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秘境温泉での体験

投稿:2025-06-20 03:40:58

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りん◆KBYViFQ(東京都/20代)

これは去年の冬の出来事です。私は温泉巡りが趣味で、中でも秘湯と言われている各地の山奥などにある温泉に入るのがとても好きでそれを趣味として楽しんでいました。

そんな私にとって雪の降る露天風呂は憧れであり、いつかそんな露天風呂に入りたいと思っていました。

そして2月の初め、休みを取って某所の山奥にある温泉へと旅行に出かけました。そして移動すること数時間。

雪の降る中、その温泉はありました。私はワクワクしながら服を脱ぎ、露天風呂へと向かいました。

山道の駐車場には他に車はなく、1人で満喫できると思っていましたが、どうやら温泉に先客が居るようでした。

なのであくまで冷静に落ち着いてる雰囲気にテンションを戻し、近づいて挨拶をしようと思いました。

しかし、湯気で見えなくて気づかなかったのですが、湯に居たのは人間ではなく猿でした。

少し驚いてしまいましたが、猿はこちらを見ても怒ってくるような雰囲気でもなさそうだったため、私は寒空の中お湯を汲み取って身体を流し、洗体し始めます。

体を洗い終わり、髪も洗おうと思ったのですが、さすがに寒かったのでひとまず湯に浸かり温まろうと湯に体を浸します。

気づけば猿も何匹か増えており、その猿は私が浸かった湯に一緒に浸かっていました。

私は少し驚きましたが、猿が温泉に入るのは別に珍しいことではないと思い、特に気にせずそのまま湯に浸かることにしました。

しかし、1匹の猿が私に近づいて来て、少し私と隣り合った後、そっと腕に手を乗せて来て撫でてくれたので「こう見るとかわいいな」と思っていると、そのまま手が移動してきて私の胸を触ってきました。私は少し驚き、

「きゃっ」

と声を上げましたが、猿はそんなことも気にせずに私の胸を触り続けます。

猿の少し硬い皮膚の手が私の胸の柔らかさを楽しむように手を動かし、胸はゆらゆらと水面を揺らします。

私は驚きと初めて感じる感覚に何とも言えない感情を抱いていたのですが、猿の手はそのまま乳首の方にも触れてきて、コリコリと乳首を捏ねたり、乳首を摘まんだりしてきます。

私は驚きと少しの気持ちよさで小さくあえぎ声が出てしまいましたが、猿は私の声を気にすることも無く乳首を攻め続けます。そして、

「あっ」

と私が声を漏らした瞬間に猿は私の乳首を引っ張りました。

私はその刺激に思わず体をビクっとさせ、それに猿も驚いたのか手を離しました。

私はその隙に湯から立ち上がり、今のうちに髪を洗うことにしました。

そこは天然温泉なのでイスなどは置いておらず、私はしゃがみ込んだ体勢でシャンプーを使い髪を洗い始めます。

一応猿にまた胸を触られないように背を向けて、髪を洗っていると気づかないうちに猿が私の後ろに近づいていて、今度はお尻を触ってきます。私は気づいていなかったので、急にお尻を触られて

「きゃっ」

と悲鳴を上げてしまいます。猿は私の声に驚きましたが、反省した様子もなくまた再びお尻を触り続けます。

私は髪を洗っているので目を開けられずどうしようかと考えていると、猿の手は私のお尻の割れ目をなぞるように指を滑らせ、私のお尻の穴をツンツンと触り始めました。

イスがなくしゃがみ状態だったため、私のお尻は無防備に開かれていて、猿のいやらしい手は穴の皺を撫でるように触ってきます。

私はお尻の穴を触られることなど今までなかったため、味わったことのない感覚に思わず気持ちよくなりつつありました。

私はその後急いでお湯で泡を流して逃げるように湯に戻りました。

しかしまたあの猿は追うように湯に戻ってきて私に正面から近づいてきます。

しかし私も気分が高揚して「このまま好きにさせたらどうなっちゃうんだろう」と思い、そのまま気を許してしまっていました。

猿は私の正面に立ち、私の太ももの上に座り込むと再び胸を揉み、乳首に触れてきました。乳首を軽く握られたり、ツンツンと刺激され、温泉で温まっていたこともあってか、私の乳首からじんわりと母乳が滲み出始めました。そう、私は体質のせいで稀に母乳が出てきてしまうのです。

猿はそれに気づいたのか分かりませんが、口を開け、舌を出してツンツンと乳首を確かめるように触れた後、おもむろに舐め始めます。そして私もそれに興奮して吐息を漏らしてしまいます。

そして猿の口の中で私の乳輪あたりをザラザラとした舌が刺激し始めました。私は思わず

「んんっ…」

と声が漏れ出てしまいます。猿はそのまま乳輪から乳首を舐めていきます。

ザラザラとした猿の舌が私の乳首を刮げ落とすように舐めあげ、猿のネバネバとした唾液が私の胸の頂上部分に塗りたくられます。

猿は甘さを感じているのか母乳をより舐め取ろうと乳首を吸う力も強めチュパチュパと音が立っています。

猿に母乳を飲まれるのは恥ずかしかったのですが、それ以上に舐められる気持ちよさの方が勝り、子宮のあたりがジーンと熱くなるのを感じます。

のぼせないように体を湯から出して温泉の縁の石に座る猿を抱き寄せて座りました。するともう一匹の猿もそれに気がついたのが寄ってきて私のもう片方のおっぱいに吸い付きます。私は今度はおっぱいを2匹の猿に同時に吸われる形になり、さらに気持ちよくなってしまいます。

そして母乳は止まることを知らず、どんどんと猿が飲みやすいよう乳首から溢れ出し、猿はそれをゴクゴクと飲み続けます。

しばらくして猿がたまたま体勢を変えようと動いた時に猿の足が私の陰部に当たってしまい、

「あんっ」

と自分でも驚くようなあえぎ声を出してしまいました。しかし猿はおっぱいに夢中で足を退かそうとしません。

興奮していた私はそのまま猿の足に股を擦り付けるようにして陰部を刺激し始めてしまいました。

猿の足の爪の部分が私の陰部のスジを梳くように動かせて、私の陰部はじんわりと濡れ始めます。

するともう母乳が止まったのか、私のアソコの匂いに気がついたのか、猿は吸うのをやめて私のアソコを見つめ始めます。私は猿が私のアソコを見ているのになぜか興奮してしまい、足を上げてM字開脚をして見せます。そしてそのまま自分の指でアソコを触り始めました。

「あっ……んっ……」

と私は猿にアソコを見せつけるようにしながら声を出します。すると猿はゆっくりと手を伸ばして指を私の陰部に触れさせて来ました。そしてゆっくりと確かめるように指を私の陰部全体に這わせます。私は自分の指と猿の指を比べ、猿の手はゴツゴツとした手であることが分かりました。

そして猿はそのまま私のアソコを触り始めました。

最初は優しく触れるように触っていたのですが、本能から分かったのか、陰部の奥にある穴に指を入れてきます。私は、

「あんっ」

とまた声を漏らしてしまいましたが、そのまま猿の好きなようにさせるようにします。すると猿は私の陰部に入れた指を動かしてアソコの中にあるヒダを確かめ始めました。そして猿は何も言わずに指を動かし続けます。

ゴツゴツとした指が私の膣の襞を広げるように進んでいき、中で指が曲げられ、私は絶頂に達してしまい、アソコからは大量の汁を漏らしてしまいました。

すると猿はそのまま頭を近づけて私のアソコを舐め始めます。

ザラザラとした舌でベロベロと私の愛液を味わうように舐め取ります。

私はその気持ちよさに体を浮かせてビクビクと身体を震わせました。舌が絶妙に私のクリトリスの皮を剥いていき、ついに私のクリトリスが露わにされまとめて舐め取られてしまいます。

ヤスリのようにザラザラとした舌が私のクリトリスを削り取るように撫で上げて思わず腰をビクつかせて感じてしまいます。

そして私は横になり、腰を突き上げるようにして股を開いて2匹の猿に見せつけます。

すると猿は私に対して興奮したのか私のアソコに顔を近づけて再びクンニをしてきます。

2匹の毛だらけの口が私のクリトリス、ビラビラを一つ一つ舐めるように移動していきます。すると片方の猿が私の背中に乗り上げてきて、お尻に顔をうずめて来ました。

そして私のお尻の穴をこじ開けるように舌をねじ込んできます。

今までした事のない汚い場所への責めに私は思わず声を上げると、そのまま猿は私のお尻を舌で蹂躙し始めます。そして口全体で私のお尻の穴を味わうように刺激してきます。

「あっ……あんっ……ああんっ……」

私は思わず声を漏らしてしまいます。負けじと私のアソコを舐めていた猿も膣に舌を入れ始め、的確に責めてきます。

私は2匹の猿に同時に責められ、頭が真っ白になってしまいました。

そして私はそのまま絶頂を迎えてしまい、潮を吹きながら絶頂に達してしまいました。

私は体勢を変えて自分の手でアソコの陰唇を開き猿に見せつけてあげました。すると猿は本能で理解したのか、腰で硬くなった肉棒を私のアソコに当てがいます。私は猿の肉棒が熱くて硬いことに興奮し、猿が挿入しやすいよう自らお尻を掴み上げて猿の方に差し出します。

すると、ズボッと簡単に猿の肉棒が入ってきました。そしてそのままピストン運動を始めます。

「んっ……あっ…あっ」

猿の硬い肉棒は私の膣内のヒダ一つ一つを擦るようにして刺激していきます。

猿の肉棒は段々と熱を帯びていき、ピストン運動もだんだんと速くなっていき、「あっ……あんっ……」

と私は猿の腰の動きに合わせて声を漏らしてしまいます。そして、

「イクッ……イックゥ」

私はそのまま絶頂を迎えてしまい、同時に猿も声を上げ、私の中に精液を吐き出します。そして猿は1度肉棒を抜くと私のアソコからは白い液体が垂れ出しました。

そしてその後も何回か続き、猿が帰ったことで終わりを迎えて私も帰ることにしました。

この体験は忘れられず、今も私は温泉を巡ってはそんな出会いを求めている気持ちもあります。

これが私のとても恥ずかしい体験談でした。

-終わり-
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