成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】雨の日にちょっとムカついたJKをレイプした(2/2ページ目)

投稿:2022-07-12 00:12:15

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

と俺はパンティーを指で捲るようにズラしていくと、とうとうJKのマンコが丸見えになりました。

淡いピンクというか、まだあまり使い込まれていなそうな幼いマンコで、少し小便臭さとマン汁の匂いが鼻に纏わりついて来ました。

「おおぉ!エロいマンコだな笑」

俺はマンコにしゃぶり付くように舐めました。

「あああぁぁ…ん…ダメ…あっ!」

JKのマンコは自分のマン汁と俺の唾液で、もうビチャビチャで膣に中指をゆっくりと入れると

「んんん…っ!あっ…」

と明らかに吐息を漏らし始めました。

俺はゆっくりと中指を出し入れするように動かすと

「んんん…あああぁぁん!」

と身体を突っ張るように伸びて、腰をクネクネとさせていました。

JKの腰の位置が少しづつベンチから前のめりにハミ出て来たので、俺は両手で一気にJKのパンティーを降ろしました。

「あぁ…っ!ダメ…!!!」

JKの腰が前に出て来ていた為、腰を浮かせるまでもなく、パンティーを一気に剥ぐ事は出来て

「恥ずかしい…!!!」

幼いJKの下半身は全て露出され、薄っすらと生い茂ったヘアが更に若さを感じさせました。

俺はJKにM字開脚のように大股を開かせて、マンコに更に食らいつくようにしゃぶり付くと、まだ皮に包まれていたクリトリスをゆっくりと舐め続けました。

「んっ!んんん…!」

JKは偶に身体をピク!ピクっ!

っと反応させて、もういつでも挿入出来そうなくらいビチャビチャでした。

もう小屋の外は小振りになって来ていたようでしたが、もうそんな事はお構いなしです。

俺は一気に挿入しようと中腰になって、フル勃起のペニスをマンコに充てがおうとしました。

「えっ…挿れるの…?」

「初めてなの?」

と聞くと、JKは軽く首を振りました。

「じゃあいいじゃん。ここまで来たら挿れるに決まってるだろ?」

「んっ…挿れるのは………」

「大丈夫だよ!外に出すから」

と俺はそのままJKのマンコにペニスをゆっくりと挿入して行きました。

「んんん…っ!キツい!!!」

JKのマンコはこれだけ濡れているのに、スムーズに入って行きません。

それでも俺はマンコに押し込むように、ゆっくりとゆっくりとペニスを挿入して行きます。

「あああぁぁ…!絶対に…!絶対に外に出して下さいね!!!」

「分かってる!しかしキツいね」

「わっ…私!まだ一回しかした事無いんです!!!」

「おっ…おお…そうか!」

俺は何だかその言葉に異様に燃えました。

殆ど処女みたいなもんやん…!

俺のペニスが奥まで到達し、とうとうJKにバス小屋で生挿入してしまいました。

ほぼ青姦みたいなもんでした。

ゆっくりと腰を動かすと、JKのマンコが俺のペニスを締め付けて来て、マンコに馴染むように更にヌルヌル感が増して来ました。

「あああぁぁ…気持ちいい…」

俺はこのマンコの中に、ずっとペニスを沈めておきたいくらいでした。

「んんんっ…!」

JKはやはり少し涙を浮かべていたようでしたが、俺は構う事なく腰を動かしながら、抱き寄せるように唇を重ねました。

「んんん…!」

JKは目を閉じて、中々唇を開こうとはしませんでした。

俺は捻り込むように舌を押し込んで行くと、観念したように唇を開き舌を絡ませました。

「んっ…」

JKの唇は柔らかかったです。

こんな若い子と舌を絡められる幸せというか、至福の時間でした。

俺はブラジャーの肩紐を横にズラすと、Yシャツの中に手を入れてブラジャーを下に引き下げて、おっぱいを鷲掴みにしました。

JKの乳首はピンと起っていて、乳輪も小さく、何よりAカップくらいの幼い乳が何より興奮しました。

俺はゆっくりと腰を動かしながら舌を絡ませて、おっぱいを揉みほぐしました。

実は今まで彼女とかは居た事が無く、風俗でしか女の裸を拝んだ事がありませんでした。

挿入も勿論ソープランドとか売春でしか挿れた事が無く、このJKとの生挿入は我が人生で最高のSEXであった事は間違いありませんでした。

JKのマンコは俺のペニスをどんどん締め付けて来て、このまま行くと直ぐに射精感が来てしまいそうでした。

俺はJKにうしろ向きに立たせて、ベンチに手を付かせてスカートを捲り上げてバックから挿入しました。

バックからの挿入はキスはデキないけど、おっぱいを鷲掴みにして俺の恥骨を尻にぶつける様に激しく突くと今、本当にレイプしている!

って感じが堪らなく感じられました。

「んっ!あっ!あっ!あっ!」

「いいよ…このマンコ…本当に気持ちいいわ!!!」

バックで突いているうちに本当に射精感が出て来てしまって、正常位に戻そうか悩みましたが、戻してるゆとりも無さそうなので、このままフィニッシュしてしまう事にしました。

「あぁ…いい!いいよ!いいよ!」

俺はとにかく激しく腰を振りました。

俺の恥骨とJKのお尻の肉がぶつかりあって

「パン!パン!パン!」

と激しい音が静かな田舎町の小屋の中に鳴り響きました。

「んっ…!んっ…!」

JKは前屈みになってベンチに掴まって、俺からの圧をしっかりと受け止めていました。

「あっ…ダメだ!出ちゃう!」

俺の腰の動きをMAXに動かして、無我夢中で腰を振りました。

「あっ…!あっ…!あっ…!あああぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

とうとう俺のペニスは限界に達してペニスを引っこ抜くと、JKのお尻や太もも目掛けて一気にザーメンをぶっ掛けました。

「あああぁぁ…!」

俺のペニスからビビュッ!

っとスカートを捲り上げたJKのお尻に精子がぶっ掛かって、次から次へとドクドクと流れ出てくる精子をJKのお尻に擦り付けるように押し付けました。

「あああぁぁ!」

JKのお尻は俺の精子でベチョベチョで、トロ〜っと太ももへ伝うように垂れていました。

俺はそのままJKの膣の中に中出ししてしまう事も考えましたが、子供が出来てしまうのは、流石に不味いし可哀想かなと思ったので止めておきました。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

JKはベンチに倒れ込むように崩れ落ちていました。

JKは決してイッてはいないと思います。

涙を浮かべて放心状態のように泣き崩れていました。

「はぁ…はぁ……。ヨシ!これで勘弁してやるよ!これに懲りて、もう大人の男にナメた口を聞くんじゃねーぞ!!!」

「ううぅ……」

俺は小屋の中に貼ってあったチラシを剥ぎ取って

「……ほら!いつまでも泣いてねーで」

とJKのお尻や太ももに付いた俺の精子をチラシで拭き取り、クシャクシャと丸めて外に投げ捨てました。

引き剥がしたJKのパンティーはクシャっと丸まって足首に引っ掛かっていて、放心状態で起き上がる気配を見せなかったので

「いつまでもそんな格好でいるならパンツ貰って行っちゃうぞ」

とその姿をスマホで撮影してしまいました。

「撮らないで下さい…」

とJKは慌てて肌蹴たスカートを直しましたが、捲れたスカートからお尻は丸出しで乱れたYシャツ姿からは、軽くおっぱい映ってましたけどね笑。

何となくマンコが映っているような画像も一枚。

JKが後ろを向いてパンティーを履き直していると、時間的にもこれ以上この場に居てはマズいと思い

「じゃあな!誰かに言ったら、今の画像バラ撒くからな!!!」

と言って猛ダッシュでその場を後にしました。

その後JKがどうなったかは知りません。

雨はもうすっかり上がっていましたが、もうあのコンビニには行けないかな?

気になって遠くから覗いちゃうかも。

あのJKを見る為に…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:26人
いいね
投票:38人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:49人
お気に入り
投票:26人
名作
投票:5人
合計 157ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]