成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 27 分で読了)

【評価が高め】旅先で出会った男性にエロい目で見られたじゅんちゃんが大興奮して‥(2/4ページ目)

投稿:2022-03-06 05:48:13

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

「ちょっとお待ちいただければ‥」

やっぱり待たないとダメだった。

出直すか‥待ってるか‥と迷っていた時に四人テーブルに一人で座っている客と目が合ったんだけど、それはさっき予約ボードを教えてあげた男性だった

「あっ!先程はどうも」

「あぁっ!また会いましたね!」

「あれ?席、ないんですか?」

「そうみたいなんですよ」

男性は店内を見回して、席が埋まっている事を確認した後

「もし良かったら私は相席大丈夫ですよ」

と、言ってくれた。

「え?いいんですか?」

「そちらさえ大丈夫なら!」

じゅんちゃんと顔を合わせてたら、ウンウンと頷いていたので

「じゃぁお言葉に甘えて」

と、座らせてもらう事にした。

店員に相席をする事を伝えて男性のテーブルに向かい、俺が男性の正面に座ってじゅんちゃんは俺の隣の席についた。

「あ、そういえば名乗ってなかったですね。私、佐藤です」

「俺はヒロです。こっちはじゅんちゃん」

「じゅんこです❤︎」

軽く自己紹介をして少し談笑していたら俺らの注文した定食も届いた。

どこからきたのか

何で来たのか

いつから何泊なのか

なんて事をお互いに聞いて答えて

それから他愛のない会話など、とてもテンポ良く話が弾んで、3人でワイワイしながら楽しんだ。

うちらの関係は、歳の離れた夫婦って設定にした。念のためにどこから来たか?という問いにも"東京"と答えた。

佐藤さんに質問してわかったこと

33歳で独身、千葉在住、今回はバイクで一人旅、やはり勤めている会社が保養所として一室を所有していて、そこに宿泊に来たらしい。

顔は、芸人のザブングルの加藤とかアインシュタインの稲田みたいな感じ。シャクレてて一重の吊り上がった目‥まぁ正直モテないだろうなぁって感じ。

「バイクで一人旅って羨ましいですねぇ!俺もまた単車に乗りてぇなぁ」

「いやいや、相手がいないだけですから。ヒロさんみたいにこんなかわいい奥さんがいるなら、夫婦で旅行する方が何倍もいいですよ!」

「夫婦旅行もいいですけど、単車の一人旅って男のロマンですよね!」

主に俺と佐藤さんとで盛り上がっていたが、じゅんちゃんもたまに質問してきて会話に入ったりと、いいバランスで盛り上がった。

食事も食べ終わってもまだ話が弾んでいたので、自然と生ビールを注文して、じゅんちゃんにお酌してもらいながら飲んで、楽しい時間を過ごした。

「佐藤さんは結婚しないんですか?」

「しないんじゃなくて相手がいないから出来ないんですよ」

「じゃぁ彼女が出来たら結婚も考えるタイプですか?」

「俺に彼女なんて出来ませんよ‥」

ちょっと佐藤さんのトーンが一気に下がった。

女性関係で過去に何かあったのかもしれないので、それ以上は突っ込まないように話題を変えた。

「そ、そういえば‥佐藤さんが乗ってる単車って、駐車場に停まってたNCですか?」

「お?VFRと言わずにNCって言うなんて、ヒロさんだいぶそっちに詳しいですね?」

「結構いける口ですよ?若い頃はバリバリに走り屋やってたんで」

バイク乗りはバイクの質問をすれば話さずにはいられないし、バイクを褒めれば簡単に喜ぶので楽だ。

バイクの話題がだいぶ広がっていって、昔話も含めて結構な時間その話題で盛り上がったあと、じゅんちゃんがトイレに行った。

佐藤さんは、バイクの話題で盛り上がりつつも、少しはだけた胸元や胸の膨らみをチラチラと何回も見ていたので、きっとじゅんちゃんを目で追うだろうと思って観察してみた。

案の定、立ち上がったじゅんちゃんを下から上まで舐めるように見て、ケツ付近は特にずっと目を離さないくらい見惚れていた。

じゅんちゃんがトイレの方へ歩いて、角を曲がって見えなくなってから佐藤さんはやっと俺に視線を戻した。

「あんなに若くてキレイな奥さん、どうやったら掴まえられるんですか?」

「あ、そういうの本人に言ったら喜びますよ?」

「いや、お世辞じゃなくて、ほんとにキレイで可愛くてセクシーで‥一体どんな魔法を使ったんですか?あっすいませんそういう意味じゃなくて」

こんな小太り中年とは釣り合わないって言いたいのか?ちょっとカチンと来たのは確かだった。

「魔法は使ってないんですけどねー‥掴まえられたのは俺の方なんでね。」

「え?あ!じゅんさんがヒロさんにベタ惚れなんですね!」

「まぁそんな感じですかねー」

俺もガキだ。いらん自慢をしてしまった。

「俺なんて素人童貞なんで、全く羨ましい限りですよ」

そこから少し女性関係の事を話し出して、大まかな事はわかった。

年齢=彼女イナイ歴だと言うこと、二十歳の頃に風俗で童貞を捨てたものの、そこから今までセックスはしておらず、たまに風俗でヌイてもらうくらいだと。

「結婚も諦めてますし、こんな俺みたいなモテない男は無駄なモテる努力をせずに一人自由気ままに生きていくのが正解なんですよ」

ちょっと自虐を交えてそんな感じの事を言っていた。

そんなネガティブな話を聞いていたらじゅんちゃんが戻ってきたので

「じゅんちゃん、佐藤さんが綺麗で可愛くてセクシーだって言ってたよ!」と伝えた。

「えーっ!私みたいな小娘にお世辞言っても何も出ませんよ?」

なんて返しているけど嬉しそう。

「お世辞じゃないですって!ほんとに。モデルさんとかやってたんですか?」

「モデルなんて私じゃムリムリ!」

照れながらも顔の前で手をブンブンと振っている

「グラビアとか出来そうなくらい美人さんだと思います!」

「えーーっ!そんなぁー!あ、でも、グラビアやるならAV女優やってみたいです❤︎」

「え、えーぶ‥‥?」

佐藤さんはわかりやすくビックリした顔をしてキョドっていた。

じゅんちゃんもだいぶ酔ってきた感じだし、こんな発言も増えてくるかも‥なんて思っていると

「あ、あの、俺そろそろ家族風呂の時間なんで失礼しようかなと‥」

慌ててテーブルの上を片付けて、立ち上がった。

「何時からですか?」

「あ、実はゆっくり入ろうかと思って、20時〜と21時〜って連続してニ枠取ったんです」

「おぉーなかなか通ですねー笑」

「まぁ、一人寂しくのんびりしようかと思いまして‥」

俺らもそろそろ部屋に戻ろうかと思って、一緒に会計をすることにしたが、佐藤さんは俺らの伝票まで持っていき

「ここは俺が」と出してくれる雰囲気になった。

結構飲んだりツマミも頼んだりした。観光地価格なので安くはない。

「いやいや、逆に俺が」「いや、大丈夫ですから」と、サラリーマンお決まりの言い合いが始まった。

が、じゅんちゃんの行動でそれはすぐ治った。

「じゃぁ今日は佐藤さんにご馳走になりまーす❤︎」

と、佐藤さんの腕に自分の腕を絡ませてギュッとして顔を近付けてニコっとした。

当然、ノーブラ浴衣の胸はこれでもかというくらい押し付けているだろうし、手の甲はおまんこ付近に当たっているように見えた。

「いっぱい褒めてくれたし、楽しかったです❤︎」

佐藤さんは酒で赤くなっていた顔が、さらに耳まで真っ赤になりながら照れている。

その顔を少し横に向ければ、キスが出来ちゃうくらい顔も近かったので、あえて避けるように反対側に顔を向けている。

「ちょっ、ちょっ、ヒロさんの前でこんな‥」

「あ、俺は大丈夫なんで、少しそのままやらせてあげてください笑笑」

「佐藤しゃんが奢ってくれたからお礼のサービスしゅるのぉ」

珍しく俺以外にふにゃふにゃしている。

佐藤さんはほんとにわかりやすく照れて緊張してるみたいで、動きがカクカクしていた。

「あ、じゃ、じゃぁ戻りますから‥」

「はーい❤︎戻りましょぉー!」

腕を組んだまま店を出て、渡り廊下を渡ってマンションの出入り口に入っていった。

俺はというと、その二人の姿を見ながら少し後ろを着いて歩いた。

「じゃ、じゃぁ、私はフロントの所に鍵を取りに行きますので‥」

腕にしがみついてるじゅんちゃんを軽く押して離れるように促していた

「えー!もう終わりー?」

残念そうにして腕から離れようとしない

「い、いや、ほら、ヒロさんも見てますから‥」

そりゃぁ佐藤さんからしたら、旦那の目の前でその奥さんに腕を組まれて胸を押しつけられてるんで、どうしていいかわからんだろう。

「ほら、じゅんちゃん、邪魔しちゃだめだろー」

絡めている腕を掴んで引き離そうとしたが、その時じゅんちゃんの右手が佐藤さんの股間辺りにあるのを見た。

そして引き剥がしたあと

「じゃぁ佐藤さん、ごゆっくり」

と俺が言い終わる前に

「あ、あぁ、はい」

なんて空返事をして俺の顔を見ずにそそくさとフロントに行ってしまった。

「ヒロさんヒロさん、今、あの約束のお願い事使っていいー?」

「え?今?そのお願い事ってなに?」

「佐藤さんのおちんちんしゃぶりたい❤︎」

まぁじゅんちゃんらしいお願いだ。

少し作戦を練って、俺らもフロントに早歩きで向かった。

「あぁ!佐藤さん!」

「あ?あぁどうも」

「ちょっと、お願いがあって‥」

「お願い?」

佐藤さんの予約は①の20時〜と21時〜

俺の予約は①の22時〜だ。

「実は‥さっき②の方に入ってきたんですけど、50分じゃなかなかゆっくり出来なくて‥」

「あぁ‥はい」

「よかったら、ご一緒させてもらえませんか?」

「俺とですか?」

「はい!佐藤さんと俺の予約を合わせたら全部で3枠分連続になるじゃないですか!」

「た、確かにそうですね」

「でも、佐藤さんも一人でゆっくりしたいでしょうから、21時くらいからご一緒させてもらえませんか?」

「ま、まぁ‥」

「もしもっとゆっくりしたかったら俺の22時の枠も使ってもらっていいので!」

「そ、そこまでは‥3時間はさすがに笑」

とりあえず了解を得たので、21時頃に家族風呂の扉をノックするという決め事をして一旦別れた。

佐藤さんには、ウチら二人が入るとは言ってないし、俺だけがお願いに行ったから、俺一人だけ一緒に入らせてほしい!という事と思ってるかもしれない

そして21時になって家族風呂の戸を叩く

コンコンコン

「あ、はーい!」

風呂の中の方から返事がした

「ヒロですー!」

「カギ、開いてますよー!」

「あ、ほんとだ‥お邪魔しまーす!」

「どうぞー!景色凄いですよー!」

俺は脱衣所で浴衣を脱いで、本当は持ち込んではいけないんだけどキンキンに冷えた缶ビールを三つ持って浴室に入って行った。

「じゃじゃーん!ビール持ってきちゃいました!」

「えー!ココで飲んでいいんですか?」

「ほんとはダメなので内緒ですよ!」

佐藤さんが浸かってるすぐ横に缶ビールを三つ置いた。

え?三つ?みたいな感じで、不思議そうに缶ビールをチラッと見ていたけど、俺は身体をサッと流して温泉に浸かりに行った。

その時だった

「お邪魔しまーす❤︎」

じゅんちゃんも入ってきた。

「え?は?ちょ‥!」

やっぱり俺だけだと思ってたみたいで、相当慌てている佐藤さん。

入口ドアが見える角度で浸かっていたので、じゅんちゃんに背を向けるように体の向きをサッと変えていた。

「じゅ、じゅんさんも入るんです‥か?」

「ご迷惑ですか?」

「いやいや、ヒロさんはいいんですか?」

「俺は全然大丈夫ですけど、佐藤さんが嫌なら二人とも上がりますよ?」

「いや‥あの‥嫌な訳ではないんですけど‥なんというか‥」

すると、戸惑っている佐藤さんにじゅんちゃんが追い討ちをかける。

「佐藤さん!背中流しますから上がってコッチ来てください!」

じゅんちゃんはタオルで隠したりせずに、ほんとの素っ裸で立っていて、佐藤さんを呼んでいた。

「せ、背中‥いやぁ‥自分で洗ったから大丈夫ですよ!」

「お礼だからぁー!早く来てください❤︎」

来て、いやいや、いいから来て、それはちょっと、なんてゆーやりとりが結構続いた。

しかしとうとう観念したのか、上がってバスチェアにサッと移動してくれた。

俺は温泉に浸かりながらその光景を眺めていた。

「はーい、じゃぁ流しますねー」

「あ、は、はい」

佐藤さんは腕を股に挟んで脚をギュッと閉じて、ちんこを隠すようにして背中を丸めていた。

じゅんちゃんは手にボディソープをつけて佐藤さんの背中を洗い始めた。

「気持ちいいですかー?」

「そ、そりゃぁ、もう‥」

肩から肩甲骨、背骨に沿って下に降りていき、腰まで降りてきたら横腹を洗い出した。

「ちょっ!」

くすぐったいのか感じているのか、佐藤さんはピクピクと動いていた。

「腕を挟んでないできをつけしてー?」

言われた通りにゆっくりと腕を股から抜いて横に垂らした。

「そうそう、そのまま動かないでくださいね」

横腹から脇の方へと上がって行って、脇まで到着したら身体の前の方へと手を移動して行った。

まるで後ろから抱きついてるような感じ。当然背中にはおっぱいをムギュっと押し付けてる。

「ちょっ!そこはっ!」

「あー!佐藤しゃん乳首立ってますねー!」

まるで小学生同士がじゃれあってるように、じゅんちゃんはバックハグから乳首いじり、佐藤さんは背中を丸めて耐えようとしている。

「こらこら、嫌がってたらやめなさいって笑」

「えー?佐藤しゃん、嫌ですか?」

「普通に背中だけでいいですから!」

じゅんちゃんはチェーッと口を尖らせて、しょうがなくまた背中だけを洗った

「じゃぁ流しますね」

シャワーで泡を流し始めた。

佐藤さんは相変わらず内股で背中を丸めている‥きっと勃っているんだろう。

だいたいの泡が落ちて、やっと解放されるといった感じで上体を起こした瞬間をじゅんちゃんは見逃さなかった。

佐藤さんの後ろで両膝をついてしゃがんで、横腹からサッと腕を回して、まるでラクビーのタックルのような勢いで抱きつき、手探りでちんこを掴み上げた。

「あーー!佐藤しゃんすっごい勃ってるー!」

「わぁぁっ!ちょ、ちょっとぉー!」

そこから、佐藤さんとじゅんちゃんのちんこ争奪戦が始まった。

じゅんちゃんの手を引き剥がして自分の手で守りたい佐藤さん

それを掻い潜ってなんとかちんこをシコろうとするじゅんちゃん

ちょっとしたレスリング並みに身体を捻ったり腕を取り合ったり

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(9件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 9: さはーとさん#QllxRYA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ひろさん
    じゅんちゃんさんの
    ちくび、ごちです。

    つまみたいですね〜笑

    佐藤さんが羨ましい限りです。

    エロエロじゅんちゃんさん
    最高です!

    次回も楽しみです

    0

    2023-04-21 18:28:56

  • 8: Sさん#MQAkFQQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編はもう書かない感じですかね?

    他のところなら教えてください。

    よろしくお願いします。

    0

    2022-05-14 01:16:45

  • 7: もんちさん#EREzIig [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高です。今までコメントなんてしたことないけど、今回の話めちゃくちゃ下半身が熱くなりました!

    0

    2022-03-10 10:12:56

  • 6: わたしもじゅんちゃんさん#FJUIMRc [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編おもしろかったです。つぎのエピソードも期待しています。
    自分は北陸住みの人間なのですが、近ければ、じゅんちゃんに相手にして貰いたい願望あります。

    0

    2022-03-07 07:42:09

  • 5: Sさん#MQAkFQQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございます。
    前回の投稿からもうないのかなと残念でしたが、ちょっと期待しながら毎日チェックして待ってました。ありがとうございます。
    今回も素晴らしい画像あり、内容も素晴らしくとてもよかったです。
    他の人に壊されるじゅんちゃんよかったです。
    次回の夜這い編の時にヒロさんにも壊されるじゅんちゃん期待してます。
    今後も続編よろしくお願い致します。
    長々と失礼しました。
    続編ありがとうございました。

    0

    2022-03-07 01:00:52

  • 4: もんきちさん#MmRIhQQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回の話も興奮しました。
    画像も乳首がめっちゃ立っていてなめたくなりますね。
    あと足も細くて最高です。

    0

    2022-03-06 21:33:50

  • 3: ヒロさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    いいエピソードをお持ちで羨ましい…続編くださいじゅんちゃんの写真は今回なしかなぁ?


    コメントありがとうございます!
    画像の貼り付けるサイズを間違えて上手く行ってなかったです!
    アップロードし直しました!是非見てあげて感想お願いします♪

    0

    2022-03-06 21:27:24

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいエピソードをお持ちで羨ましい…
    続編ください

    じゅんちゃんの写真は今回なしかなぁ?

    0

    2022-03-06 18:27:55

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございました。とっても良かったです。
    是非夜這いのお話もお願いします^_^

    0

    2022-03-06 16:09:59

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!