官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
童貞がどうてバレバレなのに強がっている話 そのに(2/2ページ目)
投稿:2022-03-06 10:10:15
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「確かに昨日までの俺ならそうだったかもしれない。でも今は違うよ。今はあずささんを一番に思ってるしあずささんを裏切るような妄想もしない、AVも多分もう見ない!」
「ふふふ、、たぶん?笑」
「そ、それは、、見るかもしれないけど、、、見ないっ!!」
「ありがとぉー、、、見ても良いよ、、ただ寂しいなって思っただけ、、、男の子は仕方ないもんね!でもなるべく寂しい気持ちにはさせてほしくないな、、」
「お、、おうっ!!それはもちろんだよっ!!」
そうしてあずさはひろしが口に出して求めているわけでもないのにひろしのズボンをおろし、ひろしのボッキーと対面した。
間髪入れずにそのままあずさはボッキーを口に含んだ。
「んっ、、おっきっぃぃ、、しゅ、、しゅごい、、汁が、、、ん、、ジュッルル、、汁が凄い出てる、、」
「あっ、、、すごっ、、あずささん、、、凄い気持ち良い、、」
「凄い、、、固くておっきぃ、、興奮してるんだね、、、?たくさんサービスするけどイッちゃダメだよ、、、?」
そういうとあずさはまずボッキーしているキトウ君のみを口に含み、自らの唾液という名の潤滑油をスティックに垂らした。
「ジュッッポッ、、ジュッッポッ、、、」
ゆっくりと、ゆぅっくりと先っぽのみ上下運動を開始した。
「ジュッッポッ、、、ジュッッポッ、、、」
「あ、、あずささん、、、凄い、、凄いよ、、、」
ひろしは常時我慢汁を垂れ流しながらあずさのエフチオに耐えていた。
「もっと、、ジュッッポッ、、、奥に行ってほしい?、、、ジュッッポッ、、」
そうしてあずさは喉元にスティック先端が届くほどに深くボッキーを含んだ、、、
「ジュッッポッ、、、ジュッッポッ、ジュッッポッ、ジュッッポッ、」
「あ、あずさ、、、さん、、早いよ、、、早くしたら、、ダメだよ、、、んっ!」
「ジュッッポッ、、これ以上やると、、、ジュッッポッ、、いっちゃうかな?、、、ジュッッポッ」
「ちょっとマジで休憩しよう、?もうあと一回二回上下にいかれたら出ちゃう、、、」
「ジュッッポッ、ジュッッポッ、、、っんはっ、、、ふぅふぅ、、、。おい!ひろし早漏かよっ!笑」
「違うよ、、あずさ、さんが凄い俺を愛してくれるからだよ、、、」
「ふふふ❤️」
そうして3分ほど休憩し、ようやく、、、
「あずさ、さん、、、入れていいかな?」
「だめぇー」
「え?なんで、、?」
「あずさって呼んでくれないと入れちゃだめぇ」
「あずさ、、、」
ひろしはあずさの両足を両手で広げてあずさの秘所目掛けてティムティムボウヤを突き出した、、、
「あ、、、え?、、ちょっと待っ、、あぁーんっ、、入って、、くるっ、、、おっきぃ、、おっきぃ、よぉ、、」
「あ、あずさの中、、き、気持ち、、良すぎる、、」
「もぉ、、、ひろし、、、待ってって言ったのにぃ、、、」
「ご、ごめん、、なんだった?」
「生で入れてるよ、、、ゴム、、つけないと赤ちゃん出来ちゃう、、、」
「あ!そうだ!ゴメンっ!」
ひろしはとりあえずあずさの秘所からボッキーを出した。
「ゴメン!大事にするって言った側からあずさの事全然考えてなかった!ゴメン!すぐ付けるね!」
どこだ!?どこにある!?ゴムよ!
「、、、かなぁ?」
「ん?」
「ひろしとだから、、生でしたいかなぁ、、、」
「え?、、でも、、出来ちゃうかもしれないでしょ、、?」
「ひろし、、、私のこと好き?」
「うん、、、」
「私もひろしのこと好き、、、」
「だから生で感じ合いたいなぁって、、、」
ひろしは早送り再生かの如く、あずさの秘所にボッキーを再び挿入した。
「ちょ、ひろし、、はげっしい、、!激しい、!よぉ、、、」
「あずさっ!好きだっ!好きだ!」
好きだと腰の動きが連動しているかのようにピストン運動が始まった、、、
「んっ、、あっ、、あぁんっ、、きっとひろしの、、、あたしの中で、、、んっ、、たくさん、、我慢汁出してるね、、んっ、、あん、、」
「あずさのオマンコが凄い締め付けるから、、もうずっと多分出てるよ!」
「に、妊娠、、しちゃうかな、、、んっ、、」
「良いよ!妊娠しても!ずっと一緒にいよう!これから!ずっと!」
「う、、、うれしいっ、、んっ、、んはっ、、」
「あ、あずさのオマンコ、、、急に締め付けが激しくなった、、、あ、やばい、、いきそう、、」
「ひろしいきそう?」
「う、、うん、、もうダメだ、、、」
「このまま、、、このまま中に出して、、、」
「えっ!、、えっ、、、あっ、、あ、ダメだ!」
あずさはひろしが外出し出来ないように足をひろしの腰に回してボッキーを抜けないようにしていた。
「あ、、、あっ!だめだっ!でるっ、、でるぅ!!!」
ビュルっ、、ビュルル、、ビュルっ、、
「、、はぁー、、はぁ、、、」
「ご、ごめん、、中に出しちゃった、、、」
「ううん、、私が欲しかったの、、、」
「コレからはずっと一緒だね、、、」
「うん、、、ひろし、、ありがとう」
そうしてあずさは泣いていた。
その後、あずさと遊園地に行き、2人で写真を撮ったりジェットコースターに乗ったりし、夜景を見てからあずさを送って、帰った。
次の日、会社に出社し、昼休憩の時にあずさに電話したが急にパイセンが飯行こうと言い出したからあずさが電話に出る前に切った。モブオがっ!飯くらい一人で行けやぁ!!多分かけ直してくるなぁ、、、でも今日仕事忙しくて電話出れないんだよなぁ、、、ごめんなあずさ、、、
会社から帰る時、何かふと寂しくなってあずさの家に行った。インターフォンを鳴らすのはビビってしまい、きっとまだあずさは家に帰ってないだろうと思い、外で待っていた。
すると道行く人が話しかけてきた。
「きみ!何しとるだよ!」
「あ、彼女のこと待ってますけど、、、」
「ここでか!?」
「はい、だってここが彼女の家だから。」
「ここの住民は今日の朝までに退去させられとるはずだよ!」
「え?そうなの!?なんで??」
「ここのオーナー、、、まぁワシなんだけどくさ、以前のオーナーが借金で手放したのよ!そんでワシが買うたんやけども、ココに住んでた人間達、、、皆出てくっちゅうから、ちょうどええから一回皆出てっとるうちにリンベーションとかなんとかっちゅうハイテクギジュチュで綺麗にしてやろう思ってんのくさ!」
「リノベーションね、、、ギジュチュて、、、」
「え?じゃ、じゃあ!ここに住んでた人は?どうしたの?」
「あーそこは確か、、、」
俺の童貞を失った話はここまでにしておこう。みんなにはみんなの時間っちゅうもんがあるだろ?
俺は話したい。だからまた暇な時に覗いてほしい。
俺、ひろしとあずさの、、、愛の物語を。
じゃあ、、ちょっと俺もあずさを迎えに行くよ、、、
やぁ、童貞の皆さんこんばんは。ひろしです。もし皆さんが童貞を卒業したいんだ!と思ってるなら一つ言っておく。卒業してもそんな大したことない。だって俺も童貞に戻りたいもん。なんだろうな、、、童貞だとか童貞じゃないとかに上も下も無いしね?まぁ、女にモテるのかどうか、というところだけにフォーカスする…
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