体験談(約 35 分で読了)
【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ②〜失恋した大柄ムチムチ肉感JKをデートに誘ったら……〜前編(4/5ページ目)
投稿:2022-03-04 02:02:59
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本文(4/5ページ目)
まぁ、裸で居られて風邪ひかれたら困るから良し。
蒼弥はブラを外して大きな垂れ乳をプルンとさせ、パンツを脱いでお尻を見せてくれた。
俺「すごっ………マジでエロい………」
乳首は意外と小さくて、お尻はあんまり垂れてなくて、やっぱり若いんだなと思った。
蒼弥「ほらほら!朔もポーンッと脱いじゃえ!」
言われるがままにパンツを脱ぎ捨て、我慢汁で亀頭がテカテカなチンコを見せた。
蒼弥「大っきい………」
お互いの身体を見合ったら、何だか空気が変わった。
蒼弥「朔………」
蒼弥が脚を開いて股間を指差すと、マンコから汁がツーッと垂れてきている。
俺「蒼弥…………」
まだ脱衣所なのに、俺は蒼弥にキスしながら……左手で胸を揉み、右手でマンコを触る。
蒼弥「んっ……んっ………あっ!」
既にグチョグチョに濡れたマンコは、俺の指を飲み込んだ。
垂れているけど、柔らかくてしっかりした肉感の胸も気持ちいい。
蒼弥「あぁんっ………感じちゃう………朔ぅぅぅ」
蒼弥の手が俺のチンコを扱いてくる。
我慢汁が全体に行き渡り、お互いの股間からいやらしい音が鳴る。
俺「あぁっ………気持ちいい……蒼弥………」
蒼弥「朔………指気持ちいい……もっとして……もっと奥までいじってぇぇ……」
熱く濡れている蒼弥の中に、俺は奥まで突っ込んだ。
蒼弥「あんっ!………いいよ………そこ……」
俺「蒼弥……おっぱい気持ちいいし、手つきもエロいし……たまんねぇ……」
グチョグチョしたマンコから汁が溢れて、蒼弥の大きな身体がブルンブルンと揺れる。
蒼弥「あぁんっ!いいっ!気持ちいいっ!……はぁんっ!あんっ!」
俺「はぁ……はぁ……蒼弥……蒼弥っ!」
本当はダメなのに、指が早く動いてしまう。
蒼弥「朔ぅっ!激しくしてっ!かき回してっ!あぁぁんっ!」
AVとまではいかずとも、少し乱暴にしてしまった。
ピチャピチャと激しく響き、床に汁が垂れていくのを見て……かなり興奮してしまった。
俺「蒼弥、すっげぇ垂れてる……蒼弥のエロい汁が溢れてるぞ!」
蒼弥「はぁぁんっ!気持ちいいからぁぁっ!」
蒼弥の手つきも早くなり、お互いが高速で動く。
俺「蒼弥……イッちゃいそうっ!」
蒼弥「いいよっ!あたしにかけてっ!あたしもイッちゃうからぁぁっ!!」
蒼弥を気持ちよくしたくて、同時にイキたくて……お互いの股間からいやらしい音が更に響いた。
俺「あぁっ!イクッ!!」
蒼弥「はぁぁんっ!イッちゃう!イクイクイクッ!!」
大量のザーメンが蒼弥の腹にかかり、受け止めた蒼弥は座り込んだ。
蒼弥「はぁ……はぁ……はぁ……イッちゃった……朔、気持ちよすぎ……」
M字開脚でマンコを見せつけて、ヒクヒクしてるのがよく分かった。
溢れた汁が流れてきて……俺はそれを見ていた。
俺「蒼弥………すげぇ気持ちよかった………」
蒼弥「あたしも………いっぱい触られたから……もう、我慢出来なかったから……この場でしちゃった……」
俺「そうだな。1回出してたら安心………かな……どうだろうか」
蒼弥に目線を合わせてしゃがむと、「何で?」と聞いてくる。
俺「蒼弥はかわいいし、マジでエロいから……出しても出しても治らねーよ。またすぐ勃って、イッちまうわ」
蒼弥「エヘヘッ♪嬉しいなぁ♡そしたらさ、それだけ出しちゃえばいいんじゃん?朔のちんちんを空っぽにしてあげちゃう!」
太い二の腕を広げて、ギューッと抱きしめてくれる。
蒼弥「精子付いたままでごめんだけど、朔がかわいいからギューッてしたくなっちゃったぁ♡」
俺「全然OKよ。蒼弥の身体を味わえるなら、そんなもん屁でもねーわ」
蒼弥「フフッ♪どんな感じ?」
俺「柔らかくて、太い腕と身体に包まれて幸せだ!包まれるのを通り越して、埋もれたい!」
蒼弥「エッチ♡お望みなら、いーっぱい埋めてあげちゃうよ!」
俺「楽しみにしてるな!」
しばらく抱き合ったら、ようやく風呂に入る。
広い風呂だから2人で洗ってもスペースはあるし、初めて見た丸い大きな浴槽に心が躍る。
アメニティは揃っているが、身体を洗う時のゴシゴシするタオルが無い。
俺「ゴシゴシのタオルはねーのか」
蒼弥「手洗いするしかないね〜」
俺「蒼弥、身体洗ってあげるよ」
蒼弥「お願いしま〜す♪あたしも朔の身体洗ってあげるね〜」
まずは2人で髪と顔を洗い、俺は手にボディソープを取った。
スケベ椅子ではない普通の風呂用の椅子に腰掛けた蒼弥に、俺は優しく触る。
俺「まずは右腕からな」
人の身体を洗うなんて初めてで、かなりドキドキする。
俺「柔らけーな。蒼弥の腕」
蒼弥「気持ちいい?」
俺「あぁ、プルンプルンでたまんない」
かなりぶっとい二の腕だけど、肌ツヤも良いし、柔らかくて吸い付く肌触り。
蒼弥「フフッ♪凄いドキドキするね」
俺「俺もだ。こんなの初めてだからな」
腋を上げると、ムダ毛が無くてキレイだった。
俺「蒼弥は全身がポヨポヨしてっから、ここにも挟んでしまいてーな(笑)」
蒼弥「もう〜♪いつまでもお風呂から上がれないじゃ〜ん(笑)」
左腕も同じように洗ったら、大きな背中を洗う。
その後は首から鎖骨へ行き……メインイベント?の胸に手をかける。
俺「おぉ……すげぇ滑って、何かエロい」
ずっしり重い胸を持ち上げつつ、下乳を丁寧に洗う。
蒼弥「あぁん………感じちゃう………」
俺「さっきも思ったけどさ、蒼弥が感じてくれると……全身プルンプルン揺れまくって超エロいよな」
蒼弥「はぁん……気持ちいいからぁぁ……」
まるでAVのインタビューのように、後ろから胸を揉みながら話をする。
俺「蒼弥、普段オナニーすんの?」
蒼弥「うん……結構しちゃう………」
俺「どんな事考えるの?」
手に収まらない胸を揉みしだいて、蒼弥の恥ずかしそうな顔を見る。
蒼弥「あのね……朔の事考えた事も……いっぱいあるよ……」
俺「そうなの?嬉しいな」
乳首をキュッと摘むと「あぁんっ!」とビクついて、椅子から軽く飛び上がる。
蒼弥「はぁ……はぁ……はぁ……朔にね……いっぱい触られる事とか……考えて……はぁんっ!」
俺「今も考えてる?」
蒼弥「うん………頭の中は朔しか居ない……頭の中と、今こうして……されてるのが……いっぺんに……あぁっ……んっ……んっ………」
お腹も洗って、椅子から落ちそうな蒼弥を立たせる。
俺「蒼弥、壁に手付いて。このデカい尻を俺によーく見せて?」
蒼弥「あぁんっ………そういうの……感じちゃう……」
フラフラな蒼弥だけど、言う通りにしてくれた。
俺「おぉ……パンツ履いてないのもいいな」
太いウエストから更に広がる、重量級のお尻。
蒼弥「恥ずかしいぃぃぃ………」
俺「蒼弥のオナニー中の俺は、この尻に文句言った?」
蒼弥「言ってない……喜んでくれたけど……実際の朔の方がエッチ……」
ボディソープを追加したら、ガシッと掴んで揉みながら洗う。
蒼弥「はぁんっ!……あぁっ……気持ちいい……感じちゃう………あぁんっ」
俺「デカいよなぁぁ……ずっしり重いし……すっげぇ尻だ………」
蒼弥「んっ…んっ……んっ……はぁんっ………」
依舞とは違って、かなりMっぽいリアクションの蒼弥に心が燃える。
俺「ここもしっかり洗わねーとな」
お尻の割れ目を片手で広げたら、内側にもう片方の手を添えて洗う。
蒼弥「あぁんっ!……気持ちいい……」
俺「蒼弥の尻の中、あったけーな……」
蒼弥「はぁぁんっ……あんっ……あんっ……あんっ……」
アナルを優しく洗うと、もう立っていられなくなったようで座り込む。
蒼弥「はぁ……はぁ……はぁ……」
俺「蒼弥、脚開いて。太腿洗うから」
蒼弥は顔を真っ赤にしながらも、またM字開脚してくれる。
太腿を優しく洗ったら、最後にマンコに手を添える。
俺「蒼弥……マンコがまた濡れてんじゃない?」
洗う前にシャワー浴びてるから、脱衣所で濡れたのは洗い流されたはずだが……粘り気を感じたのだ。
蒼弥「うん………また濡れちゃった……気持ちいいから……またグチョグチョだよぉぉ」
俺「蒼弥は本当エロいな」
キスしながら指を入れると、また熱くなって汁が溢れてくる。
蒼弥「あぁんっ!……あんっ!……あんっ!……あんっ……はぁっ!」
俺「かわいい……また気持ちよくなってる?」
蒼弥「あぁんっ!イッちゃう!イッちゃう!あぁぁっ!イクッ!」
痙攣気味に震えて、俺の手を掴み「ダメ……イッちゃった……」と、蕩けた目で見つめてきた。
俺「蒼弥がエロいから……ただの風呂なのにしたくなっちまう」
蒼弥「あたしは期待してたから(笑)」
蒼弥に少しでも密着したくて、抱き抱えるように起こす。
蒼弥「んっ……こういうの憧れてた」
俺「そりゃ良かった。1分1秒でも多く蒼弥に触っていてーから」
蒼弥「ありがと♡今度はあたしが洗ってあげるね」
蒼弥はボディソープを手に取ったら、何故か胸や腹に塗りたくった。
俺「洗うの足りなかったか?」
蒼弥「違うよ(笑)1分1秒でも埋もれたいっていう朔だから………」
椅子に座る俺の背中に胸を押し付けてくる。
蒼弥「あたしの身体で洗ってあげる〜♪」
鏡は曇ってて見えないが、ヌルヌルした身体が背中を洗っている感覚は分かる。
俺「あぁぁぁ……すっげぇ………」
蒼弥「どう?気持ちいい?」
俺「あぁ……たまんないわぁぁぁ……デケーおっぱいで洗ってもらうなんてよ……」
蒼弥「こんなの初めてだよ(笑)」
俺「それが俺みたいなヤツで良かったのか?」
蒼弥「朔だからしてあげたくなった……って言ったら、信じてくれる?」
俺「信じるよ………蒼弥だから」
左右の腕も胸で洗ってくれて、正面を向くように立たせられた。
蒼弥「フフッ♪やっと見えるでしょ?」
俺「あぁ、後ろにも目が欲しいと思ってたから(笑)」
胸を押し付けながら身体を上下させて、俺の胸から腹にかけてを丁寧に洗ってくれる。
ムギュッとなってる胸は壮観だ。
俺「いい眺めだ………」
蒼弥「でしょ?(笑)」
脚は手で洗われたが、大満足だ。
蒼弥「最後はちんちんだね♡」
ボディソープを追加して胸に塗ったら、勃起しっぱなしのチンコを挟まれた。
俺「あぁぁぁっ………すっげぇ……やべぇわ………」
蒼弥「かったぁぁい♪ずーっと大っきいままだね」
慣れているのか、左右からギュッと挟んで扱いてくれる。
俺「あぁぁ……超気持ちいい………おっぱいがカリに当たんのがたまんねぇぇ……」
蒼弥「ウソつきたくないから言うけど……パイズリは初めてじゃないんだよね。あたし、昔から大きかったから……歴代の元カレはみんなやってた」
俺「羨ましい話だ……こんなに気持ちいいのを……」
蒼弥「でもね、今のサイズになってからは朔が初めてだよ?ほら、ちんちんが見えないでしょ?」
確かにスッポリ収まって隠れている。
俺「俺のが小さいからだろ?」
蒼弥「朔のは今までで1番大っきいよ。あたしの胸がそれ以上なだけ(笑)」
俺「幸せだな………」
改めて考えると、信じられない状況が続いていた。
1年間過ごした友達とセックスして童貞を卒業し、また1年間過ごした友達と、流れのままにホテルへ来た事。
そして………パイズリをしてもらってる事。
蒼弥「んっ……んっ……朔のちんちん硬くて……熱いね……」
目が蕩けた蒼弥の動きが更に早くなり、胸に挟まれる圧と、カリを刺激するスピードも増して………ザーメンが暴発する勢いで昇ってくる。
俺「蒼弥………ヤバいよ………またイキそうだ………」
蒼弥「いいよ………あたしの胸で………受け止めてあげるね……んっ……んっ………」
俺「あぁぁっ!!」
蒼弥は胸で蓋をして、谷間の中でザーメンがドピュッ!と発射された。
俺「はぁ……はぁ……はぁ…………すげ………気持ち……よかっ……」
あまりの刺激の強さと、タンパク質が出ていった影響でフラついて座り込んだ。
蒼弥「見てみて、朔のい〜っぱい出たぁ〜♪」
谷間をグッと開くと、擦られて泡と化したボディソープに混じり……ドロドロのザーメンが大量に付着していた。
俺「ありがと………蒼弥…………」
蒼弥「フフッ♪お互いフラフラなっちゃったね(笑)もっかい洗って、ゆっくり入ろ?」
優しく微笑む蒼弥は、まるで母親のようだった。
『蒼弥は……すげぇいい母ちゃんになるんだろうな……』
そんな事を考えたけど、あえて口には出さなかった。
もう1度身体を洗ったら、浴槽に2人で入る。
蒼弥は最初こそ向かい合って肩まで浸かってたけど、途中から俺に正面から抱き合って乗ってくれた。
俺「あぁぁ……蒼弥かわいい……幸せだ」
蒼弥「お湯だから浮力?だっけ?があるから、重さは感じないからじゃないかな〜?(笑)」
俺「バーカ、蒼弥は軽いもんよ。むしろその大きい重いエロい身体を、もっと感じさせてくれよ」
出来る限り抱き寄せて、とにかく蒼弥との隙間を埋めたくて必死だった。
蒼弥「ありがと………あたしも幸せ………」
笑顔が消えたけど、イヤそうな顔はしてないから嬉しかった。
お互い時間も忘れて、ずっと見つめ合ってキスを繰り返して………のぼせかけて風呂から出た。
蒼弥「ふぅ〜……危なかったね〜(笑)」
俺「あぁ、あのままぶっ倒れてたら蒼弥と楽しめなかったな(笑)」
タオルで身体を拭いたばかりの、大きいどっしりしたお尻をポンポンポンッと3回程叩く。
蒼弥「そうだね〜。朔が倒れるのは、あたしに潰されたり窒息したりだもんね♡」
俺「その通りよ(笑)このデカ尻に埋もれてーなぁ!プルンプルンしまくってマジエロい!」
叩き続ける俺の手を止めて、ギュッと抱きしめてくる。
蒼弥「お尻だけなの?あたしは全部で朔を埋められるんだよ?」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]面白いです。続編希望
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2022-03-10 15:32:49
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(2020年05月28日)
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