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体験談(約 35 分で読了)

【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ②〜失恋した大柄ムチムチ肉感JKをデートに誘ったら……〜前編(3/5ページ目)

投稿:2022-03-04 02:02:59

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本文(3/5ページ目)

蒼弥「さっきのご飯屋さんでもいっぱい食べたから、ますます重くなったかもよ?」

体重をかけて寄りかかってきて、俺は幸せだった。

「いっぱい食べる蒼弥はマジでかわいい。だからどんどん大きく、重くなっていいんだぜ?」

蒼弥「フフッ♪エッチだなぁ♡そうだ、そんな朔に言いたいんだけど……あたし、ジーパン脱ぎたい」

「早くね?(笑)」

蒼弥「苦しいんだもん(笑)朔だって嬉しいでしょ?あたしの太腿見たいでしょ?」

意外と積極的な蒼弥に驚くが、本人が"苦しいから"というなら良しとした。

「いいよ。蒼弥の太腿見たいし(笑)」

蒼弥「じゃあ、脱いじゃうね」

立ち上がった蒼弥はジーンズを脱ぎ始めて、ピンクと白の縞パンを見せてくれた。

ジーンズから解放された下半身は、何だか更に太く見えてエロい。

「いいねぇ♪かわいいパンツに、イイ太腿じゃん!」

蒼弥「エヘヘッ、やっと楽になった〜♪」

そのままソファーに座って缶チューハイを開ける姿は、何だかセクキャバ感が出ている。

蒼弥「朔、乾杯しよ?」

蒼弥は酒は飲めるらしい。

たまに女子5人で飲み会をしているようで、やっぱりギャル方面なんだなと思う。

「あぁ、飲むか」

俺もビールの缶を開けて乾杯した。

「あぁ〜……蒼弥と飲むビール美味ぇ!」

蒼弥「本当に〜?」

「マジだって。かわいい蒼弥と一緒だからな」

蒼弥「エヘッ♪朔はあたしを否定しないから、いーっぱい甘えちゃおっかな♡」

首を傾けて肩に乗せる仕草がかわいい。

「蒼弥、マジかわいいな」

蒼弥「朔もイケメンだよ」

「ホントかぁ〜?」

蒼弥「マジだよ。それはずーっと思ってたし、ヤンチャな見た目のくせに意外とウブな所もかわいい(笑)」

「ハハッ、俺は半端者だしな」

蒼弥「なりきらなくていいんじゃん?喧嘩とか盗みとかやりだしたら、嫌いになる(笑)」

「じゃあ、やらない。今までもやった事はねーけどな」

至近距離でイチャイチャするのは、マジで彼女感あったし、蒼弥も同じだったと思う。

相手が俺だったのは、予定と違うだろうけど。

「慣れないバイクのケツはどうだった?」

蒼弥「途中から楽しかった♪お尻も痛くないし、後ろちょっと盛り上がってるよね?だから安心したよ」

「族のに比べりゃ全然低いけど、3段シートだからな。中身は柔らかいの入ってるし」

蒼弥「大きなお尻で潰れないのは凄いよね」

「潰れねーよ。蒼弥は紙ペラだから(笑)」

蒼弥「さっき触った時に、ガッカリしなかった?"こいつデカすぎ"とか(笑)」

「するわけねーよ。マジで気持ち良かったし、イイ尻を守れてシートに感謝だ(笑)」

蒼弥「ジーパン越しじゃ分かんないでしょ(笑)」

「分かる分かる。でも、今ならもっと分かるかもしんないから……また触らせてくんない?」

蒼弥は間接照明のムーディーな部屋でも分かる程、顔を赤くしている。

蒼弥「しょうがないなぁ〜」

微笑みながら立ち上がって、俺にお尻を見せてくれた。

縞パンの左右から余った尻肉がハミ出していて、生地もピッタリとフィットしている。

「蒼弥の尻エロ過ぎ!パンツがピッチピチじゃん!」

蒼弥「恥ずかしいよぉ〜、触るんなら早く触って終わらせて〜」

太腿をモジモジさせる仕草もかわいくて、俺は右手でお尻を撫で回した。

「すっげ……しっかりしてんのに、マジで柔らけぇ」

蒼弥「んっ……んっ………」

女子のお尻を触るのは依舞に続いて2人目で、蒼弥のは本当に大きいから範囲が広い。

蒼弥「一旦お終い!」

そのままドカッ!と座られた為、お触りは終了。

「いや〜、気持ちいい尻だった。さすが蒼弥だな」

蒼弥「久しぶり過ぎて恥ずかしいんだけど(笑)」

「自分からジーパン脱いだくせに(笑)」

蒼弥「いじわる!そんな事言うなら触らせないよ!?」

プクッと膨らむ頬もかわいい。

「悪りぃ悪りぃ。もう言わねーから」

蒼弥「フフッ♪また腰が引けちゃった?(笑)こういう場だし、今日は友達越えちゃってるから……触りたい時は触ってもいいよ?」

色っぽい目つきにドキドキさせられる。

「蒼弥ってさ、かわいいくせに……色気もあるとかズル過ぎじゃね?」

蒼弥「依舞のマネだけど……"あたしはイイ女"だから(笑)朔も言ってくれたもんね」

「そうだな。蒼弥はイイ女だ」

調子に乗って、蒼弥の肩に手を回してみる。

ビール片手に女子に手を回すのは、キャバクラのウザい客っぽかったけど……気にしないようにした。

蒼弥「よく手回ったね(笑)」

「全然余裕よ。大っきいのが蒼弥の魅力だからな」

ビールをテーブルに置いたら、左手で蒼弥の胸をソッと触ってみる。

蒼弥「あんっ……エッチ〜♡」

「蒼弥って尻もデカくていいけど、おっぱいもデケーよな」

依舞に言った事を繰り返してしまった。

蒼弥「やっぱり"デカ過ぎ"って思ってたんじゃん(笑)」

「バカ(笑)俺が言うデカ尻は褒め言葉よ。おっぱいもマジで気持ちいいな」

Tシャツ越しだし、中にブラもあるけども……本当にデカくて柔らかくてたまらない。

蒼弥「サイズは90センチ位だよ。お尻は95位だったかなぁ?ただね……お腹っていうかウエストは75位あるのよ(笑)グラビアアイドルなんかは、ウエスト55位でしょ?」

細かい数字は覚えてないが、確かこんな感じだった。

そして、数字にされるとかなりビビった。

確かに当時のグラビア雑誌なんかでは「B85、W55、H80」位だった気がする。

「めっちゃデカいじゃん♪すっげぇエロい♡」

テンションが上がって、胸をかなりムニュムニュ揉んでしまう。

蒼弥「あんっ!……そんなになっちゃうの〜?」

表情が嬉しそうだ。

「プールの時とかヤバいもんな。目で追ってたわ(笑)」

学校のプールの授業では、一応男女は左右に分かれていたけど……まぁ、頑張れば見れた。

蒼弥「いや〜ん♪そんな事してたんだ〜(笑)」

「スク水がパッツパツでな」

蒼弥「恥ずかしいんだけどさ〜、単位の為に仕方なく出てたんだけどね〜」

「もうすぐプールの授業始まるじゃん?また水着を拝めると思ったら幸せだ♪」

蒼弥「バーーカ♪今から水着より凄いの見ちゃうくせにさ〜」

「見せてくれんの?」

蒼弥「あたし、下はパンツなんだよ?で、今は胸揉まれてるんだよ?これで終われるのかなぁ?」

意地悪な微笑みがまたかわいくて、どんどん蒼弥の魅力を発見していく。

「終われない………」

急に真面目なトーンになると、蒼弥も表情がうっとりしてきて……お互い自然にキスをする。

タバコとビールを組み合わせてるから、舌は入れないで軽くチュッチュッと触れ合う程度だけど……それでも良かった。

相手がかわいい蒼弥だから。

蒼弥「んっ………んっ…………」

「蒼弥……身体見せてよ」

Tシャツの裾に手をかけると、小さく頷く蒼弥。

めくり上げると、少し段になったぽっちゃりな腹が見えてくる。

「肌キレイだよな……」

蒼弥「こんなブヨブヨなお腹なのに……」

当時は若かったから、太ったおばさんは対象外だったけど、若い女子高生は別だった。

「肉が詰まってるのがエロい」

少し摘むと「あっ……」と小さく喘ぐ。

場所はともかく、触られる事に敏感なんだろうなと思った。

「気持ちいいな……蒼弥の身体……」

蒼弥「もう……いつまでもお腹摘んでないで……早く脱がしちゃってよ………」

もう少し楽しみたかったけど、急かされたから仕方なくTシャツを脱がせた。

白とピンクの縞模様のブラに、収まりきらなくてハミ出している胸が見えた。

「おぉぉ……マジでデカい………」

依舞も大きかったが、失礼だけど比べ物にならない。

蒼弥「ブラしてるから、まだマシなんだよ……取ったらボヨンッて垂れちゃうから……」

恥ずかしそうに語る蒼弥はいちいちかわいい。

「それも見せてくれんだろ?」

シャツがなくなった胸を揉むと、ブラも硬くないから胸の柔らかさがダイレクトにくる。

蒼弥「あんっ……んっ……んっ……」

「気持ちいい?」

蒼弥「うん………恥ずかしいけど……気持ち……いい……あんっ……はぁん」

大柄な身体をくねらせて感じてくれて、かなり嬉しい。

「柔らけぇ………蒼弥のおっぱい……」

頬にチュッチュッとキスをすると、吐息混じりで喘いでくれる。

蒼弥「あぁんっ………はぁ……はぁっ……んっ………」

「かわいい………」

蒼弥「あぁんっ………朔ぅぅ………」

蒼弥の左手が隙間から、俺の股間をまさぐり始める。

「おぉぉ……蒼弥………」

蒼弥「触りたくなっちゃった………」

硬いジーンズ越しではあるけれど、蒼弥の手つきがいやらしくて勃起は更に進んだ。

依舞の場合はノリノリで触ってくるパターンが多いから、今の蒼弥のように自然な流れで触られるのは初めてだ。

蒼弥「朔……こんなに硬くしてるの?」

「今だから言うけどさ……今日バイク乗ってる時も硬くしてたよ……蒼弥のおっぱいと腹を押し付けられて、興奮したから」

蒼弥「嬉しい………」

うっとりした表情の蒼弥は、優しくいやらしく股間を撫でてくれる。

俺も優しくキスしながら、胸を揉み続ける。

蒼弥「あぁん……朔のちんちん……どんどん大っきくなってる……」

「蒼弥の手が気持ちいいから……」

俺が胸を揉む手をパンツに入れようとしたら、蒼弥がそれを止めた。

蒼弥「ごめん………今は……ダメ………」

「あぁ……まずかったか……」

ちょっとガッカリしたけど、悟られないように対応した……つもりではある。

蒼弥「違うの………急にこういう展開になったから……パンツ濡らしたら……明日履けなくなっちゃうから」

俯きながら白状する蒼弥。

「じゃあ……いいの?」

蒼弥「また腰引けた?(笑)今日は朔を包み込んじゃうんだよ?この大きな身体でね♡」

からかいながらも優しくしてくれて、凄い嬉しかった。

「そっか。蒼弥の言葉が嬉しい」

蒼弥「朔………中途半端なタイミングだけど……お風呂沸かさない?」

「そうだな」

流れを止められたけど、蒼弥の言う事はごもっともだから従う事にした。

風呂に向かうと、システムは意外と簡単だったから苦労しなかった。

ソファーに戻ると、下着姿の蒼弥が缶チューハイ2本目を飲んでいる。

蒼弥「朔も脱いじゃいなよ。お互い下着姿で飲むのって、何かエッチで楽しそうじゃん♪」

「そうだな。俺もチンコが苦しい(笑)」

パパッと脱ぎ捨て、蒼弥に合わせてパンイチになる。

蒼弥「トランクスが破けちゃいそうだね(笑)そんなになってる人初めて見たかも。朔のちんちん大っきいんじゃないかな?」

蒼弥は処女じゃないと確信した。

蒼弥の魅力を分かった男達が過去に居た事を、素直に嬉しく思う。

「そうか?人と比べないから分かんねーけど」

俺もパンイチで座って、ビール2本目とタバコを吸い出す。

蒼弥「朔のちんちん……すっごい触りたいけど……今はあたしも我慢するね」

「何で?」

蒼弥「今日さ、長い間あたしの身体密着されて幸せだったんだよね?触ったらすぐ、イッちゃいそうだから……パンツ濡らしたら大変だもんね♡」

「そうだな(笑)ソッコー出ちゃうわ」

蒼弥「でしょ?(笑)だからお互い我慢しよ?」

「蒼弥も濡れてくれんのかな?」

蒼弥「朔のエッチなら……すぐビショビショになっちゃうかもよ?依舞から聞いてるから(笑)」

意地悪な目つきで言われて、タバコの煙が気管の変な部分に入って咽せた。

「ゲホッ!ゲホッ!………な、何て?」

何か俺ってジュース吹き出したり、煙で咽せたりしてばっかりだなと思う。

蒼弥「みんな知ってるよ(笑)依舞と朔がエッチしてるの。"ノリで痴漢ごっこしたら、マジになっちゃってヤッちゃった〜"なんて笑い話にしてたけどね」

まぁ、多分バラしてるだろうなとは思ったけど。

「イヤじゃない?そんなヤツと一晩過ごすなんて……」

蒼弥「全然イヤじゃないし、誰もおかしい目で見てないから大丈夫。他のみんなは知らないけど……あたしは興味ありまくりだよ?"朔はどんな風にしてくれんのかな?"ってね」

とりあえず"おかしな目で見ていない"はホッとした。

蒼弥「朔は今日、純粋にあたしを元気づけたくて連れ出したんだよね?でもさぁ、あたしは興味あったから……だから抱きしめたの。"朔はあたしを褒めてくれるけど、こうしたら……エッチしたくなっちゃうかな?"って」

「あぁ……したくなっちゃったけど……抑えてたよ」

蒼弥「依舞に気を遣ったの?セフレだったら別に気遣いしなくていいんじゃん?お互いフリーなんだし……したくなったらしてもいいと思うけど」

「依舞は関係ねーよ。付き合ってるわけじゃねーし……そもそも、傷付いてる蒼弥にさ……そういう目的で連れ出したわけじゃないから……悪りぃ、上手く言えねー」

蒼弥「うん………朔の気持ちはそうだよね。弱った人につけ込む人じゃないのは分かってる。でもさ……だったら別に……誰も困らないなら、してもいいんじゃない?」

正直、蒼弥と伊織はそういうタイプではないと思ってた。

何故、依舞達と友達なのかが不思議だったが………何となく分かった気がする。

蒼弥「もう一回聞くけど……"やっぱり尻軽女"って軽蔑した?」

「してない。驚きはしたけど……嬉しいし」

蒼弥「それなら嬉しい♡発言は尻軽女かもしれないけど……朔だからだもん。このデカい身体で、今日は朔を独り占めしちゃうもん♪」

「超嬉しいね。エロい蒼弥を堪能出来るから」

蒼弥「アハハッ♪いっぱい楽しんじゃお?いっぱい潰してあげちゃうから、腰引いてないでガンガン押し付けちゃって♡」

「引っ込みつかねーよ。もう我慢汁がダラダラしてるから、蒼弥がかわいくてエロいから勃ちっぱなしだ(笑)」

蒼弥「エッチ〜♡」

期待値が高まる中で風呂が沸けた。

お互い下着姿で向かうと、脱衣所にバスローブがあるのを発見する。

「さすがラブホだな。こんなのまであるのか」

蒼弥「あたしのサイズあるかなぁ」

ゴソゴソ探す蒼弥は、大きなお尻を向けている。

「なかったらマッパでいいんじゃん?(笑)」

ピッチリしたパンツ越しに撫で回すと、「いや〜ん♪」と左右に振る。

蒼弥「あっ、ざんね〜ん。LLがありました〜(笑)朔がMサイズだろうからね〜」

「ちきしょうめ!」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    面白いです。続編希望

    0

    2022-03-10 15:32:49

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