成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 23 分で読了)

「女のウソは許すのが男だ」・・・彼女の乱れる姿に興奮が抑えきれない僕(2/2ページ目)

投稿:2022-05-23 16:39:13

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

2人はしばらく他愛もない会話をしていつの間にか寝落ちしていました。

僕もこれ以上動きはないと感じ、カメラ画面は起動したまま仮眠を取りました。

そして僕は2時間おきくらいに目を覚ましましたが、2人も爆睡していたようで全く起きる気配がありませんでした。

朝7時くらいになり、僕が確認すると純子も目覚めた様子で、トイレに言ったり洗面所で顔洗ったりしていました。

浩二も目を覚ましたようで、トイレに言ったり顔を洗ったりしていました。

そして2人は再びベッドに戻り、浩二は純子に腕枕するように、肩に腕をまわしました。

「ねぇ、純子、トウジと別れて俺と付き合ってよ」といきなり爆弾発言。

僕はさすがに純子と別れたくなかったので、ボリュームを最大にして、純子の声を拾いました。

「えぇ~、それはちょっと・・・できないです・・・ごめんなさい」とはっきり断っていました。

僕はそっと胸を撫でおろし、続きを聞いていました。

「えっ?俺じゃだめ?」

「う~ん、ダメじゃないですけど・・・」

「でもやっぱり、トウジがいいんでダメですw♡ごめんなさい(笑)」

浩二は悔しそうにしてましたが、「トウジの何がいいの?」「エッチも俺の方が気持ちいいでしょ?」と純子の胸を触りながら言いました。

「んnッ・・・こうじさんとのエッチも気持ちいいんですけど、でもやっぱりトウジは♡彼氏としても、・・・あとエッチも・・・でも今は内緒です・・・フフ(笑)」

浩二は納得できないようでしたが、僕も自分のどこが浩二よりいいのかわからなくて、ヤキモキした気持ちを抱きました。

浩二は諦め切れなかったのか、純子のバスタオルを剥がすと再びオッパイにしゃぶり付きました。

「ア・・・んっ♡」純子は感じながらも今度は割と抵抗して、浩二を離そうとしました。

浩二はまたチンポが復活したようでいつものように純子にチンポを握らせました。

僕は「そろそろかな?」と思い、純子に電話を掛けました。

着信音にびっくりした2人は動きが止まり、純子は慌ててベッド横のスマホを手にとり電話に出ました。

「あっ、もしもし、トウジ?♡」

「あっ、うん、おはよう、ごめん寝てた?」と今の状況を全てわかった上で聞いてみました。

純子は「あ、ううん、さっき起きてゴロゴロしてたの・・」と言いながら、浩二に向かって「シィー」と指を立ててました。浩二も「うん」と頷き静かにしていました。

そして僕は「仕事の方が人手不足だったんだけど、他のスタッフが急遽出てこれたみたいで、やっぱり行かなくてよくなったんだわ。それで今先輩の家出るんだけど、たぶん20分くらで家に着くわ」

と言って、ぶっちゃけ家から10分くらいのところにいるんですが、ちょっとこのあとの状況を見たかったので、少し嘘を付きました。

純子は「えっ!そんなに早く?」驚いた様子で浩二を見て、「あっ、帰る時にね、コンビニで〇〇買ってきて欲しいの!」と言い、少しでも時間稼ぎしようと頑張ってる姿が可愛かったです。

僕は「わかった、〇〇とか、他もテキトーに見て帰るよ」と言って電話を切りました。

純子も電話を切ると、浩二に「あと20分くらいでトウジが帰ってくるって!」と慌てた感じで浩二に言いました。

浩二は「マジか!あいつそんなに早く?」と言ってましたが、「・・・でも・・・もう一回だけ!・・・」と純子を押し倒しました」

純子は「こうじさん・・・ダメだって・・・トウジ帰ってきちゃうから・・・」とジタバタした感じで抵抗しています。

浩二はビンビンに立ったチンポを純子のクリトリスに振り下ろし、「ぺちぺち」と音をたてて刺激しました。

「ん・・・あ・・・っ」純子は感じながらも抵抗を続けましたが、浩二がチンポの先だけ軽く挿入し「純子~やめていいの?・・・すぐに終わらすからさぁ・・・お願い!」

純子は浩二を見てしばらく考えましたが、「・・・ほんと・・・すぐに・・・おわって・・くださいね。」と浩二のチンポを受け入れました。

そして時間に追われる浩二は、正常位のまま純子の両腕を引っ張りながら高速で腰を振りました。

「ハァハァ・・・純子・・・おれの・・・チンポ・・どう?」

「・・・ア・・・んっ・・ハァハァ・・・すごい・・・太ぃ♡・・・」とか「アンアン」言いながら感じてました。

浩二は夢中で獣のように腰を振り、「あぁ・・・やば・・・いきそう」と身体を振るわせました。

純子は「・・・イク・・・の?・・・わたしも・・・」と言い「出すとき・・・はぁ・・・外で・・」と言いました。

浩二は「さっき中に出したじゃん・・・ハァハァ・・・・今度もだめ?」と聞くと、「・・・ピルが・・・アッ・・・後一つ・・・だけなの・・・ハァハァ・・トウジ・・・との・・えっちぃ・・・なくなcc・・・ちゃう・・・」と言って、僕とのエッチも準備してくれてる純子に僕は喜びを覚えました。

浩二は「えっ?・・・ハァハァ・・・それでもダメ?・・・純子、俺我慢できない!」と純子の乳首を指先で摘まんだり、反対の手の指を純子の口に突っ込み、指フェラをさせていました。

純子も浩二の手を持ちながら「レロレロ」と指を舐めまわし、「それ・・・れも・・・なかぁ(中は)・・・らめっ(ダメッ)・・・」と言いました。しかし、浩二は興奮を押さえきれずに「純子、ごめん!・・・っっ!」っと言いながら中出ししました。

純子は「ハァハァ・・・ダメって・・・言ったのに・・・」と困ってる様子でしたが、浩二のチンポを引き抜き、マンコから流れ出た精子を指ですくいました。

純子は「あれ、思ったてより少ないw」と笑いながら言いましたが、

「2発目なんてこんなもんだよ」と浩二は汗ばんだ額を拭いながら、純子のアソコをティッシュで拭きました。

「人によって全然、違うんですね~」と言いながら残りの精子をふき取っていました。

電話を切ってから約5~6分の間に純子はまた浩二に犯されてしまいました。

純子は「時間時間!」と言って、慌ただしく移動し、シャワーを浴びに行きました。

中出しされた精子を洗い流し、キッチンで最後のピルを飲み、服を着替えました。

浩二も純子がシャワーをしている間に、着替え終わり、リビングで帰り支度をしていました。

「もう忘れものしないでくださいね!」と笑いながら、浩二を玄関に送り届け、浩二も「たぶん大丈夫!・・・ほんとありがとう」と言って、純子にキスしようとしましたが、

純子は「さっき強引に中に出したから、ダメです!」と浩二を遮りました。

浩二は渋々帰って行き、その後純子はベッドにタオルなどを洗濯機に入れて、部屋を片づけました。

それを見届けた僕は、足早に漫画喫茶を後にして、家に向かいました。

予定から5分ほど早く付きましたが、僕は自分の鍵で部屋に入り「ただいま~」と言うと、「おかえり~」と奥から純子が顔を出しました。

僕は手洗いなど済ませリビングに戻ると、純子にハグしました。

「会いたかったぁ~」彼女の寝取りを鑑賞した僕が必死に絞りだした言葉でした。

そして部屋を見渡し、「めっちゃ整ってる!ありがとう!」とお礼を言うと、「ほんと大変だったんだからね」と言われました。そして僕は綺麗にメイキングされたベッドに行き、そのまま純子を押し倒しました。

「えっ?・・・トウジ?・・」と驚いていましたが、お構いなしに舌をねじ込ませ、同時に純子のアソコに手をやりました。

「ん・・・あ・・・っ・・・待っレ・・・ロぉ~ジ♡・・・んn♡」

「あれ?純子、ヌレヌレじゃんw」

「えっ?・・・ア・・・んっ♡・・・」純子は恥ずかしそうにしていましたが、先ほどまで浩二に挿入されていたマンコはいつも以上にほぐれていて、愛液もたっぷりの状態でした。

僕は恥ずかしがる純子の服を剥ぎ取り、同時に興奮で抑えきれなくなったチンポをねじ込みました。

純子は驚いた様子で「んぁっ・・・トウジ・・・いきなり・・・」「舐めなくて・・・いいの?・・・」と聞かれましたが、「コクッ」と頷き、無言で腰を振りました。

純子はビクビクしながら、「ア・・・んっ・・・あ・・っ・・・んぁっ」と感じていました。途中、「・・・チュー♡・・・して♡・・・」とせがまれましたが、僕は「・・・ダメ・・純子の顔見ながらしたい」と言って腰を振りました。

そしてしばらく純子が喘いでいる姿を堪能し、中出し出来ないと知りつつもあえて純子の耳元で「ハァハァ・・・純子・・・そろそろ・・・イキそぅ・・・中で・・・いい?」と聞くと純子は「・・・ゴメン・・・トウジ・・・昨日、ピルもって・・・くるの・・・忘れちゃった」と目を背けながら言いました。

まぁさっき無くなったのは知っていたので、(やっぱこういうとこも、可愛いなぁ)と思いながら、「わかった、じゃぁ、お腹に出すね?」というと腰の振りに緩急をつけ、純子の乳首にしゃぶりつきました。

僕はそのまま「あぁっ・・・イクっ!」といい純子からチンポを引き抜くと、漫画喫茶で2回出したにもかかわらず、「ドバっ・・・ビュッビュッ・・・ビュッビュッ」と脈打ちながら、大量の精子をぶっかけました。

純子は満足気に「ハァハァ♡・・・トウジ♡・・・すごい♡・・・ハァハァ♡・・・精子♡・・・いっぱい・・・・・でたね♡」と笑顔で答えて、お腹にかかった精液を指でなぞると、「チュパチュパ♡」を精子まみれを指を舐めました。僕は「エロっ」と微笑み、純子の身体の精子を拭きました。

起き上がると純子は、「ァ~ンっ♡・・・ちゅぶっちゅぶっ♡・・・レロ♡・・・レロ♡・・・」お掃除フェラで残りの精子をキレイに舐めとってくれました。

僕は「ありがとう♡」といいながら純子の頭を撫でて、ゴロンと寝転がりました。

その後、僕は寝落ちしてしまったようで目が覚めると、純子は着替えを済ませソファーで雑誌を読んでいました。

僕もソファーにいき純子の隣に座ると、純子の頭にキスをしました。

「どうしたの~?急に~?♡」と笑いながら聞いてきた純子に、

「なんとなく、キスしたくなった」と返しました。

僕はベランダに干されていた大量のバスタオルの事は、何もツッコまずに「やっぱり2人でいる時間が一番幸せだ」と思いながら純子の頭を撫でました。

そして僕の心の片隅には、「彼女を寝取られる快感」を覚えたもう一人の僕がいました。

この話の続き

彼女の友人と互いの性欲をぶつけ合った件僕(トウジ)は、彼女(純子)と付き合いはじめ一年以上のラブラブカップル。勝てるはずだった勝負に惨敗し、罰ゲームで大学の友人(浩二)に彼女を差し出すハメに。純子もデカチンにハマったらしく、調子にのった浩二は、僕の居ぬ間に純子をNTR。僕はそんな2人…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:2人
合計 68ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]