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体験談(約 27 分で読了)

大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った9回目 夏休み話2回目(3/3ページ目)

投稿:2022-04-11 04:00:19

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本文(3/3ページ目)

「ねぇ、早くまた挿れてよ〜」

また甘えた声で言われたから、柱を持たせ少し腰を下げてもらい立ちバックで挿入した。

腰を下げたと言っても上で書いたバックの時のように奈津子を下から突き上げる形になり、

「アッ、ヒャァッ、アァッ、アァァー、アァァー、イイよ〜」

また奈津子のツボにハマッて、大きく乱れていた。

立ちバックで1回発射して抜かないまま奈津子が落ち着くのを待って、奈津子を後ろから抱え上げ背面駅弁に持ち込んだが、背の高い奈津子は優美より少し重くて支えるのが厳しい感覚だった。

だけど「ここまでして、動けないのはカッコ悪い」と思い、東屋の中を歩き回りながら何とか下から突くように腰を動かした。

「ナッちゃん、コレ気持ちいい?」

「ヒャァッ、ハッ、ハァンッ、気持ちいい〜。この場所で、ハアァ、こんな体勢でオチンチンが入ってると思うと、アァッアァッ、興奮しちゃうよ〜」

頭を反らせたりして、シチュエーションや体位に反応して没頭しているのが伝わってきた。

ただ、激しく腰は動かせず背面駅弁で発射までは出来なくて、発射はベンチに寝かせて正常位でガンガン腰を動かして、奈津子の1番奥に亀頭をググッと押し付けるようにして発射すると、ビクッビクンッと腰を浮かせて奈津子も果てていた。

奈津子が落ち着くと起き上がり、対面座位のままイチャつくと奈津子はウルウルした目をして甘えた声を出しながら抱きついてきて

「ホントに気持ち良かった〜。それに初めてが信司くんで良かった、スッゴイ楽しい思い出になったもん」

「ナッちゃんに気持ちよくなって貰えて俺も嬉しいわ〜。俺も気持ち良かったしね!」

奈津子の腰を抱えた両腕を前後に揺するように動かして

「まだナッちゃんの中で硬いままだし(笑)」

「アンッ、そうだね。ハァンッ、優美ちゃんが言ってた通りの、アッアッ、絶倫だね〜(笑)」

奈津子も俺の腕の動きに合わせて、自分から腰を動かしてきた。

「アッ、アンッ、なんか止まらなくなってきちゃった、アッハアッ」

俺にギュッと抱きつき貪るようにキスをしてきたから、俺も止まらなくなった。

今度はそのまま俺がベンチへ仰向けに寝て、上から奈津子が俺に覆いかぶさる体位にして下から突くと、またツボにハマる体位だったみたいで大きく感じ始め

「アァァァ、アァッアァッ、こ、これも凄い気持ちいい!ハアッ、これも好き!アァッアァッ」

「この体位も好きになった?」

「アッアッ、そ、そう、お尻の方のオマンコの壁が、アンッアァッ、カリだっけ?それに擦られるとメチャクチャ気持ちいいの〜」

「アァッアァッ、もっと擦って欲しいよ〜」

お尻側のマンコの壁を強く擦るように動くと、俺に覆いかぶさっていた奈津子は力を入れてしがみついてきて、その体勢で一度ビクンッと腰を跳ね上げたあとペニスを奈津子自身の奥に打ち付けるように勢いよく下ろしてくると、また「ヒャアァッッ」と言って腰を浮かせて果てていた。

俺はお構いなしに腰を動かし続け射精感が高まってきたから、グッタリした奈津子を下から突き上げ続けると

「アァッ、ダメッダメッ、おかしくなっちゃうって、ヒャァァッ、ハァッ」

「別にいいじゃん、おかしくなったって!ナッちゃんイクよ〜、奥にイッパイ出すよ!」

「アァッ、し、信司くんの精子、アンッ、ぜ、全部ちょうだい!アァッ、ま、またイクゥ〜」

俺が発射するのと一緒に奈津子も果てていた。

奈津子が落ち着いてペニスを抜く時に

「ねぇナッちゃん、手を受け皿にしてさ、出てくる精子またゴックンして欲しいな〜」

「え〜、マズイのに〜?も〜、結構Sなんでしょ〜(笑)」

マズイと言いながらも奈津子はニコニコしながら、大量に出てくる精子を手で受け止めて「ズズッ、ジュル」っと吸い上げて、全部飲み干してくれた。

「ナッちゃんは、かなりMかもね〜(笑)」

「そうかもね〜?(笑)でも、信司くんが気に入らない相手だったら、言われても飲まないよ!」

「優美ちゃんが喜んで飲む気持ちが分かったよ〜。私も信司くんが自分の中に出したの飲めて嬉しいもん」

終わった後は服を着てポケットティッシュでテーブルやベンチを拭いて、奈津子を家まで送った。

歩いている途中、

「アッ!垂れてきた・・・」

「今日はナッちゃんの中にイッパイ出しちゃったからね〜」

「パンツに出た精子使って、思い出しながらオナニーしてよ(笑)」

「ハッ!それイイね!必ずする〜(笑)」

「やっぱりナッちゃんはMだと思う(笑)」

(奈津子はパンツに出てきたのと中に残っていた精子を使って実際にオナニーしたと、優美から後日聞いた)

そして、家の前に着き暫くの間ディープキスしながら抱き合って見つめ合うと奈津子は明らかに女のコから女の表情に変わっていたのを覚えている。

しばらく1本の傘の下で抱き合いキスしまくったあと「またしようね〜」と別れた。

(ただ、前にも書いているが携帯・スマホの普及していない時代なので連絡は家の電話にするしかないが、優美に悪いからこの時点では番号を聞かなかった。俺が優美に気を使うのは奈津子も理解していた)

腕時計を見ると夜10時半頃だったから、俺は急いで優美の家に戻った。部屋に上がり、家まで送る時に奈津子とHした事を話して謝ったが、想定済みだったのか

「やっぱりね〜。帰る時にナッちゃん、まだHしたかったって言うから玄関を出る間際にナッちゃんに(今日は信司ともっとしていいよ)って、伝えたんだ!」

「だから今日はいいの。私もナッちゃんに気持ち良く初体験してもらうって決めてたから」

「あ、そう・・・ただ、ナッちゃんと(またしようね)で、バイバイしちゃった・・・」

優美はまたアッケラカンと

「それも大丈夫〜」

「いつもナッちゃんと話してるとHな話しばかりになっちゃうから、私とナッちゃんはエロいよね〜って、2人で言い合ってたし(笑)」

「信司がお昼に来る前に、ナッちゃんが(今日Hの気持ち良さを知ったら止まらなくなるかも?)って言ってたからさ、そしたらこれから先も3人でHしよ!って伝えてあるから平気」

「あ、そう、分かったわ。優美がそう言うなら、俺は構わないけど」

「じゃあ、そろそろ帰るわ」

「え〜まだ居てよ〜。ねぇ信司、今日は結局何回Hした?」

「帰りが5、6回位かな?部屋に居た時は確か7回か8回だよな。だから13、4回だな」

「じゃあ、絶倫信司はまだまだ出来るじゃん(笑)10回以上してるなら、今が1番長持ちする頃だし(笑)」

「ハッ?ナニ言ってんのオマエ、そろそろ親が帰ってくる時間が近いだろ?」

「店は明日定休日で後片付けや掃除を念入りにするから、今夜はいつも以上に遅い帰りだから平気」

「ホントはさ私だってもっとHしたかったけど、私は結局フェラで1回ゴックンしてHは3回だもん」

「ねぇ〜〜、しよ〜よ〜」

甘えるだけじゃなくて珍しく駄々をこねるし、俺もこの日は優美とユックリ出来なかったしHも少なくて、気持ちは何処か不完全燃焼だったから、前戯は殆どしないで優美と1つに繋がった。

この時はバック系の体位を優美は嫌がり、向き合う形、特にずっとキスしながらの対面座位を1番長くした覚えがある。

優美も俺も甘えモード全開でベタに「大好き」とか「愛してる」とか言いあいながら2、3回Hして、俺も優美も満足な気持ちになれた。

だが、そんなHをしつつ2人の懸案(香織に今日の事を話すか?話さないか?)を2人して考え込んだが、結局答えは出なかった。

後日、香織・優美・俺の3人で居た時に、優美が罪悪感に耐えかねて「お姉ちゃんゴメンナサイ!実は・・・」と、香織に全部話した。

(この頃になると優美は香織の事を‘お姉ちゃん’とか‘カオリン’と呼ぶようになるくらい、2人の仲は良かった)

ただ、いくら仲は良くても当たり前だが、香織は怒って優美と俺は説教されたが、怒りポイントは(優美の計画を先に話して欲しかった)だった。

俺は

「ん?ナッちゃんとHした事じゃなくてソコに怒ってんの?」

「計画の話しなら、俺は関係ないじゃん」

と内心思ったが、言葉に出してややこしくなっても困るから黙って怒られた。

香織が一通り怒りを吐き出したあと

「まぁ、優美ちゃんは無類の世話好きだから仕方ないけどね〜」

悟ったような一言を言ったのを覚えている。

「これから3人でHするのは構わないけど、優美ちゃんと奈津子ちゃんは受験のラストスパートだし、信司は就職先を決めないとダメなんだから程々にしなさいよ!」

と、釘を差された。

優美と俺は「ハイ」と返しつつ、俺は思わず

「香織も世話好きだし、優美と似た者同士か〜」

まだ機嫌の悪い香織はムスッと

「私も?なんで?」

「だって、本当はする必要が無いのに優美の勉強を見てるじゃん」

「あ、まぁ確かにね。そしたら信司も隠れ世話好きよ」

「付き合う前から私がトラブった時や困った時に、何も言わずにスッと助けてくれるしね」

結局、3人似た者同士が集まって付き合ってるな。と、良く分からないオチで一件落着になって、香織・優美と3Pして、普段通りの日常に戻った(笑)

奈津子の初体験相手をした話しは、コレで終わり。

そして奈津子とのH関係はこの後も続いたし香織には程々と言われたが、ヤリタイ盛りの優美・奈津子・俺のK3・3人が止まるわけが無かった・・・

このK3の夏休み以降にも優美と奈津子と印象に残っているHをしたので、また別の機会に書かせてもらいます。

次はまたプールバイトで出会った相手とのH話しに戻ります。

読んで頂いて、ありがとうございました。

この話の続き

続きの投稿期間がムチャクチャ空いてしまったのですが、今回も俺が大昔K3の夏休みにしたレジャープールの清掃バイトで経験したH話しを思い出しながら書きます。今回書く俺・田中信司がHした相手は小山望美(2人とも仮名)当時21才になったばかりの人で、今回書く内容の前に1度だけ会った事が有る人だ。…

-終わり-
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