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【評価が高め】息子達と出掛けたキャンプ場の露店風呂は覗き魔達が集まる穴場だった(1/2ページ目)

投稿:2021-08-20 11:09:46

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名無し◆NkVBaAY(埼玉県/30代)
最初の話

私は32歳になる妻(美奈)と5歳の子供(衣月)の父親です。最近私達は、旅行に出かけ温泉宿に宿泊したんです。夕方旅館に到着し、部屋で旅館案内の広告を見ていると、混浴露天という文字を見つけました。「お〜この旅館に混浴があるんだなぁ、行って見ようか?」「珍しいわね、でも恥ず…

前回の話

年末の出来事から5カ月程が過ぎた週末、町内会長が回覧板を持って我が家を訪れると、世間話から菊田さんの事を話し始めました。街のショッピングモールで偶然出会ったという話でしたが、菊田さんは以前と変わらぬ様子で近況を話していたようです。そんな世間話の中で、自粛生活で甥っ子達(タケル君)がストレスを…

今日もコロナの影響で不要不急を求められる中、息子が夏休みに友人達とキャンプに行きたいと相談してきました。

自宅で過ごす事が多く友人宅との行き来はしているとは言え、息子達もストレスが溜まっており野外のキャンプ場ならディスタンスが保たれると考えた私は県内の

穴場を探し、利用者が少ない平日に休みを取ってキャンプに出掛ける事にしたんです。

「ここならバンガローも風呂も付いているし、流石に平日は空いているようだ」

「僕達はテントで泊まるから…コテージはパパ達だけの分でいいよ」

息子の友達がテントやキャンプ用品を持っているらしく、何度も家族でキャンプをしているから心配ないと言われ、私達夫婦は送迎と付添と言う事で少し離れたコテージから見守る事になりました。

キャンプ当日、友達の父親が車にキャンプ用品を積んで来て、私達は荷物を受け取りながら軽い挨拶を交わし、その足で会社に向かうという父親と別れると目的地へと向かったんです。

車で1時間半走った山中に目的地のキャンプ場があり、受付を済ませると予約したバンガロー近くに車を止め、子供達は少し離れた所にテントを立てていました。

大人3人が悠々と寝れる広さで寝袋も子供達3人分があり、テーブルも椅子もバーベキューコンロまで揃っていたんです。

夕方(夕食準備)まで時間があったので、子供達は近くの川に遊びに出掛けていき、私達夫婦もバンガローの中を見たりキャンプ場を散策する事にしました。

バンガローの中は畳6畳程の広さで2段ベットが両壁に設置され、4人が利用できる作りで小さな洗面台とトイレが設置され、古い建物は見るからに防犯面が不十分な作りだったんです。

妻も薄々気づいていたと思いますが、平日で他の利用客が見当たらなかった事や息子の友達だけだった事もあり、深くは考えていなかったんでしょう。

外に出た私達はキャンプ場内を散策すると、他にも数棟同じ様なバンガローが建っており、子供達が設置したテント近くには炊事場や共同トイレがあり、受付(事務所)近くに共同露天風呂がある事を知ったんです。

共同露天風呂は夕方4時から深夜0時まで使えるようで、入る際は入口の札を”空から使用中”に変えるシステムで、入口は中から鍵が掛けられる作りで妻も安堵の表情を浮かべていました。

露天風呂は大人数人が入れる広さで洗い場も3つあり脱衣場との仕切りはなく、屋根は露天風呂全体を覆いながらも一部がガラス張りで夜空を見る事が出来る作りだったんです。

その後、妻は河原に遊びに行った息子達の様子を見てくると向かっていき、私は一人子供達が立てたテントに入りスマホを弄っていると菊田弟(拓也さん)からLINEがきました。

菊{お久しぶりです。変わりありませんか?随分山の中に出掛けているようですが、何をしているのかな?}

私{どうして私達が山に来ている事を知っているんですか?まさか妻のスマホのGPSを…}

菊{まぁ、そんな所です…山の中に出掛けるんだったら、ホテルに遊びに来てもらえませんか?客が減って困っているんですよ}

私{子供達とキャンプに来ているです…ホテルに泊まる訳には…}

圭太との事もあり拓也さんは妻がキャンプと言う名目で輪姦を楽しんでいると想像したのか?一緒に参加させて欲しいと書かれていましたが、本当に息子と来ていると説明すると

信じてくれたのか?家族で楽しんで下さいと言う返信を最後に連絡は途絶え、やがて私もテントの中でウトウトしていました。

どれ位、時間が経ったのか?外を見ると2台の車が止まっており、少し離れた所にテントが張られ大学生と思われる男が2人、ビールを飲みながら林の方に視線を向けていたんです。

彼らが見つめる先を見ると30代前半と思われる若い夫婦が小さな子供と一緒にバンガロー脇でシャボン玉で遊んでおり、その光景を見ながらニヤニヤと厭らしい笑みを見せていました。

やがて若い夫婦がバンガローから降りて来ると、近くの炊事場で食材を焼く準備を始め、夫婦の会話がテント内に聞こえて来たんです。

「ご飯食べたら、直ぐ風呂に行く?」

「ん~そうね!子供達も遊び疲れている感じだし、直ぐに眠くなると思うから…」

「そこの共同露天風呂で良い?」

「イヤよ…前に来た時も鍵は閉まらないし、壁の隙間から覗かれたんだから…近くに温泉施設合ったでしょ」

「冗談だよ!今日も怪しい男が2人チラチラお前を見ている感じだしな…覗き目当てバレバレだよなぁ」

若い夫婦の会話を聞き、このキャンプ場の露天風呂が覗き魔達の憩いの場になっている事を知ると同時に、妻も覗かれるんだろうか?と興奮を高めてしまったんです。

間もなく若い夫婦は食材の準備を終えると子供達と一緒にバンガローへと昇って行き、その姿を目で追う大学生の彼らは川から戻って来た息子達に気づくと視線を向け、やがて背後を歩く妻の姿に目が止まっていました。

若い彼らから見れば30代後半の妻は熟女、興味を示す事も無いと思ったんですが彼らはニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ獲物を見る様な鋭い視線を送っていたんです。

考えてみれば妻は菊田兄弟を初め何人もの男性に好意を持たれ、身体を弄ばれているんですから大学生の彼らが妻に興味を持ってもおかしくないでしょう。

テントに戻って来た息子達は慌ただしくバーベキューコンロの炭に火を点け始め、妻は持ってきた食材を切り焼く準備を始めると夕食が始まりました。

5人でテーブルを囲み学校の話や息子の友人が家族でキャンプした時の話を聞きながら、私は少し離れたテントから厭らしい視線を送っている大学生を確認すると同時に

目の前に座る息子の友人(琢磨)がチラチラと妻に視線を向けている事に気づいたんです。

そんな大学生や琢磨の行為を横目に私はビールを飲み、やがて妻にも酒を飲ませると警戒心を解いていきました。

息子ともう一人の友人(寛人)は、女性に興味を持っている感じはなくゲームの話に夢中で、その脇で妻に興味深々の琢磨だけがチラチラと妻に視線を向け大人の会話に合槌を打っていたんです。

気づけば辺りはすっかり暗くなり、ランプに火を灯すと私達は夕食の片づけを始め、息子達には先に風呂に入るように話すと3人は着替えを持って露天風呂へと向かっていきました。

妻と片づけを始めて間もなく、若い家族が車で出ていき近くの温泉施設に向かったことを知ると同時に、近くのテントで寛いでいた大学生2人が酒を手に近寄って来たんです。

「こんばんは…もう夕食は終わりですか?」

「えぇ~あなた達は?」

「友達と2人でキャンプに来たんですが、2人寂しく酒を飲むのも…と思って誘いに来たんです…どうですか?」

「どうする?」

「私は良いけど…先に片づけを済ませないと…」

そんな流れで彼らも手伝いを始め、あっという間に火の始末まで済ませた私達は彼らと共にバンガローに入り、ビールや日本酒を飲み始めたんです。

○○大学院生だと語る彼らは藤岡君と長田君と言い年齢は26歳で学校にも行く機会が減り、自宅でのリモート授業に飽きが来ている所でリフレッシュのつもりでキャンプに来たと語り

人恋しさに私達に声を掛けてきたと語りますが、妻が目当てだと言う事は彼らの視線を見れば明確でした。

良い感じに酔いが回る妻は、足を崩すとレギンスで覆われた太腿が露わになりムチムチ感にエロさが増し、そんな妻の足に視線を送る彼らの股間が大きく盛り上がっていたんです。

そんな事とも知らない妻は彼らのグラスに酒を注ぐため身を乗り出し、大きく開いた胸元から胸の谷間やブラが見えていたと思われ、彼らはドサクサに紛れて覗き込んでいました。

かなり酔っていた彼らは性欲に歯止めが利かなくなっている様子で、私の目を気に掛けながらも妻の両隣に移動すると身体を密着させ妻の身体に触れていたんです。

そんな時、息子が”風呂空いてるからね”と部屋に教えに来てくれ、性的興奮に歯止めが効かなくなっていた彼らも冷や水を浴びたように妻から離れていました。

息子が現れた事に苛立ちを感じたのか藤岡君の口から”チッ”と音が聞こえ、息子がテントに戻って行くと男達は飲み直しと言わんばかりに私達に酒を注いでいたんです。

彼らの性的企みを感じながら私も内心興奮を高めており、息子達の事も気になっていた私は妻を残しテントの様子を身に行く事にしました。

部屋を出る時、一瞬見えた彼らはチャンスとばかりにニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていたんです。

子供達のテントに歩いていくとテント内では寝袋に入った子供達がスマホゲームで盛り上がっており、コンロの火の始末を確認すると妻の元に戻る事にしました。

猛獣がいる織の中に餌を投げ入れた様な状況に正直不安もありましたが、それ以上に性的興奮で股間はムラムラしていたんです。

彼らに気づかれない様に足音を消し部屋の窓から中を覗き込むと、妻は両脇に座る男達に酒を飲まされていました。

想像とは違う光景にちょっと残念だと感じた時、私は男達の手が妻の服の脇から中に這わされ、妻も俯き加減に息を荒らしている事に気づいたんです。

「ハァハァ…ちょ・ちょっと悪ふざけは終わりにして…」

「少しだけ…ねっ・もう少し…」

「そう言って、止めてくれないじゃない…」

「本当にやめて欲しいんですか?お姉さんのアソコ、ヌルヌルじゃないですか!」

「そ・それは…あなた達が弄るから…」

直接は見えませんが男達の手は妻の服の中を通りレギンスの上からなのか?直接触れられているのか?ハッキリ分かりませんが陰部を弄られているのは間違いありません。

性的興奮に歯止めが効かなくなっていた彼らは妻に抱き付くと押し倒す様に横にさせ、胸を揉みレギンスを脱がせようとしていたんです。

そんなタイミングで私が部屋の戸を開け現れると、男達はバタバタと慌ただしく妻から離れ「俺達そろそろ戻りますね」と言い部屋から出て行ってしまいました。

残された妻は衣服が乱れレギンスが膝くらいまで降ろされた状態で「もう、パパが全然帰って来ないから、彼らに悪ふざけされちゃったわ」と酔っていたとは言え焦る様子も見せず衣服を整えたんです。

妻は男達に陰部を弄られ愛汁を溢れさせていたのは間違いなく、汚れた身体を洗い流したいと考えたのか?着替えの準備をするとふら付く足取りで露天風呂に向かって行きました。

一足先にテントに戻った大学生も気になっていた私は、妻の後を尾行し露天風呂に向かったんです。

フラフラした足取りで露天風呂に着いた妻は入口の表札を”使用中”に変えており、中に入るとガチャガチャと鍵を掛ける音が聞こえ、やがて脱衣場で服を脱いでいたと思われます。

昼間は気づきませんでしたが、夜になり明りが灯ると通路側はしっかりと補修されていたんですが、人が通らない側壁から裏側は老朽化が進み板の隙間から明りが漏れている箇所が

何か所も確認出来、場所によっては完全に腐朽し中が丸見えとなる所がありました。

腐朽した板間から中を覗くと風呂の陰に隠れる大学生2人がニヤニヤと笑みを浮かべており、意図的に誰も入っていない状況を作る事で妻が入って来るのを待っていたんでしょう。

思惑通り妻が露天風呂に入って来た事で、彼らは声を押し殺し物陰に隠れる事で妻が浴室内に入ってくるのを待っている様子でした。

案の定、妻は誰もいないと油断しタオルを身体に巻く事もせずに浴室へと姿を表し、シャワーで身体を洗い流すと湯船に浸かったんです。

「あれっ…ヤダなぁお姉さん、俺達が入っているのに…」

「えっ…嘘…だって表札も”空”になってたわよ」

「またぁ~そう言ってお姉さん、俺達と一緒に入りたかったのかなぁ?」

「ち・違うの…」

湯船の中で胸を手で覆い隠す妻でしたが、男達は物陰から出ていくと股間を妻に見せつける様に露わにさせ、湯船の中に入って行きました。

「別にいいじゃん…混浴って事で…」

「直ぐに出るから…」

「そんな急がなくても良いじゃないですか!」

彼らは妻を囲む様に移動すると上がれない様にしており、妻も彼らを避け出ようとしている感じでしたが、目の前を封鎖され困惑していたんです。

「お姉さん、良い身体してますね!エロいっす…」

「そんなにジロジロ見ないで下さい…」

「良いじゃないっすか!減る訳じゃないし…それにお姉さんが後から入って来たんだから悪いのは、そっちだよね」

「そうだよ!後から入って来て見ないではないよなぁ…」

「そ・それは…ごめんなさい…だから私が出るって言ってるのに…」

「別に一緒でも良いでしょ…アソコを触らせてくれた仲だし…」

「それは、あなた達が無理やり…」

「そうかなぁ…お姉さんも期待していたんじゃ…あんなに濡らして…」

後から入って来たのは確かに妻で非が妻にあるのは確かですが、彼らは明らかに表札も変えていなかったし鍵も…でも妻は酔っていたし表札は”使用中”にしていたと言われれば言い返すことは出来ないでしょう。

酒で酔っている妻は湯船から出る事も出来ないまま意識朦朧になっている様子で、そんな妻を良い事に彼らは妻の目の前で立ち上がり、大きく反り立った肉棒を見せつけ始めていました。

「か・隠してもらえますか?」

「何を?ハッキリ言って貰わないと…分からないなぁ」

「こ・股間を…」

「股間?何それ?」

長田君が妻の隣に浸かると間もなく、妻は顔を強張らせながら「やめて下さい」と小声で囁き、やがて”ウっ”と声を漏らしたんです。

「何だかんだ言いながら、お姉さんも興奮しているんじゃん…」

「ち・違うわ…触らないで」

「違うって言いながら、マンコの愛汁でヌルヌルなんですけど…風呂汚しちゃってダメだなぁ」

「エロっ…」

彼らにからかわれる妻は意を決した様に立ち上がり、湯船から出るとフラフラした足取りで脱衣場に歩き始めたんですが、間もなく膝から倒れ込む様に床に手を付いたんです。

酒の酔いと湯あたりで完全にのぼせた妻は、男達に抱き抱えられ近くにあったビーチベットに横にされると、タオルで風を送られ、コップに注がれた水を飲まれていました。

「びっくりしたけど…チャンス到来って感じ…」

「あぁ~しかし本当にエロい身体してるよなぁ…何カップかなぁ?」

「まぁ揉んでみれば分かるんじゃない…介抱したんだし、少しくらい揉んでも良いでしょ」

性的興奮を高める若い男が目の前に裸の女が横になっていれば何もしない筈もなく、妻は男達に囲まれ胸を揉まれ両胸を吸われていました。

「溜まんねぇ~巨乳最高!」

「何歳かなぁ…肌も綺麗だし胸の張りもまだまだって感じだよなぁ」

「子供、中学生位だったよなぁ…って言う事は30半ばは過ぎているって事だな」

「俺、熟女好きになりそう!こういうお姉さんだったら全然イケるんですけど!」

「俺も何人もの女(素人)の裸を見たけど、お姉さん1番だな…こんなにエロい身体はAVでしか見たことないよ」

横たわる妻は意識は戻っていると思われますが、身体はまだ自由が利かないと言った様子で男達にされるがままとなっていたんです。

やがて彼らの手は妻の陰部へと這わされ、太腿の合わせ目に無理やり押し込まれるように指はクリトリスを弄り、愛汁で満たされた陰部の入口を撫でていました。

その後、主犯格と思われる藤岡君が妻の両足を手にすると、一気にV字に開きデングリ返しの様に足を折り曲げると陰部もアナルも露わになったんです。

「ウワッ…エロッ…マンコもアナルも丸見えになっちゃったよ!」

「俺、マジヤバいんだけど…」

「案外綺麗なマンコしてるなぁ…って言うか!あれ毛剃ってる?実は痴女だったりして…」

「もう俺、限界何ですけど!」

「お前、入れてもないのに…だらしないなぁ」

「お・お願い…もう止めて…見ないで…酷い事しないで…」

「倒れたお姉さんを介抱してやったのに…酷い言われ方だなぁ」

「ご・ごめんなさい…でもだからって、こう言うのは」

「これも介抱ですよ…お姉さん欲求不満なんじゃないかなぁって…」

「欲求不満だなんて…ち・違うわ…」

「そうかなぁ…口では止めてと言いながらアソコはエッチな汁を溢れさせてるんだけど…俺達にもっと弄って欲しいって言ってる様ですよ」

「そうそう!意識無くしてもスケベ汁を溢れさせる程だ…欲しいんでしょ…俺達のチ・ン・ポ」

妻が彼らの肉棒を射し込まれるのは時間の問題と思った瞬間、露天風呂の戸が”ドンドン”と叩かれる音が聞こえ、同時に”叔母さん大丈夫?”と琢磨の声が聞こえました。

子供が風呂に来た事に驚いた彼らは慌てる様子で妻を解放し、彼らから逃げる様にフラフラした足取りで脱衣場に移動した妻は服を着ると鍵を開け琢磨君の元に現れたんです。

「琢磨君どうしたの?」

「叔母さんが風呂に向かうの見てて…戻ってくるの遅いから何かあったんじゃないかと思って」

「心配して来てくれたんだ…ありがとう」

このタイミングで琢磨君が現れるのは偶然と言うには出来過ぎており、彼もきっと露天風呂の様子を覗いていたのかも知れませんが定かではありません。

一足先にバンガローに戻った私は何事も無かった様に横になり、やがてフラフラする足取りで部屋に戻って来た妻を出迎えました。

「随分、遅かったんじゃない」

「うん…ちょっと風呂で寝ちゃったみたいで…」

妻は露天風呂での出来事を口にすることはなく、火照った身体を醒ます様に水を飲むとベットに横になったんです。

妻の身体に性的興奮を高めていたのは彼らだけではなく私も同様で、ベットに横たわる妻を抱き寄せると口づけをし、やがて妻も夫の求めを受け入れる様に舌を絡ませてきました。

性的興奮を高める夫婦のキスは厭らしく、やがて妻は興奮した様に息をハァハァさせ、火照る身体に汗を滲ませていたんです。

そして私の求めを受け入れる様に、妻は自ら寝着を脱ぎ裸体を露わにさせると、大きくなった股間を握り口に咥え込むとチュパチュパと厭らしい音を響かせながら夢中になっていました。

互いの性器を舐め合い、正常位やバックから妻の性器に肉棒を射し込みパンパンと音を響かせながら激しく腰を動かしたんです。

同時に数本の肉棒で責められる悦びを知る妻には物足りなかったと思いますが、それでも妻は喘ぎ声を上げ夫の肉棒に逝く姿を曝してくれました。

性欲が満たされた私は妻を残し一人露天風呂に向かったんですが、部屋の影には聞き耳を立て私達の性行為に興奮を高める大学生が隠れている様子が確認出来たんです。

その後、彼らが一人残された妻の元に向かったか?は分かりませんが、風呂から戻った時には妻はベットでスヤスヤ寝ており何も無かったと思います。

翌日、私達は朝食を食べ終えた後、直ぐに帰る予定でした。

飯盒でご飯を準備し妻が卵焼きとウィンナーを焼き、子供達に食べさせていると、キャンプ場に1台の見覚えのある黒いワンボックス車が入って来たんです。

運転席から降りて来たのはニコニコと笑みを見せる菊田(拓也)さんで、偶然出会ったと言わんばかり驚きの表情を浮かべる妻に近寄って来ました。

「こんな所で会うなんて…驚きましたよ」

「拓也さん…どうして、ここに…」

「何処に行っても三蜜でしょ…野外だったら大丈夫かと思って友人とキャンプに来たんですよ」

「キャンプ場なら他にもあるじゃないですか?…同じ所に来るなんて不自然だわ」

険しい顔を見せていた妻でしたが、子供達の前と言う事もあり邪険に扱うと変に思われると考えたのか?笑みを浮かべズケズケと朝食に手を伸ばす拓也さんに箸と紙皿を手渡していました。

遅れて車内から降りて来たのは拓也さんの友人(笹山さん)で、頭をペコペコ下げながら一緒のテーブルに座ったんです。

数か月前に息子は菊田さんの家で2人に会っており、何も疑う事は無かったんですが、子供の気を引く目的で拓也さんは子供達に僅かながら小遣いを手渡し気を引いていました。

そして私達が帰る事を知ると男2人でキャンプも味気ないと言いだし、私達にもう一泊して欲しいとお願いされ困っていたんです。

すると、子供達はキャンプを終えた足で映画を見て友人宅に泊まる計画を立てていると言いだし、妻共々帰る口実が出来たとホッと胸を撫でおろしていた時、

息子が「僕達を送ったら、直ぐに戻って来ればいいじゃん…夜も友達の家に泊まるしパパ達いなくても大丈夫だよ」と言いだしました。

きっと小遣いをくれたおじさんに気を使った言葉だったんでしょう。

妻は直ぐにでも断りたかったと思いますが、息子を前に圭太との関係を話されても困るし、まして拓也さんと笹山さんとは肉体関係であり、その事を知られる訳にはいかなかったんです。

結局、私達は息子達を家に送り届けた足で直ぐに戻って来る事になったんですが、拓也さんが昼食の準備を妻に手伝って欲しいと言いだし、夫婦2人で送る必要は無いと指摘され

妻はキャンプ場に残り、私は1人で息子達を家まで送り届ける事になりました。

「1人残るなんて、不安だわ…」

「急いで戻って来るから…少しの我慢だよ」

息子達を車に乗せると私は急いで自宅に向かい、自宅寝室で妻の着替えを準備しながら私は何故か生地が小さく透けた下着を手にしていたんです。

昼時だった事もあり私は息子と軽く昼食を食べると、出掛ける事を告げ急いでキャンプ場へと向かいました。

片道1時間半、時計の針は既に13時30分を指しており、私がキャンプ場に着くのは15時を過ぎると思われ、妻は4時間以上も夫抜きで拓也さん達と一緒にいる事になります。

キャンプ場に戻って来たのは午15時半を過ぎた時間で、拓也さん達は近くに居た大学生の彼らと一緒に酒を飲み意気投合した様子で盛り上がっていました。

そんな彼らの元で何故か露出が多い服装に着替えた妻が男達にジロジロと厭らしい視線を向けられ、彼らに酒をお酌しながら自らも酒を飲まされ酔っていたんです。

辺りを見ると若い夫婦は既に帰った様子で、キャンプ場は貸し切り状態といった感じに拓也さん達の声だけが響いていました。

私が戻った事を知ると拓也さんが私の元に近づいて来たんですが、妻の胸元は大きく開き胸の谷間はもちろん少し覗き込めば胸全体が見える程で、ホッとパンツは

丈が以上に短く股に食い込むと同時に隙間から陰部の肉が食み出すんじゃないかといった感じだったんです。

妻の着替えは拓也さんが準備した物と教えられ、私がキャンプ場を出てから妻は拓也さん達と近くの河原で水遊びをしたらしく、それを見ていた大学生も妻目的で近寄って来て

気づけば意気投合の末に今に至ると言われました。

妻に対する性的行為があったのかハッキリ分かりませんが、拓也さんが見せてくれたスマホの画像には妻がマイクロビキニを着け男達と一緒に川に入っている姿が何枚も撮られ

妻は顔を火照らせ苦笑した笑みを浮かべていたんです。

白いマイクロビキニは妻の大きな胸の半分も覆い隠せていない物で、陰部はTバックの小さな生地で覆われお尻は紐が食い込んだスケベな水着で、男達が何もしない筈もなく

妻はきっと男達に次々と手を這わされたのは間違いありません。

「暑かったんで…みんなで水遊びをしていたんですよ」

「妻のビキニまで準備していた何て…しかもあんなスケベな水着を…ここに川がある知っていたんですよね」

「旦那さん達がキャンプ場に来ている事は奥さんのGPSで分かっていました。近くに川が流れている事を知って…」

「笹山さんはいいとして、大学院生を巻き込むなんて…約束が…」

「彼らから近寄って来たんです…昨夜奥さんと一緒に風呂に入ったとか?…だから旦那さんが公認しているんだと思って…違うんですか?」

「彼らが妻と一緒に風呂に入ったのは事実かも知れませんが、彼らは妻が風呂に入って来る様に罠を掛けたんです…」

「そうですか!奥さんも良い感じに酔っていますし…息子さん達も帰られた…キャンプを楽しみませんか?」

「キャンプを楽しむって…妻の身体が目的なんでしょ」

「旦那さんだって期待しているんでしょ…奥さんも他人棒を欲しているのは間違いないんだし…一緒に楽しみましょうよ」

拓也さんに言い包められる様に私は拓也さん達に妻を抱かせることを認めてしまい、そのまま妻の元に向かうと一緒に酒を飲み始めてしまいました。

酒を飲みながら今晩泊まる場所を決めようと言う話になり、拓也さんが誰よりも先に口を開き”泊まる場所をクジで決めないか”と提案して来たんです。

酔った男達が反対する筈もなく賛成多数で、クジを引いて決める事になったんですが、私達が泊まっていたバンガローに4人と学生のテントに2人と言う事で、女性の妻は

問答無用でバンガローの下側ベットに決められていました。

クジは次々と引かれていき私は運悪く、大学生の長田君と2人でテントに泊まる事になったんです。

やがて場を仕切る様に拓也さんが”夕食の準備をしよう”と声を掛けると、拓也さんと笹山さんは車から食材を運び出し、学生2人は火を起こしながら妻が切った食材を焼き始め

妻を囲んだバーベキュー(夕食)が始まりました。

既に酒に酔った男の目的はエッチな格好をした妻に向けられ、特に若い学生2人は昨晩の事もありチャンスを逃すまいと必死に妻にアプローチしているのが見えて取れ、

拓也さんや笹山さんもニヤニヤしながら”若いねぇ”と2人の様子を伺い、やがて頃合いと言わんばかりに拓也さんが手にした媚薬を妻の飲み物に入れたんです。

やがて陽も沈み辺りはすっかり暗くなると拓也さんはランタンに灯を灯し、その明りに照らされた妻は虚ろな眼差しを浮かべていました。

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話の感想(9件)

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  • 9: 静岡20代おとさん#QnIXIzM [通報] [コメント禁止] [削除]
    個人的には巨乳の奥様が胸を揉まれて乳首をいじられまくっただけで逝くところが見たいです。やっぱりマッサージがおすすめですね。

    0

    2021-09-20 21:44:22

  • 8: 名無しさん#WVUxRQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも興奮しながら読ませてもらっています。
    奥様の乱れっぷり最高です。

    奥様が他人棒でイキ狂う様子、
    菊田さんや笹山さんの肉棒でイカされる様子が詳しく知りたいです。
    どんな喘ぎ声でどんな感じでイキ狂うのか、描写してほしいです。

    ぜひ続編希望です。

    1

    2021-09-20 06:31:34

  • 7: アラフィフ男さん#RRFwhSA [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も興奮させていただきました。奥様の体験談がカンフル剤になっております。
    次回も楽しみに待ってます。

    1

    2021-08-26 09:06:53

  • 6: エロ中年さん#ODNiJQg [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も奥さんを交えた輪姦に興奮しました。
    私の中ではエチケンTOP10に入る投稿と思っており、これで終わりにしないで欲しいです。
    中年代表として、次作を希望致します。
    久しぶりに町内会の人達との絡みも読みたいですね。

    5

    2021-08-25 22:17:53

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    奥さんのスタイルが分かるHな写真見たいです

    2

    2021-08-22 17:29:17

  • 4: たかさん#IZYTCEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編希望です。
    奥様はきっとAV女優の夕季ちとせさんに似てらっしゃる雰囲気なのかな?って妄想しながら読ませて頂いてます。
    今までの投稿を夕季ちとせで映像化して頂きたいくらいです!
    是非これからも続きをお願いします。

    4

    2021-08-21 21:58:11

  • 3: 静岡20代おとさん#QnIXIzM [通報] [コメント禁止] [削除]

    最高の夫婦愛でとても素晴らしいですね。
    私も今の彼女とあなたたちのようにいつまでも
    愛し合える夫婦になりたいと思っています。
    私は最近の悪天候やコロナ禍で部屋で過ごしていますが、イチャイチャしたり、抱き合って寝ることに幸せを感じています。
    容姿はアイドルや女優さんのような綺麗さや可愛いさはないですが、お互いの良さを理解し合えることに好感を抱き、彼女を愛しています。
    同い年でお互い三十路ですが、世話好きで私は私はいつも彼女に甘えています。加えて彼女はいつも無防備なので隙があれば胸を揉んでいます。背後から鷲掴みにして乳首を摘まんだり指で弾いたりして遊んでいます。最近はふざけてお尻を叩くことにもハマっています。パシンと響く音がたまらなく興奮します。彼女はもうと言いながらも笑って許してくれます。大きな胸やお尻は男にはどうしても魅力的に見えますよね。特に風呂場やベッドでは彼女の身体を触りまくってますが、全く飽きることがないです。
    そんな彼女を私も幸せにしてあげたいと強く思って過ごしています。これからもたくさんのスリルを味わいながらも奥様を大切にしてあげてください。

    2

    2021-08-21 01:46:01

  • 2: 名無しさん#QCCHkxQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    初めて投稿します。
    このサイトでいちばん楽しみにしている作品です。
    奥さんも自分の性癖を自覚し始めていると思われるので、
    息子さんにバレないギリギリで解放されていく様子を楽しみにしております。
    個人的にはお酒や媚薬で理性が飛んでいない状況での奥さんの葛藤を見てみたいです。
    続編も楽しみにしております!

    5

    2021-08-20 21:31:39

  • 1: 静岡20代おとさん#QnIXIzM [通報] [コメント禁止] [削除]
    早速投稿を読ませていただきました。
    潮時と言わずに気が向いた時にでも続編を期待しています。生意気ですみませんが、まだまだお薦めしたいこともたくさんあります。
    急な用事ができたので感想はまた後ほど書きます。

    4

    2021-08-20 20:09:30

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(2020年05月28日)

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