成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】河原でキャンプをする事になった妻は白いビキニを着て男の視線を集めた挙句に朝方まで身体を弄ばれた(2/2ページ目)

投稿:2022-08-16 15:06:34

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「何だか私だけ悪い事をしているみたいでしょ…お互い秘密って事に…」

「誰にも言いません。安心して下さい…それより妻は…」

「奥さんなら若い連中に連れられ風呂に…もう1時間は経つかなぁ…」

私はテントを出ると菊田さんの実家に足早に歩き出し、林を抜け駐車場に出た所で浴室を見上げると煌々と電気が灯り、大きな窓ガラスには妻の姿が確認出来たんです。

妻は大きな窓の枠に足を置き外向きにM字開脚でしゃがんでおり、俯き加減に自ら陰部を指で弄っていました。

近づいて行くと妻の陰部からは大量の白い液が溢れ出ており、彼らの精液を何度膣内に受け入れたんでしょう?やがて背後から手を回されると胸を揉まれ乳首を弄られながら母乳を搾り取られていたんです。

「おいおい、外から丸見えだぞ…地元のスケベな男達が見ているかもなぁ…こんなに乳首を起たせて…厭らしい女だな」

「あぁ~見られていると思うと興奮するわ…あ・アソコが疼いてしまうの…」

「こんな淫乱な女が俺の初めてとは…他の女で満足出来なくなったら、どう責任を取ってくれるんだ!」

「ハァハァ…わ・私が相手をするわ…それで良いでしょ」

「本当だな!それじゃ、俺の性処理奴隷な…いやペットか?」

妻に背後から抱き付く謙太君に妻は首を背後に回し、唇を交わすと同時に舌を絡めていたんです。

目の前で行われる愛妻の淫らな行為を見ながら、私は嫉妬と興奮に股間を大きくさせ我慢汁でパンツを汚していました。

そんな時、私のズボンとパンツは一気に足元へと引きづり降ろされ、驚く間もなく私の肉棒は生暖かい物に包まれていたんです。

「美人で清楚な奥さんが他の男の肉棒で…興奮しますよね…」

「菊田さん…どうしてここに…み・三田さん…ダメですよ…」

「奥さんが他の男に抱かれている様子を覗き見て、こんなに大きくさせるなんて…イケない人」

「この事は妻には…」

「奥さんを彼らに貸し出すって決めたんでしょ…だったら好きな様にさせてあげないと…それに奥さんも満更じゃない様子だし…」

「ほんとうに驚いたわ…近所では美人で清楚と噂される奥様が、旦那以外の男のアレに、あんなにスケベな顔を見せて…」

「この事は他言無言でお願いします…三田夫人も同じ事をしているんですから…」

「私は奥様みたいに何人もの男を相手にしてないわ…」

その後、私は菊田さんと一緒に母屋に入ると、2階寝室ベットで三田夫人に肉棒を咥えられ、初めて人妻と繋がったんです。

妻を彼らに貸し出した後悔と嫉妬に、私は我を忘れ三田夫人の身体を抱き、菊田さんと共に彼女を何度も逝かせ自らも彼女の膣内で精液を放ちました。

何度精液を放ったでしょうか?もう出ないと言った感じにベットに横たわり時計を見ると深夜0時を回っており、菊田さんも三田夫人も疲れた様子で眠りに就こうとしていたんです。

疲労感に襲われながらも妻の事が気になり眠りに就くことが出来ず、1人冷蔵庫からビールを取り出すと飲み始めていました。

ビールを1本・2本と飲んでも酔う事も眠気に襲われる事もなく、刻々と時計の針だけが進み気づけば深夜1時を回り、私は母屋を出ると河原のテントへと歩き始めていたんです。

私が眠りに落ちてから4時間以上も経っており、流石に彼らも妻に満足し寝ていると思う反面、まだ妻は彼らに…と考える自分がいました。

暗闇の中、河原に出ると一番奥のテントは煌々と明かりが灯り、ガサガサとテントが揺れる音と共に女性の喘ぎ声が微かに響いていたんです。

慌ててテントに近づき中を覗くと、テントの中では疲れ切った様子の妻がハァハァと息を切らしながら男の上に跨り、肉棒を陰部に咥えながら背後から謙太君の肉棒をアナルに深々と挿し込まれていました。

「ハァ~ハァ~…少しぃ~休ませてぇ~身体が持たないわ…」

「持たないって…前にも後ろにも男を咥え込んで喘いでいるクセに…まだまだイケるでしょ」

「あぁぁぁ…このままじゃ、本当に堕とされちゃうわ…」

「1つの穴じゃ足りなかったし…まさかアナルも使える何て…なぁ…」

「お前から連絡が来た時には冗談だと思っていたけど…来てマジ驚いたわ」

「だって…浩二は直ぐに果てて寝るし…1人じゃ彼女を満足させられそうも無かったからなぁ…」

「童貞2人相手に余裕って感じだもんなぁ…彼女…良い身体してるし大人って感じだよなぁ」

隣のテントを見ると浩二君が一人で寝ており、その後、妻は謙太君と友人に…酔いと疲れに私は浩二君の隣で眠りに就いた様で、早朝の陽の光に目が覚めました。

時計を見ると朝5時を過ぎた時間で、おしっこにテントを出た私は用を済ませると隣のテントを覗いて見たんです。

テント内には妻の姿も謙太君や友人もおらず、辺りを捜し歩きました。

河川敷から少し下った所に行くと整地された広い場所に出て、そこから集落に繋がる舗装された道が作られていたんです。

やがて”ブ~ン・ブ~ン”と音が聞こえ集落の方向から2台の原付バイクが河川敷に向かって走ってきました。

木陰に身を隠しバイクが来るのを見ていると、バイクに乗っていたのは謙太君と友人で謙太君の後部座席にはワンピースを着た妻が乗っており、疲れ切った表情を見せていたんです。

「どうだった?早朝ツーリング…気持良かっただろう!」

「彼女のワンピースがヒラヒラする度に生尻丸見えだったよ…後ろ走ってた車の運転手、気づいたな!目をパチクリさせて…」

「マジかよ…追い掛けて来たら彼女のスケベな身体見せてやったのに…残念」

「あぁ~あ…もう終わりかぁ…楽しかったのになぁ…」

「なぁ…彼女を俺達の性処理便器にしようぜ…写真も動画もいっぱい撮ったんだし…」

「ん~旦那さんと約束したんだよなぁ…」

「旦那に黙って呼び付ければ良いじゃん…彼女だって写真や動画を見たら俺達に会いに来るって…」

「もう休ませてぇ~昨夜から1睡もしていないの…それにアレを咥え込んだままで…もう逝きっぱなしなの…」

「お姉さん…また俺達と会ってくれる?」

「そ・それは…」

「良いじゃん…俺達のチンポ、旦那よりも大きいんだろう!あんなに欲してくれたじゃん」

「あぁぁぁ~ダメェェェ~…動かさないでぇ~…また逝っちゃう~」

「止めてあげても良いよ…その代わり、俺達の性処理肉便器になるって約束して…旦那に内緒で会いに来るって…」

「ハァハァ…わ・分かったわ…せ・性処理・に・肉便器になります…夫に内緒で会いに来ますから…あぁぁ~いぃぃ逝くぅぅぅ…」

妻は空を見上げる様に顔を持ち上げると逝き顔を曝し、身体をブルブルと震わせながらバイクのシートを濡らしたんです。

謙太君に身体を抱き抱えられバイクを降りるとシートには極太のバイブが付けられ、それを陰部に咥え込んだまま何十分とバイクで走っていたと思われ、しかもワンピースの中には何も着けておらず透けて乳首がハッキリと分かる程でした。

2人に抱えられた妻はテントに戻ると深い眠りに就いたんです。

妻がテントから出て来たのは昼過ぎの事で、三田夫人が準備した遅い昼食を食べると私達は何事も無かった様に家に帰りました。

その後、妻は生理を迎え彼らの子供を孕む事はなく安心したのも束の間、何度も妻のスマホに連絡を送っていたようです。

先日、寝室で妻のアクセサリーケースの中に避妊薬のピルが入っているのを見てしまいました。

妻を信じていますが、もしかすると妻は私に隠れて彼らに呼び出され会っているんじゃないか?と思う事があるんです。

何故なら妻は私の求めを拒む事があり、拓也さんとの関係が終わって以来、穿く事が無かったスケベな下着を最近着けているからなんです。

この話の続き

妻がキャンプで知り合った謙太君に呼び出され、私達の目を盗んで彼と会っている事は直ぐに察しがつきました。夜の夫婦の営みを拒みながら下着はエッチな物を穿く事が多く、何よりアクセサリーケーズにピルを隠し飲んでいたんですから…。息子に母親の事を聞いてみると、時々帰りが遅い時があると言い、服装もお洒落…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:23人
いいね
投票:30人
文章が上手
投票:18人
続編希望
投票:42人
お気に入り
投票:20人
名作
投票:18人
合計 151ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 3: ゆみさん#QCcoIpA [通報] [コメント禁止] [削除]
    美奈さんすごいですね。
    今度は中学生と高校生にも犯されて、なんだか読んでいて興奮しちいました。
    浩二君や謙太君のお友達、今度はそのお友達たちにもみたいに想像してしまいます。
    私の希望かもしれません?
    続きを期待してますので宜しくお願いします。

    2

    2022-09-09 14:36:03

  • 2: エロ中年さん#ODNiJQg [通報] [コメント禁止] [削除]
    やっぱり夏は女性のビキニですね。
    奧さんのビキニ姿を想像すると興奮してしまいましたね。
    もう中年と言われる年齢になった奥さんが若い男に身体を求められる位ですから、スタイルが良いんでしょう。
    菊田さんのアシストにも驚きですし、旦那さんも三田婦人を抱き奥さんを責められませんね。
    若い男との関係も続きそうなので、次作に期待しています。

    5

    2022-08-18 19:00:11

  • 1: 静岡20代おとさん#QnIXIzM [通報] [コメント禁止] [削除]
    性処理のために若い男に利用され、弄ばれて淫乱な変態おばさんになっていく奥さんには相変わらず興奮してしまいます。
    最近は彼女とマッサージプレイにハマってます。
    とくに胸を揉み、乳首を摘んだり、弾いたりしてコリコリに勃起させて、彼女を逝かせています。
    胸を揉まれて乳首を責められることが快感になってしまったそうです。奥さんにもやってみてはどうですか。

    4

    2022-08-16 17:41:12

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]