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狙われたのは母の下着(ヒデ編)

投稿:2022-04-20 15:41:56

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ケンピ◆F1kngAE

今回は狙われたのは母の下着シリーズ番外編

4話登場のヒデが主人公。

場所は万葉堂。いつもの如く中年で小太りな店主が子ども相手にゲームをしながら店番をしている。

「えぇー!ウソだろ。また負けた・・・。今月の小遣い全部無くなっちまうよ。今のは無しにしてくんない?」

そう嘆いてるのは、ヒデ。中学3年生で、学校一のワルである。

「おいおい、君がこの勝負持ちかけたんだから、ちゃんと守ってもらわなきゃな。もう一戦するか?まぁ、何度やっても同じだけどな笑。」

「今、どうしても欲しい物があるから、お願いだから許してくれよ。何でもするから。」

ヒデがこんなにも人にお願いすること滅多に無い。

「何がそんなに欲しいんだ?言ってみな。ゲームか本ならうちで買ってくれよ。」

「いや、ちょっと、その・・・」

ヒデは人に言えない物を買いたいようだ。

「ほー、その様子だと、言えない物でも買おうとしてんのか?ちゃんと言ってみな。」

「えっと、その、マダムハウスっていう…」

マダムハウスとは人妻モノのエロ本である。

「は?、そりゃ、エロ本じゃないか。しかも大人の女がいいなんて。だいたいお前の年齢じゃ買えないだろ。どこでそんなの見たんだ?飛んだマセガキだなぁ。」

おっさんは面白い事を思いついたと、窮地のヒデに救いの手を差し伸べた。

「さっき何でもするって言ったよな。なら、こちらも同じエロでお願いをさせてもらおう。それができれば、君の負けはチャラ。本ももらえる。いい話だろ。」

話はおっさん主導で進められた。

「マジで!?で、何をしたらいい?」

「そうだな。昨日ここにお母さんと一緒に来てた子は同級生だろ?その子を連れてきてくれよ。まずはそこからだな。」

「それだけでいいのか?・・・」

「そう。まずは・・・。後はこっちがするから、それが成功したらチャラだな。」

「タカシなら家も近いからすぐ呼んで来れるよ。」

ヒデはそう言ってすぐに店を出ると、タカシの家に向かった。でも、タカシを呼んできてどうすんだろと、思いながら・・・。

「おーい、タカシ、遊びに来てやったぞー。」

何やら怪訝そうな顔でタカシは出てきた。半ば強引にタカシを連れて、万葉堂に戻ってきた。

「じゃ、オレは用事があるから。」

そう言って店の外に出たものの、中の様子が気になって店内をこっそり伺ってみた。

「さすがにここじゃ、何言ってんのか聞こえないか。」

ヒデは路地に隠れてタカシが出るのを待ってみた。すると、程なくしてタカシは店を出てきたかと思ったら、駆け出したのである。ヒデは後をつけた。

「何だ。タカシの家じゃん。何か取りに帰ったのか?ちょっと待ってみるか。」

数分後、タカシは紙袋を持って出てきた。そして、万葉堂へ向かったのである。

「あの中にオレの負けをチャラにするものが入ってるんだな。何があるんだろ。」

気になったヒデは再び後をつけた。

店に戻ると店内にはお客はおらず、店主とタカシだけであった。ヒデは店の外からこっそり中を覗いた。すると、

「おー、いいねぇ!」

あまりに興奮した店主は紙袋の中身を取り出して叫んでいる。その光景は驚くべきものだった。

「えっ!あれって女のパンツ?でも、タカシの家の女って、お母さんだけだよな。マジで!?」

ヒデは何を隠そう年上の女性が好きなのだ。しかも、タカシのお母さんはそうなった原因と言えるほど好きなのである。ヒデは店から出てきたタカシに声をかけた。

「おい、タカシ。今おっさんに何渡したんだ?」

ヒデは知っていながら、タカシに詰め寄った。

「えっ!見てたの?それは言えないよ。」

「言わないなら、明日学校でみんなに言ってもいいんだぜ。どうする?」

「お母さんのパンツだよ。あのおっさんに頼まれたんだ・・・。頼むから言わないでよ。」

「やっぱりそうだったんだ!それなら言わない代わりにオレにも、タカシの母ちゃんのパンツ見せてくれよ。そしたら絶対言わないよ。」

タカシは仕方なく承諾した。

家に着くと、ヒデはタカシより先に中に入った。

「で、どこにあるんだ?お前の母ちゃんの下着は?」

「2階だよ。でも、あと1時間したら帰ってくるからね。」

ヒデはそれを聞くと、2階に駆け上がり、寝室に入った。

「うわっ、何だよ、すごくいい匂いだ。うちの母ちゃんの部屋とは大違いだ。で、どこだ?」

タカシは黙ってクローゼットを指差した。

「あー、あの引き出しね。分かったから、下で見張りしててくれよ。」

そう言いながら、引き出しを開けた。そこには紛れもない、タカシのお母さんの下着が詰まっていた。

「うわ!これが夢にまで見たタカシの母ちゃんの下着!この中もいい匂いするなぁ。あのおっさんに渡した白いパンツもあるじゃん!どれどれ。」

ヒデは、興奮しながら白パンティーを広げた。

「これが大人の女のパンツなんだ。エロいなぁ。うちの母ちゃんのとは全然違って、花が付いてる。」

ヒデはテントを張ったズボンとパンツを下ろして扱き出した。

「はぁ、はぁ、すんごいいい匂い。これをあのキレイなお母さんが穿いてるんだよな。これって、汚れなのか?薄く黄色いシミがあるじゃん。」

「やべっ、そろそろ時間だったよな。でも、こんなにたくさんあるなら、1枚もらってもいいよな。これにしよ。」

そう言って、一番使用感があるグリーンのパンティーを丸めてポケットにしまった。

「タカシ、ありがとう!今日のことは絶対誰にも言わないし、言うなよ。これからはタカシを一番の友達にするからさ。」

そう言って、玄関を出ようとした。

「あら、ヒデちゃん、いらっしゃい。珍しいわね。うちの子と遊んでたの?」

「あっ、何も貰ってな…いや、えっと。はいタカシ君と遊んでました。」

ちょうど玄関で帰ってきたお母さんと出会ったのだ。

「そうなの。ありがとう!これからも仲良くしてあげてね。また遊びに来てね。」

「ぜひ!また来ます。明日も来ちゃうかも笑。」

そう言った途端にヒデの股間はイッてしまった。あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にして、タカシの家を後にしたのだった。

そして、持って帰ってしまったタカシのお母さんのグリーンのパンティーでまた果てるのであった。

-終わり-
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  • 9: ちんぽこさん#IjIFSFM [通報] [コメント禁止] [削除]

    ケンピさん
    細かなコメントありがとうございます。提案してもらったシナリオはかなり完成しているので、今後の参考にさせていただきます。他のストーリーにもコメントもらえるとありがたいです。


    早く続きご読みたいものです

    0

    2022-05-02 17:02:50

  • 8: ケンピさん 作者 [通報] [削除]

    ケントさん
    ちんぽこさんのアイデア、いいですね。プラス私のアイデアを肉付けしてみます。→ヒデはお母さんとの距離を縮めていく。家に遊びに行く頻度をあげる。 お母さんの行動パターンを把握していく。→最初は偶然だったお…


    細かなコメントありがとうございます。
    提案してもらったシナリオはかなり完成しているので、今後の参考にさせていただきます。
    他のストーリーにもコメントもらえるとありがたいです。

    2

    2022-04-26 13:38:54

  • 7: ケントさん#NmkGI2A [通報] [コメント禁止] [削除]
    ちんぽこさんのアイデア、いいですね。
    プラス私のアイデアを肉付けしてみます。

    →ヒデはお母さんとの距離を縮めていく。家に遊びに行く頻度をあげる。
     お母さんの行動パターンを把握していく。
    →最初は偶然だったお母さんのブラチラ・パンチラを、狙って覗くようになる。
    →覗くだけでは飽き足らず、盗撮するようになる。
    →これまではタカシが近くにいる昼間のケースが多かったが、夜間にアクション
     おこしてみたくなる。夜間忍び込める工夫・工作をする。
    →お母さんの着替えや入浴を覗く。盗撮もするようになる。
    →タカシをハードなエロ本で懐柔。エロい下着も拝借する頻度があがる。
    →タカシ不在時に、直接お母さんに汚れた下着を返却。純情装い涙ながらに
     謝罪と恋心を告白。
    →拒否反応を見せるお母さんも次第に演技に騙され、これまでのことを許す。
     二人の共有の秘密ができあがる。
    →お願いを重ねて、お母さん本人からエロいパンティをもらう。
    →街で偶然を装い出会う。買い物に付き合い、結果的に二人でのお出掛けに成功。
    →商業施設でお母さんの盗撮。公園トイレ内での覗きに成功。
    →お母さんがエロい妄想をするように仕向ける。仕掛ける。
    →タカシ不在時に、お母さんの淫美なオナニーを盗撮。

    こんな展開があると、たまらないですね。








    2

    2022-04-24 14:08:44

  • 6: ケンピさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    いいね。ポッケの中には、今目の前にいる友達の綺麗なママのパンティが。。戦利品ゲットして一刻も早く抜きたいその場面で、ターゲットと鉢合わせか。シチュエーションがもう既にエロい!自分は昔中坊の頃、熟女音楽…


    中学生の時って手鏡の餌食になるのは先生でしたね。ピアノ下に潜り込んで生足のパンチラってのはなかなか凄いですね。

    1

    2022-04-21 13:41:23

  • 5: ケンピさん 作者 [通報] [削除]

    ちんぽこさん
    ・この件で性的な目で母を見るようになったヒデ。それに気付かない母は子供だと思っているヒデの前でパンチラの連発。ヒデはそれを盗撮。調子乗ったヒデは純情を装い母のグリーンパンティーを母に直接返すってのを見…


    なるほど。直接タカシのお母さんにグリーンのパンティを返すのもありですね。

    1

    2022-04-21 13:38:57

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいね。ポッケの中には、今目の前にいる友達の綺麗なママのパンティが。。
    戦利品ゲットして一刻も早く抜きたいその場面で、ターゲットと鉢合わせか。
    シチュエーションがもう既にエロい!

    自分は昔中坊の頃、熟女音楽教師(35才)のパンチラよく狙ってました。
    最初は友達と作戦練って、アルト笛の再テスト受けてる別の友達の付添いと
    いう形で先生の真後ろに布陣。手鏡で膝上の濃紺スカートのかなり奥(お尻に
    くっつく寸前)まで覗き込みました。
    ストッキング越しの純白パンティに大興奮しましたね。

    合唱コンクールの練習時にもピアノの下に潜りこんで、至近距離で正面から
    ピンクのパンティの股間部分(その時はラッキーなことに生脚)が見えた時は
    もう半端なかったです。痛いほどの勃起にカウパーだらだらでした。

    こうしてアフォな中坊の行動は少しずつ大胆にエスカレートしていくのです。
    次のターゲット=友達の美人ママに狙い定めて。

    当時こんな具合ですから、そのものズバリのエロもいいのですがそれ以上に
    シチュエーションのエロさに強く惹かれてしまうのです。







    2

    2022-04-21 00:36:44

  • 3: ちんぽこさん#IjIFSFM [通報] [コメント禁止] [削除]

    ケンピさん
    毎回ありがとうございます。次回はいつできるか分かりませんが、高評価いただけるようなストーリーを届けられたらと思ってます。気に入った場面とかあれば教えてもらえると嬉しいです。


    ・この件で性的な目で母を見るようになったヒデ。それに気付かない母は子供だと思っているヒデの前でパンチラの連発。ヒデはそれを盗撮。調子乗ったヒデは純情を装い母のグリーンパンティーを母に直接返すってのを見てみたいです。
    あるいは母から直接パンツをもらうとか。

    3

    2022-04-20 23:47:01

  • 2: ケンピさん 作者 [通報] [削除]

    ちんぽこさん
    今回もいいですねー!こっそり盗まずに堂々と盗んでいく様が良きです!また次の話も読みたくなりました!


    毎回ありがとうございます。
    次回はいつできるか分かりませんが、高評価いただけるようなストーリーを届けられたらと思ってます。気に入った場面とかあれば教えてもらえると嬉しいです。

    1

    2022-04-20 21:34:09

  • 1: ちんぽこさん#IjIFSFM [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回もいいですねー!
    こっそり盗まずに堂々と盗んでいく様が良きです!また次の話も読みたくなりました!

    1

    2022-04-20 19:48:55

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