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美尻すぎる19歳のJDがずっと妄想していたことを現実化させられてしまった話(1/2ページ目)

投稿:2022-09-07 13:17:20

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しいのん◆ECdYQyY(東京都/40代)
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「いやぁ…ぅん…ほんとは、ち…痴漢され…の、好き、ぇ?ぅん…囲まれて、囲まれて、いっぱいされたい、う、ん、犯さ…れたい、めちゃくちゃ、後ろから、今みたいに…ぃ!いやあっああっ!!」

スカートだけ脱がされ、四つん這いで挿入の刺激に耐えていた彼女。

じっとりと汗が滲んだ尻に指を食い込ませながら、出し入れを繰り返す。

いつものように異常なほどの感度の良さと、生来のM体質を見せてくれる。

その願望を白状させるべく、張り出した尻肉を強く叩きながらの質問責めだった。

願いを言葉にしながら、彼女はさらに高まっていく。

親子ほどに離れた19歳になったばかりの女子大生と出会い、私は運良く手に入れることができた。

このメスを絶対に離すものかと、長年鍛えた技術や射精コントロールを駆使し、必死にセックスで縛り付け、快感を与え続けた。

同級生の彼氏がいたようだが、ホテルへ連れ込まれた初日、挿入だけでも2桁に届くほどの絶頂を食らった彼女。

二股は良くないと、翌日にはその彼氏に別れを告げたそうだ。

彼氏がいながら私に股を開いた彼女の貞操観念に少し呆れたが、私とのセックスが気に入ってもらえたことを素直に喜んだ。

それから1年近くが経った今では、いつでもどこでもしゃぶらせ、その身体を好き放題に犯せるまでになっている。

性に貪欲な19歳は複数プレイにも興味があるらしく、どんな相手を募集してほしいか早めに聞き出さないといけないようだ。

高校では陸上部だったという彼女の身体は引き締まり、その表面はさらさらとした、きめの細かい皮膚で覆われている。

その下には適度な脂肪と筋肉を感じさせ、柔らかな弾力と手応えが素晴らしい。

少し地味ながら整った顔立ちと、168センチの身長に均整の取れた身体は男の目を引く。

とくに後ろからの尻の眺めは絶品の一言に尽きる。

バックから犯す視点だと異常に細く見えるウエスト。

その折れそうなくびれが、尻の存在感と美しさを更に引き立たせる。

挿入時に強い抵抗を感じさせ、奥に刺し込んだ際には男の先端部分だけを引き込み、ビクビクと締め付け、離そうとしない。

そうした貴重な穴を持つ彼女。

並の男では1分ともたず、情けなく噴出させられてしまうだろう。

「中出し…はされたことない…怖いし、必ずゴム付けてた…」

今では生セックスをオッサンに懇願するようになった19歳がそう答えた。

生理日を聞くと問題なさそうだった。

「すごかった…うん…ぜんぜん違う」

いつもよりも激しく犯され、気を失いそうになりながら、生まれて初めて、男のザーメンをその最奥に彼女は流し込まれた。

繋がりながら、耐えに耐えて迎えた最後。

絶対に逃がさないよう、両足を抱えたまま彼女の肩をベッドに押さえ付けた。

ゴリゴリと子宮口を潰しながら、もう射精すること、このまま中に出することを告げた。

足をバタつかせ、首を振りながら全力で拒否する彼女。

意に介さず子宮ごと彼女を圧し潰す。

圧倒的な力の差で、残された結末は1つしかないことをすぐに悟ったようだ。

抵抗を諦めた彼女は全身でイキ始めた。

「イヤ!いやぁ!だめだめだめああアっぐ、あ、だめイク、イク逝っちゃう!いやだ!イヤあああああっ!!!!!」

その言葉とは裏腹に、"ここに射精しろ"と言わんばかりの凄まじい痙攣。

その願いどおりに、思う存分ぶちまけてやった。

「あかちゃんできたらどうするの?」

少し落ち着いて心配そうに聞いてきた彼女。

一生かけて大事にすることを真面目な顔で伝えると、不安そうな顔が一転、幸せそうな笑顔へと変わる。

そのまま私の首に手を回してきた彼女。

それが彼女の経験する2発目の中出しのきっかけになった。

その日から腹の奥に注がれる精液を心待ちにするようになった彼女。

私の言うとおりに基礎体温を付け、何も言わずとも、毎月の安全日を知らせてきた。

ある夜、中学1年のころから痴漢願望があって、悶々としていたことを彼女から聞き出すことができた。

初めて痴漢されたのは高校2年のときで、それが今でも忘れられないこと。

スカートの上から尻を触られ、硬くなったモノを押し付けられたこと。

不快感はまったくなく、むしろメスとして認められたことに、悦び、満足し、興奮したこと。

その日は学校のトイレでめちゃくちゃオナニーしたこと。

電車に乗るたびに期待したけど、それからは痴漢されていないこと。

今も期待していること。

当時の興奮を思い出して、今でもよく1人Hのネタに使っているのだとか。

私がお膳立てをしたのは、その話を忘れた2か月後くらいだったか。

私の見ていない地下鉄の中で、見知らぬ男たちに囲まれた彼女。

少しは抵抗するかと思いきや、その指を積極的に受け入れたという報告に、異常に興奮してシゴキまくったことを覚えている。

痴漢を依頼した男たちからは、毎回詳細な内容が送られてくる。

だが、彼女からは何も聞かされない日々が続いた。

オタクっぽい人に見られてたから、わざと階段で屈んだら、5センチくらいの距離でスカートの中を覗かれたこと。

ずっと見せたくなって、他の人が来るまでそうしていたこと。

ほんの1分くらいでメチャクチャ濡れてたこと。

嫌だけど、襲われたら最後までしてしまうかもしれなかったこと。

マックで正面のオジサンの視線に気付かないフリをして少しずつ脚を開いたこと。

オジサンに覗かれながら足を組んで、バレるかもしれないけど、その場でオナニーしたこと。

馬鹿みたいに興奮して逝ったこと。

その場でオジサンに犯して欲しくてたまらなかったこと。

私に犯されながらそんな自白をさせられる彼女だったが、痴漢のことは触れようともしない。

差し出されれば喜んでチンポをしゃぶり、私がソレを収めようと近付くだけで彼女は嬉しそうに股を広げて迎え入れる。

激しく犯されるようなセックスが大好きで、まだ濡れていない穴に強引に入れて欲しいと言う。

これでもかとメスの匂いを撒き散らす19歳の欲望に応えるべく、私は暇さえあれば咥えさせ、数えきれないほど彼女を犯した。

多目的トイレはもちろん、知らないマンションの階段や駐車場、トンネル待避所や公園でのカーセックス。

見知らぬ男たちに覗かれながら興奮するようになった彼女は、下品に逝きながらケツを振る。

私の太さに拡げられた結合部を晒しながら、何度も「いや!イヤだ!!」と繰り返し、それでも最期には、しっかりとギャラリーに向けて“イク宣言”をしてから果てるようになっていた。

どんなことも快感に変えてしまう彼女。

それでも痴漢されていることは口にしなかった。

「来週から中に出していいよ?」

ゴムを外し、後始末をしていると彼女はそう告げてきた。

照れたような表情からは強烈な欲望が滲み出ている。

私は以前から考えていたことを実行することにした。

学校も休みだし、来週は朝からどこか行こうかと伝え、デートの約束を取り付けた。

途中で彼女が痴漢されている電車に乗るルートだ。

少しためらう様子が見えたが、強引に了承させた。

当日早朝、私の指定した服装で登場した彼女。

ブラウス、ジャケット、タイトスカート、ハイヒール、と書くと普通だが、白いスカートの後ろ部分はスリットが深々と刻まれている。

露出プレイ衣装のサイトで購入し、彼女にプレゼントしたものだ。

裏地はなく、肌が少し透け、伸縮性の強い、つるつるとした生地が彼女の尻肉にピッタリと張り付き、その魅力を倍増させる。

股下0センチまで裂けたスリットは、普通に立っているだけで股間を覆う布地を見せ付けることになる。

「朝からこんな格好させて…」

私の横に座って早速怒ってみせる彼女。

適当に相槌を打ちながら、ここでパンツを脱ぐように言う。

少し困惑の表情を見せたが、2人の間では割といつものことだ。

「もう…見えないようにしててよ」

思い切ってスカートをたくし上げ、紺のTバックを下ろし、バッグにしまう彼女。

こちらに尻を向けて浮かせるようにさせると、彼女の中心部分がスリットから見え隠れする。

その脚線美にあらためて惚れ惚れしながら、目的の割れ目を開く。

すでに溢れそうになっていたソコに指を這わせると、俯き、固く口を閉じ、彼女は素直に腰を反応させた。

露出させたクリトリスを磨り潰すと、声にならない声を上げた彼女。

肩を震わせ、口をヘの字にして可愛らしくこちらを睨んでいる。

睨まれたままその手をつかみ、ジッパーの中へと導き直接握らせる。

驚くこともなく、彼女はその硬さを確認するように上下させた。

「どうするの、これ」

発情したメスの顔で微笑む彼女。

あまり人のいない店内で素早くジッパーから取り出し、彼女の頭に手を添えてこちらに倒す。

倒れながらもしっかりと唇を濡らし、成長した亀頭を躊躇うことなく咥えていった。

彼女の後頭部を押さえ付け、乱暴に、何度も、喉の奥を突き上げてやる。

出勤前のOLだろうか。

少し離れた席で汚いものを見るような顔をしていたが、そんな視線に構わず、自主的に上下させる彼女の口内の感触をゆっくり味わうことにした。

その隙に、彼女に見られないよう、準備していたシアリスを喉に流し込む。

以前に温泉旅行をした際、起きている間中ずっと彼女を犯し続けることができたのは、このクスリのおかげだ。

ほんの1,2分だったが、パンパンに仕上げた先端にキスをし、彼女は得意げに起き上がった。

OLと目が合い、会釈を交わしていた。

全部見られていたことを悟った彼女。

こぶしでグリグリと、力いっぱい私の腿へと不満を訴える。

「ね、もう行こう?」

彼女に促され、店を出て地下鉄へ向かう。

私の腕を取り身体を寄せてくる彼女の腰を抱きながら歩く。

ホームに着くまでは少し離れて見ていること。

それと、地下鉄は隣のドアで並ぶことを伝えた。

痴漢たちに遭遇することを不安に思っているのか、せっかくのデートで離れているのが嫌なのか、彼女は不満そうに唇を尖らせる。

きれいなお前がどれだけ注目されるのかを見てみたいし、乗り込むときにはこちらに引っ張るから、と無理やり納得させた。

電車が入ってきたら、隣のドアの列からこちらに移動して来い。

他人のフリをしながらな、と笑って言い聞かせた。

「そのカッコウだと10人くらいに痴漢されるかもよ?」

冗談半分でそんな注意をしたが、彼女は目を見開きながら、そんなことないと少し怒りながら否定した。

否定するよりも早く喉を鳴らした彼女。

それは強い期待と予感があったせいだと、後になって思い起こすことになる。

スカートを下に引っ張りながらホームへと降りていく彼女を見守る。

スマホを見ると準備は良いようだ。

通勤ラッシュの時間帯と重なり、ホームは通勤客でごった返していた。

10mほど離れてその女を見ていると、次第に男たちが取り囲んでいく。

すぐに彼女の姿が見えなくなった。

比べるまでもないほどに彼女のドアの列は密度が高く、思わず笑ってしまう。

電車が到着するようだ。

スーツの集団をかき分け、彼女が早足でこちらに向かってきた。

透けたスカートが少しズリ上がっているようだ。

美しく長い脚が、誇らしげにヒールを鳴らすことに見惚れてしまう。

スリットからは左右の尻肉が割れ、後ろからは下着を着けていないことが容易に確認できるはずだ。

2枚の貝のように美しくぴったりと閉じた、まるで無防備な彼女自身の膨らみ。

周囲よりも少しだけ赤黒くなっているその部分へ向けて、男たちの遠慮のない視線が集まっていた。

こんな格好の獲物は100年に1度かもしれない。

逃がしてなるものかと、移動を始めた男たち。

恥も外聞もなく彼女を真っ直ぐに狙ってきた男は10人以上いるだろうか。

1人挟んで隣に到着した彼女。

少し息を弾ませ、悪戯っぽい笑顔で私に目配せする。

そのすぐ後方には、あっという間に新たな集団ができあがり、ピリピリとした緊張感が走っていた。

(これから獲物として狩られる彼女にもこの緊張感は伝わっているのだろうか)

上手く捕まえないと、彼女の剥き出しの下半身を献上することになってしまう。

前に向き直った私は、姿勢を正す彼女を見ながら、脳内でシミュレーションを繰り返した。

電車がホームに滑り込むと、ドアが開く前からポジション争いは熾烈を極めた。

彼女を見ると、3人ほどに密着されながらドアの方へ押し込まれている。

不自然に下半身に伸びた手は彼女の丸みを持ち上げていた。

彼女から無言の許可を得たと確信した男は、そのまま車内で楽しむ算段なのだろう。

私の前では痴漢に遭っても動じないだろうという予想そのままの彼女。

嫌がる素振りは感じられず、むしろ少し楽し気に見える。

前に押し込められながらも、これはただの混雑で、痴漢されているわけではないと、その表情は言わんばかりだ。

男に尻揉みを許可しながら、なんとか半歩だけ、私の方に移動した彼女。

ドアが開き少ない人数が降りた瞬間、その腰に手を伸ばし、倒れ込ませるように彼女を抱きかかえた。

かなり強引だったが、なんとか彼女の腰を抱えて電車に乗り込むことができそうだ。

私の獲物を逃がさぬよう、両手でその腰を抱き、強く体を押し付けながら奥へと進む。

この時点で私も完全に不審者だが、横取りされた女を奪い返そうと、怒りの形相でぶつかってくる奴もいたのだから、そんなことは言っていられない。

私の指示でいつも彼女を囲み、楽しんでいる男たち。

その中から、今日この時間に来ることができた6人を、最初から私の前に並ばせていた。

彼らは、彼女の正面と側面を守りながら囲みを作り、彼女に向き直りながら車内へ移動していく。

上手いものだ。

ドアが閉まるアナウンスが流れるころには、全身を這う指に気付くだろう。

真っ直ぐにその穴を掻き回した者も何人かいたようだ。

なぜかまだ他人のフリを続けている彼女は、こちらを見ようともしない。

上から覗き込むと、彼女のブラウスはひっきりなしにその形を変え、その下で蹂躙されている柔らかさを周囲に伝えていた。

男たちを受け入れている彼女を感じながら、遅れ馳せながら参加することにした。

左右の腰を掴んで、硬くしたモノをはっきりと押し付ける。

痴漢されていることを悟らせまいとしているせいか、反応がない。

両の尻を撫で回すと、いつもと変わらない最高の感触が押し返してくる。

たまらずスリットから差し入れ、しっとりと湿っている生尻の感触を楽しむ。

指全体をめり込ませ、これでもかと大きく揉み込んだ。

身体が少し浮き上がるが彼女は態度を変えない。

両脚の付け根に存在する逆三角形の空間に手を延ばす。

そこは、ぬるぬるの潤滑油にまみれた何本もの指が、彼女に向けて遠慮のない出し入れを続けている真っ最中だった。

いつものメンバーだと、彼女はすでに理解しているだろう。

彼らに弄ばれるために毎朝同じ電車に乗り込む。

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