体験談(約 27 分で読了)
【評価が高め】息子達と出掛けたキャンプ場の露店風呂は覗き魔達が集まる穴場だった(2/2ページ目)
投稿:2021-08-20 11:09:46
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ハァハァと息を荒らす様子から妻は両側に座る学生に手を這わされ、胸や陰部を弄られていたのは間違いなく、抵抗する気力も失うほど気持ち良さが勝ったんでしょう。
やがて拓也さんが妻に「酔い覚ましに、その辺散歩してきましょうか」と話すと手を引かれ暗闇の中へと消えて行くと、学生2人はニヤニヤしながら互いに指の臭いを嗅ぎ
藤「ヤベェ~興奮してきた!」
長「俺も…彼女、凄い興奮してたなぁ…マンコベチャベチャだったよ」
そんな彼らを残し拓也さんと妻の後を追い掛けると、露天風呂の近くで妻が拓也さんに抱き付かれ、濃厚なキスをしている最中で彼の手は妻の短パンの隙間から指を差し込み陰部を弄っていたんです。
拓「奥さん…息子さん達も帰ったんだ…遠慮する必要はないんだよ」
妻「ハァハァ…拓也さん…こんな所まで私を追いかけて来て…何が目的なの?」
拓「分かってるんだろう!俺は奥さんが忘れられないんだ…スケベな奥さんの身体が…」
妻「そ・そんな事言われても…夫も居るのよ…困るわ」
拓「奥さん、本当は欲しいんだろう俺達の肉棒が…正直に言ってみろよ…旦那何て関係ないよ」
妻「そ・それは…ほ・欲しいわ」
拓「何が欲しいんだ!ハッキリ言ってくれないと分からないよ」
妻「ハァハァ…拓也さんの肉棒が欲しいの…入れて下さい」
拓「奥さん・素直に言えたじゃないか!ご褒美に奥さんが好きな肉棒をたっぷりと入れてやる…今日は若い肉棒もあるぞ」
妻「は・はぁい…拓也さんに従います…学生の彼らの相手もすれば良いんですね?」
その後、妻は拓也さんに言われるまま露天風呂に入っていき身体を洗っている事でしょう!拓也さんは後を追いかけて来た私に気づいており、妻が露天風呂に入ると近づいてきました。
そして拓也さんは私の前で改めて”妻を一晩貸して欲しいと頭を下げ”私は学生達が他言無用する事や証拠になる写真や動画の撮影を禁止し、今晩限りの関係で終わらせることを約束させたんです。
一足先に友人達の元に戻った拓也さんはきっと妻を抱かせる条件を話た上で同意を取り、夫公認である事を話したんでしょう。私が戻ると男達は”約束は守ります”と口にしていました。
やがて露天風呂から上がってきた妻は拓也さんが準備したと思われる男物の大きなシャツ姿で、胸の部分に突起が見える事からブラは付けていないと思われ、風呂上がりで酔いが少し覚めたのか
男達の前で恥じらいを浮かべ、石鹸の良い香りをぷんぷんさせていたんです。
そんな妻を椅子に座らせると藤岡君は妻にグラスを手渡し、風呂上がりの1杯を勧めると一気に飲み干す事を求めていました。
酒が弱い妻でしたが、藤岡君の勢いに押されコップの酒を飲み干すと、今度は媚薬入りの酒を手渡され2杯目を口に運んでいたんです。
30分も経つと妻は完全に酔いと媚薬に意識が朦朧となっていると思われ、目をトロ~ンとさせ息をハァハァと荒れさせており、そんな妻を横目に若い2人は興奮を抑えられないと言った様子で
藤岡君は妻の背後から胸を鷲掴みした上でシャツのボタンを外し始め、長田君はテーブル下に潜り込んで妻の足の間を覗き込んでいました。
次の瞬間、藤岡君は妻のシャツを両側に一気に開き、長田君も同時に妻の両足を手で掴むと両側に広げ顔を股間に埋めたんです。
大きな妻の生乳が男達の目の前に曝され、笹山さんは思わず”おぉ~”と声を上げる中、妻は陰部に吸い付かれた刺激に”あぁ~”と喘ぎ声を漏らしていました。
藤「おぉ~デカっ…エロい乳ですね…」
笹「おいおい、こんな事しても良いのか?」
拓「えっ…旦那さんの許可は貰っているんですよ…」
私「おっ…おぉ~」
拓「旦那さん公認だから問題ないよ…それに奥さんも満更じゃない様子だし、今晩はたっぷり楽しませて貰おうぜ」
笹「まぁ、そのつもりでここに来たんだけどなぁ…それじゃ俺達も…」
拓「笹山、そう焦るなよ…初めは若い彼らに楽しんで貰って…俺達は後でじっくり楽しもうぜ…」
藤「先に良いんですか?…奥さんを抱けるなんて…俺達マジラッキーだぜ。なぁ長田!」
テーブル下では興奮を高める長田君が鼻息を荒らしながら妻の股間に顔を埋めており、籠った声で「凄ぇ~いい匂い…溜まらねぇ」と興奮を露わに妻の下着に手を掛け一気に引き下げると無防備と化した陰部に舌を這わしていたんです。
その後、藤岡君は近くにあった紐で妻の両手を背後で縛ると胸を鷲掴みし、妻を振り向かせながら唇を交わし厭らしく舌を絡ませ始めました。
一方、長田君も妻のエロ下着を足元に引き下ろすと、陰部をベロベロと舐め始めており、クリトリスは指で刺激され妻も激しく息を荒らし興奮を高めていたんです。
拓「拘束された奥さんも中々、エロいですね!見ているだけで股間が熱くなってくるよ」
笹「俺達も拘束プレーを楽しもうか?ロープも持って来たしなぁ」
拓「おいおい、旦那さんに聞こえるだろう!奥さんを弄ぶための道具を持参して来た事を…」
目の前で弄ばれる妻の姿に、私は興奮し拓也さん達の会話を耳にしながらも気に留める事もなく、学生と妻の絡みに目が釘付けになっていたんです。
そんな様子を冷静に見ていた拓也さんは”そろそろ片付けて中に入りましょう”と話し、妻に夢中の学生2人を残し私達は夕食の片づけを始めました。
片づけを終える頃には妻は2人の学生に交互に唇を奪われシャツは完全にボタンが外れ裸体を曝した姿で、胸を吸われ揉まれながら陰部には指が差し込まれていたんです。
もう我慢出来ないと言った様子の藤岡君は「俺達のテントに連れて行っても良いですか?」と言いだし、拓也さんは私を見ると「良いですよね」と言うので、首を縦に振りました。
藤岡君達は直ぐに妻を抱き抱えると自分達のテントへと姿を消し、私は拓也さんに誘われるように笹山さんと3人で露天風呂に向かう事になったんです。
拓「旦那さん、奥さんの事が気になりますよね」
私「そんな事はありませんよ…初めての事じゃないし…」
拓「そうですね!今頃、奥さん若い2人を相手にヒィヒィ言わされていますよ」
笹「拓也…彼らに奥さんを預けて大丈夫なのか?」
笹山さん同様に私も妻の事が気になっており、ゆっくり露天風呂を楽しんでいる気分ではありませんでした。
一足先に風呂を出た私でしたが、酒を飲んでいた事もあり完全に酔いが回りフラフラした足取りで脱衣場に向かうと、心配した笹山さんが一緒に付いて来てくれたんです。
拓也さんを残し2人で学生達のテントに向かうと、妻の微かな喘ぎ声と学生の卑猥な言葉が聞こえ、テントの中を覗き見ると妻は全裸の姿で横たわり、出し終えた藤岡君と長田君は
妻に未練を残す様に乳首を摘みクリトリスに指を這わせていました。
藤「エロい身体しているよなぁ…3回も出しちゃったよ…もう限界!休憩しないと無理だわ」
長「俺も…マンコって最高だなぁ…こんなに気持ちいいとは思わなかったよ」
藤「長田…童貞卒業出来て良かったなぁ…初めての相手が彼女じゃ、他で満足出来ないかもなぁ!」
長「そ・そうなったら、奥さんに責任取ってもらって…彼女になってもらうよ…いいでしょ」
妻「ハァハァ…そ・それは・で・出来ないわ…ご・ごめんなさい」
藤「馬鹿だなぁ…そんな事出来る訳ないだろう!奥さん人妻何だから…」
長「もう出来ないと思うと未練が残るよ…もう1っ発と言いたいけどヘトヘトだ!こんな事なら体力付けておくんだったよ」
そんな会話を聞いていた私でしたが、酔いが回ったのか?頭がクラクラして強い眠気に襲われ気づけば意識を失ってしまいました。
ふと目が覚め辺りを見るとテントの中で横になっており、隣にはグゥグゥとイビキを掻いて寝ている長田君の姿があったんです。
よく考えてみれば泥酔するほど飲んだ覚えもなく、きっと私が起きている事で妻の身体を弄ぶのに都合が悪いと考え、薬を飲ませ眠らせたんでしょう。
それでも拓也さんは私が他人棒を受け入れる妻の姿に興奮する事を知り、直ぐ起きる様に量を減らしたんだと思います。
その証拠に私が眠りに就いていたのは2時間程度で、枕元に置かれた私のスマホには”バンガローに居ます”とメッセージが残されていました。
フラフラする足取りでバンガローに向かうと、部屋の中央部に敷かれたマットの上で妻は四つん這いに笹山さんに跨り肉棒を受け入れながら、藤岡君にバックから
アナルに肉棒を差し込まれ、拓也さんの肉棒を口に咥えていたんです。
拓「藤岡君どうだ?これが本当の4Pだよ…」
藤「マジ、最高っす!こんな経験初めてですよ…マンコも良かったですけど、アナルの締め付けはヤバいっすね!」
笹「だろう!他の女じゃ、ここまで楽しめないよ…奥さん(エロい身体)相手だから興奮も高まるんだよ」
藤「そうっすね!奥さんみたいな良い女、そうそういませんよ」
拓「奥さんに惚れたかぁ!一回りも年上女性だぞ!」
拓也さんは妻の口から肉棒を抜くと、顎を持ち上げ「若い男から見ても良い女なんだな!本気で自分の女にしたくなったよ」と本心とも言える言葉を発し、笹山さんと入れ替わると激しく腰を振り妻を逝かせたんです。
その後、藤岡君と笹山さんは代わる代わる妻の穴に肉棒を差し込み、妻を逝き狂わせながら自分達の精液は妻のアナルに放ち、汚れたチンポを妻に咥えさせていました。
何度妻の身体に精液を放ったのか?藤岡君と笹山さんが力尽き横たわる脇で、拓也さんは疲れ果てた妻を抱き起こすとシャツを羽織らせ、自らも短パンとTシャツを着て部屋から出て行ったんです。
2人は露天風呂に向かったと思われ、私は後を追い掛け露天風呂の裏手に回ると壊れた板の隙間から2人の様子を伺う事にしました。
脱衣場から出て来た妻は裸体を露わにフラフラした足取りで、拓也さんと一緒に私が覗く目の前の洗い場に座ると、身体をソープで綺麗に洗い流されながら、濃厚なキスを拒む事もなく受け入れたんです。
拓「本当にエロい身体してるよ!奥さん…まだやり足りないじゃないか?…」
妻「そ・そんなこと・ありません…もう体力が…」
拓「そう言いながら、厭らしく舌を絡ませて来るじゃないか!本心を教えてくれよ…なぁ奥さん」
妻「…たぁ・拓也さん…もう…じゅ、十分満足したでしょ…ゆ・許して」
拓「奥さん…本当に止めても良いんだな!…本当は身体が疼いて仕方ない癖に…」
妻「そ・それは…」
拓「旦那が気になるのか?…もう3穴で何本も咥え込んだんだ!言い訳出来ないよ…それに旦那はテントで熟睡中だよ」
拓也さんの言葉に妻は後戻り出来ない事を察したのか?拓也さんに抱き付くと自ら唇を重ね、舌を絡ませると「抱いて下さい」と言葉を漏らしたんです。
拓「奥さん…正直に言えたね!その言葉を待っていたんだよ」
妻「ハァ~自分から求める何て…」
拓「もう酔いも醒め来ているんだろう…媚薬効果もとっくに切れている筈だ…奥さんは本能に従って男を求めた…スケベな女だよ」
妻「そんなふうに言わないで…恥ずかしいわ」
拓也さんが言う様に妻が最後に酒を口にしたのは数時間も前の事で、酔いは醒め記憶もハッキリとしていると思われ媚薬効果も切れた今、妻は自らの意志で肉棒を欲している事になります。
本心を露わにする妻に拓也さんは更に本音を口にさせようと語りかけていました。
拓「奥さんの本音を聞かせて欲しいなぁ…本当は男達の厭らしい視線を向けられて興奮していた…違うかな?」
妻「えっ…そ・それは…」
拓「何恥じらってるんだよ?抱いて欲しいと言ったひとが…」
妻「そ・そうね…確かに男性の厭らしい視線に興奮していのかも…男の人って、大きな胸やお尻が好きでジロジロ見るでしょ…」
拓「奥さんの様にエロい身体は特に注目を浴びるからなぁ…今でも視線を感じるだろう」
妻「はぁい…男の人の視線って凄く厭らしくて…でも私は不思議と嫌な気持ちは無くて…見られる事に優越感を味わっていたのかも知れないわ」
拓「やっぱりそうだったんだ…初めて見た時から、そんな気がしていたんだ…」
妻の言葉に驚きながらも、何故か興奮する自分も居て、妻の本音を聞けた事に喜びを感じていました。
拓也さんは引っ越しで初めて妻に会った時、妻のエロい体付きに目が釘付けになり何度も視線を向けていたらしいんですが、妻はその視線に気づきながら何故か拓也さんを避ける事もなく、
そんな妻の様子を伺いながら”彼女は男の厭らしい視線を求めている?”と察したと言います。
拓也さんの言葉に妻も”全て見透かされていた”と感じたのか?過去に経験した温泉旅館の混浴での話を始め、裸の自分に辺りの男性達が厭らしい視線を向けて来る事を感じながら
恐怖心や嫌悪感を抱く自分とは別に恥じらう自分の中に何故か興奮している自分がいる事を知ったと語りました。
温泉旅館に家族で泊まる機会が増えると不思議と風呂で男性と会う事が多く、幼い息子を連れた妻はハプニングに男達の前で裸体を曝し、ジロジロと視線を向けられるだけでは収まらず
時には手を這わされる事もあって、心では嫌がりながら身体は興奮に火照りを覚え陰部は疼きに濡れていたと話したんです。
母であり妻である自分が他の男性に興奮する何てあってはならない事と心に言い聞かせながらも、ご近所さんとの飲み会やお祭りで何かと男性の厭らしい視線を感じる事が多く
どんどん欲求不満が溜まると同時に性欲が増していくのを感じたと言い、圭太君との性行為はそんな妻の欲求を満たしていたんだと思います。
妻が話を終えると拓也さんは妻の手を引き椅子に座る自分に跨がせると、妻は首に手を回し抱き合う体勢で腰を降ろし、やがて肉棒を深々と咥え込んでいきました。
妻自ら腰を上下させ、2人は舌を絡ませた濃厚なキスをしながら互いの性欲を高め満たしていったんです。
「このまま逝っても良いか?」拓也さんの言葉に妻は静かに頷き、拓也さんは妻の膣内に濃厚な精液を吐き出していました。
射精を終えた拓也さんでしたが、肉棒を抜くことはせず栓をした状態で妻を見つめ「もっと奥さんを虐めてみたい…淫らになる姿を見せて欲しい」と語り、藤岡君に教えられた話を口にしたんです。
彼らの目的はこの露天風呂を覗きに来る事だったと言い、家族連れの人妻や女性客がターゲットで一部の覗き魔の間では有名な場所だと話し、直ぐ近くに高速道路のパーキングがあって
歩いて出入り出来る事から、通報された時に直ぐ逃げられるように車を高速のパーキングに停める常連客が多いと話していました。
1つ手前にサービスエリアがあるので、夜間パーキングに車を停めるのは覗き目的の男達が殆どと言う拓也さんはニヤニヤ厭らしい笑みを見せていたんです。
拓「奥さん、散歩しながら行ってみないか?」
妻「えっ…でも…怖いわ…」
拓「覗き趣味の男だ…小心者ばかりだよ…襲って来る事はないよ…それにこんな時間だし誰もいないと思う」
妻「ハァ~どうしても行かないとダメ?」
拓「そう言って期待しているんだろう…見て欲しいんだろう」
拓也さんは妻にハッキリ言わせ様と繋がった状態の腰を動かし膣奥に刺激を与えたんです。
妻「あぁ~ん…拓也さんズルいわ…逝ったばかりで敏感になっているのに…ハァ~分かったわ…行きます」
拓「行きます?って何?」
妻「あぁ~い・行きたいの…の・覗き魔が居るパーキングに…」
拓「パーキングに行って何をしたいんだ?奥さんハッキリ言ってくれよ…」
妻「わ・私のスケベな身体を…の・覗き魔に見てもらいたいの…」
拓「見てもらうだけで良いのか?」
妻「あぁ~覗き魔達に何をされても受け入れるわ…彼らの肉棒をこの身体で受け入れたいの…」
妻の言葉を聞いた拓也さんは妻から肉棒を抜くと滴る精液を洗い流し、身体を綺麗にすると2人で脱衣場へと向かい服を着るとバンガローへと戻って行きました。
バンガローのベットで寝ていた笹山さんは拓也さんに叩き起こされ、眠気眼で何かを言われるとバックから妻の服を取り出し妻に手渡していたんです。
一方で拓也さんは笹山さんに声を掛けた後、部屋を出て私の元に来ると風呂を覗いていた事を言われ、返す言葉を失っていると”もう少し妻を貸して欲しい”とお願いされました。
妻が他人棒を受け入れる姿に興奮し、治まりがつかない股間を見られた私に断る事など出来る筈もなく、妻が嫌がる事をしないと言う条件で認めたんです。
その上で拓也さんは笹山さんと一緒に妻をパーキングに連れて行く事を話し、パーキングには拓也さんから連絡を受けた知人(山下40代/中田20代:ハプニングバーの知合い)数人が集まると言われ
何れも以前、妻と肉体関係を持った信用がおける人達だからと説得されました。
”景気付けに酒を飲み直して行きますよ”と言う拓也さんは一度部屋に戻り、笹山さんと妻を囲んで3人で酒を飲み始め、私は一度テントに戻り彼らが出て来るのを待ったんです。
3人が出て来たのは1時間程が過ぎた深夜12時を少し過ぎた時間で、妻は丈の短い白いノースリーブのワンピースを着用し、前開きのボタンは胸元が何個か外され、胸の谷間が大きく露出していました。
どれ程酒を飲まされたのか?妻は1時間前とは明らかに違い目を虚ろに良い感じに酔いが回っている様子で、媚薬も飲まされたのか?息も荒れていたんです。
2人に身体を支えられる妻はフラフラした感じに歩き出し、笹山さんは何故か黒いリュックを背負っていました。
キャンプ場を出た妻達は本道を進みパーキングに抜ける案内標識を確認すると、木々に覆われた細い横道を入って行き、暗闇の中へと姿を消していったんです。
100mも進むとパーキングの明かりが見え、抜け道はトイレと自動販売機が設置された建物の裏に繋がっていて、建物の直ぐ前には1台のワンボックス車が停まり、少し離れた所にも
大型トラックが1台停車していたんです。
拓「奥さん、車が1台停まっているよ…どうする?」
妻「ハァ~ど・どうするって言われても…」
拓「覗き魔に見て欲しいんだろう!…奥さんのスケベな身体を…」
妻「そ~ね…で・でも覗き趣味の人って限らないわぁ…ただ車で休んでいるだけだったら…」
そんな妻に拓也さんはリュックからアイマスクを取り出し目を覆い隠すと、妻の手を引いて自動販売が設置された休憩室に入って行ったんです。
妻「拓也さん…どうしてアイマスクを付けるの?」
拓「奥さん…アイマスクを付けられて本当は興奮しているんだろう!覗き魔達に見て欲しくてここに来たんだよなぁ」
妻「ハァ~そうよ…拓也さん…私、興奮しているの!覗き趣味の男の人に見て欲しくて…」
拓「アイマスクは外すな!いいな!そのままスケベな姿を曝してみろ」
そう言うと拓也さんは物陰で様子を伺っていた私の元に近づいて来て”近くで見ても大丈夫ですよ”と言い、その足で友人が乗っている車へと向かって行きました。
妻の元に向かうと身体を覆っている白いワンピースは生地が薄く蛍光灯の光に中が透けており、下着が見えないどころか身体中に赤い紐が這わされ縛られていたんです。
上下に縛られた胸は突起し、陰部に食い込んむ赤い紐までもがハッキリと見え、そんな姿で妻は長椅子でM字開脚に股を広げ息を荒らしながらクリトリスを弄り始めていました。
妻「ハァハァ…あぁ~み・見られてるの?はぁ・恥ずかしいわ…」
拓「奥さん、気分が乗って来たようだね!凄く厭らしいよ…覗き魔が見ていると思って、厭らしい言葉を言ってみろよ」
妻「あぁ~わ・私のスケベな身体を見て下さい…厭らしいマンコを…」
拓「見られるだけで良いのか?」
妻「み・見られるだけじゃイヤぁ…む・胸を触って…い・陰部を弄って…大きくなった肉棒を射し込んで下さい…」
拓「聞きましたか、みなさん…スケベな人妻です…見てやってください…最後は好きな穴を使って溜まった精液を吐き出していいそうですよ」
妻「えっ…拓也さん…他の人が居るんですか?」
拓「奥さん目的の男達が大勢群がっているよ…スケベな身体をじっくりと見て貰った所で、たっぷりと肉棒を射し込んで貰え!」
妻「ハァハァ…そ・そんなぁ…もうどうでもいいわ…スケベな身体を満足させてください…好きな穴を太い肉棒で埋めて下さい…」
完全に堕ちた妻は群がる男達を前に笹山さんが手渡す道具を使いオナニーに深け、男達の手を何本も這わされながら次々と肉棒を3つの穴に射し込まれていました。
喘ぎ声を上げ悦びに満たされる妻は何度も絶頂を繰り返し、逝き狂った様に肉棒を咥え精液を身体中に浴びていたんです。
妻に群がる男に交じり私も妻を抱き、膣内とアナルに精液を吐き出すと、汚れた肉棒を妻に…その背後で妻の陰部に射し込んで腰を激しく動かしていたのは、見知らぬ中年男性で
後で知った事ですが、彼は休憩で立ち寄ったトラックの運転手で輪姦を目撃し参入したようです。
そんな事とも知らない妻は群がる男達の肉棒を3穴に何度も射し込まれ、解放されたのは深夜2時を過ぎた時間で、快楽に意識を失っていたんです。
私は妻を背負い拓也さん達と共にキャンプ場に戻ると、露天風呂で妻の身体を洗い流し、そのままテントに連れ帰ると一緒に横になりました。
翌朝、目を覚まして驚いたのは長田君でしょう!夫婦で抱き合う様に横になる妻は白いワンピースを着ているとは言え生地が薄く全裸に近い状態だったんですから…。
目を覚ました妻は昨晩大学生を始め拓也さんや笹山さんに抱かれた事や、パーキングで見知らぬ男達の前で淫らな行為を行い何本もの肉棒を射し込まれた事を覚えており
隣に横になっている私を見ると申し訳ない気持ちが込み上げ罪悪感に涙を浮かべていたんです。
長田君にテントを出て貰い夫婦2人だけで話しを始めると、妻は性的欲求に歯止めが効かなくなり暴走した事を反省し、私に土下座をしてきました。
そんな妻の頭を上げさせると、私は「飲んだ席での出来事だし…拓也さんに強要され断れなかったんだろう」と妻の頭を撫で、付け加えて「ママは魅力的だから…」と男達が群がる妻が自慢だと話したんです。
妻は涙ながらに苦笑した笑みを見せ「パパったら…大好きよ」と唇を合わせてきて、飲んだ席での出来事とお互い遊びの一貫として割り切る事にしました。
その後、拓也さんは大学生に妻との関係を強要しない事を約束させており、拓也さんも妻との行過ぎた性行為や友人を誘って輪姦した事を謝罪した上で、ホテル経営を知り合いに任せ
しばらく兄の仕事の手伝いで、他県に行く事を教えられたんです。
嘘か?本当か?…妻との関係を終わりにするとも思えませんが、しばらく会う事はなさそうと夫婦共々安堵の表情を浮かべていました。
拓也さんと笹山さんは妻に手を振りながら車に乗りキャンプ場から出て行き、その様子を見ていた大学生達は拓也さん達が見えなくなると私達の元に近づいて来たんです。
藤岡君も長田君も妻に未練が残っているのは当たり前で、特に長田君は女性にモテるタイプではなく妻に男にして欲しいと言わんばかりに「好きです!また会ってもらえませんか?」と連絡先を書いた紙を妻に手渡していました。
若い男に真剣な眼差しで告白され、再会を求められた妻はきっと悪い気がしなかったでしょう。
笑みを浮かべる妻は”既婚のおばさんよ”とヤンわり断っていましたが、内心満更でもなかったと思います。
帰りの車中、私は妻に「長田君と会ってみる?」と聞いてみると、妻は「何歳年が違うと思っているの?」と再会する言葉を口にする事はありませんでした。
帰宅した妻は何事も無かった様に息子と接し、以前と何も変わらぬ生活を送っています。
そんな妻を眺めながら他人棒に狂う妻の姿を思い出し、そのギャップに興奮を高める今日この頃です。
妻もすっかり割り切る様になっているし、夫婦のイケない火遊びは続きそうです。もちろん長田君との関係も…。
気づけば”妻との体験談”を24回も投稿しており、続編希望の声も減ってきているので、潮時かと考えています。
初めに続編希望に票を入れてくれた皆さんや応援のコメントを入力して頂いた方々に感謝致します。キャンプ場から帰った妻は何本もの他人棒に乱れたにも関わらず、何事も無かった様に息子と接し良き母・良き妻を演じていました。何度も他人棒を経験する内に罪悪感や恥じらいは薄れ、心とは裏腹に身体は他人棒で逝…
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