体験談(約 14 分で読了)
【高評価】 【外伝】巨乳ヤンキー中学生と同棲することになった仰天話(2/3ページ目)
投稿:2022-09-27 22:25:09
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
なんて思った。
ヤンキーユッキーナなんて、目じゃなかった。
しかし、服はジャージばかりで、偶にあってもヤンキー風。
それも何で、金ラメが入っているものを選ぶのか?
お約束のキティサンダル。
せっかく、顔が普通になっても、服がこれでは・・。
仕方ないので、買い物に行って、
普通のトレーナーや、パーカー、ジーンズを買ってやった。
ミニスカを買うときは恥ずかしがっていた。
普通のスニーカー。
普通のサンダル。
なんや、照れることを知ってんのか(笑)
凄く喜んでいたので俺も嬉しかった。
買い物をしていると、翔子が
「ヒロ兄、実は、胸が最近大きくなって、ブラが痛いんよ。いいかなぁ?」
「ブラ!?」
こんなヤンキーみたいなカッコやけど、
まだ14歳、成長期。それは充分あり得た。
まさか、下着までとは思ったが、当然OKした。
人生初のブラ購入。まさか、彼女以外で購入するとは。。。
ビックリしたのはサイズだ、あれだけ一緒にいたから、そこそこ大きいとは思ったが、Eカップもあった。マジか・・。
まさか、毎日、俺の横に大好物の巨乳がいたとは。
かなり衝撃的だった。
敬語はまずは乱暴な口を減らすことから、
はじめ、徐々に直すことにした。
問題は学校だ。
これは、中々、苦労した。
何故なら、全く英語なんて。わからない。
そもそも、小学校の漢字も怪しい。
塾のバイトや家庭教師をしていたので、
熟女から小6ドリルを借りて、
毎晩、書き取りや計算をやらせ、
人並みのレベルに押し上げる努力をした。
正に
「人類補完計画」にも匹敵する、
「翔子大改造計画」発動された。
まずは、朝食を翔子が作り、
食事をして大学へ行く。
翔子は決められたページまでドリルをやる。
昼は各自で取る。
バイトから帰ると、
翔子が夕飯を作っている。
そして、風呂に入って、
寝るまでドリル。
こんな、不思議な同居?同棲生活が始まった。
やはり、見た目は大事だ。
タバコも止め、唾も吐かない、
黒髪の美少女。身長も160ちょっとで、俺の身長とではバランスも良く、お似合いのカップルだとよく行く定食屋さんに言われた。
ちゃんと
「ご馳走様」
「ありがとうございます。」
「すいませんでした。」
中身も見た目についてきた。
二人でいると、偶に乱暴な口調になるが、まあ、普通の中学生でも使うだろう。
2ヶ月が近づくと、ついに中学レベルのドリルに突入。思ったより翔子が頑張ったので、予定以上に計画は進んだ。
なんか一人の少女のプロデュースをしているようで楽しかった。
ここで読者は疑問を抱くのでは?
そう、あのヤリチンの俺が、この子に指一本触れていない。
黒髪になって美少女度が上がり、正直言ってヤバい日もあった。
偶に一緒の布団で寝ることもあった。
なのに、手は出さなかった。
セックスを覚えて、一番長くしない期間が長かったのは、この同棲期間だと言うのが皮肉だ。
俺はエッチを毎日するために同棲したくて、一人暮しを始めたのに。
まさか、初同棲がエッチなしとは。トホホ。
後、不思議な事は、ヤンキー女=ヤンキー男なのだが、全く男っ気がない。
これだけ美人なら、居てもおかしくないのだが。
実はいつか、男が乗り込んで来るのか心配したこともあった。
ロン毛メッシュに戻らなければならない日も遠くないかも。
・
・
ある夜、本棚から、アルバムを翔子が見つけ、勝手に見始めた。
当然、驚く俺の「ロン毛メッシュ時代」。
「ウソー、ヒロ兄、ヤンキーやったん?」
「ヤンキーちゃうわ。ただのオシャレや。」
「いやいや、周りの友達、普通やん!ヒロ兄だねやん笑笑」
また、高校の野球部時代の写真を見てひと笑い。
「今度はスポーツ刈り?えっ?でも坊主ちゃうの?野球部は。」
「俺は特別だったんだよ、翔子くん。」
楽しく会話をした。
そこそこ難しい大学へ行っているので、マジボーだと思っていたらしい。
ヤンチャだった頃の話をしてやると、喜んで聞いていた。
「凄い、凄すぎるやん。そんな、過去あったんやね。見る目変わったわ〜。」
「いや、ホンマにカンドーや。」
メッシュくん、翔子ちゃん、お気に入りになりました。
一枚写真が欲しいと言われ、一枚あげた。
そんなに気に入ってくれるのも、昔やけど嬉しいわ。
・
・
・
翔子の料理もグレードアップし、
天ぷらや、ちょっと凝った煮物とかが食卓に並ぶようになった。
意外と経済的で決められた金額で、ちゃんとやりくりして、おいしい料理を出してくれた。
マジで新婚状態。
夜を除けば、文句のない生活。
たまに、何故か怖がり、布団に入ってくる。
変な香水とか付けなくなり、
翔子本来の匂いがするようになった。
背中に当たる推定Eカップが俺の股間を刺激する。
どうせ、ヤリマンやし、寝てる間に犯そうかと何度も考えたが、ヒロ兄と慕う、翔子を裏切らなかった。
中学ヒロ編を読んだ後なら別人みたいだよw
・
・
【衝撃の告白】編
翔子が俺の写真を大事にしているのは知っている。
ある日、翔子のも見せろ!と言うと、
凄く落ち込んだ。
いや、黙りこくった。
・
・しばらくすると、翔子が抱きついてきた。
首に手を回し、
「少しこのままでいさせて。」
俺の胸に確かにボリュームのあるバストが潰されて、凄い感触だ。
目の前には大変身した黒髪少女。
股間の膨らみを隠しながら、
翔子の告白を聞いた。
〜翔子の告白〜
翔子は小5の時、ママは少し歳下の男性と付き合っていたらしい。
翔子にも優しく、いいお兄さんだったと言う。
泊まりに来ては、隣りの部屋でママの物凄い喘ぎ声が聞こえて、耳を塞いで寝ていた。
ある日、ママは店があるから出て行った。
少ししたら、いつもより早くママの彼氏が来た。
「あっ、山田さん、いらっしゃい、ママ、仕事だよ。」
「じゃあ、翔子ちゃんとテレビでも観ながら待つわ。」
まあ、特段、不思議でもない。
しかし、山田さんの翔子を見る目は、いつもとは違ったのを感じた。
横になり、テレビを観ていると、
太ももに手が伸び、
触って来た。
「翔子ちゃん、五年生なのに、色っぽいね。」
「やめて。」
山田さんははぁはぁ息が荒くなり、
翔子に置い被さって来た。
無理矢理、服を剥ぎ取られ
「やっぱり、大きいな、こりゃ、ラッキーやわ。」
初めてブラ姿を見られ、凄く恥ずかしかった。
「やめて、やめて。」
「抵抗されると、興奮するわ。」
マンションの個室で二人きり、
相手は大人。
なすすべがない翔子。
ジュルジュルとオッパイをしゃぶり倒され、
舌を入れられキスをされ、
「たまんねー。」
途轍もない激痛が下半身を襲い。
ズブズブ
翔子は蕾を汚い男根で貫かれた。
「痛い、痛い。」
覚えているのは
「めっちゃ、締まるわ、さすが、小学生。堪らん。これから、毎日犯してやるわ。」
この言葉だった。
そして、翔子は・・・。
…………
「もうええわ。聴きたくない!」
「だから、な、子供の頃の写真見たないねん。」
結果、ママがすぐ別れたけど、数度に渡って犯され続けた。
その当時からCカップもあり、オッパイが大きいことが嫌いだった。
だから、服はブカブカのジャージがメイン。
気がつけば、ヤンキージャージに似合う女になったらしい。
壮絶やわ。
言葉を失った。
しかし、俺も似たようなことをやってきた。
無理矢理犯した事なんてら10回、いや、もっとある。ただ、俺も子供やったし、ここまで傷つけてはいないはず。
何より、犯してもその後も付き合いはあった。
と、思いたい。
色々考えさせられる話だった。
何より、翔子が一番傷ついた。
俺は翔子を見た目で完全に根っからのヤンキーとして接して来た。
やはり初めからヤンキーなんていない。
俺もロン毛メッシュのキッカケは、麗華姉ちゃんを木崎から守れなかった自分を変えるため。
それまでは、ただのエロガキ。
人に歴史ありとはこの事だ。
・
・
翔子を見ると涙を流していた。
「翔子、オマエ。」
「見んなよ、バカやろー!」
「コラッ、減点やで、翔子。」
「ヒロ兄は、お人好しやな。」
「ママに頼まれ、殆ど知らないヤンキー娘の面倒を見て。」
「飯食わせて、髪染めて、服買って、勉強教えて、なんの見返りも求めへんなんて、ありえへん。」
「そして、何より、翔子に指一本触れてへんやん。そりゃ、魅力あらへんけど、一応、オッパイ大きいし、そこまで不細工ちゃうし、こんだけ一緒にいたら、犯されても文句あらへんよ。」
「アホ過ぎんで、ヒロ兄。」
「ただのお人好しかと、思えば、ヤンキーみたいな過去も持ってるし、なんや、あんたわ?」
「よう分からへんわ。」
「俺もよう分からん。」
これ、見てみ。股間を指差した。
「何度も翔子を犯そうと思ったわ。しかし、オマエが実は、ええ子やと思ってやめたわ。」
「寝ずに看病してくれたな。ありがとうな。」
翔子はワーンワーン声を出して泣いた。
俺はずっと抱きしめてやるしかなかった。
泣き疲れたのか、俺に寄り掛かり、
スヤスヤ眠った。
「全く、翔子はこんな体制でよく寝れるわ。」
ベッドに寝かせた。
しかし、デカかったな。
オナって寝るか。
ジャージを下ろして、ヤンマガのグラビアを
見ながら、シコシコしていた。
気配して、
「はっ!」
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話の感想(12件)
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12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いえいえお洒落ですよー
ヒロさん、順子ちゃんシリーズは全て読んでます!
感動涙有りの素晴らしいシリーズです。
ほんとヒロさんでドラマ出来そうです!
次回も楽しみに待っています。1
返信
2022-09-28 14:50:34
-
11: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
改造計画最後までお願いします!ヒロさんの話なんか凄すぎて関心します。次回も期待しています。少年ジャンプより。
ジャンプさん、どの投稿も読んでくれてありがとう。
ヒロファミリーのヘビーユーザーですね。
全然、すごくないですよ。
ちょい面白い経験をうまく文章化してるだけ。
至って普通のおじさんです。
ハハハ、確かにロン毛にカチューシャは中学生じゃやり過ぎだったかも。1
返信
2022-09-28 12:48:35
-
10: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2022-09-28 12:45:32
-
9: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2022-09-28 12:45:10
-
8: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
名作やけど、やっぱり男女の関係になって欲しいわ。続編では当然にフェラが日常になり、69が普通になり、ある晩に中学生が騎乗位でのし掛かっていて、みたいな進展を期待したい。ぜひ、本番に至る続編をお願いいた…
続編ですか、長くなるんだよな〜。
翔子とは。1
返信
2022-09-28 12:44:23
-
7: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2022-09-28 12:43:35
-
6: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2022-09-28 12:42:30
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]改造計画最後までお願いします!
ヒロさんの話なんか凄すぎて関心します。
次回も期待しています。
少年ジャンプより。1
返信
2022-09-28 09:48:43
-
4: 名無しさん#KSBSeFA [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロがこのままでいる訳けないやん!
1
返信
2022-09-28 08:11:14
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]名作やけど、やっぱり男女の関係になって欲しいわ。続編では当然にフェラが日常になり、69が普通になり、ある晩に中学生が騎乗位でのし掛かっていて、みたいな進展を期待したい。
ぜひ、本番に至る続編をお願いいたします。1
返信
2022-09-28 04:52:24
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2: カズさん#GDeVIok [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なエピソードです。
「翔子大改造計画」のような事はなかなか出来ないですよ。心打たれました。1
返信
2022-09-28 00:09:38
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]エロはなくても名作です
1
返信
2022-09-27 23:45:00
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(2020年05月28日)
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