体験談(約 27 分で読了)
【評価が高め】旅先で出会った男性にエロい目で見られたじゅんちゃんが大興奮して‥(1/4ページ目)
投稿:2022-03-06 05:48:13
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ウチの会社にいた派遣社員の女の子。歳は当時23ルックス的には、セミロングで暗めなブラウンカラー身長は150cmくらい。胸はCカップくらいで、細すぎず太すぎず、特に物凄いイイ女と言う見た目じゃない。でも、切長の目でクールで大人びた雰囲気を持っているのに、たまに見せる笑顔は少女のよう…
続編ごとに評価もコメント数も少なくなってしまったので、まだまだ話はあるけど最終回にします。皆さんを興奮させる話を書けなくてすいません。じゅんちゃんも新たなセフレをここで探せるかと思ってたので残念がっていました。今回は、じゅんちゃんと、じゅんちゃんの先輩♀との3Pをした話です。…
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前回で最終回にするつもりでしたが、初めてコメントくださった方などが、楽しみにしてた等の感想をくれたのが俺的に嬉しかったので、じゅんちゃんには内緒でまた投稿しようと思いました。
感謝の気持ちとして書きます。
稚拙な文ですが、想像を働かせてお読みください。
秋の話です。
今勤務している会社には保養所があります。
それは群馬県の草津にあるリゾートマンションの一室です。
言葉で書くと、さも豪勢に聞こえますが、草津温泉の中心地からはだいぶ離れてるし、スキー場からも少し離れている立地。
要は人気のない場所のリゾートマンション。
しかも築年数もだいぶ経っており、間取りは1K。室内もそこら辺のアパートと同レベル‥か、それ以下くらいの広さで、バブル期の少し前に建てられた古びたマンションだった。
なにせ、その物件の最上階の一室が10万円で売りに出てるくらいだから笑笑
でも、会社の保養所として持っているので、宿泊費や利用した分の光熱費もタダ(会社持ち)なのである。
それは多いに魅力的!
でも、何せ古臭い畳の1Kなので、社員で利用する人は少なかった。
俺は、交通費だけ払えばタダで泊まれるので、草津温泉を満喫する為に行ったり、スキーをしに年末年始に行ったり、時には富山や新潟方面へ旅行する時に一泊をそこにして旅費を節約したりと、年数回は使っていた。
しかも、地下にある大浴場はちゃんと草津の源泉を引いているし、貸し切り風呂も二つあって、タダ宿泊タダ温泉を味わえるメリットは古臭さを凌駕すると思う。
もちろん家族とよく行ったんだけど、ほとんどのセフレも一回は連れて行ったかな笑
とある日、会社からメールが来て、事務の人が困ってる様子だった。
内容を聞くと、その保養所の部屋の玄関扉の鍵が壊れてしまって開かないという事。
古い扉なのでドアノブごと交換になるけど、その費用はウチの会社持ちになるという事だった。
「ドアノブなんてそんな高いもんじゃないじゃん?何が問題なの?」
「値段じゃなくて、立ち会いが必要なんだって‥」
このリゾートマンションは、9割の居室がどこかの会社が保養所として所有している。保養所としてという事は、長期休暇や連休などで社員が利用する。なので、どの部屋も数ヶ月間利用しない事が多い‥という事になるわけ。
そういう状況ならではの制度として、管理費さえ払っていれば週一回は清掃業者や管理会社の人が入室して、簡単な掃除や設備のメンテナンスをしてくれる契約だった。
玄関扉の鍵が壊れているとそれをしてもらえなくなる。交換してもらうには立ち会いが必要、という流れだった。
「なんで立ち会いが必要なの?勝手に交換してもらっちゃえばいいじゃん」
「ドアノブの交換が終わったら、新しい鍵をうちが受け取って、一本はそこの管理会社に預けないとならないからだよ」
「その新しい鍵は郵送してもらえばいいじゃん?」
「管理会社に鍵を一本預ける時に、契約書みたいなものに新たにサインしないといけないからだよぉ」
全くめんどくさい話だ。
その契約書だって送ってもらえば?など提案したが、なんかゴチャゴチャ言ってて、とにかく誰かが行かないとダメなんだ、と。
じゃぁ、と俺が旅行がてら行くことにした。
今回は初めてじゅんちゃんを連れて行くことに。
もちろんじゅんちゃんにもウチの保養所を利用する権利はあるのだが、二人で行く事は会社には内緒にして、俺は友達を連れて行く事にしておいた。
「え?あの保養所に連れてってくれるんですか?」
「あぁ、一泊‥良くても二泊だけどいい?」
「嬉しいです!すっごい楽しみです!」
「そんな豪勢な宿じゃないから期待しない方がいいよ?ボロマンションだからね?」
「いいんです!時間もお金も気にしないで朝から晩までエッチ出来ますね!」
「それが目的かよ‥草津温泉の湯畑とか湯揉みとか観光もしようよ?」
「それもいいですけど、ずっとやりたいです。」
‥もう、この頃には、普通のデートっぽい事なんかに目もくれず、とにかくエッチしたいばっかりだった。
そして当日朝、じゅんちゃんを車で迎えに行った。助手席に乗り込んで来ると、すぐに薄手のコートを脱いだ。
「今日のために買ったんです❤︎ヒロさんこういうの好きでしょ?」
満面の笑みで服を見せてくる。
グレーのミニワンピで、胸元はファスナーで縦に開けられる。
‥そして明らかにノーパンノーブラだった。
「すっげぇエロくて好きだわそーゆーの」
「やったぁ❤︎ほら、ファスナー開けて行くと‥」
もうだいぶ下までファスナーを開けちゃってる。
ペラっとめくると、すぐに乳首がこんにちわ
「おいおい、もう乳首立ってんじゃん?」
摘んでみてコリコリしてみる
「あぁぁんっ‥」
ピクンと感じている。
その場面をパシャリ(投稿画像はこの時のモノです)
ちょっとムラムラはしたけれど、立ち会いの時間もあるしガマンガマン。出発して草津を目指した。
高速を使って近くのインターで降りて、そこから下道を走ること1時間。やっと保養所に着いた。
一応フロントに管理人がいるので挨拶をして、宿泊名簿に記入してから部屋へ向かった。
「へぇぇ〜内廊下になってるんですね〜」
「そりゃぁ廊下が外だったら、雪が凄いこの辺じゃ冬に困るでしょ?」
「あ!なるほどですね!今が秋だからわかんなかったです」
「冬は廊下も暖房ついてるから、建物内だったら浴衣一枚で歩いても大丈夫だよ」
そんな話しをしながら部屋へ向かった。
部屋に入って10分もしないで作業員が来てドアノブの交換、フロントに行って鍵の契約書にサイン。
コレで立ち会いというミッションは完了したわけ。
するとテンションの上がったじゅんちゃんは
「ヒロさん!建物の中、探検したい!」
と、スタスタと走って行ってしまったので、一緒に共用部を見て回った。
意外と色々なコーナーがあって、漫画がたくさん置いてある部屋・子供が遊べるようなプレイルーム・卓球やビリヤードが出来る部屋・自販機が置いてある談話室‥などなど。
いつもここを利用する時は、部屋とランドリールーム(洗濯機と乾燥機)くらいしか使わないため、知らない部屋がたくさんあってびっくりした。
「こんなにあるんだねぇ‥知らなかったわー」
「ねぇねぇ、後で卓球とかビリヤードやりましょうよ!」
「あぁ、いいよ?でもその前に家族風呂の予約しちゃおう」
家族風呂は一回の利用は50分。フロントの横に予約ボードがあって、自分で利用したい時間の枠に部屋番号を記入する。そしてその時間になったら予約ボードに掛かってる鍵を自分で取って持って行き、家族風呂の扉の鍵を開けるというセルフサービス強めのシステムだった。
お盆や年末年始などは宿泊しにくる人が多いので、そういう時だけはフロントの管理人が予約をまとめたりするんだろうが、そうでない時はほんとにガラガラなので予約が埋まる事もないのだ。
俺らが到着した日は10部屋ほどの利用しかなかった。
宿泊名簿に記入した時に数えたから知っていた。
「家族風呂って、確か景色がいいんですよね?」
「うんうん、ココは少し山に差し掛かった高台に建ってるから、景色はすんごくイイよー」
「じゃぁ、景色が良く見える昼間と、夜景が見える夜と、最低2回は入りたいです!」
じゅんちゃんは目をキラキラさせて俺に懇願してきた。
やっぱり、「温泉」と「展望」と「夜景」とは、女子が好む三大要素なのかもしれない。
「わかったわかった!じゃぁ、17時からと22時からの二回を予約取ろっかね!」
「私書きます❤︎‥3‥2‥5っと、あとこっちにも‥325っと」
これで予約完了。
じゅんちゃんは早速部屋に行って一戦交えたかったようだけど、俺は普通のデートっぽい事もしたかったので、巡回バスに乗って草津温泉中心地の湯畑へと向かった。
行ったら行ったでキャッキャとはしゃぐじゅんちゃん。
湯畑を見て、有名な湯揉みを見て、足湯に入ったりお土産物屋に入ったり
そして少し遅めのランチをして、また巡回バスで保養所まで戻ってきた。
「今‥15時半だからもう少しで家族風呂の時間ですね‥」
「なんで残念そうなの?」
「部屋でゆっくりエッチしたかったんだもん❤︎」
この時、男と女が逆のような気がした笑
男はやりたい・女はデートしたい、というのが普通のような気がするけど、ウチは逆のようだ
「家族風呂、びっくりするくらい広いから、風呂ん中でイチャイチャしようぜ」
「えっ?ほんとですか?じゃぁ我慢しまーす!」
会社では、ちょっと冷たいなって勘違いされるほどのクールビューティーなマドンナなのに、本気で楽しんでキャッキャしてるじゅんちゃんを見てると、ギャップもあって自然とコッチまでニコニコしてくるんだ。
一旦部屋に戻ったけど、このまま部屋にいたらエッチしちゃいそう‥まぁ、したいはしたいんだけど、もし家族風呂の時間を過ぎてしまったら勿体ない。
なので、部屋で浴衣に着替えて、共用部の談話室などで時間を潰しつつ17時を待つ事にした。
「卓球やろー❤︎」
「よぉ〜し!俺から1点取れたらなんでもいう事聞いてあげるよ笑」
「ほんとですか?私運動神経いいんですよ!1点くらい取れますよ!」
俺は小さい頃から卓球をやっていて、学生の頃は全国大会に出場。社会人になってからもクラブチームに所属していて、県でもそこそこ上位に食い込めるほどの実力。素人に1点取られるようなヘマなんてしないのさ。
「いっきますよぉーーー!」
カコーン!カコーン!
まぁ暫くはゆっくりゆっくり返して、打ちやすい所へ返球してあげた。
ラリーを楽しむつもりだったが、素人は力加減が難しいんだ。じゅんちゃんが打った球はかなり大きい弧線を描いて、台から出そうになった時に台の角にかすった。
「うわっ!」
さすがにそれは取れなかった。
「やったぁ❤︎ハイ1点でーす!」
「やられたわぁ‥」
約束は約束だから、何か一つ言う事を聞く事になった。
一通り卓球をして、すこーし汗ばむくらい楽しんで時計を見ると、まだあと30分くらいあったので談話室のソファに座って漫画を読む事にした。
漫画は凄い冊数が置いてあるが、どれもこれも一昔前の漫画だった。
「あー!これ小さい頃読んでましたぁ❤︎」
ここでもテンションが高いじゅんちゃん
漫画を何冊か手に取り、ソファに座って脚をパタパタとしながら読み始めている。
その後少し経ってから、一人の男性が談話室に入ってきた。
「こんにちわ」「あ、こんにちわ」
挨拶はしたものの、男は本棚をフラフラと見回して、手に取る事も読む事もなくすぐ退室していった。
そして5分後くらいにすぐ戻ってきた。
「あ、あの、すいません、家族風呂の予約ってどうやったらいいか知ってますか?」
どうやらこの保養所を利用するのが初めての人みたいだった。
「あ!教えますよ!ちょうどウチら、これから入るんで鍵を取りにいくんです!コッチですよ」
じゅんちゃんに、そろそろ時間だよ!と伝えてその男性を案内しつつじゅんちゃんも連れて廊下を歩いた。
「なんかすいません‥初めてで」
「いやいや、全然いいですよ!あ、これが予約ボードですよ!」
予約ボードの書き方を教えて、鍵も教えた。
「自分の部屋番号を好きな時間の枠に書いて‥そうそう、で、うちらは今から②の方の予約の時間なので、②の鍵を持って‥」
「早く入ろぉぉ❤︎」
じゅんちゃんはピョンと跳ねて腕を上げて嬉しそうにそう言った。
「ありがとうございました!ごゆっくり!」
「ではまた!」
その男性がペンで予約ボードに記入している時に別れを告げて家族風呂へと向かった。
家族風呂は①と②の二つあって、①は角部屋みたいな感じなので、浴室壁面の二面がガラス貼りでとても景色がいい。もう一つの②は南側の一面だけがガラスだ。
17時の今は②を予約していた。
鍵を開けて脱衣所に入って、スルスルっと浴衣を脱ぐと、触り合ったりしないですぐ風呂場へと入る。
「うっわぁぁぁ!すっごい景色!それにひろーい!ヒロさん見て見てー!」
俺は知ってるっつーの。
この家族風呂でアイツとは窓際で立ちバックしたし‥あの子とはコッチで騎乗位したよな‥なんて過去の思い出が蘇る。
「あ、あぁ、景色凄いだろ?」
「すごーーーい!山ぁ!空ぁ!街ぃ!」
窓の方を向いてるじゅんちゃんの後ろから近寄り、そっと腕を回してハグをしてみる。
「あん❤︎」
「さっきの卓球で汗かいたな」
「うん❤︎あ、ねぇ‥汗ばんだおちんちん舐めたい‥」
「それがさっきの約束のお願い事ってことでいいの?」
「えー?舐められたくないんですかー?」
「そりゃ舐められたいわ」
「じゃぁ私のお願い事じゃないですね❤︎」
スッと座ってちんこをしゃぶってきた。
玉の裏から横、裏筋から竿全体の汗を舌で絡めとるようにゆっくりと舐めてくる。
「すっげ‥やらしい舐め方で‥いい‥」
「ん‥‥ング‥‥しょっぱくて美味しい‥」
どうやらじゅんちゃんもスイッチが入ったのかも?
「すっご‥もうこんなカチカチですよ❤︎」
「うわぁ‥相変わらずフェラうめぇな‥」
俺も興奮してきて、目をつむってフェラを堪能していたが、じゅんちゃんは急に手と口をパッと離した
「ハイっ!おしまいです❤︎」
「え?」
「洗いっこしましょ❤︎」
いつものじゅんちゃんな感じだ。スイッチはまだ入ってないのか?
「じゃぁ‥」
俺はシャワーを出してお互いの身体を濡らして、手にハンドソープをシュコシュコと多めに取った。
当然、手でお互いの身体を洗ったり、身体自体でこすり合ったり、エロく洗いっこをするもんだと思ってたが
「タオルで背中流してくださいよぉ」
と、木で作られたバスチェアに座って背中をコチラに向けてきた。
「え?手じゃなくて?」
「そうです❤︎タオルでゴシゴシ❤︎」
「これが約束のお願い?」
「なんでこんなのにお願い使うんですか!普通に洗いっこですよぉ」
さっきまで早くエッチしたいとか言ってたのに、なんか全然そういう雰囲気にならないぞ‥?と、じゅんちゃんにしては変で、違和感を感じながらもタオルで洗った。
そして前は自分で洗っていて、ほんとに普通に背中だけで終わった。
交代して俺が座った時も、背中だけ洗ってくれて終了。
前も洗って?って頼んだが「前は自分でお願いしまぁす」と、そそくさと温泉に浸かりにいってしまった。
「あぁ〜熱すぎないでいいお湯だぁぁ‥ふぅ〜〜‥」
もう肩まで浸かって景色を見ている
「家族風呂は小さい子供も入れるようにぬるい温度に設定されてるらしいよ」
「そっかぁ❤︎これなら景色見ながらゆっくり入れそうですねー」
俺も洗い終わってじゅんちゃんの隣に行った。
さぁやっとこっからイチャイチャするのかと思ったが、そこでも普通の会話をしながら景色と温泉を堪能しながら、のんびりくつろいでリラックスムード。
そして時間は17時40分になっていた。
「身体拭いたり浴衣着たり、フロントまで行って鍵を返すのを考えたら、そろそろ出なきゃだね。」
「そっかぁ‥意外と早いねぇー」
きっと、長居出来ないからあえてエロモードにはならなかったのかもしれない。
盛り上がってきてちょうどいい所で上がる時間になったら嫌だから‥?かも、と。
普通に上がって、普通に浴衣着て、普通に退室‥
なんかじゅんちゃんとこんな普通なのは逆に新鮮にも感じた。
そしてフロントの予約ボードの所に鍵を返却して、そろそろ晩飯にする事にした。
晩飯は、温泉街まで行って外食、出前、それか保養所の隣にある食事処、の3パターンが考えられる。
じゅんちゃんと相談したら、浴衣から着替えたくないと言われたので、保養所の隣にある食事処に浴衣のまま行く事にした。
「今下着付けてないですけど、上を一枚羽織れば大丈夫ですかねー?」
「あぁ、ここのやつは少し厚手だから大丈夫じゃない?」
部屋に戻って茶葉織を羽織ってみた。
クッと姿勢を正すと乳首のポッチはギリわかってしまうかな‥?くらいなので、それで行く事にした。
フロントからではなく、隣の食事処に行く専用の出口があって、雨や雪の時も濡れずに行けるように、小学校の校舎と体育館の間にあるような渡り廊下があって、手作り感満載だけど外に出ないで渡れるのはありがたかった。
隣の食事処に入った時、客席を見回したら結構お客さんが入っていて、どうやら満席のようだ。
出直すかなぁ‥と思って入り口で立ち止まっていると、店員さんが近寄ってきた。
「お二人様ですかー?」
「はい、二人なんですが‥」
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(2020年05月28日)
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