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美尻すぎる19歳のJDがずっと妄想していたことを現実化させられてしまった話(2/2ページ目)

投稿:2022-09-07 13:17:20

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本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

それが彼女の日課。

全て私が用意したことだと知ったら、彼女は絶望するだろうか。

時間があまり無い。

私は静かにジッパーを下ろした。

痴漢されていることを隠し続ける彼女をこのまま犯したら、どんな反応を見せるだろうか。

それ以上のことをされたら、どうなるだろうか。

耐え難い状態の硬度を引っ張り出してスリットの隙間に刺し入れる。

指ではない物体の乱入に気付いた男たちが離れて行く。

素股の形で腰を軽く振ると、すぐに潤滑油まみれになった。

右手で狙いを定めようとしたが、脚が閉じられていて上手くいかない。

膝を割り入れ、左右のヒールに“拡げろ”と命じた。

すべてを理解し、その部分を差し出す彼女。

ゆっくり刺し込んでやる。

指より遥かに太い異物の侵入に驚き、キュウゥゥ…と静かに、永遠に締め付けてきそうな肉壁を味わう。

押し開き、根元まで植え付けると、電車内でセックスをしてしまった彼女は耳まで真っ赤に染めて顔を上げた。

しばらく目を閉じ、歯を食いしばっていたが、すぐまた俯いてしまう。

あとはこのまま…あまり目立たぬよう、電車の揺れに合わせて出し入れを繰り返す。

スカートは腹巻のように捲り上げられ、下半身は完全に露出させられていた。

痴漢されながら、電車内で硬く勃起させた男性器の生挿入を許したその女は、正面の男の胸に顔を埋めていた。

そのスーツを掴み、力いっぱい握りしめている。

時折ビクっと体を震えさせ、かき消された喘ぎ声はここまで聞こえてきそうだ。

思い返すと、挿入されてからはもちろん、挿入される前も、相手が私だということを彼女は確認していない。

(次からは注意させないと…)

そんなことを考えながら抜き刺しを続けていると、駅に着くようだ。

静かになる車内。

(いっそここで、いつもの彼女の喘ぎ声を響かせてやろうか)

彼女の弱点である、奥と前壁を突き破ってみせようと全力で擦り上げた。

不意に彼女の中が、キュ・キューゥ・キュウ・キューっと不規則な痙攣を始める。

同時に、左右の脚に力が入り、少し震えながら内股に変わっていく。

(これは完全にイクな)

そう考える間もなく、いつも以上の締め付けと痙攣が襲う。

ギューぅギュムギュムギューウ!ギュムッギュムギュムギューム!そんな音が響きそうなほどの強烈すぎる彼女の絶頂。

情けないことに、私はそのまま発射するしかなかった。

尻肉を力いっぱい握り潰し、最も奥の彼女に固定し、せめて、今、腹の中に男の液体を噴出させていることが分かるように、肉棒の痙攣を彼女に伝えた。

ブルッブルッブルルル…ブル、ブルル…と、彼女の全身から小刻みな震えが伝わる。

必死の努力によって、彼女のイキ声を車内に響かせる計画は寸前のところで阻止されたようだった。

すべて出し切った私は、電車の揺れで、ズ、るん、と抜け落ちた。

隣で彼女の右腰にめり込ませていた男。

私のチェックをクリアした男は彼女の腰に手を伸ばし、尻を自分へと向けさせる。

そこに溜まった私の精液ごと、男は彼女を貫いた。

少しの胸の痛みとともに、私は2人を眺めるだけだった。

女を見物するため、彼女の周りには少しのスペースができていた。

上半身が倒され、彼女の美尻が車内の空間に披露される。

BUルンではなく、BAルンでもなく、「PAルン!」と、男の突きに合わせて見事に弾け飛ぶ尻肉。

自分で犯している時には気付かないこともあるものだと、その脅威の弾力に少し感心したほどだ。

電車の揺れなどお構いなしに、醜悪な生殖器の抜き刺しが、これでもかと彼女の生殖器に向けて続けられる。

ジャケットとブラウス、ブラも捲り上げられ、そこら中から伸びる手が、乳を、全身を、まさぐっていた。

残った白濁を先端から垂れ流しながら、夢のような光景を眺めていた私に硬度が戻る。

正面の男にしがみ付く彼女の頭を掴んで強引に下に向けさせた。

その途中で彼女の髪を汚した。

まだ漏れ出ている精子を口元に塗りたくる。

彼女は視線の定まらない目で私を見上げた。

オスに屈服させられ、身体を貫く肉棒が達するのを待ち続けるだけの、いつものメス顔。

だが、目の前の私を見て、今、自分を後ろから犯しているのは、他の男だと彼女は理解したようだ。

その瞬間、首を振りながら彼女は小さく叫んだ。

「ぃゃ…っ…!ゃ…ッだ、んぁぅっ!ぐ…ぅぅふぅぅっ…!」

その動きを止めた男。

彼女の身体が浮き上がるほどに突き上げたまま、腰をビクつかせている。

(な、それに耐えるのは無理だろ?)

彼女が本性を現して瞬時に男を終わらせたことに満足した私は、続けて咥えさせようと、放心状態で半開きになった彼女の前歯を硬さで無理やりこじ開ける。

前歯のごりごりとした痛みを感じたまま、喉奥までブチ込んでやる。

次の男が彼女の尻を移動させ、当たり前のように挿入した。

膣内に新たな男を感じ、19歳はすぐに鼻息を荒くする。

「んフッんフッフッんフッフッンッ」

突き上げに合わせて、苦しさとも快感ともつかないような声が混じる。

手加減しながら彼女の口内を楽しんでいると、シゴかせていた男がめり込ませながら、彼女の太腿を大量の液体で汚していた。

20近く上のオッサンに騙され、地下鉄でその裸体を晒し、中出し輪姦される気分はどうだろうか。

酷い扱いに激怒し、この後に別れを告げられることになるかもしれない。

そんな不安を覚えながら彼女の頭を撫でていると、私の汁が彼女の髪にジャリジャリと沁み込んでいく。

あと2つの駅…5分ほどだろうか。

咥えさせながら彼女の服を直し始める。

最後とばかりに男たちが殺到し、めちゃくちゃに揉みしだいていく。

男たちによって強引に上半身が起こされ、ブポッという音が彼女の口元から響いた。

形の良い乳が明るい車内の空気に放り出されて揺れる。

過剰なまでに揉まれ続けていたのだろう。

紫に近く変色した乳首の周りを中心に、乳房全体が赤く染まっていた。

それでも男の指先でつままれた乳首は、キリキリと握り潰され、一切の遠慮を感じることなくこね回されている。

美しい造形で私を楽しませてくれる、透き通るような彼女の胸が、今では無残な姿に変えられていた。

そんな19歳の乳に、なおも男たちが群がる。

指だけではなく、その先端を2人の男に吸わせながら、彼女はそれでも敏感に体を反応させた。

直後、彼女を犯していた男が呻く。

彼女の乳首を刺激するたびに、いつも物欲しそうに締め付ける彼女。

絶頂時の痙攣には及ばないが、その締め付けを突き破るのも楽しく、また、突き破られた時の彼女の反応も素晴らしいものだった。

無事に射精を済ませた男はゴムを着けたままジッパーを戻す。

次いでスカートを元に戻そうとしたが、その手を途中で止めた。

見知らぬサラリーマンが勃起を取り出し、彼女に狙いを定めたからだ。

30後半に見える男は、もちろんゴムなど着けていない。

彼女の乳を吸い続ける2人に私は割って入り、慌ててその腰を引き寄せる。

それでも片手で彼女のウエストを掴み、穴の位置を確かめるサラリーマン。

挿入れさせまいと、必死に彼女を引き寄せる。

私の様子がおかしいことに気が付いた彼女。

後ろを振り返り、何か納得した顔で…男に向けて下半身を突き出した。

焦る私を見つめながら、

(え、違うの?)

そんなきょとんとした彼女の表情が一気に歪む。

生で挿入させるつもりはなかった。

しかし今の彼女は、後ろから貫いた男に、身体の芯から支配されていた。

自分だけの女が、自分の計画を超えて、本当に犯されてしまった。

このまま放置しただけで、見知らぬ男のザーメンを、彼女は腹の奥に飲まされることになるだろう。

それは、彼女の奥底で蠢く本当の願いでもあり、私の願望でもあった。

ガガガガガガガガガ!という、遠慮のないピストンの振動で我に返る。

この場で射精しないと損だと言わんばかりだ。

一駅乗り過ごそうかと考えていたことをやめ、予定どおり次の駅で強制終了することを決めた。

再び彼女の乳を吸っていた男を引きはがし、赤く腫れた乳房をブラウスで隠し、ジャケットを戻してやる。

次で降りることを耳打ちすると、男の動きどおりにガクガク揺れながら何度も頷いた彼女。

名残惜しそうにまとわり付く男たちの手は、犯されている彼女の下半身に集中していった。

電車は減速を開始したが、サラリーマンの動きは加速するばかり。

遠慮なく周囲に響き渡る、男女のセックスの音。

ただ乱暴に扱われる彼女は、私に抱き付き、それでも小さく告げてきた。

「も、だめ…、いいの?ね、も、イク、逝っちゃうよ?」

「いいよ、逝け」

そう言い終わる前に、腰回りに溜めていた力を開放した彼女。

ガクガクと尻を上下させた彼女にサラリーマンも応えたようだ。

若い女を集団で痴漢している現場に遭遇し、自分も参加した男。

最高の締め付けを味わいながら中出しを敢行できた男は幸運だったろう。

ぶるぶると震えながら彼女の中に吐精し続ける顔を横目に電車が止まるのを待った。

せめて最後に彼女を汚そうと、男たちが彼女の身体に擦り付けている。

男たちが飛び散り、次々に汚されていく彼女。

彼女の腰には大量の精液がマーブル状に重なっている。

幾筋もの液体がヒールまで垂れ落ちていき、隙間から中に溜まっていった。

開かれたヒールの間には、乳白色の液体が新たにボタボタとこぼれ落ち、彼女から男が抜去されたことを教えていた。

強めのブレーキでよろよろとしながらスカートを戻そうとした彼女だったが、男たちの体液で生地はベタ付き張り付いた。

とりあえず前だけスカートを伸ばしながら押さえて歩き出した彼女。

男たちをかき分け進むが、左右に揺れる尻に男たちが名残惜しそうにまとわり付く。

逃げようとした彼女だったが、羽交い絞めされ、再び囲まれてしまう。

途中まで下げたスカートが捲り上げられると、男たちでコーティングされた彼女の尻が嫌らしく光を反射する。

彼女は、降りるのを諦めた。

抵抗せずに閉じたガラスに押し付けられる彼女。

精液でヌルつく尻に、男が何も着けずに分け入っていく様子が見えた。

すぐにリズミカルに出し入れを繰り返す。

彼らを制止しない私に、彼女は呆れているだろう。

自分の彼女が痴漢され次々にレイプ、中出しを食らい、それを見て勃起させている彼氏にウンザリしているだろう。

どんな顔で怒っているだろうか。

恐る恐る彼女の顔をガラス越しに覗き込む。

彼女は固く目を閉じ、男の突き上げに連動させてその口を広げて震わせていた。

そこに映し出されていたのは予想外の彼女。

明らかに感じまくっている表情で、突き上げに合わせて尻だけを上下させる。

見知らぬ男たちに犯され、次々に中出しをされてしまう。

そんな子供の頃からの妄想を叶えた彼女は、最後まで男たちの欲望を受け入れることを決めたようだ。

「何百人でも中に出して欲しかった…ぅん…せぇし」

後日、反省会という名のピロートークで、私はこの日の感想を彼女から聞かされることになる。

ガクガクと痙攣を始めるケツが、彼女の絶頂の深さを教えてくれる。

ガラス越しに見える限界まで広がった口が、整った彼女を醜く変えていた。

他の男の精液に浸かるのが嫌な男は、彼女の尻や顔を汚した。

彼女はされるがままに精子を浴びている。

順番待ちの男の先端は白く滲み、すでに脈打ち始めていた。

根元を思い切り握って耐えているようだ。

限界を超え、まだ続く彼女へ出し切っていない男を押しのける。

何人もの汁にまみれて滑るのか、上手く彼女の芯を捉えられず、彼女の尻からジャケットへ続くラインをビューッビューと勢いよく1本、2本と残した男。

その残りの汁を彼女に突き立てるだけに終わったようだ。

見知らぬ男たちのザーメンを処理する穴。

そう彼女は自覚したようだ。

「時間がないから…」

囲み続ける男たちにそう言い訳しながら、幾筋も流れる脚を広げ、ぬるぬると怪しく光る美しい尻を誇らしげに突き出す女。

シゴキながら並ぶ男を簡単に挿入させ、その穴で次々と追い込んでいく。

いつまでも続いて欲しいその光景を、私はただ眺めるだけだった。

数分という短い時間で彼女に注ぎ込まれたのは、8人分ほどのザーメン。

閉じた割れ目から溢れ出し、内腿を伝いダラダラといつまでも流れていく。

彼女が押し付けられているドアに、ホームが流れていく様子が見えた。

彼女はもう隠そうともしていない。

引き止めようとした私の手をすり抜けて歩き出す。

美しすぎるほどにザーメンに汚された下半身をそのままに、少しフラ付きながらホームへ降り立った。

彼女を孕ませるための液体で彩られた19歳の尻。

それが左右に揺れるたび、ぬちゃぬちゃと小さな音を立てていた。

乗車待ちの客がぎょっとした顔で彼女から離れて行く。

車内で乱暴されたとすぐに分かる女。

身体にまとう汚物の量と悪臭が、車内にいたかなりの数の男に犯されたことを想像させる。

下半身をすべてさらけ出した女を中心に、ホームの空気が凍り付いていた。

その違和感で彼女はようやく我に返ったようだ。

精子にまみれた自分の陰毛を見つめ、股間すら隠していないことを理解した19歳。

泣き笑いのような表情で、何も隠そうともせず、私を見つめて彼女は言い放った。

「ねえ。直して。きれいにして…っ!」

-終わり-
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