成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

「3人の男性から抱かれたときのお話」その後

投稿:2022-08-16 11:34:21

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

のりこ◆gxN2STA(埼玉県/20代)

ホテルでの事があって以来、竜二さんのお部屋に通うようになってしまいました。

今日も朝からお部屋にお邪魔して、竜二さんと愛しあっています。

竜二さんのお部屋に着くと、竜二さんは裸でソファーに座っていて、私が来るのを待っていらっしゃいました。もうあそこをそそり勃たせていらっしゃるんです。

竜二さんのそそり立った男性器を見せられるだけで、私はぐしょぐしょになってしまいます。それを入れられるとどうなるか身体に覚えこまされてしまっているのです。

ホテルでの事があって以来、毎日のように竜二さんとお仲間の方たちに抱かれてきました。

毎日すごくてすごくて…。

調教されて…。

もう身体が忘れられないんです…。

私は指示されたとおりに、下着を付けずにワンピース1枚で来ました。

だから、すぐに脱ぎ捨てて全裸になり、そのまま自分から竜二さんに跨がっていきました。そして、そそり勃ったものの上に腰を落としていき、自分の女の部分でそれを根本まで包み込んだのです。私たちは合体して強く抱き合いました。

「すげえいい匂いするぜ。へへへ、のりこ、自分から入れちまいやがったな。そんなに欲しかったんか」

「…欲しかったんです…このたくましいのが…すごく欲しかったんです」

「そんなこと言ったら旦那が泣くぜ。昨日だって旦那としたんだろ?」

「…だって、だって…竜二さん…好きなの…竜二さんが好きなんです!」

「俺というより、俺のちんこが好きなんだろ?」

「…あの……ど、どっちも…好きです…」

「へへへ、正直だな、のりこ。それと、俺のこと好きなのは、こういうことしてもらえるからだろ」

「あっ!ああん」

竜二さんはお尻に手をまわし、私の愛液で濡らした指をヌプヌプとお尻の穴に差し込んできます。そしてお尻に指を激しく出入りさせながら、たくましいもので下からズンズン激しく突き上げてきます。

「ぁあ…私これされるとたまんないんです…ああ…ああ、いい…ああ!」

竜二さんの男性器はとても大きいので、ガツガツ子宮に当たる感じです。

そこにお尻の指のズボズボ抜き差しが加わって、ほんとにたまらないです。

「あ!ああ!2本のペニスに犯されてるみたい!ああ!いい!」

「旦那はこういうことしてくれねえだろ。そらそら、そらそら!」

「あぁ…ああ、もう…私もう、あっ!あっ!イキます!」

前後の穴に、同時に襲ってくる快感と羞恥にわけがわからなくなって、私は一気に昇りつめてしまいました。

アクメの最中、お尻に液体が流入してくるのを感じました。

竜二さんは私を下から突き上げながら、たて続けにイチジク浣腸を注入なさってくるんです。

「あぁ…竜二さん…許して」

竜二さんに抱かれると、必ず浣腸されるんです。

「どうだ、のりこ、いいんだろ?」

「…ああ…いいです…あぁ…恥ずかしい…」

直腸に浣腸液が流入してくると、とっても情けない気持ちになります。

だけど、なぜか身体は性的に興奮状態になり、愛液がとめどなく溢れます。

何度も浣腸で調教されているうちに、浣腸されると感じるようになってしまったみたいなんです。

「どうだのりこ、気持ちいか」

「…気持ちぃ…気持ちいです…ぁあ…ぁあ…」

「のりこ、お前、俺の女だろ?」

「…はい…のりこは竜二さまの女です」

「じゃぁ、中に出していいんか?」

アクメを迎えても止まらない、図太いペニスによる連続ピストンと、浣腸によるお尻の責めに、私はすっかり発情してしまい、理性をなくしていました。

「出して…竜二さまのをのりこの中に出して…あっ!あっ!」

「俺の子どもできちまってもいいんだな!」

「のりこ、竜二さまの赤ちゃん産みます!出して!いっぱい出して!」

私は気がつくと自分から腰を揺すっていました。竜二さんのものを思いきり締めつけていました。

「ああ、竜二さま!竜二さま!あっ!あっ!ああ!」

「うぉぉ!たまらん、いくぞのりこ!」

「ああ!のりこもイク!!」

……………

竜二さんは心底私の身体を気に入って下さっているご様子で、飽きもせず何度も何度もなさいます。

私は、何度も中出しされて、性の喜びを噛みしめていました。

今私は、夫がある身でありながら、夫以外の男性との子作りに励んでいます。

……私…こんな悪い子になってしまいました…。

……ごめんなさい。

そのあと竜二さんはお仲間を呼び寄せて、やって来た10人ほどの男性たちから輪姦されたい放題されました。

その日は夫が出張だったので、お泊りしました。

サンドイッチにされて、前後の穴を出入りするペニスを味わいながら、女に生まれた喜びを満喫してしまいました。

…気持ちよくて…気持ちよくて…

…私もうだめなんです…

……ほんとにごめんなさい…。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:12人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 34ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]