成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【高評価】ようやく結婚をしたが、妻がいない隙を狙って義娘がパパ活と言いながら誘惑してくる2

投稿:2025-03-26 09:48:37

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆dBaRVYA
前回の話

ずっと結婚も出来なかったが、40歳を過ぎて妻と出会いようやく結婚出来た。妻は36歳であいか、17歳の娘るいもいる。妻のあいかは、美人で背が高くすらりとしているがオッパイはEカップある。僕には、勿体ないくらいの人だ。妻との出会いは、病院。去年、僕が入院している時に担当のナー…

初回の題名と内容が違ってしまい失礼しました。

妻のあいかと結婚すると、時期に妊娠した。

僕もあいかも喜んだ。

もちろん娘のるいも喜んでくれた。

あいかのつわりも辛そうな日が多く、僕とるいで何とかサポートしたり協力して過ごした。

あいかは部屋で休む時間も長くなると、るいといる時間が増えた。

僕も意識していなかったが、あれだけあいかとHをしてたのもあり、性欲が溜まっていた。

るいは高校2年。

顔はあいかに似ていて可愛い。

しかも、あいかに似たのかオッパイが大きい。

見ただけで、あいかより全然大きいのが分かる。

僕は気になり、るいの洗濯物のブラジャーを確認した。

まさかのHカップ。

E、F、G、H。あいかより3つも大きい。

Hなんて人生で見たことすらない。

リビングに戻ると当然るいはいる。

今まで気にしていなかったオッパイが異様に気になる。

るいが動けば、Hカップのオッパイが揺れる。

執拗に見ていると、いつの間にか勃起してしまっていた。

その時、るいがちょうど僕の横に座ってきた。

(これはマズい)

が、隠そうにも隣にいるのに手で覆うわけにもいかない。

自然に自然に。

「パパ」

「ん?」

「これ」

僕の股間を指してる。

「あっ」

「立ってるよね」

「いや、それは」

「イヤらしい」

僕は、るいのオッパイを見てしまう。

「ほら、見てる」

「ごめん。そんなつもりじゃ」

「そんな?どんなつもり?」

「いや、ほらお母さんと出来てないから」

「分かるだろ」

「ああっ。そう言われれば確かに」

「だから、そういうつもりでは」

「でも、立ってるし」

「あっ!」

「パパ。良いこと思いついた」

「ん?」

るいが僕のスボンを下ろした。

「えっ?いやちょっと」

「大っきい」

「パパデカくない?」

るいは、チンコを握ってきた。

「アアッ」

「めちゃくちゃ大きいんだけど。しかもギンギン」

シコシコシコシコ

るいがチンコをシゴいている。

「どう?気持ちいい?」

「いや、ダメだって」

「ダメ?じゃぁ」

るいの手の動きが早くなる。

「アアッ、るい。そんなに」

シコシコシコシコ

「アアッ」

ドピュッ、ドピュッ

「イッちゃった」

溜まってたのもあり、罪悪感よりも気持ちよかった。

「パパ」

るいが可愛く、顔を近づけてくる。

「お小遣いちょうだい」

「えっ?う、、ん」

何も言えなかった。

「ありがとう」

「パパ。お小遣いくれるなら、またしてあげる」

ダメだとは思っても、またお願いしたいと思った。

次の日、またあいかは部屋で休んでいる。

「るい」

「えっ?」

「ちょっと」

るいは察した。

「パパも好きだね~」

「今日は何にしますか?」

「その、、オッパイを触りたい」

「いいよ」

そういうと、るいは上着を脱いだ。

ブラジャー姿に思わず

「おおっ。スゴい」

目の前にHカップの巨大な谷間がある。

僕は、釘付けだった。

「パパ、見すぎ」

我慢出来ずに手で触ると

「待って。ブラも」

るいはブラジャーを外してくれた。

Hカップのオッパイを抱えるように揉んだ。

とても手で収まりきれない。

大きさもだが、重量感が凄かった。

若さゆえの、オッパイの張りもありパンパンに張っている感じもある。

「スゴい、スゴいよ、、」

「パパ、オッパイ大好きだね」

「もうこんなになってるし」

ズボンのチャックからチンコを出されていた。

「もっと触って」

「るいのオッパイ」

もう揉みくちゃに揉んでいた。

シコシコシコシコ

るいの手も早くなる。

ドピュッ、ドピュッ

「出ちゃった」

「お小遣いちょうだいね」

「わかってる」

「お掃除してくれないか?」

「しゅうがないなぁ」

ジュポジュポジュポ

「こっち向いて」

るいが僕を見ながらチンコを咥えてる。

「もういい?」

「もう少し、もう少しだけ」

「もう」

ジュポジュポジュポ

「ねぇ、大きくなってない?」

「それは」

「このまま口でしてくれないか?」

「えっ、追加だからね」

「うん」

ジュポジュポジュポジュポ

ジュポジュポジュポジュポ

「アアッ、気持ちいい」

「激しくして」

ジュポジュポジュポジュポ

ジュポジュポジュポジュポ

「るい、イクッ、、」

ドピュッ、ドピュッ

「ンッ、ンンッ、、」

るいの口の中に精子が注がれていく。

るいが口の中を見せてくる。

ゴクリ

「パパ、出すぎ」

「苦っ」

「ありがとう」

「いえいえ、お小遣いの為だから」

まさか、るいとパパ活するとは思わなかったが、妻と出来ないし欲求に勝てなかった。

この話の続き

義娘のるいとのパパ活が日常化していく。基本的にはフェラでイカせてもらうが、イキそうになると焦らされたりと、るいにもて遊ばれたりする。日に日にエスカレートして、るいは日常的に生地の薄い服だったり、胸元がダルダルに伸びて前屈みになるとオッパイが丸見えの服で過ごすようになった。完全に誘惑さ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:30人
いいね
投票:82人
文章が上手
投票:26人
続編希望
投票:110人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:10人
合計 272ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]