
「トモコチンポが僕くんのケツマンコに入ってるんだよ」
「エエッ!トモコチンポ?そんなの、アア」
「トモコチンポはねえ、先っぽがスゴいんだよ。えい!」
トモコさんの掛け声と同時に、バイブの先端が動き出した。
「アアッ!アアッ!アアッ!ダメッ!ダメッ!アアッ!アアッ!」
バイブの先端が縦横に動いて、前立腺をさっきよりも強くグイグイと力強く押してくる。快感がお腹全体に響いて気が変になりそう。
「僕くんすごい喘いでるね。さっきと比べてどう?」
「アア、もう、これ、すごすぎ、もう、ヤバい、アア」
「乳首もイジってあげるね」
トモコさんは僕の下に入って来て、両乳首を指でスリスリ、舌でペロペロしだした。
チンコは触られてないのに身体全体がしびれるような快感。これは、たまらない。
「アア!乳首!中!もう、全部、イイ!トモコさん!もう!アアッ!もう!」
「イッちゃいそう?」
「イクのは、アアッ!ムリ、ちょっと、アア、もう、苦しい、許して」
トモコさんは僕の下から抜け出して、バイブを止めると、
「横になって」
と言って僕をゆっくり押し倒し、僕を抱きしめてくれた。
玉の奥がしびれて身体に力が入らない感じ。
「強すぎちゃった?」
「何か、ジンジンして、変な感じです」
「最初からこんなに感じるなら、何回かやればイケるようになるかもね」
「女の人の気持ちいいのってこんな感じですかね」
「構造が違うけど似てるかもね。もう一回やる?」
「それより、トモコさん…」
「ん?」
続く
僕は素早く起き上がり、トモコさんのスカートの中に手を入れた。「やっぱりトモコさんとしたい!」#ブルー「ちょっと待ってダメ!」#ピンク閉じようとする脚を力ずくで開き下着に触れると、かなりの湿り気。「トモコさん、濡れてるじゃん」#ブルー下着のすき間に指を入れ、ワレメに触れると既にベッ…
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