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体験談(約 27 分で読了)

【評価が高め】旅先で出会った男性にエロい目で見られたじゅんちゃんが大興奮して‥(3/4ページ目)

投稿:2022-03-06 05:48:13

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本文(3/4ページ目)

どちらも一生懸命な姿を見てると、ちょっと面白かった。

「ちょっ、ほんと、ヒロさんもそこにいるんですし!」

「やーだー!おちんちん触らせてぇ!」

きっと、佐藤さんはじゅんちゃんのエロい所を目に焼き付けて妄想してたに違いないし、二人っきりだったらもっと素直に触り合いをしてたかもしれない。

俺がいるって事に気を回しているんだと思った。

「佐藤さん、いい加減もう観念して触らせてあげてよ笑」

「えぇっ???いや、だって‥」

「うちらって変態カップルなんっすよ笑」

「そうですよぉぉーーー」

「へ、へんたい?」

「お風呂ご一緒させてってお願いしたのは‥じゅんちゃんのお願いなんですよ」

「佐藤さんのおちんちんしゃぶりたいってお願いしたんですー!」

「そ、そんなことっ」

「あ、嘘とか美人局とか、そゆんじゃないんでホント」

「早くぅ‥」

もうじゅんちゃんは待ちきれなくて佐藤さんの首筋や耳を舐め回してした。

「ややっ‥ちょっと‥マジなんですか?」

「ほんとほんと。だからさぁ、立ちあがってみ?」

しばらく考えていたけど、ちんこを手で抑えながら立ち上がってコッチを向いた。

「なんで俺なんですか?」

「だって‥ご飯食べてる時、私のおっぱいとか谷間とかずっと見てましたよねー?」

「いや、それは‥」

「その時、おちんちん勃起してたじゃないですか❤︎」

「いや、してま‥」「してましたよ❤︎」

「私って、私とやりたいって思われると興奮しちゃうの‥」

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じゅんちゃんが佐藤さんと向かい合って立ち、ちんこを抑えてる佐藤さんの手を取っておまんこに持って行った

「ほら、触って‥もうこんな‥」

きっとおまんこは大洪水なんだろう。それを触らせてた。

「あぁ‥‥で、でもやっぱ旦那さんの前では‥」

「ウチらね、実はセフレなんですよ。夫婦ってのは嘘。」

「えっ‥」

もう、ちんこを隠してる手には力が入ってなく、じゅんちゃんによって剥がされ、勃起したちんこは丸出しになった。

「すっごい勃ってる‥❤︎」

「お、俺なんて顔は不細工だし、面白い事も言えないし、金も無いし、なんでこんなモテない男がいいんですか‥?」

相当自虐的な感じだった。

きっと自信が無さすぎて塞ぎ込んでるんだろう。

「ヒロさん!佐藤しゃんのおちんちん、すっごいイケメンだよ❤︎」

もう握って軽くシコシコしている

覗いてみると、長さは普通だし竿の太さはちょっと細めだけど、なんといってもカリがすんごい張ってる。

まるで矢印のような形。

「シイタケみたい❤︎」

そして、すんんんごい上に反って曲がっていて、左曲がりだった。

横から見たら、水道の蛇口を上に向けたような感じ。90度上に反り曲がってると言ってもいい

「いただきまぁーす」

しゃがんでちんこをしゃぶるじゅんちゃん

佐藤さんは、もうどうにでもなれって感じでされるがままだった

「ング‥ング‥」

「うっ‥」

「気持ちいい?」

「あぁ‥」

まだ俺は温泉に浸かりながらその光景を眺めていた。

「ぷはっ‥カリが‥カリやばい!」

「そんな凄い?」

「うん!ヒロさんのカリなんて比べ物にならないくらい凄いよ!」

ちんこから口を離して、カリの所を集中して舌でレロレロしてる

「ほら!ここ!」

「ああっ!やばい‥」

「おいおい、俺のちんこよりそっちの方がいいんかぁー?」

「どっちがいいかってより、このカリで中を引っ掻かれたらやばいかもー❤︎」

まるで、ちんこ評論家みたいだ笑

俺はじゅんちゃんに手招きをされたのでザバッと立ち上がり、温泉から出ようとした

すると、佐藤さんに勃起した俺のちんこをマジマジと見られてしまった

「あ‥」

俺も興奮してギンギンになってるし、エロスイッチが入ってるので、じゅんちゃんに見せつけようとフルオープンで歩いて近寄った。

「あぁん‥ヒロさんのも相変わらず素敵❤︎」

「ほら、もっと佐藤さんのしゃぶってあげなって」

「うん❤︎ング‥ング‥じゅるじゅる」

「うっわぁ‥すっげ‥」

「じゅんちゃんのフェラ上手いでしょう?」

「やばいっす‥出ちゃう‥かも」

「だぁめ!じゃぁヒロさんのしゃぶるぅ」

ちょうど佐藤さんと俺が向かい合って立ってて、その間にじゅんちゃんがいる。

反転して俺のちんこにしゃぶりついてきた

「あぁ‥ング‥やっぱぶっとくてかたぁい❤︎」

「ヒロさんの‥外人並みですね‥」

「佐藤さんのカリもすっごいじゃん」

「ング‥じゅるっ‥じゅるっ‥佐藤しゃん‥おまんこ舐めてぇ」

しゃがんでいたけど腰を上げてお尻を突き出した。

「え‥いいんですか?」

「はやくぅ」

佐藤さんがじゅんちゃんのケツ割れ目に顔を埋めた。

ピチャピチャピチャと舌でおまんこを舐めてる音が聞こえた

じゅんちゃんも腰がヒクッと動いた

「しゃぶりながら舐められるの、気持ち良さそうだな」

じゅんちゃんはちんこを咥えながらウンウンと頷いた。

いつもは目を開けて、ちんこを見たり俺の方を見ながらしゃぶるのに、おまんこを舐められてるからか目を閉じている

「あぁっ!そこ!それイイっ!それっそれっ!」

気持ち良すぎてちんこから口を外して感じてきちゃったので、両手で頭を掴んで口にちんこを押し込んでやった。

「あがっっ!んんーっ!んがぁぁっ!」

おまんこも感じるし、無理矢理口に突っ込まれるのも感じてるようだ

背中を見ていると、波を打つようにビクンビクンして感じている。

「がめっ!がめっ!いっぐぅぅぅぅ!」

相当良かったんだろう、逝ったあとに床にペタンと座りこんでしまった。

「すごい良かったみたいじゃん」

「はぁ‥はぁ‥うん、すっごくいい」

「俺‥口で逝かせたの初めてかも‥」

変態なこの状況に、なのか

初めて口で逝かせたことに、なのか

どっちかわからないけど佐藤さんはじゅんちゃんを見下ろしながら呆然としていた。

「あ、ほんとだ、カリすっげぇ」

初めて佐藤さんのちんこをマジマジと見れた。

そこでハッと気付いて手で隠されてしまった。

「ヒロさんのに比べたら‥小さくて恥ずかしいですよ‥」

ちんこにも自信がない?みたいな顔をしていた

「はぁ‥はぁ‥もう‥挿れて❤︎」

じゅんちゃんは再び立ち上がり、またケツを突き出した。

「で、でも、ゴム‥」

「ほら‥ここに‥」

さすがじゅんちゃん、もう佐藤さんのちんこを握って自分から亀頭の先っぽにおまんこの位置を合わせていった。

「や‥生で‥?」

「いいから‥もう‥はやくぅ」

さらに自分から小刻みにクイクイと腰を動かしながら迎えに行って押し込もうとしている

「ん‥‥えっ‥?入らない‥」

シイタケみたいにカリが横に張ってるので亀頭が尖ってない分、差し込みにくいんだろう。

ただ、亀頭をグリグリされてるからか、佐藤さんは気持ちよさそうにしてる

「ほ、ほんとに挿れちゃいますよ‥?」

じゅんちゃんと俺、両方に確認を取るように言った

「挿れてやってよ」

「挿れて‥‥お願い❤︎」

身体を捻って佐藤さんの目を見ながらの『お願い❤︎』で陥落したようだ。

明らかに目つきが変わり、ちんこを握ってじゅんちゃんのケツもガシッと掴んだら、グイ!っと押し込むようにした瞬間に入ったようだ。

「ひゃぁぁぁぁぁぁっ!!!」

「うぅっっっ!」

「おぉっ!入ったね」

佐藤さんは根元まで押し込んだ所で口を半開きにして快感を堪能していた

「あったかい‥‥はぁぁぁぁ」

「なにこれっ‥すっごぉい」

「佐藤さん、動いて動いて!」

ハッと我に返ったように腰をゆっくり動かし始めたが、すぐMAXでパンパンと腰を振った。あまり経験がない人やAVの見過ぎな人がやりがちなパターンだ。

普通の女性なら、もっと徐々に早めて行く方が喜ばれるし、なんならMAXでパンパンしないでゆっくりロングスライドする方がよかったりする。

でもそこはやっぱりさすがのじゅんちゃん。いきなりMAXも、自分とどれだけエッチしたかったのかとか、我慢して我慢して解放した感とか、そういう風に捉えて興奮材料にしてしまうプロなんだ

「あぁっっ!いきなりっ‥すっごぉぉぉ」

「はぁ‥はぁ‥うぅっ‥締まる‥」

「ずっと‥挿れたかったんでしょ?」

「ねぇっ!挿れたかったー?」

「はいっ!初めてみた時から妄想してました!」

「あぁぁんっ!そういうの興奮しちゃうぅぅぅ❤︎」

「はぁ‥はぁ‥中‥すごいです‥」

「カリがっ!カリがすっごぉぉいっ」

俺が挿入した時とは、やっぱ少し感じ方が違うのが新鮮だった。

俺の時は少し苦しそうな表情で、頭を振り乱したりするけど、今はジッとしておまんこの中に意識を集中しているようだ。そして腰がカクカクとピストンのリズムに合わせて動く。

「どうだ?カリどうなってる?」

「凄いの!中身が全部掻き出されそうなくらいっ!」

「うぅっ!うぅっ!」

「これすごぉぉぉい!」

ちんこ評論家はここからが違う

「あっ!ちょっといい?」

突き出してたケツを引いてちんこを抜き、自分の片脚を手で持ち上げてY字バランスをしだした

「佐藤しゃん‥横から挿れて‥❤︎」

持ち上げた脚を佐藤さんの肩に掛け、後ろにいる俺に掴まってバランスを取りながら、おまんこをパックリと向けた。

「はぁ‥はぁ‥うわぁツルツルですっごい丸見えだねぇ」

「あぁん‥早くぅぅ」

俺の肩に頭を乗せて脚を上げて、他の男にちんこ挿れてと懇願してる‥ど変態だわ。鼻息も荒いし、俺の事なんて頭になさそう。

「角度が‥むず‥あ、ここですね‥あ、あぁ‥入る‥」

「あぁっっ!!それっ!いやぁぁ!」

佐藤さんは肩に乗せられたじゅんちゃんの脚を掴んで腰をくいーっくいーっと滑らかに動かした。

「カリっ‥カリがぁぁ❤︎」

「はぁぁ‥すっげぇ気持ちいい‥」

「すっごいイイとこに当たるぅぅぅぅぅ」

「そんな凄いんか」

「ソコされると弱いのぉぉ」

「うわっ‥やっば‥」

「あぁダメダメダメぇ!出ちゃうぅ!」

見えないけど音でハメ潮が結構大量に出てるのがわかる

「そこぉ!そこもっとしてぇぇ!」

「あぁぁぁぁぁっ!すっごい!やらしくてやばいです!」

「そんなカリでソコされたら止まんなぁい!」

抜き差しをする度に潮がピュッピュッと吹き出して、足元にはもう潮溜まりが出来てるし。

「あっ‥あっ‥もう無理ぃぃ!」

じゅんちゃんは案外普通に目を閉じてるだけで、大して乱れてない

「あぁ‥逝く!逝く!逝くぅぅ!」

シャァァ

「あぁっ‥逝ってるから!ダメっダメぇっ!また逝っちゃうぅぅ!あぁぁっ!」

それでも連続で逝ってるから演技ではなさそう

「もう‥無理‥はぁはぁ」

「俺も‥はぁはぁ‥俺も逝っていいですか?」

「逝って!逝って!私もまた逝っちゃうぅぅ」

「あぁぁぁあぁぁぁぁっ!」

どうやら佐藤さんも逝っちゃうようで、おまんこからちんこを抜いてシコりだした

じゅんちゃんは顔で受け止めようと、しゃがんで顔を亀頭に近付けて目を閉じてる

「はぁっはぁっ‥顔に‥かけてぇ」

「う‥うぅ‥はぁ‥はぁ」

引き抜いてシコってからだいぶ経つが、まだ出ない。

「はぁ‥はぁ‥ん?」

すぐドピュってならない事を瞬時に察知したじゅんちゃんは、舌を出してシコってる亀頭の尿道をチロチロっと舐めた

「うっ‥うぅっっっ!」

腰をピクンと前に突き出した思ったら、ビュルッと勢いよく精子が飛び出した。

その発射した角度‥反り曲がったちんこが真上を向いてるので、ほんとの真上に噴射して真下に落ちて行き、握っている手に着地した。

じゅんちゃん視点で見たら、ほんとに目の前の空中で精子が一瞬止まったように見えたかもしれない。

「わぁぁぁ!すっごぉーい!」

「すげぇな!」

「はぁ‥はぁ‥」

「もったいないなぁ‥いっただきまぁす❤︎アムっ」

その握った手の上に溜まった精子を、ジュルジュルと音をたてて吸い取り、キレイに舐め上げていた

「あぁっ‥先っぽはまだっ」

「らーめっ」

亀頭もパクっと咥えてキレイにお掃除。

シャワーで流してから軽く洗って、三人で景色を眺めながら温泉に浸かった。

横に三人並んで浸かった。じゅんちゃんが真ん中‥もちろん両手で二人のちんこを握りながら。

少しぬるくなったビールを飲んで、プハーッと。

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